一歩一歩でいいんじゃない?

水戸ホーリーホックをまったり応援する管理人のブログ。 サッカー以外の話題もあります。


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最近、仕事が忙しくて、帰ってくるとバタンキュー。
ゆっくり、読書をする時間もありません...。

まぁ、ノルマとか決めると苦しくなるので、今まで通り「まったり」いきたいと思います。



2016年8月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:828ページ
ナイス数:38ナイス

虹を操る少年 (講談社文庫)虹を操る少年 (講談社文庫)感想
光を演奏する天才高校生の光瑠。その稀有な力にいち早く目覚め、若者たちを新しい世界へ導いていく。敵対するのは大人たち。ミステリーと言うより、どちらかと言うとファンタジーに近い作品と感じた。今一つ、本作品に「感応」できなかった自分は「旧タイプの人間」ということになるのでろうか?
読了日:8月27日 著者:東野圭吾
夢幻花 (PHP文芸文庫)夢幻花 (PHP文芸文庫)感想
「夢幻花」をめぐり、過去から現代、点が繋がり「線」になっていく。少し偶然が重なりすぎている感が否めなかったが、謎が解けていく(線が繋がっていく)につれ、物語にのめりこんでいった。ラストシーンにもう少し感動的なものが欲しかったが、蒼太や梨乃の成長した姿が描かれ、爽快感が残る作品だった。
読了日:8月12日 著者:東野圭吾

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7月は2作品とも東野圭吾。

どちらかと言うと、重い雰囲気でした。

夏だし、もうちょっと軽い作品も読みたいかな?



2016年7月の読書メーター
読んだ本の数:2冊
読んだページ数:975ページ
ナイス数:21ナイス

美しき凶器 (光文社文庫)美しき凶器 (光文社文庫)感想
悲しき過去を持ち、復讐だけに命の炎を燃やすタランチュラ。その恐怖に怯える元スポーツ選手4人。まさに「サスペンス」という形で追い詰められていく展開で、劇場で映画を見ているかのような緊迫感があった。そして、結局は誰も救われず・・・悲しきストーリー。
読了日:7月29日 著者:東野圭吾
片想い (文春文庫)片想い (文春文庫)感想
タイトルから「甘酸っぱさ」のある作品と予想していたので、読み進めるうちに「性同一性障害」が重要なキーワードとして登場し、戸惑わずにはいられなかった。読後には、いろいろ考えさせられ、少々重い気持ちになる作品。ミステリーを通して、難しい「社会問題」を提起している。
読了日:7月10日 著者:東野圭吾

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三島」の松本移籍。

噂は聞いていましたが、「ガセ」と思い込んでいただけにショックは大きいものがありました。

この時期に?

同じJ2のチーム?

三島のコメントを読んで、その決断の重さや水戸に対する想いは分かりました。

でも、正直しっくりきません。

まぁ、それでも三島のことは気にかけるし、応援もしていくでしょうが・・・。


問題なのは、「あの」三島でさえ、シーズン途中に移籍させてしまう水戸の「魅力」の無さ。

今に始まったことではありませんが、活躍した選手が去ってしまうチーム。

少しづつチーム環境は改善し、前に進んでいると思いますが「J1ライセンス」は必須です!

なんとかならないのでしょうか?


明日の町田戦以降、水戸は戦い方を変えるのか?

平松、宮本、萬代あたりが三島の役目を果たすのか?

とりあえず、不安ではなく「楽しみ」と考えたいと思います!
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