燃焼系ボディは食べて作る!摂食障害も克服!~18年の摂食障害を越えて

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昨日、書いた>こちらの記事
「摂食障害は治る」=「自分の特徴を認めてうまく付き合う」
っていう考え方をかいたから

拒食脳、過食脳とうまく”付き合う”って
結局治らないって意味??!!

がーん!!

って思ってしまったひともいるかもしれないと思って追記です。



まだ、

ダイエットにふりまわされて
凄く苦しい状態、生きるのつらい・・
それがなくならない限り苦しいに決まってる・・

って状態しか知らない段階の方はそう思うのも無理ないかなって思う。

だって
ダイエットに敏感な心をもったままでも
健康な状態

って言うのを経験してないから
想像できないよね。



えっとね  
自分の拒食、過食に傾きがちな特徴と
「うまく付き合う」というのは
いまのまま苦しい状態でいる、ってことではないんだよ


ただ 
治すことまで完璧主義になってしまうと
自分の”特徴””個性”を否定、
⇒自己否定につながるので苦しい。

自己否定って言葉に
ぴんと来ない人もいるかもしれないけど

自分はダメな存在だ
体型くらいは痩せて
うらやましがられる形にしないと何もない

とか

体重コントロールとりあげたら
=自己管理できる人間だって思えない

などというように、
基本的に自分はダメ、が前提のきもちのこと。


完璧主義になってしまうと

体重体型が思い描くとおりにいならなかったり
ストレスでやけ食いしたりしたときには
(健康な人でもそれはあるんだけど)

=「そのことについて」
好きになれないなあっていう
部分否定じゃなくて

「自分全体の価値,」や
「自分が生きる価値」
など、全否定
になっちゃってしまうから凄く苦しくなる。

過べすぎた=ああわたしダメだ
体型や体重で凄く傷つく=まだこんなこと気にしてだめだ
自分を全否定し始めてしまうから。


こうなるとさ、
心が苦しいだけじゃなくて
症状もスイッチオンになってしまう悪循環になることも(泣)

脳が強いストレスを感じると
拒食や過食が”必要”と判断して症状にスイッチオンになるの。

痩せたその時は一瞬でも安心だし
過食してるその時だけは忘れられるから。


だから、 自分の特徴は認めてしまおう
ときどきしずかだった拒食虫や
過食虫がうずうずしだしても
ビックリしないで大丈夫、

ああ、自分の心、体、もしくは両方に
無理させてたなあって 振り返って
自分をねぎらう。。

っというように
ストレスの指針として使えるようになればいい。

そういう意味で

「治ること」に完璧主義的な捉え方をするよりも
「自分の特徴を認めてうまくつきあっていく」

っていう考え方も
取り入れてみてほしいなって思って
昨日の記事をかきました(^-^)/


指針として使うっていう考え方を理解したあとは
完治 って言葉よりも
寛解(かんかい) という言葉のほうが
ああこれでいいんだ、って気持ちになるかもしれないです。


ピンときたかたは
もしかしたらこんな記事もいいかも。

「良くなって来たんだから」「普通なら」出来るはず!?(摂食障害回復途中にありがちなこと)

>病気が治ったら太らない?食べすぎない?

>治まってた痩せたい気持ち・過食が強くなる時


くれぐれも、ずっと苦しい、治らないって意味じゃないよ。


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もう一個、摂食障害の克服中、絶賛前進中の方からメールが届いたので、寝る前にもう一つ記事にしときます☆

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ステップあやさん、こんにちは!お久しぶりです。
今日は、報告をしたくてメールしました。

以前、美人塾で障害(脳性麻痺)があるので
それもひとつだと思うとお話ししましたが、
その手術をするために一ヶ月ほど入院をして、
先日退院しました。

入院をする少し前から
学校の関係と、
家にいるから過食するのではという思いから、
二人暮らしを始めました。(双子なので)

それでも、過食は治まりませんでした。

(これをしたら治るというものでは
 ないのは、分かっています)

でも、軽くもならないので焦って
両親に、全然治まらない、
何でだろうとラインをしました。

そこで、
ゆっくり妹と何があったかを書くうちに、

自分だけが無意識に
妹とあらゆることを比べていたと
やっと気付きました


(学校も学科もたまたま一緒になったので)


成績のことだけではなく、
妹は紐がついた靴を履けていいなとか、
スカートをはけていいなという細かいことまで。

また、私は小さい頃から
親にも妹にも言いたいことを
全く言えていなかった
こと
にも気付きました。

ラインをするまで
自分が妹にこんな感情を持っていたと
全く気づいていませんでした。

(父とは過食をする度にラインと
電話だけで会話をしていましたが、
前から気づいていたらしいです!)

学校も、障害があってもできるものを、
とあまり納得はせずに決めたので、
相談した上で休学をすることにしました。

それでも、手術をしてから
あんなに嫌いだったリハビリに
ちゃんとした興味を持ったので
自分の中で何かが変わったんだとは思います。

このような自分の長い思いは
まだなかなか直接は伝えられないけど、
文章ならできるようになりました。

祖父や祖母には
過食なんて絶対に理解してもらえない、
してもらえなくてもいいと諦めていましたが、

母が私の知らないところで
祖父、祖母に「これ読んでみて」と
摂食障害のことを書いたホームページを
コピーして渡したら、

祖父は元々真面目で
教科書にも何でも大切だと思ったところには
線を引く人なのですが、
いっぱい線を引いていたらしいです。


それを聞いて、私は

「これ、理解してくれるか分からないけど、
おばあちゃんに見せてみて」と
あやさんの>さくらもちの記事を見てもらいました。

(祖母は何でも、腐るから
 勿体無いと全部押し込んだり、
 これも食べる?あれも食べる?という性格です)

前はそれにもいちいちイライラしていたけど、
それは祖母の性格だからしょうがないと
思えるようになりました。

このようなこともあり、
手術をして(形から入ってしまいましたが)
少し自信がついたのか、

和菓子を食べても
本当に欲しかったからいいや
と思えるようにもなりました。

本当に欲しいかわからない時は、
一晩寝て、朝にまだ欲しかったら
食べることにしています。

元々味がしないから嫌いというのもあり、
白米はあまり食べられないし、
マヨネーズやパン、揚げ物など
まだまだ食べるのが怖いものはありますが、

マヨネーズは
カロリーハーフで作ってくれたから
少しだけ食べてみようかな
とか、

白米は食べられなくても
玄米やサツマイモは食べれているし、
毎食炭水化物は抜いていないから
とりあえず 今はいいや
とか、

大分「まあいいや」が
出来るようになりました。

母には
「いい病院がなかなか見つからないから市役所に行って聞いてみて、ちゃんと治そうね、前よりは大分良くなったよ。」
とも言われました。

私は、これからリハビリも頑張れば、
前からしてみたかったスポーツも
いっぱい出来るだろうという
心の余裕も出てきたと思います。

長くなってしまいましたが、
あやさん、今まで本当にありがとうございました!

あやさんが言われている「いつか」が
本当に自分にくるのか分からなくて不安でしたが、
こんな風に考えられるようになりました。


あやさんのおかげで、
母や祖父や祖母にまで
何とか病気のことを
少しでも分かってもらえたし、
本当に感謝しています。

まだお世話になると思いますが、
これからもよろしくお願いします。


すごく個人的な内容も書いてしまいましたが、
これなしでは伝えられませんでした。
すみません。

ペンネーム:M

==========

ここからステップあやです。

Mさん、ありがとう。

ここまで文字にすると
読むほうはさらっと読んじゃうけど

凄く一杯なやんで、
沢山の月日を経て
いろんなことに気付いて
一つずつ勇気を出してやってきた様子がわかりました。


ラインのやりとり、最近は
いいニュース聞かないけれども
こんなふうにいい方に役立ってることもあるんだね。


面白いなあと思ったのは

■人と比べる

■自分の気持ちを伝え、
 相手の気持ちを聞く
 (コミュニケーション)

このあたり、私の本やブログでも
多く題材として扱っているのですが、

自分で日々の記録を
文章にしてみるまで
自分にもあてはまるっていうことに
気付いてなかった


っていうところ。

逆にこれ、ミソだと思います。

向き不向きがあるけれども
日記とかメールとか
文字にして記録するのって
自分の思考パターンがわかるので
凄くいいんですね。

認知療法の一環になるといわれます。


私は相手がいると
日記は続かなくてもかけたので
一方的に病気を知ってくれてた友人に
送りつけてた時期もあります^^;

返信は求めず
すぐ読んでくれることも求めないので
だったら別にいいよーって
いってくれたので有難かった。

そんなのもあって、
個人セッションに来てくださる方には
気付き、考えたことなどなんでも
どんどん送っていいよーってことにしてるの。

わたしが無理して返信すると
逆に気を使ってメールもしなくなるから
もらったものは読んでおいて
気付いたことがあればそれについて話そう!
みたいに。


多分みんなの中にも
この前の前の記事でもリンクをつけた
「人と比べる」関係の記事や

このブログの対人関係、コミュニケーション
のテーマに分けた記事を読んでも

「なるほど」
「そういう人もいるんだなあ」
って、ちょっとヒトゴトっぽい人も
いるとおもいます。

いや、思いますじゃなくて絶対いるはず

そんな人もこうして、
何かのきっかけで、気付けるといいね。

気付けなければ
今日のMさんも
行動も出来なかったはずなので

気付く=変わり始めてる、治ってきてる
ってことなんだよ。

気付きたいけど気付けないとか
頭ではわかった程度の気付きおわっちゃうとか
(ほんとうの意味ではわかってない、府に落ちてない)
気付いたけど「結果」として症状が
変わらないとか悪くなるとか

一筋縄ではいかないんだけど

そういう治り方をする病気なので
気付きを重ねてるなら、それ、
治ってないんじゃなくて治ってる途中です。



いや~しかし、今回
私が一番びっくりしたのは
わたしの桜餅の記事がお役にたってたことでした(笑)

何がきっかけになるかわからないものですね。


なんか、エアロのインストラクターさんが
自分の作った振りで
「ここは難しいぞ」と思ったらみんなできちゃって
「ここは簡単」と思ってたとこでみんな引っかかってる
なんていっていっていたのを思い出しました。

Mさん、メッセージありがとう。
皆さんここまで読んでくれてありがとう!!

あ、もう朝になる!
今日はほんとうにここで寝ます!またね♪

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「摂食障害は治らないわよ」と病院の先生にいわれたっていう話をきくので、これかいときますね。

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摂食障害は治らないという先生も
治る病気ですという先生がいるけど、
同じ意味で言ってる先生も多い気がする。

治るっていう先生も、
まったく過食しなくなるか、
体重や体型が全く気にならなくなるかというと
それはそうとはいえないという。

私も治る病気だよっていってるけど
体型や体重、食や運動が
”全く気にならない人”になることが
完治だと思ってなくて、 やっぱり敏感な部分は 残る人も少なくないとおもう。

(環境によっても、全然気にならない期間もあれば、
なんだか「ざわざわ」ししだす期間もあるかもしれない)

病気じゃない人でもみんな弱点くらいは、あるものだよね。
弱点て、これをいわれると敏感に反応(傷つく、怒るなど反応する何かっていう意味で。


いまだって私も十分に摂食障害の素質というか、
食や体型に強迫的になりやすい傾向、特徴は
持ってるとは思うよ。


カロリーも何を食べていい悪いとかも
全然気にしないで食べてはいるし
人付き合いや仕事や趣味、やりたいことが
食にふりまわされてできない なんていことも もうないんだけど


それでも何年かに一回くらいだけど、
何かのはずみで”調子を崩す”ときもあるの。


その時見たものや誰かの言葉など
何かの拍子で、

自分の体の形が「間違っている」気がして、悲しくなったり。

そこから 拒食や過食のときの
「あの恐ろしい感覚」を思い出して
怖くなったり、

体重や体の形を変えるダイエット
(いわゆる世間一般でいうダイエット)を意識したら、
なんだか強迫的(やらなきゃ・・)になってきたりね。

それでも、ああ、自分に無理させてるなあって
早めに気付いて自分の体の声、大事にできるようになった。

やっぱり 体の声を聞くダイエットが一番だ! 
という確認になるのでいいんだけれど。


3年、5年一単位くらいでみると、
そんなのがやってくるときはあったし、
これからもあると思う。


でも、そこで持ってる拒食スイッチが
できるだけオンにならないような
「自分操縦マニュアル」
を覚えたからそんな自分とうまく付き合えるようになった
っていうことなんだ。


そういう特徴を持った自分を認めて
そんな自分に、入れていい情報、要らない情報、
自分に必要な考え方、生き方、人、

・・・など、自分で取捨選択することを覚えた。

体型や食事、運動なについても、
不安を煽る情報よりも、安心できる情報を仕入れる。

甘えじゃんって拒食脳はささやくんだけど、
なかには不安を煽ることでバランスがとれる人もいるので
そういう人向けなんだと、思えるようになった。

人の機嫌じゃなくて、自分の機嫌をとったり、
自分でどうしようもないときは
人に助けをもとめたりもできるようになった。

不安を煽る危険なもの、人は
自分から距離をおいたり、
それはしないでくださいと人にお願いすることも覚えた。

それで協力してくれるひと、変わらない人がいるのは当たり前なので、その対処も覚えた。


そうやって、弱点が消えなくても、
個性として認めてしまってうまく付き合えるようになれば
コントロール感覚がもてる。

こうなればもう「病気」ではないよね。


弱点は特徴。特徴は個性。
なくすんじゃなくて、
「上手に付き合える」ようになればいい。




「摂食障害」じゃなくても、
特徴、個性って、何でもそうだとおもう。

でも、これができる人もいる、
でもこれくらいやってる人もいる、
だから自分もこれくらい・・って思うわけなんだけど、

人と自分が違うの当たり前なら
できること出来ないこと
得意なこと苦手なことが違うのも当たり前だよ。

顔がみんな違うように、体も心も違うんだからさヾ(=^▽^=)ノ


↑ 私もね、それを認めないで、
他人がしてることはできるようにならなきゃ。。
ってそっちにエネルギーつかって生きてきたから、

自分に合う、自分が心地よくできる、
好きなこと、得意なこと、したいことが
わからなくなっちゃったの。

自分がいつもダメなきがしていて、
いつもわたし頑張ってない、頑張らなきゃってストレス。
だから摂食障害の痩せる快感や過食の一瞬の快感がないとバランスとれなくなってたんだ。、


好きなこと、得意なことって、
苦しい思いして頑張らなくても自然にできるから、
ただ遊んでるだけ、
サボってるみたいに思えちゃうものなんだ


ヾ(=^▽^=)ノ



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