摂食障害・生き辛さからラクになりたい人が読むブログ~18年の摂食障害を越えて

●食欲が止まらなくなる理由、摂食障害の治し方は、古い記事から読んでみてください。
●テーマ「対人関係」「生き辛さ」は摂食障害の方だけでなく、生き辛さを抱える方に読んで欲しい記事です。



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こんばんわ(^-^)/

 

>こちらの記事の続きだよ~。

まだ読んでない人は先に↑からよんでね~。

 

あんな状態だった私も、
まあ治ったからこんな活動してるわけだけど

 

治るまえにも大分ラクに

生きられるようになっていったのよ。

 

まあ、回復って良くなったり悪くなったり

上下の波を描くものなんだけど

 

それまでは

自体が悪くなる一方だったのが

上下の波を描きながら治っていく過程の

「回復の波」にのった時期がある。

 

そこを私、摂食障害人生の

折り返し地点、

って思ってるんだけど。

 

 

 

それ、もう本当に

きっかけとなる”気付き”は色々あって

もう殆ど書いてきたけんだけど(笑)

 

たくさんある気付きの中で

やっぱり大切だったなと思うのは

 

これまで何度も書いてるけど

「摂食障害を受け入れる」

っていうことを覚悟するって考え方に気づいたときだよ。

 

本当に真面目に、

これ、美人塾でも個人セッションでも

どこでもいってるけど、本当に大事。

 

摂食障害受け入れるって

一見、治すこととは逆にいっちゃいそうだけど

 

受け入れるコトを覚悟しないから

「今の自分にできること」が

全く見つからなくなっちゃうんだよ。

 

で、治したいのに治せない(T△T)

できないできない(T△T)

こんなの甘えてるだけじゃん(T△T)

死にたい(T△T)

ってなる。

 

 

治すためにやるべき方向性も

やるべきこともあるけど

できないときはできない。

 

たとえば、

拒食と過食的ダイエットの繰り返しで

食欲中枢が正常に働かなくなったり

栄養不足と慢性的なストレスで

逆に太りやすい体質になったり

過食衝動につながったり

心まで落ち込みやすくなったり

っていう部分も確かにあるから

 

食べることや

運動を減らすことも必要だけど、

 

怖くなるような情報しか知らなかったら

できないのも当然なので

まずはやってみようと思えるような

食や運動、体重や体型についての

情報や考え方を集めることも必要で、

 

だからそんな情報も

私も書いてるけどさ。。

 

だけど、誰だって

今はどうしても無理ってこと、あるじゃん。

 

ゼロか100

やるorやらないじゃなくて

できそうな真ん中を探す

 

とかって考え方次第で

できることもあるから

そういうのも教えてるけど、

 

それでも、

できないことはあるし

そもそも自分にとっての真ん中が

何かなのかを思いつけないときもあるし。

 

理由はなんにせよ

できないときって、できないじゃん。

 

それ、当たり前じゃん。

だっていま回復途中なんだから。

 

だからさ

ここ最近にも書いてるけど

 

「今の自分にとって」

”できること”を積み重ねる、

それしかないわけなんだけど

 

それを私もだったけど

みんな意味間違えるから苦しくなるんだと思う。

 

この前も記事にしたけど

できることをやる、っていうのは

できないことをやる、じゃないんだよ。

 

 

私にはできない

やろうとしてもできない

こんな自分嫌い、ダメなやつ

もう死にたい

(T△T)(T△T)(T△T)

 

って、なるのは

できないことやろうとしてるから。

 

もう。。違うでしょー。

 

どうしてもそれ食べられないなら

どうしてもその運動止められないなら

 

今「やりたいこと」(←って今思ってること)が

どうしてもできないなら、、

 

それって、将来はともかく

「今の自分にとって」の

「できること」じゃないんじゃないの?

 

今までもいったけど

 

ゼロか100

(完全にやるか全く止めるか)

じゃなくて

自分にできる頻度、レベル、程度、量、

今の自分にも飛べるとこまで

ハードル下げて考えてみれば

 

自分が

これくらいやっても変わらないって

無駄と決め付けてるようなことまで含めれば

 

結構できることもあるはず。

 

・・・なんだけど、

 

それでもできないなら

どんな理由であれ

 

それは、

今はできないこととして諦める

ってことが

今できること なのかもしれないよ

 

 

まあさ、

拒食も過食も、症状は

体も心も負担かかるし

大変ではあるんだけど

 

しにたくなるほど辛いのは

症状そのものよりも

 

運動強迫も、拒食も、

過食も、それを止められない自分に対して

「こんなことやってる自分」

「止められないダメな自分」って、

病気を理由に自己否定することのほうじゃない?

 

 

症状は辛くないっていってんじゃないよ。

 

確かにつらい。

そりゃ、私だってあらゆる症状と

高校のときから30代までずーっと

つきあってきたわけだから、

忘れもしないよ。

 

だけど、今思い出しても、

一番辛かったのは

自己否定のほうだったとおもうよ。

 

こんなダメな自分知られたら

今傍にいてくれる人も

みんな離れていくだろうな

みんな軽蔑するんだろうな

 

今はまだ大丈夫っていってくれる人だって、いずれはきっと呆れて見放すんだよきっと(←決め付けえー

 

ゴミ捨てながら、

「私はこのゴミより無価値な人間だ」

とか思って、消えてしまいたくなる。

 

結局、

「治さなきゃ」「変わらなきゃ」って、

一見病気を治すためによさげな言葉を用いて、

やってることは、今の自分の否定。

 

結局のところ、簡単にいえば

自己肯定感を上げることが

病気の回復に必要なんだけど

その逆の言葉を自分に浴びせているんだ。

 

そう思えば思うほど、痩せたい気持ちや過食って強まる。

 

体重や体型までコントロールしなくなったら、もう本当に自分には何もなってしまう気がして、

 

太るのが怖い、痩せていたい

気持ちが大きくなって

 

拒食の症状が大きくなったり

食べちゃダメって思うほど

その反動の過食が大きくなったり。

 

そのようにして結局、

自己否定が症状のエネルギー

になってしまうんだ。

 

 

”止めなきゃ治らさなきゃ”

”なのになんで治らないの??”

って思ってないと治らないきがするけど

 

実際のところは

その思考にはまってしまうと

 

「症状はあるけれども、

 そんな自分でも楽しめること、物、ひと」

を見極めて行くほうに

エネルギーがまわらなくなってしまう。

 

 

でも、症状受け入れて

症状があっても楽しくラクに

生きられるようになっちゃったら

 

そこで安定しちゃって

治らないんじゃないか、

ってみんな思うんだけど実は逆なんだよ。

 

↑これ、もっとそれはなぜかってことについて詳しい例を話す必要がありそうだけど、今日は

 

症状否定=自己否定の悪循環

 

逆に受け入れる・諦めることで

痩せる太る以外の世界に視野を広げて行くことができる、

今できることに目を向けることができる

 

 

そのうちに

痩せる太る、食べる食べないは

きになりつつも全思考を支配するようなことはなくなり

自分の「ほんの一部」になる。

 

結果として症状もラクになる。

 

今日はこれだけ

覚えておいてください。

 

**

 

痩せる太るに関しては

やっぱり人より敏感な心のままでも

 

これからどうなるんだろうって

体型の不安をもっていても

 

止められない拒食や過食や

運動のノルマを手放せなくても

 

”そのこと”は辛くても

それはそれとして”ラク・楽・心地いい”時間は

追加していけるんだよ。

 

私も、今の私に繋がっていったのは

 

その時どきの「症状」を

持ってる自分を受け入れて

いかにラクにその症状と付き合えるか

 

って考えるようになったら

病気のままでも1歩1歩

すすむ方向が見えてきて、

それが全部今の私につながったの

 

具体的なとこまで書くと

小説並みに長くなるので書けないけど

 

その時々で

「症状がある自分でも

 ラクに楽しく生きるために」

したことっていうのはたとえば

 

仕事を辞める、減らす、全く違うことを始める

 

付き合う人、付き合わない人を見極める

 

症状がありならもその前後に楽しめること、やり方を考える

 

旅行でも趣味でも症状つきの自分にあわせてものごとを選ぶ、

 

人にあわせるばかりじゃなくて合わせてもらう

 

症状は毎日あっても、

寝る前の5分10分だけでも

心地よい時間にする、

 

なんていうのもそうだった。

 

もがいてもがいてもがいたあと、

私は治らないかもしれないと思った。

 

そう思ったら

治ってからじゃなくて

今ここの自分を幸せにラクにするために

これをやってみよう、

これは止めようって、覚悟できることも、沢山あるもんだったよ。

 

これよく、

 

一生治らないかもしれな不安も味方につける

 

っていう言い方でよく

家族の会や美人塾でもお話しすることです。

 

もしも


摂食症状やめなきゃ、

変わらなきゃ、と思うのに変われません

こんな自分が嫌いです

もう死にたい(T△T)


ってなってる人がいたら思いだしてね。

 

最後に今日のポイント。

 

”今の自分にできることをするって

 できないことじゃなくて、

 できること、をする、、、なので

 

*「できないことは今はできないこととして諦める」「止める、休む」も、今できることのうち。

 

*症状は「なくさなきゃ、やめなきゃ」って症状コントロールに走らない。

 そもそも病気のきっかけになった「自己否定」を、病気を理由に繰り返すことになるからです。

 

*なかなかそう思えなくても「症状があることはダメじゃない」。

 症状がある今だって、健康に育っている部分も自分にしかない素晴らしい個性もあるはずです。

 

*症状があるのが今の自分なら、症状がある自分でラクに楽しく過ごすには、、と考える。そのために、できること、レベル、程度を考えてみる

 

*それでもできないことはできないじゃなくてやらない、と考える。

何かを止める、減らす、休む、諦める、もできることのうちです。

 

これだけの文章じゃ伝わらないかもしれないけど、書かないよりましだと思ってこのまま残します。

 

やっぱり、今度の12月の美人塾も、この話「治らないかもしれない不安を味方につける」いれようかな。。

 

札幌はもう二ヶ月後に迫ってるのでそろそろ、受付開始します。

 

またね~

 

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摂食障害当事者対象の会
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**************
このページは12/23・摂食障害の方のご家族と恋人対象の会(東京都)のご案内・お申込みページです。

「当事者向け」の美人塾も、恋人やご家族の方もご参加頂けますが、あちらは本人向けですのでサポートする側の皆さんに向けた内容はなく、ご家族側の方のお話を伺うことができませんでした。


そこで今のところ東京のみになりますが「支える側の方のみ」を対象としたのこの会を作りました。
これまでにご参加下さった皆さんのご意見も参考に、よりよい会にしていきたいと思います。

当時者の方はぜひこの機会に、ご家族や恋人に、こんな会があるよ~と声をかけてみてはいかがでしょうかニコニコ

といっても、本人が「いってみたい」という気持ちになっていることが大変重要ですので、無理やりいかせたりはしないで下さい。当事者の会も同じことなのですが、自分の意志を無視して誰かに無理に行かされても、逆効果になってしまう場合があります。
___________

摂食障害の方の『ご家族と恋人対象』の会

■日時
2016年12月23日(祝)
 
13:10~16:10

*途中、お手洗い休憩有
*お時間がない方は前もってお知らせいただければ遅刻・早退は可能です。

■会場
 東京都 「大井町駅」徒歩3分 
 きゅりあん(駐車場有

 6F 会議室

 
地図 ⇒こちらをクリック
 簡易地図⇒こちらをクリック


■参加資格
摂食障害の方を支えるご家族、恋人の方。
*この会は、摂食障害の当事者の方はご参加頂けませんのでご注意下さい。

■主宰、進行役:ステップあや 

LA在住。自分自身も18年の摂食障害とダイエット依存症、生き辛さに悩み克服した経験をふまえ、ブログや著著で情報発信をしています。

年に一度、全国の主要都市をまわり、だいたい年に一度のペースで「美人塾」(当事者向けご家族参加可の会⇒詳細はコチラ)を開催しています。
次回は12月に札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、博多で開催予定。

★>ステップあやの書籍はこちら 
★>メディア掲載、講演実績はこちら
★>美人塾(ご本人向けの会)の実績はこちら

■当日の持ち物: 筆記用具


当日の内容
 
▼前半:講演(ステップあや)
  摂食障害という病気と回復
 “知る”サポート・
見守るサポート

これまでの開催時にお話した内容も残しつつ新しい内容を入れながら(←前回の参加者の方のご意見採用)、私が考える「摂食障害という病気がどんなものか」、また「回復に必要なもの、考え方、サポートとは何か」ということについてお話していきます。

*医療的な説明はお医者様の書かれた本や講演の方が詳しいと思いますが、こちらではそれとは違った見方、自身も18年の拒食・過食の体験者・克服者であり、現在同じ病気の多くの人と接している立場からの見解をお話させていただきます。

今回の見どころ・おまけ
  ↓↓
よく「ステップあやを支えた旦那にあってみたかった」という声を頂いていたのですが、今回は旦那も受付として会場におります(^-^)/。

ただ、日本語が殆ど話せませんので当日おしゃべりはちょっと無理…。

そこで夫に聞いてみたいご質問などがありましたら、お申込み時の「お悩み」の欄に記入して頂くか、後日メールで送って頂ければできるだけ(←全ては無理なので)、事前に聞いて当日私(ステップあや)がスピーチに織り込みますチョキ


▼後半:質問・相談会

今回も前回と同様、
・発言者の方のお悩みに対し、
・皆さんがどう対応しているかお聞きし、
・私(ステップあや)のコメントを加える、

という形で進めます。

発言したい方に挙手して頂きます。
話したくない方は話さなくても結構です。

全員に質問のチャンスは回らないかもしれませんが、他の人の話を「聞く」ことで何かの気付きや希望になればと思います。


*「周囲のサポートのあり方」は、「当事者の治し方」と同じで、「誰にでも適用する正解」があるわけではありません。

ですが、この日集まる「支える側の皆さん」や、摂食障害の体験者で現在は同じ病気の方と接する仕事をしている私(ステップあや)の体験、意見を聞くことで、ヒントや気付きをお持ち帰り頂くことを目的とします。


●これまでの参加者の感想・ご意見

 このページ下方を参考にして下さい。

●定員 20名

▼参加費▼ 
 8千円/一人
 当日受付時にお現金にて申し受けます

▼お申込方法▼

1)PC・スマホからのお申込み

 *お申込み前に@kokuchpro.com@gmail.comからURL付メールが届くよう受信設定をご確認ください。
 * 以下の”申込フォーム”をクリックし必要事項を記入してお申込み下さい

クリック申込フォームはこちら

2)
Eメールでのお申込み
 kokokarabijin★gmail.com(★を@に変えてください)迄ご連絡ください。 

3)
TELでお申込み

⇒ 050-5586-1711迄。
 *留守電に繋がった場合は折り返しの電話番号とご用件をメッセージに残してください。


▼前回までの参加者の感想▼


1)全体的な感想
2)「もっと聞きたかったこと・分からなかったこと」の欄に頂いた声

1)全体的な感想

↓前回 2016.7.17


親として、早く治して元気になってほしいと思いアドバイスをすることが、時に本人は否定されているような気持ちになる、ということ、ありのまま、今のまま・・参考になりました。

・人とのつながり
・正しさより楽しさ
・治ってからではなく今から幸せになる

先生の明るいトークに感動。
娘もいつか…

今日出席されたご家族、ご本人も回復とご健康を心よりお祈り致します。
ありがとうございました。


------------------

あや先生のお話は本を読ませていただいて知っている部分もありましたが、直に聞けたことが本当によかったです。
あや先生のお人柄や経験から出る言葉に温かさを感じました。
この辛さをいつか笑顔に変えられたらと思います。
今日はどうもありがとうございました。


------------------

今日はとっても参考になる意見がいっぱい聞けて、参加してよかったです。
「駄目な母親になってもいい」という言葉が印象的でした。
自分も子供と同じ性格で、
”よい子でいなければならない”
”がんばって支えなければならない”
というべき思考が強くあることに気がつけました。
これからは、回復の過程も子供と楽しみながら、ゆっくりゆっくり見守っていきたいと思います。

あやさんがとってもステキでした。
いつかうちの娘もあやさんのように、まっすぐなステキな女性になれればなあと、楽しみができました!

今日はありがとうございました!


------------------

今回、同じ病気を持つ子供や恋人の方々のお話を聞くことができ、とても力にさせていただきました。
親として、子供を治してやりたいとの一心でしたが、もう少し力を抜いて、気長にやっていこうと思います。
先生のお優しいお人柄や体験談をうかがい、沢山の勇気を頂くことができました。
今日からまた、娘を陰ながら支えて行こうと思います。
有難うございました。


------------------

あやさんの話や参加者の話が、娘のあの頃この頃に重なり、そうだった、こうだったと考えていました。
一言話す度に涙が浮かぶ時期もあったと思い出し、長い病気の期間だったけれども、娘も母も、少しずつ前に進んできたのかもしれないと思えたのが今日でした。
それぞれの辛さがあって、いつ抜け出せるのか分からない日々だけど、毎日を積み重ねて生きて行くことができたらいいのかなと思いました。
ありがとうございました。


------------------

娘にすすめられてブログや本で知識をつけてきたつもりでしたが、実際に体験談や意見交換でいろいろなお話を聞き、よい経験ができました。

娘も私にわかって欲しいことが色々あって、こういう機会を作ってくれたのだと思うと(会にいってほしいといわれた)、切ないようなかわいそうな気持ちになりました。

娘をもっと、摂食障害について、もっと深く知る努力をしていきたいと思いました。
分かるにはどうすればいいか少し分かったような気がします(?)
ありがとうございました。


------------------

いつもお世話になっておりおます。
娘もあやさんに電話相談することで、色々な気付きがあり、成長を感じております。
今日参加し、あやさんにお会いできてとても良かったです。
親として、大切に、これからも娘を見守り、一緒に成長していきたいと思います。
これからも宜しくお願いします


------------------

二回目の参加でした。
今回もあや先生のお話、同じ悩みをもつ方たちのお話を聞くことができ、参加してよかったです。
先生のお話の中で「周囲の人が自分と一緒にいて楽しそうにしていたことが、少しずつ変わるきっかけになった」とお聞きして、私自身は心配症で、自分の不安のために娘をコントロールしようとしていたことに気付きました。
先生を支えた旦那様にお会いしてみたかったなと思いました。

病気と長い付き合いになりそうですが、自分と娘は違うんだ、と気づかせてもらいました。
ありがとうございました。


------------------

今回初めての参加でした。
今の自分の状況、相手の状況を重ねつつ話を聞かせていただき色々と参考になりました。
会場には当事者にとって違う立場の人もいて(配偶者、婚約者、親など)、そのような方の意見を聞くことができたのも良かった。
この先、当事者と何十年と一緒に過ごして行くつもりなので、もっと「知る」ことをしていきたい。


------------------

今日は
昨年夏につづき二度目の参加でしたが、
今回参加して去年より思ったことは
回復には「本人の気付き」の積み重ねなんだということ。
娘の問題、私の問題を摩り替えないこと。
娘を「心配する」より「信頼する」ことだと強く思いました。


------------------

ディスカッションにて、話がいなぁと思いました。
もちろん大切なことですし考えるべきことなのですが、
親が十年、妻が出会って5年摂食障害で、それを支えている身としては、皆さんもっと楽に構えてみてはと思いました。
支える側はもう少しゆったりと構えないと共倒れになるのになぁと。
また機会があれば参加しさせていただきたいと思います。

------------------
 

「私だけじゃない」って思えたのがとても良かった。
他にも沢山頑張っている(支えている)方々がいると思うと、これからの励みになりました。
本人はそうは思わないかもしれませんが、治らなくてもいいというくらいの気持ちで、
焦らず(焦らせず)、ゆっくり見守っていきたいと思いました。

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発言はできませんでしたが、他の方の意見を聞いて「うちと同じだ!」と思えることがありました。参加して本当によかったと思いました。

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▼2016、1.10以前の主な感想


当初は、妻は症状が軽い為行く必要がないと考えていました。
私の参加して良かったと思ったことは、妻とコミュニケ―ションがまだまだ十分ではないと感じた(気づいた)事です。

 ○・×の2種類だけの判断だけではなく△という判断は、私がいい加減な分、真面目な妻にも同とっても楽になるのだろうと共感しました。
  
本人のやりたいことを尊重する事などは、現状好きなようにやらせており、症状が軽くなっているようなので、こちらも共感しました。
  
他の方のお話や私の妻の事を考えると、真面目で、一つの事に執着する、寂しがり屋の共通点がありました。
  
私の妻は過食(本来自分が望んでいないのに依存してしまう行為)以外に、本人が夢中なれる物・好きな事が見つかったようなので、時間をかければ治る可能性があると思います。
  
経済的な理由や追い詰められている方がいる中、難しい話だと思いますが、色んな方のお話を聞いて思った事がありました。

当事者と同じように家族の方も当事者を思いやる事の他に、夢中なれる物・好きな事を見つける事や、「自分は当事者にどう接するか、どうしたいか」という強い信念やあまり思い詰めない△の気持ちをもって接する事が必要だと思いました。

-------------


夏にも参加させていただきました。

会のお陰で、分からない✕から、こういう気持ちなのかもしれない△に考えられるようになれましたし、まだまだ自分自身〇✕で考えてしまってるなぁと気がつくことが出来て本当に良かったです。
○か×かの考えが強くなってしまって怒ったり喧嘩になってしまったりすることがあり、僕自身も△で考えられるようにしていき、彼女を支えようと思いました。

もしかしたら、自分自身がメンタルを保つために参加しているのかもしれませんが、家族と恋人の会は、僕自身考えを改めたり再発見が出来る場所なので、次回も開催される時には参加したいと思います。

あやさんもお忙しいとは思いますが体調等には気をつけて下さい。
ありがとうございました。

--------------

昨日はあやさんにお会いでき、お話を聞くことができてとても嬉しかったです。
毎日過食をしている娘をみて、体を壊し死んでしまうのではないかと心配で、家族との精神的負担で一杯一杯になっていました。

この病意を「知ること」の大切さ。
辛かったんだねと受け入れ、今までできなかった「コミュニケーション」が少しずつできるよう接していきたいです。

いつも会話をすると喧嘩になってしまいます。
相手の話を否定しないで聞いていきたいと思います。
自分勝手と感じていましたが、「伝える」ことが下手なんですね。

インフルエンザにかかっているのと同じで、意志で止められないというあやさんの言葉を聴いて納得できた気がします。

「ダメが前提でのアドバイス」をやめてみます。
寂しさ、辛さが分かってあげられるよう、私自身も変わっていきたいと強く思いました。

時間はかかると思いますが、もう一度、娘と笑いあって話ができることを願い、前向きに生きていきたいです。

------------


初めて会に参加しましたが、色々な話が聞けて、参加してよかったです。

本人もそうですが、支える側としても、
あやさんがおっしゃっていた
「治らないのではないか、という不安も味方につける」
「症状と付き合いながら治すという考え方」
が必要だと思いました。

定期的に親の会をやっていただきたいと思います。
ありがとうございました

------------------

今回、摂食障害について同じ悩みを抱えている方や、改善した方と直接お会いして話を聞くのは初めてだったので、情報収集もでき、とても有意義な時間が過ごせました。
中でも参加している家族の方で、「回復期だ」という話を聞き、この病気は治ると思う気持ちが強くなり、希望にもなりました。

------------------


娘にこの会にこの会に参加して欲しいと言われ、あやさんのことは存じ上げないまま参加しました。

長年この病気と戦っている娘がそんなことをいうのは初めてだったので驚きましたが、何かあやさんの摂食障害についての考え方を知ってほしいというメッセージなのだと受け止め参加しました。

参加してみてその意味がわかりました。

私から見た娘は、これは我侭なんじゃないかと思うことがあったのですが、それは彼女が自分の人生に責任を持って生きようとする努力、○×思考からラクになろうと努力している姿だったのですね。

親の思い描く○×を、娘に押し付けていたのは、私だったのかもしれません。

私自身も、病気にこそならなかったものの、世間や他人を基準に苦しい生き方をしてきたことに気付かせていただきました。

なかなか、土日に休みがとれないのですが、次回も日程が合えば参加させていただきたいと思いました。
ありがとうございました。

***************

同じ参加者の何気ない一言に、思いがけず救われる気持ちになることがありました。
たとえば、 どなたかの○○○○ということは、うちはそこまで厳密じゃないけど、そういう気持ちになること、あるある、と思いました。

ささやかな心の交流が(私の一方的なものもありますが)なんだか嬉しかったです

この会に出て、摂食障害の当人でない人の悩みや苦しみを共有できたことも、嬉しかった。

本人が苦しんでいるのは絶対にそうなんだと思うのですが、周りにいる人も同じように悩んでいて、自分の苦しさでない苦しさにもがくという、独特の感情や思いがあるんだと思いました。

言葉を交わさなかった人もいたけど、言葉に表せない思いを持ったもの同士、同じ空間で同じ時間をすごせたこと、それ自体が私には、ありがたいような、うれしいような思いでした。

あやさん、ありがとうございました。

------------------

摂食障害について、自分なりに理解してはいたものの、今回さまざまな状況の方のお話をきくことにより、また、あやさんの話を聞くことにより、知らない部分について理解を深めることができた。

私自信の今までの行動に対して、
改めなければならないと思った部分と、
このまま続けていく部分を理解できた。

摂食障害を周りが理解することは、(本人のためにも自分のためにも)大切だと感じた。

自分自身の行動を見直すよい機会でした。
本当にありがとうございました。

------------------

摂食障害の悩みについて意見交換、
他の方の考えを聞くことで、
「自分だけでなく同じような悩みを持っている方が他にもいるんだ」
と思えたことで、少し楽な気持ちになりました。

それとともに、身近にいるものとしての役割が、自分の中で明確になった気がします。

-------------

娘の症状が良くなってきている時期の参加でしたので、現在は特に聞きたいことはありませんでした。ですが、家族の皆さんのお話を聴いて、摂食障害という病気は、本当に、皆同じような行動や症状が出て、周囲の人も同じ悩みを持つということが分かりました。

あやさんにも直接お会いできて、参加して良かったと思います。

症状が酷いときには、本当にアヤさんのブログに助けられました。
摂食障害のその時その時の過程にぴったりの記事が必ずありました。
このような活動を続けてくださってありがとうございました。

これからもお世話になります。

---------

あまり、よく話される方がいらっしゃらなくて、私ばかり、多く気持ちを吐き出させていただいてしまった気がします。
娘の前だと、つい、口をつぐんでしまうことも、さらっと話せてしまうあやさんの前だったからかもしれません。

娘もアヤさんの本をお守りにしているので、頭ではわかっていることだらけなのでしょうけれど、実際に行動できないことがいっぱいで…

そんななか参加した今日の会で、見守る側の人たちも皆、それぞれに愛情溢れていて、だからこそ苦しんでいる・・そのはけ口となってありがたい席を設けていただきました。

今日はありがとうございました。

-------------

今日は参加できて本当によかったです。
自分の中でも○×で考えてしまい、
怒らせてしまったり、傷つけてしまった時、
自分の対応が悪かったからだ、と考えすぎていた気持ちが少しラクになりました。

本人が一番不安だと思うので、今日の講義で感じたことを胸に、少しでも気持ちをラクにしてあげられるようにできたらと思います。

多分、自分の中で悩みすぎて、周りが見えていないと思っていましたが、分からないことは「分からない」と伝え、一緒に考えたり、本人がどう思っているのか気持ちを聴いてみたり、出来ることを出来る限りしていこうと思ました。

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同じ病気でも、症状や状態は人それぞれなんだなあと感じました。
ですが、質問に対するあやさんの回答は、不思議と、どの言葉も入ってきました。
あやさんが長い年月をかけて出している言葉はどれもありがたく、それをゆっくり考えていこうと思います。
今日はありがとうございました。あやさんもお体に気をつけてください。
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・もっと聞きたかったこと、今後の会でとりれて欲しい内容の欄に頂いた声

▼前回(2016.7/17)

・症状が改善された方のお話をもう少し聞きたかった

・今日の形でいいと思います

・あやさんの回復の過程について(過食の内容など)もっと知りたかった

・カウンセラーや医者にかかりたがらない場合、親がそのかわりにならざるをえないことがあるのでしょうか??

▼それ以前

私は殆ど聞きたいことが聞けたので良かったです

・本人に気づく、気づかせるには、家族としてどうすればよいのでしょうか。

・摂食障害がおこるメカニズムなども知りたいです

・もっとあやさんの話がききたかった

・正解というのはないと思いますが、声かけ、対応のしかたについても話し合いたいです

・皆さんがどう対応しているかを聞き、あやさんのコメントという形もいいと思います


・・・など。
次回に生かしていきます。

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*************

 

最近、治った方や、治ってはないけど大分ラクに生きられるようになって来た方の声を載せてます。コメント欄でもそのような声をいただきます。

 

そういった人の声も

「この病気って治るんだ」という希望になったり

自分に必要な回復kのヒントに気づく手がかりに

なることがあるので載せていますが

 

読む時期によっては逆に落ち込んじゃう人もいると思うのでこれのせときます。

 

>同じ摂食障害の仲間の回復を喜べない

*ブラウザの「戻る」でこの記事に戻ります

 

 

後もう一つ

↓↓

>同じ摂食障害の人に対する同族嫌悪

 

 

「人は治ってるのになんで・・・(T△T)」
 

「あの人は○○をして(考え方を変えて)

 良くなったって書いてあるけど

 私はそれができない(T△T)」

 

って思っちゃう人も

そんな自分を責めないでいいよ~。

 

人には

「タイミング」っつーもんがある、

と、ただそれだけの話だから。

 

私も、自分よりずーっと後に

病気になった人が

自分よりさっさと回復して行って

なにやら色々なアドバイスくれる友達みて、

なんか複雑な気持ちだった。

 

悪態もついた。

 

私のは貴方の場合と違って

相当こじれてるんだから

 

それができてたら

そう考えられたら

こんなに苦しんでないんだから

 

結局何も分かってくれないんだな

って、悲しかった。


・・・と、

 

私の重い話を聴いてくれて

なんとか助けたいと思ってくれて

わざわざ私のことを思って

家に招待してくれて

 

毎日毎日過食嘔吐と

過食時以外は野菜の過食か拒食して

運動強迫で動き回って疲れ果てた

私の体をマッサージしてくれた友達に、

吐き捨てて帰ってきた

(T△T)

 

そんな時もあったよ。

 

その日から、5年くらいは

私はもっともっと最悪になる時もあり

様々な波を経験したけど

逆にいえば5年後には大分ラクになっていて

 

さらに3年後には人と食べたり飲んだりを

楽しめるくらいまでよくなってた。

 

何がきっかけかは色々あるんだけど

 

「摂食障害を受け入れる」をしたこと。

 

これが一番大きかったと思う。

 

これ、

”治らないかもしれない”不安を味方につける

 

 

っていう考え方だよ。

 

これ、いつも書いてることだけど

 

変わりたいのに変われません

食べなきゃと思うのに食べられない

過食止めなきゃと思うのにやめられない

こんな自分嫌いです

死にたい(T△T)

 

っていうメッセージを下さる方がいるので

ここ最近も、そういう方に向けたメッセージを

織り込むいみで

 

 

今できることをする

今できないことはできないでいい

っていうのとか書いてるんだけど、、

 

なかなか届かないね(T△T)

 

「摂食障害を受け入れる」

”治らないかもしれない”不安を味方につける

 

 

これ、大切な部分なので、

簡単ですが、またページ改めて書きます。

 

美人塾の案内も作らないといけないので

ちょっと空くかもしれないけど

必ず書くのでちょっと待っててね。。

 

 

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