舞台を中心に私が回る

舞台大好きなおっさんが気ままに綴ります

posted by steamboat1004
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月曜日、関西アクトリーグ最終戦に行ってきました。
私は昨年まで平日観劇はできるだけ避けていたので、
アクトリーグデビューは昨年の最終戦でした。

が、今年は平日観劇を解禁したので、
アクトリーグは皆勤賞でした。
その最終戦って事で気合が入りました。

今回も整理番号は2番でしたが、
最近のお気に入りの席、後方の1段上がった所の真ん中の席へ。
終演後に大西千保さんに「よく見えていた」と言われてしまいましたが(苦笑)
さすがは最終戦って事で、観劇仲間達も集結してました。

会場をふと見渡してみると、飛田尚美さんが。
開演までの間、色々お話させて頂きました。
今はフリーで頑張ってらっしゃるんですね。
目標に向かって頑張って欲しいものです。

そして、最近、アクトリーグを並んで観戦する事の多い、高依ナヲミさん。
この日も隣で一緒に観戦してました。
なんか変な感じですね。

さて、この最終戦。
1位の侍サンダースと2位との差は200点以上。
満点は400点ですが、300点を獲得するのも至難の技。
なので、事実上、優勝は決定していたようなものでした。
後は有終の美を飾れるか。

そして、そして、、、
この日は病気療養のため、長期入院されていた中村なる美さんが
帰ってきました。
ホント、何とか最終戦に間に合って良かったです。

アクトの前になる美さんが挨拶をされたのですが、
この涙まじりの挨拶に私も涙が溢れました。
メチャクチャ感動的でした。

結果から書くと、この日の順位は、、、
1位フィクションズ
2位侍サンダース
3位ビッグエンジェルズ
4位セブンバレッツ
でした。

って事で年間総合優勝は侍サンダースに決まりました。
今年は年間を通じて、ホントに安定した闘いぶりでしたからね。
この圧勝もうなづけます。

この日の個人戦は、、、
起:梅田裕介
承:湯浅崇
転:片岡百萬両
結:入谷啓介

MVPは初受賞の梅田さんでした。
確かに面白かったですしね。

で、年間MVPは入谷啓介さんとなりました。
後半、怒涛の追い上げでしたね。
さすがです。

優勝インタビューもまた感動的でした。
入谷さんの涙を流しつつのコメントにはこちらももらい泣きしてしまいました。

昨年はホーム&アウェイって事で、大阪と東京のそれぞれで
日本シリーズありました。
が、今年はテレビ放送の関係とやらで日本シリーズは関東での1戦のみと
なってしまいました。
なので、私が見れる今シーズンのアクトリーグはこれが最後。
って事で、終演後は色々なアクトリーガーの方とお話させて頂きました。

この一年間、アクトリーグに通い続け、
多くの役者さんと仲良くなれました。
なので、この日はできるだけ多くの方とお話したいなと。

入谷啓介さん、植村好宏さん、田所草子さん、大西千保さん、秋山直樹さん。
片岡百萬両さん、湯浅崇さん、中村なる美さん、袋小路林檎さん、大塚宣幸さん。
一明一人さん、本木香吏さん、アミジロウさん。
谷屋俊輔さん。

先に帰られた鈴木洋平さんや、
タイミングを失ってしまった梅田喬さん、行澤孝さん、原敏一さんは
残念ながらお話できませんでした。
順番待ちが出来る人気者の那伽けんさんは一声掛けるに留まりました。
ホント、一年間お疲れ様でした。

で、上にも書きましたが、日本シリーズは東京での1戦のみです。
この大事な戦いにキャプテンの入谷さんと田所さんが、
舞台の本番とかち合ってしまったので、出られません。
秋山さん曰く、、、「僕が入ると6人なんです」って事でしたが、
本当に出られるのでしょうか。
いずれにしても、頑張ってもらいたいものです。

って事でこの日の個々のアクトを。
いつも書いてますが、テーマはうろ覚えです。
大体、こんなニュアンスだったって感じで。

まず最初の登場はビッグエンジェルズ
この日のメンバーは、、、
一明一人、原敏一、アンディ岸本、本木香吏
凄いメンバーです(笑)

テーマはこのメンバー、、、「怪物」から連想する言葉で「フランケン」に。

【起】フランケン
原敏一、アンディ岸本

苦悩するアンディさんの元にやってきた通りすがりの原さんが、
「フランケン?」と呼びます。
知り合いかと思いきや、「勘だ」と(笑)
そして、世界征服を目指すんだとけしかける。

アンディさん、原さんに色々プライベートな事を言われ、
変になってました(笑)

【承】別の怪物
一明一人、本木香吏

一明さんが状況説明っていうか、、、どうしてこうなったのかを喋ってる間、
本木さんは終始変な動きに(笑)
一応、一明さんの父親に対抗するために、
母親である本木さんを改造して、怪物「シュタイン子」を生み出した。
なんですけど、本木さんの動きが面白過ぎて、
細かい話を覚えてません(苦笑)

【転】地球最後の闘い
アンディ岸本、本木香吏

アンディさんと本木さんの怪物対決。
が、途中からアンディさんが怪物化したのは息子である一明さんのせい。
また母親まで改造してしまって怪物にしてしまった。
なので、悪いのは全て一明さんだという展開に。
「合体だ」というアンディさんの言葉で終わりました(笑)

【結】ハッピーエンド
一明一人、原敏一、アンディ岸本、本木香吏

「合体」は、、、アンディさんが本木さんを肩車。
二人で変な動きをしてました。
二人と一明さんとの戦い。
そこに現れたのは、、、またまた通りすがりの原さん。

が、、、アンディさんと原さんの顔には縫った後が。
実は原さんこそが本当の父親だったのでした、、、って感じ。

今回は怪物大図鑑って感じで、
ストーリーとしてはもう少しでしたね。
キャラとしては爆笑でしたが。

続いての登場はセブンバレッツ。
今回のメンバーは、、、
鈴木洋平、梅田喬、升田祐次、谷屋俊輔、潮美華

最近、司会のMNB23さんが好きなのか、
最前列の侍のTシャツを着た女の子を狙い打ち。
女の子が今、好きな物って事でテーマは「ダンス」に。

【起】ダンス
鈴木洋平、梅田喬、升田祐次

洋平さんが梅田さんに躍って見せろと。
盆踊りを踊るらしいのだが、、、
そこに現れた升田さんが「踊るな、危ないぞ」と。
洋平さんが盆踊り返しなる技を使うらしく、
過去に鈴木さんに踊り対決を挑んだが敗れてしまった。

【承】盆踊りの女神あらわる
鈴木洋平、梅田喬、升田祐次、潮美華

升田さんが話を作って潮さんを登場させようとするのですが、
升田さんが呼び込む前に潮さんが登場してしまいました。
これに対して升田さんは「呼び込む前に出てきやがって」と(笑)
潮さん、はまると面白いんですけど、
暴走してしまうと話をぶち壊してしまうんですよねぇ。

で、とりあえず、潮さんが盆踊りの女神って事で、
洋平さんにプレゼントとして扇子を渡します。
この扇子を持つと自然と手が動き出す。

それを見た梅田さんが「僕にも何か下さい」と。
すると潮さんが渡したのはたぬきの置物。
これを持った梅田さんは、、、お腹を叩き始める。

【転】凄いステップが出来る
鈴木洋平、梅田喬、升田祐次、谷屋俊輔、潮美華

洋平さんが扇子を持って踊り、梅田さんがお腹を叩いてリズムを刻む。
升田さんは何ももらえなくて、、、
そこへ谷屋さんが登場し、もう踊れるんだと。

で、、、細かい事を忘れてしまいましたが、
「もうダメだ」って感じで升田さんが出ていってしまいます。

【結】凄い技術を持って帰ってきた
鈴木洋平、梅田喬、升田祐次、谷屋俊輔、潮美華

扇子を持って踊り続けた結果、洋平さんが腕が動かなくなり、
お腹を叩き続けた梅田さんはお腹から内臓が飛び出し(笑)
そこへ升田さんが帰ってきた。

升田さんは洋平さんの腕を触ると、、、腕が治る。
更に梅田さんのお腹を触ると、、、飛び出ていた内臓が元に戻る(笑)
升田さんは自然と一体化するという技を身に付けた。

その技をもっと見たいと言われ、たんぽぽやつくしに話し掛ける。
すると、、、周りから草木が生え出し、森になってしまった。

みたいな感じでした。
この日の潮さんはちょっと暴走気味。
いつもは頑張って拾う升田さんですが、この日はちょっと諦めモード。
それくらい、潮さんがスタンドプレイでした。

いつも思うのですが、潮さんが暴走する時って、
大体、お友達が見に来られてる時。
この日もお友達が見に来られてたようです。
なので、いい所を見せようとして、周りを無視して出ちゃうんですかねぇ。

続いての登場はフィクションズ。
今回のメンバーは、、、
片岡百萬両、湯浅崇、行澤孝、中村なる美、袋小路林檎、大塚宣幸

林檎さんは久々。
そしてなる美さんは第二戦以来、5ヶ月振りの復活です。
って事でテーマは「復活」から連想する言葉で「トップスター」

【起】トップスター
片岡百萬両、中村なる美、湯浅崇、袋小路林檎

なる美さんがトップスターで百萬両さんがそのマネージャーに扮し、
コンサートのリハーサルを行っているという設定。
照明は点いているが音が出ない。
「音を出して」となる美さんが言うが、
百萬両さんが「今回は音なしでいきましょう」と。

そこへ湯浅さんが登場。
なる美さんのファンだというが、、、
さらにそれを追って湯浅さんの妹として林檎さんが登場。

湯浅さんはファンであるがため、売れるにはどうしたらいいかを知っている。
そういう特殊な能力がある。
が、その能力のせいで体調を崩し、入院していたのだと。

なる美さんは湯浅さんの意見を聞いてみようという事に。

ここで次の「承」に出たい行澤さんと大塚さんは猛アピール(笑)
なかなかメンバーを決められないオカモト監督。

【承】デュオでいこう
片岡百萬両、中村なる美、湯浅崇、袋小路林檎、大塚宣幸

湯浅さんの最初のセリフが「デュオでいこう」でした(笑)
デュオとして連れてきたのが大塚さん。
ここはさすがに潮さんとは違いましたね。
湯浅さんが呼び込むまで待ってました。

大塚さんを見たなる美さんはどこかで見た事がある、と。
大塚さんは凄い売上を記録したロック歌手。
が、、、1ヶ月しかもたなかったけど(笑)

で、二人で唄おうとするのですが、
湯浅さんは「これではまだダメだ」と(笑)
なる美さんが「誰かを加えればいいんですか?」と、
次に行澤さんを入れる流れを作りました。
が、湯浅さんは「そうじゃないんだな」と行澤さん登場を切りました(笑)

「転」に出たい行澤さんは猛アピール(笑)
が、、、現状のままって事に(笑)

【転】妹を加えてみよう
片岡百萬両、中村なる美、湯浅崇、袋小路林檎、大塚宣幸

またまた、湯浅さんの最初のセリフが「妹を加えてみよう」でした(笑)
なる美さんが「何ができるの?」と聞くと、林檎さんは「ダンスを」と。
ここ、あんまり詳しく覚えてないんですけど、
何故か大塚さんをセンターに。
なる美さんと林檎さんが両脇でダンサーとなってました。

そしてようやく行澤さんの出番です(笑)

【結】伝説の人が現れる
片岡百萬両、中村なる美、湯浅崇、行澤孝、袋小路林檎、大塚宣幸

大塚さんをセンターにしてリハーサルをしてると行澤さんが登場。
大塚さんのマイクの調整を始める。
「邪魔だ」と言うと、百萬両さんが「見えるんですか?」と。

実は行澤さんは既に亡くなり、この劇場にいる幽霊。
かつては伝説的な人だった。
すると、湯浅さんが「この人がいるとお客さんが一杯くるぞ」とはけます。

そして、お客さんがたくさんやってきた。
って事でコンサートが始まります。
なる美さんをセンターにして、みんなは手拍子。
客席にも手拍子を振ってきたので、会場みんなで手拍子。

が、なる美さんがこの手拍子のリズムを完全無視で、「そ~れ、それ」と(笑)
前回、行澤さんがやった変な踊りを。
これがみんなにもうつって、みんなで変な踊りを踊ってました。

最後の登場は侍サンダース。
この日のメンバーは、、、
入谷啓介、植村好宏、梅田裕介、那伽けん、田所草子、大西千保

で、MNB23さんがまたまた最前列の侍Tシャツを着た女の子の所へ。
やっぱりお気に入りなんですね(笑)
で、女の子の好きな色って事でテーマは「水色」に。

ここで表監督がまさかの采配を。
キャプテンの入谷さんを外し、更に植村さんも外しました。
エース二人を外した事で客席からは「えーっ!?」という声が。

【起】水色
梅田裕介、田所草子

梅田さんが高所恐怖症の男に扮します。
この症状は凄まじく、立ってしまうと座る=落ちるって事で、
ずっと座ったまま生活していた。
が、立ってしまい、動けなくなってしまった。

そこへ通りがかった田所さんに助けを求めます。
立ち去ろうとする田所さんに対して梅田さんは、
実はずっと田所さんの事を見ていたのだと。

自分の事を見てくれていたって事で田所さんが近付きます。
そして、手を握った瞬間、梅田さんが「海の見える教会で結婚しよう」と(笑)

この梅田さん、すっごく面白かったです。
さすがはこの日のMVPですね。

【承】黄色
植村好宏、大西千保

テーマは色シリーズになっちゃいました(笑)

植村さんは閉所恐怖症の男になってました。
そして、MRIの検査中に機械が止まってしまい、
動けなくなってしまった。
そして近くにいた研修医の千保さんを呼びます。

ちなみに、息子は高所恐怖症でずっと座って生活をしていた、と。
植村さんさすがですね。
見事に「起」を受けました。

で、千保さんに手を握ってくれ、と。
千保さんが手を握ると、、、植村さんが「結婚しよう」と(笑)
それに対して、すぐにOKする千保さん。
植村さんは砂漠で結婚したいんだ、と。

この「承」を見てて思ったのですが、
次の「転」はかなり予測が付きますよね。
テーマは多分、色。
出演者は入谷さんと那伽さんなんだと。
なので、この時点で色々なシミュレーションが出来ていただろうな、と。

終演後に入谷さんが、「うち、良くなかったですか?」と聞いてきました。
出来としては凄く良かったのですが、
この続くテーマで展開が作りやすいってのがあったので、
審査員の点数も厳しかったのかもしれませんね。

【転】ピンク色
入谷啓介、那伽けん

入谷さんが結婚プランを立てる会社の社長。
那伽さんがその社員という設定。
親子で結婚式を挙げたいという依頼。
しかも、海と砂漠の両方が見える所で挙げたいという希望。

そんなのは難しいが、お客は大手企業の社長。
現在、不況で会社の状況も厳しい。
入谷さんの妻も妊娠中で心が不安定。
部屋も一面、ピンクにしてしまっている。

なので、入谷さんはなんとしても成功させなければならないとして、
那伽さんに何か考えろ、と。
この時、那伽さんが顔色を変えるとすかさず入谷さんが、
「今、何か浮かんだって顔をしてたな」と無茶振り。

那伽さんは「あの人が来てくれるか」と。
まあ結局、「結」ではあの人は登場しませんでしたが(笑)

で、テーマが色シリーズだったので、
最後はベタに「バラ色」なのかと思いきや、表監督、期待を裏切りました(笑)

【結】ハッピーウエディング
入谷啓介、植村好宏、梅田裕介、那伽けん、田所草子、大西千保

結婚式当日、入谷さんと那伽さんが見つけた会場に、
植村さんがやってきます。
そして、遠くに見える海の方から息子の梅田さんがやってきます。
那伽さんが見つけたこの場所は、、、鳥取砂丘でした(笑)

そして、お互いの結婚相手を紹介しつつ、
梅田さんが最初は植村さんを罵ります。
それに対して謝る植村さん。
が、ラストは梅田さんが逆に謝って、、、って感じ。

アクトとしては素晴らしい出来でした。

そして、エキシビションマッチへ。
最近、エキシビションでは新人対ベテランの戦いとなってます。
まず最初は潮美華さんと植村好宏さんの対決。

ここに原敏一さんとアンディ岸本さんが登場。
このどちらかを潮さん側に付けるとの事で、
植村さんが選んだのはアンディさん。
テーマは原さんが「水色」から連想する言葉で「ポンチョ」に(笑)

潮美華、アンディ岸本VS植村好宏
テーマ「ポンチョ」

いきなり潮さんが「ポンチョ」と言いながらスキップ。
この行動にアンディさんと植村さんは固まってました(笑)

そこにアンディさんがポンチョを持って潮さんに近付きます。
しばし植村さんは放置されてましたが、ここから植村さんの逆襲。
アンディさんと絡んで、逆に潮さんが一人ぼっち状態に。

ちょっと細かい内容を忘れましたが、
後半はずっとアンディさんと植村さんが二人でやってました。
アンディさんを引き込むって凄いですよね。

続いての登場は大塚宣幸さんと本木香吏さんの対決。
この二人とは、、、面白いですよね。

で、またまた原さんとアンディさんが登場して、どちらかを選びます。
大塚さんが選んだのは原さん。
テーマはアンディさんが「京都」から連想する言葉で「はんなり」

大塚宣幸、原敏一VS本木香吏
テーマ「はんなり」

いきなり本木さんが京都のお茶屋さんの女将さんらしいキャラに。
そして、大塚さんと原さんが舞妓になりたくてやってきたという設定に。
これが、、、大爆笑でした。

大塚さんと原さんが本木さんに話すのですが、
これが二人が顔を見合わせて、様子を伺いながら同じセリフを言います。
また途中からは二人が交互に言ったり。
大塚さんは本木さんの事を「パイレーツの右側の人」って言ったら、
本木さんは笑いをこらえるのが必死。

その後も大塚&原の名コンビは顔をお互いに伺いつつ、
同じセリフを言おうとするのがメチャクチャ面白くて。
終わってからMNB23さんに二人のコンビ名を
「パイレーツ」と名付けられてました。
来期、この二人が同じチームになったら面白いのになぁ。

最後の戦いは秋山直樹さんと入谷啓介さんの侍対決。
今度は原さんとアンディさんに加えて大塚さんも登場。
この中から入谷さんが二人を選ぶのですが、
入谷さんは「全員」と。
テーマは入谷さんが相手チームを見て、、、「わやくちゃ」と(笑)

秋山直樹、原敏一、アンディ岸本、大塚宣幸VS入谷啓介
テーマ「わやくちゃ」

いきなり秋山さんが戦国武将になって「殿、お命頂戴」と突っ走ります。
すると舞台袖で入谷さんに腕を掴まれてました。
で、他の三人は一応、秋山さんの味方、、、のはずでした。

が、原&大塚のパイレーツは相変わらずセリフを合わせたりして、大爆笑。
そしてアンディさんも併せた3人は結局、入谷さん側に付いてました。
結局、秋山さんは一人ぼっちに(笑)
秋山さん、どうしてもこんな虐められキャラなんですね。

って感じでした。
なんか最近のアクトリーグのレポでは忘れてる事が多く、
内容が薄かったですが、久々にちゃんとしたレポが書けたような気がします。

って事で、今シーズンのアクトリーグのレポは終わりです。
また、来シーズンも楽しみたいです。

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