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2016年10月02日(日)

秋の日のヴィオロンのため息

テーマ:ガンダム等

 いい感じに晴れたので、ちょっとバイクでそのあたりを走ってみた。
 明日はまた雨らしいし、そのおかげかまだ風景が秋っぽくないな。


 ついでに「居眠白猫亭」さんに顔を出してみる。
 思ったほど集客が上がらず、特に土日は人の入りが悪いという。
 せっかく水戸には珍しい「おっさんが大声で下品な話しながら酒を飲んでいるような酒場はいやだな」と敬遠してしまうちょっとオタクはいったような若者や女性が「でも酒場というのに行ってみたい」とやってくるにはいい店ができたのだから頑張ってほしいものだが。表になる京成百貨店の前も日曜だというのに人があまり歩いていないし、まったく、早く市民会館ができて人の流れが中心地に戻ってきてもらわないと。

「白猫亭」さんの店内には装飾も兼ねて電子バイオリンがおいてあるけど、近くの水戸芸術館の人が来て遊んでいってくれたら面白いのだが。

 さて、「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」の二期が始まった。
 間を開けるのだから「あれから三年」とかやるのかなと思っていが、ごく普通にそのまま前回の終わりからほんの数カ月進んだだけという形で、まったくの続きの話になっていたのは……これならばそのまま続けていた方が視聴者には親切だったのではないだろうか?
 まあ、作画スケジュールとかいろいろ「大人の都合」もあるのだろうけど。
 今期はモビルスーツ戦が前より増えそうだが、その辺大丈夫だろうか?


「地球のお偉いさん」にひと泡吹かせたということで集まってきた子供たちが「現実」を知った時どう動くか。頭目たるオルガが彼らと直接触れ合っていないから、そのあたりが火種になりそうだなぁ。さっそく次回のサブタイトルが不穏なものになっているし。
 しかも、いくら「力を誇示して名声を」といっても、鉄火弾の面々に、彼らが思い描いているような「農場で平和に汗を流す大人になる未来」というのは待っていないだろう。どう考えても彼らの行く先には不幸しか見えない。
 そんな「不幸臭」を吹き飛ばす展開を期待したいものだ。


 ところで、エンディングに「四目の仮面をつけた男」が出ていたが、やっぱり「死んだはずの彼」なのかな?



 

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2015年10月05日(月)

今度はきちんとした話になるかな?

テーマ:ガンダム等
「ガンダム」の新作がYBSの日曜夕方枠で始まった。
 火星が舞台というのは、以前にこの枠でやっていた「ガンダムAGE」への嫌みオマージュだろうか(笑)。
 あの作品では「あっという間に火星に移動する」というトンデモ舞台転換も見られたが、今度は「地球への往復やなんやかんだで五カ月」というあたり、技術的な描写はきちんとしようという意欲が見られる。

「モビルワーカー」という「一般兵器」に乗るものが「モビルスーツなんか出てきたらかなわない」というあたりは、ちょっと「ファイブスター物語」の一般軍と騎士の関係を連想させる。
 その「一般兵器」ですら、操るには外科的手術でターミナル的なものを埋め込む必要があるというというのだから、「モビルスーツ乗り」に求められる「素養」的なものはかなり特殊なものになるのだろうか。

「人類を破滅させる」というセリフの時に主役機の「バルバドス」が映されたこと。襲ってきたモビルスーツの「量産色」あふれるデザインと対象的な「ヒーローデザイン」は作品の都合もあるのかもしれないが、どう見ても「最下層民」的な扱いを受けている部隊にそれがあること。
 そんな部隊に「アルドノアゼロ」でやったような「火星代表的な人間暗殺」計画阻止の役目を持たせるなど、いろいろ「あちこちから持ってきた感」が目につくが、久しぶりに「汗と油臭い戦場」がでてきそうなあたり、「AGE」よりは期待できそうだ。




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2013年09月29日(日)

つながる命 つながる思い

テーマ:ガンダム等
 朝方音響花火が上がっていたが、今日は何か行事のある日だったかなぁ。
 まさか「ヤマト」の帰還を祝っていたわけでもあるまいし(苦笑)。


 その「ヤマト」、最終回は静かな話をじっくりとやってくれてなかなか良かったのだが……物語構成のバランスとしては、やっぱりいびつだなぁ。
 せっかく一話まるまる使ったのだから「ヤマトの幽霊」の前半をもっと盛り上げ、加藤と原田の「おめでた」とこの幽霊話を対比させることで、さらに古代の「喪失感」を深く描けたのではないだろうか?(それにしても加藤、いい雰囲気になっているとは思ったが、いつの間に(汗)。「お固い、寺の息子」じゃなかったのかよ(笑))

「コスモリバースシステム」は、前々回でユリーシャがいっていた「星の記憶」をよみがえらせるものということだろうか。そのトリガーとして「古代守の記憶」を積むということで、スターシャの「あの人が行ってしまう」というのはそういう意味だったのか。
 だから守は死んでいなければならなかった……このあたりは「松本ワールド」の「アルカディア号」へのオマージュもあるのだろうか。(しかし、守を生かしたままで「起動キー」の確保に悩みながらヤマトは帰路につくという展開にもできたのでは?)
 その「守」は地球のことよりも自分の弟への思いが強かったようだが……森雪の蘇生だけでシステムが力を使い切ってしまうというのは、「星を救うシステム」としてどうだろう。デスラーの襲撃で命を落とした人間は他にもいるのに。
「荒廃を止める」と「失われたものを取り戻す」では必要なレベルが違うということなのかもしれないが……。

 そしてダウンした「コスモリバースシステム」を再起動させたのは、沖田艦長の「心」ということなのだろう。
 この流れは、森雪の蘇生、加藤・原田の「でき婚」、さらには悲しい話だが相原の父の死などを含めて、「銀河鉄道999」のテーマでもあった「世代が繋がることで紡がれていく永遠の命」にも通じるものがある。
 総じて「ヤマト2199」は松本色が色濃く出ていたが、そのあたりはやはり、旧作の「つじつま」を合わせていく過程で一つの方向性を必要とした時、既に亡くなっている人間よりもやはり生きている人間の方が影響力があったということだろうか。
 これも大きなところで「コスモリバースシステム」の思想になるのかもしれない(笑)。


 それにしても、この「宇宙戦艦ヤマト2199」を見ていて一番気になったのは、何度も書くように「尺の足りなさ」であった。
 出だしの地球の「悲惨な様子」の描き方が足りなかった上、菊水作戦のくだりもなかったために「ヤマトが背負った重さと決意」というものがいま一つぼやけてしまっていた。(後半のポップなオープニングはそのおかげでできたともいえるが、これがあまり評判良くないのは皆が知るところである)
「あと何日」のカウントダウンがネット配信の予告編に入るだけで、本編では「数字」がほとんど出てこなかったおかげで、クルーの焦燥感もいまいち伝わった来なかったし。
 なぜラストにサブタイトルを入れる代わりに「あと何日」の字幕を入れなかったのだろうか。

 ヤマトが大マゼランに着いてからの「駆け足」もひどく、さらにはせっかくガミラス星の総督府に突っ込むことまでしておきながらガミラス人との邂逅もなく、結局何のために地球の環境を「人類滅亡まであと一年」という状態にするまで荒れさせたかの理由も不明のまま。
 メルダとヤマトクルーで意見が対立していた「どちらが先に仕掛けたか」の話も、なんとなく「地球が先にやったのだろうな」で終わったがために、ガミラスがそういう戦法をとったことに説明が繋がらなかった。(このあたり、ガミラスから地球に何度も降伏勧告が来る描写を入れるだけで、かなり違ったことだろう)

 最後に劇場版の広告が出たが、「完全新作」ということは「愛の戦士たち」か、あるいは一足飛びに「永遠に」とするか。そのための伏線は張ってあったし。(でも今作のデスラーでは、もし生き残っていても「炎の中に侍を見」る事は難しそうだ。一方でガミラス人の中にいて、ガトランティス人とも面識のある藪は、重要キャラとして再登場できそうだが……そこで物語の中心にならないのが藪なんだ(苦笑))
 いずれにせよ今作の世界を説明するものにはならないのだろうな。

 全体としてとても面白い作品に仕上がっていただけに、「足りないところ」が目立ってしまうのが非常に残念なところだった。
 これを観た人の心に再び「宇宙のロマン」への火がともり、やがてこれを越える作品が作られるようになってくれればいいのだがなぁ。



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2013年09月22日(日)

「シーンを追加する」ことの大切さ

テーマ:ガンダム等
 クレ556のコマーシャルで「リニューアル番スタートレック」の映画画像が使われている。
 コマーシャル用にシーンが追加され、そこでは泉谷しげる似(爆笑!)のバルカン星人のおちゃらけを繰り広げてくれ、それを見た若いカークが、スポック(これがまたよく似てるんだ。レナードニモイに)に「おまえの知り合いか?」と聞くのだが……カークはクルーに対して「おまえ」なんて言葉遣いはしない。
 ここは「『君』の知り合いか?」と吹き替えてほしかったなぁ。(本作の方も、タイトルを「宇宙大作戦」にしてほしかった(笑))

 それにしても、スタートレックの世界の宇宙連邦艦は一部を除いて大気圏外専用艦になっていたはずなのだが、いつから海に潜れるようになったのだろうか?


 さて一方、宇宙どころか大気圏内飛行から水中航行までなんでもできる(そのうち地中も潜るようになるかもしれない(笑))「宇宙戦艦ヤマト」、いよいよ最終回まであと一回というところまできたのだが……いつの間にかバラン星まで戻ってきてしまっているというのには驚いた。
 結局「自分の星を攻撃していた」ガミラスとの間で何らかの話し合いをもつこともせず、すれ違いのままというのは、「あまりにも」だなぁ。
「それはヤマトが地球に戻ってから改めて使節を送る(ヤマトは戦闘艦であって外交使節ではない)から」というのかもしれないが、その場合でもガミラス側からの「大使」のようなものを連れてくるぐらいのことはするべきではなかっただろうか。あるいはそういう人間を載せたガミラス艦何隻かを引き連れてくるとか。
 デスラーはともかく、その周りの高官たちを見ていると、ガミラスがそういう「政治的なものをまったくしない文化」の社会というわけでもなさそうだし。

 やっぱり生きていたそのデスラーに「拾われた」ゲールが結局まだバラン星の近くにいたのはともかく、あっという間に乗艦撃沈されてしまったのは、何とももったいなかったなぁ。
 彼の信条からすれば三千隻が三十四隻になってしまったあたりでさっさとデスラーからディッツ側に寝返りそうなものだが、それをせず最後までデスラーにへつらっていたところだけはある意味「筋」を通したとなといってやるべきか。
 それにしても……。
「劇場版マクロス」の最終決戦のシーンで、圧倒的なボドル基幹艦隊を前にしたマクロスの前に「われらはこれよりミンメイの味方」とブリタイ艦が現れ、それがきっかけで戦力図ががらりと塗り替えられるシーンがあった。リン・ミンメイの歌と合わさって背筋がぞくぞくするほど興奮するシーンに仕上がっていたが、このガミラス主力艦隊の動向はそれに匹敵する興奮シーンに仕立て上げることもできただろうに、「ほとんどいなくなってしまった」というゲールの言葉だけで説明されてしまったのは、まったく残念だ。
 ここで「一大宇宙決戦」が行われ、その中で命からがら逃げのびたヤマトの前に圧倒的なデスラー艦が現れるような展開にした方が、展開としてはおもしろかったのではなかっただろうか?

 個別のシーンとしては、「ハーロック」しているフラーケンとか、「こんなことがあろうかと」の代わりに入れられたガミロイドのウィルスとか、面白い場面もある。
 フラーケンに「拾われ」てガミラス人と仲良くやっている藪など、結局はガミラスの中に居場所のなかったセレステラとの対比で非常に意味あるものになっていた。
「ビーム方が効かないゲシュタムの門の中」で砲弾を撃つヤマト(ここまで三式弾の設定が来たか―)は旧作の「デスラー機雷を『手』で排除するシーン」へのいいオマージュであるし。
 それだけに、いろいろなところで「小さく風呂敷畳み」が行われてしまっているのがまったく残念だ。


「宇宙戦艦ヤマト2199」は数話ずつまとめたものが劇場公開になっており、その「短いスパン」で見るならば「まずは全体のテンポ」を考えてドサドサいろいろなところを切っていくことも「公開作品」としてみれば必要なことだろう。が、ならばそれをテレビにかける際には、「劇場版」を元に本来必要だがあえて切った場面を足していく(少しはやっているという話だが)形で再構成できなかったのかと、どうしても思ってしまう。
「ヤマト」というコンテンツの持つ力を考えた時、あまりに飛ばし過ぎる展開は本当に「持ったいない」。


 で、本編はそうとして、スマートフォンの「ヤマトゲーム」のコマーシャルに出てきた「森・山本・岬・新見(?)」の微妙さは……(汗)。



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2013年09月15日(日)

結局森雪がイスカンダル人に似ていたのは「ただの偶然」なのか?

テーマ:ガンダム等
 Windowsアップ―デートが何度も求められる事象、どうやらマイクロソフトの不手際で、世界中のパソコンで同じ不具合が起きているらしい。
 プレスリリースが出ているようだが、登録してあるのだから「オフィス2003サポート終了」の時のようにメール送って知らせて来いよ(怒)。Fixitを試したり、セキュリティソフトをいじってみたりと余計なことをやらされたよ。

 で、その不具合を直した対策パッチはいつ送ってくるのかと思っていたら、いつの間にかインストール候補から該当の3パッチが消えている。
 その間何か作業をしたわけではないから、何やらこれはマイクロソフトが配布リストから消したっぽく感じるのだが、もしそうならば、「不具合」の原因というのはどうなっているのだろう?
 後からまた変な影響が出なければいいのだが。

 今回のアップデートの「バグ」に対処しようといろいろコンピュータの設定をいじっていて、XPが出始めた頃(その前だったかに?)にあったパロディを思い出してしまった。
 ガンダムのOSがWindowsだったらというもので、大気圏突入で「策はないのか!」とマニュアルをめくるアムロが見たのは「修正パッチを当ててください」というもので、それを行った彼がその後経験したのは……「コンピュータを再起動しています」という表示。当然ガンダムはしばらく動かず……(笑)。


 さて、そんなコンピュータ関係のトラブルとは無縁、というか、おかしくなっても叩けば直りそうな(笑)松本宇宙の航宙艦の物語「宇宙戦艦ヤマト2199」。前回のガミラス首都防衛を受けてヤマトとガミラス代表との会談が描かれるかと思ったが、あっさりとスルーして舞台はイスカンダル星へ。
 沖田艦長が倒れてしまったのでヤマト側のタレント不足になっているとはいえ、ここは交渉団のようなものを置いていくような展開にすべきではなかったのかなぁ。自分の星をあれほどまでにした相手の中枢部に乗り込んでいるのだぞ?
 逆にガミラス側にすれば、そのような相手が何もいわずに立ち去っていく方が不気味である。(ヒスは「もうこだわりはない」と言っていたが)

 そしてヤマトがやってきたイスカンダル。前回までで旧作にあった「儚さを持ちながらも気高き孤高の女王」といったイメージを無くして「生身の女らしさ」を出していたおかげで、「コスモリバースシステムを渡さない」と言い出した時のスターシャは、まったくただの我儘な「イデオロギーに凝り固まった人間」のようにしか見えなかったのは、少しがっかりだ。
(2013/04/21の記事、そういえば「地球滅亡まであと~」のナレーションがなかった) で書いた「ただ航宙用機関の図面を渡しただけなのに、そこからとんでもない破壊兵器を作ってしまうところといい、地球人というのはずいぶん物騒な存在」をまさにここで出し、ヤマト乗組員に「これはガミラスでなくどこかの『正義宇宙人』が『宇宙のために滅ぼさなくてはならない』と出張ってきそうだ」に類したセリフを言わせたのはよかったのだが。

 MBSサイトhttp://www.mbs.jp/yamato2199/ の次回予告を見ると、ガミラス星突入前が「人類滅亡まで、あと200と10日」で、イスカンダル到達時が「199日」。次回の展開が「143日」ということだが、いったいヤマトはどれぐらいの期間イスカンダルにいたのだろう?
 到着時に負っていた左舷のダメージは直っていたからそれなりの時間はいたはずで、その間「答えを待たされてもいた」ことになるわけで……そのあたりの「じれ感」の感じさせ方が少し足りなかった気もする。「もう○日もたつぞ!」といきり立つ上院の姿も入れるべきではなかったか。その方が「ガス抜き」の必要性にも説得力が出たし。
 あまりやるとスターシャの「嫌な感じ」が増すとでも考えたのだろうか、スタッフは。
 結局は思い直したスターシャが「かつて戦闘民族イスカンダルは、波動砲で宇宙を荒らしまわった」という過去を明かしたが、地球人にすれば「そんなことは俺たちが生き延びることと関係ない。それを戒めとするなら、なぜガミラスが同じ侵略活動をしているのを本気で止めなかったのか」というもの(ユリーシャは第二バレラスから撃たれたデスラー砲のことも姉に話しているはず)。
 沖田艦長は非常に「政治的」な態度で接していたが、クルーの話の方が地球の本音というものだろう。
 このあたりのギクシャクさをもう少し出してもらいたかったが、さすがにイスカンダル側の人間が二人しかいない状況では、「星と星との衝突」というのは描けないか。
 イスカンダル人を、せめてヤマトクルーと同数ぐらい生き残っているという設定にはできなかったのかなぁ。
 水着シーンも「大切」(笑)だけど。

 古代守がイスカンダルにきていたということは旧作から引き継ぎながら、「もう亡くなっていた」としたのも、なんとなくちぐはぐだなぁ。「コスモリバースシステム」関係では「依怙地」さを出すことになったスターシャの「生身さ」が、逆にここでは生きるようになったはずなのに。
 彼を通して知っていた地球人の姿と、ヤマトクルーの行動(上で書いた、海で楽しそうにはしゃぐ地球人の姿をスターシャが見るシーンを入れるとか)とあわせて、さらに古代兄弟の邂逅を絡ませれば、もっと物語に深みが出ると思うのだが。
「ヤマトよ永遠に」のサーシャが「いる」っぽい演出もあったのだし、「デスラーへの感情」もさらに付け加えれば、そうとう「深い」人間ドラマにもなるのではないだろうか。

 派手な戦闘やテンポの良い展開でなければ飽きられるというエクスキューズは、「オルタ」とか「リンケの精神攻撃」回を作ったスタッフは使えないと思うぞ。



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