2017年03月19日(日)

「勝った」のは誰かな?

テーマ:報道

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 <東海地震>「ひずみ計」データ即時公開…気象庁検討


(図、毎日新聞より。ひずみ計のしくみ)

 東海地震の直前予知を目的に、気象庁などが静岡、愛知、長野県に設置している「ひずみ計」について、気象庁が観測データを迅速に公開する方向で検討を始めることが分かった。
 ひずみ計のデータは、東海地震に関する情報の発表基準に使われているが、これまで一部の関係機関を除いて地震研究者にもリアルタイムのデータは公開されていなかった。
 ひずみ計は、地下の岩盤の伸び縮みを観測する装置。小中学校にあるプールに水を満たし、直径1センチのビー玉を落とした時の水面の上昇を検出できるほど高い精度で変動を観測する。データは、地震研究者6人で構成する地震防災対策強化地域判定会が、東海地震の前兆かを判断する材料にしている。
 気象庁によると、研究者などを中心に過去にもデータ公開を求める声はあったが、データが「独り歩き」することなどを懸念し、公開を見送ってきた。しかし、南海トラフ巨大地震の予測可能性を検討する政府の有識者会議が昨秋、データの変化の状況などをリアルタイムで発表する必要性について指摘したことなどを受け、公開の方向で検討することになった。
 ただ、ひずみ計は高精度のため、潮の干満など不要な情報(ノイズ)を拾ってしまうこともある。このため、ノイズを取り除かないとデータの意味を誤解される懸念もあり、従来は処理済みのデータを月1回ペースで公開してきた。
 今後、観測したデータそのものを即時公開できるかどうかや、解説を付けて公開することなど、データの提示方法について検討していく考えだ。【飯田和樹】

◇「独り歩き」より信頼構築
 地震や火山の分野で観測データを公開する動きが進んでいる。気象庁は昨年12月、全国の火山の火山性地震の回数、噴煙の高さといった観測データのホームページ公開を開始。政府の地震調査研究推進本部でも、研究機関などが個別に管理してきた観測データの一元化と公開が議題に上がっている。
 観測データについては「加工していない生データは専門家しか理解できず、公開の必要はない」などの意見もある。しかし、防災科学技術研究所(茨城県つくば市)の上田英樹・火山観測管理室長は「専門家と社会との信頼関係を構築するためにもデータ公開は不可欠。さらに正確で分かりやすい説明をつける努力をすべきだ」と話す。
 静岡県庁で35年にわたって防災担当を務めた岩田孝仁・静岡大防災総合センター教授(防災学)も「行政や市民が日ごろから同じデータを見ていれば、危機感を共有しやすく、迅速な判断や行動につながる。データの変化と人々の行動との関連を分析して防災対策に生かすなど、研究の裾野が広がる可能性もある。公開は防災上とても重要だ」と指摘する。【飯田和樹】
 毎日新聞 2/19(日) 8:00

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 まったくといっていいほどニュースにならなかったが、先月気象庁がこんな「データ公開」の方針を決めた。

 拙ブログでは(2016/05/30の記事、素人にきちんと話せてこその専門家)などで「地震の予知はもう『何年前にあったから今度はこういう確率である』という『さいころを六回降ったら一回は六が出る』というギャンブルのような考えから、物理的に地盤の様子を観測してその「危険性」を測っていく科学に生まれ変わるべきだ」と主張してきたが、ようやくそのための土壌が整いつつある。
 上記エントリーで取り上げた記事に出てくる京都大防災研究所の西村卓也准教授のような人たちには、地震学の近代化に向けて頑張ってほしい。


 一方で気象庁が危惧するように「ノイズ」を拡大解釈して不安をあおる「学者面した扇動家」も出てくるだろうが、そちらの方は、社会がしっかり「ノイズフィルター」を実装していくしかない。



 さて、


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 <原発事故>「国と東電に過失」避難62人に賠償命令


(前橋地裁の判決を受け「一部勝訴」などと書かれた幕を掲げる弁護士=前橋市で2017年3月17日、徳野仁子撮影)

◇「津波予見できた」…前橋地裁
 東京電力福島第1原発事故に伴い、福島県から群馬県に避難した住民ら45世帯137人(うち3人は提訴後に死亡)が東電と国に約15億円の損害賠償を求めた訴訟で、前橋地裁は17日、東電と国に対し、原告62人に総額3855万円の支払いを命じた。原道子裁判長は「東電は2002年以降に敷地を超える津波を予見できたのに、対応を怠った。国が津波対策を命令しなかったことも著しく合理性を欠く」と指摘。原発事故を巡って国の賠償責任を初めて認め、東電の過失責任も事実上認めた。
 原発避難者らによる同様の集団訴訟は全国20地裁・支部で約1万2000人が起こしており、初めての判決だった。争点や証拠はほぼ共通しており、影響が広がることも予想される。
 第1原発は11年3月11日、高さ15.5メートルの大津波に襲われ、全ての電源を喪失し事故が発生した。判決はまず、政府の地震調査研究推進本部が02年、福島沖でも巨大な津波地震が起き得ると指摘した「長期評価」を「津波対策の上で考慮しなければならない合理的なものだった」と指摘。東電はこの数カ月後には非常用電源が浸水するような津波を予見でき、08年に最大15.7メートルと試算している点を挙げ「実際に予見もしていた」と認定した。
 また配電盤や非常用発電機を高所に設ければ事故は起きず、対策も容易だったとして「経済的合理性を安全性に優先させたと評されてもやむを得ない。特に非難に値する」と批判した。
 国の責任については、07年に東電から津波対策に関しての記載がない耐震指針の中間報告を受けていたことを重視。「東電による自発的な対応は期待困難だった」とし、津波対策を命じなかったの>は違法とした。
 一方で判決は、原告側が「被害の実情を反映していない」と批判する原発賠償基準である国の「中間指針」について「賠償を迅速、公正に実現するために策定された」として一定の合理性を認めた。その上で、原告それぞれの事情を精査し、慰謝料の大部分は既に東電が支払い済みと判断。72人の請求を棄却し、慰謝料の上積みを認めた原告についても、1人当たり7万~350万円にとどめた。【尾崎修二】
 毎日新聞 3/17(金) 21:20

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 左系団体によって導かれているとしか思えない「福島訴訟」の一つで、地裁判決が出た。


 弁護士たちははしゃいで「びろーん」を掲げ、


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 <原発避難者訴訟>原告、笑顔なき勝訴…苦労報われず落胆

 笑顔なき「一部勝訴」だった。17日の原発避難者訴訟の判決で、前橋地裁は東京電力と国の賠償責任は認めたものの、命じられた賠償額は原告の請求からは程遠かった。古里を奪われた代償を求めて3年半。大半の原告が周囲に知られないように名前も伏せ、息をひそめるようにして闘ってきた。「もっと寄り添ってくれる判決を期待していたのに」。苦労が報われなかった原告の顔には落胆の表情が浮かんだ。【尾崎修二、山本有紀、鈴木敦子】

◇認定、137人の半分以下
「国と東電の責任を認めさせた。心からうれしいのは間違いない」。判決後の集会で壇上に立った原告の丹治(たんじ)杉江さん(60)はこう言った後、言葉に詰まった。「この6年間つらいことばかりだった。納得できるかな……」
 原発事故当時、福島県いわき市に住んでいた。夫の幹夫さん(63)はワープロ修理業を営み全国から注文を受けていたが、事故後、「福島にワープロを送るのは……」と敬遠され、注文が激減した。
(中略)
 国の指針に基づくと、自主避難の場合、東電からの慰謝料は生活費との合算で総額8万円。原告たちを突き動かしてきたのは「ふるさとを奪われた苦しみへの賠償が不十分」という思いだったが、判決で賠償が認められたのは原告の半分以下の62人だけだった。
「もっと温かい判決を期待していたのに」。喪服姿で傍聴した原告の50代女性は、判決の内容を知って肩を落とした。いわき市で暮らしていたが、事故の影響でパート勤めしていた会社が業績不振に陥り、解雇された。
 被ばくへの不安もあり、夫と共に群馬県へ避難したのは2カ月後。翌年、県の借り上げアパートに入居できて生活が落ち着いた後に夫が悪性脳腫瘍で倒れ、14年秋に52歳で帰らぬ人となった。
 いまだに働く元気も出ない。頼りは貯金と夫の遺族年金だけ。今月末には福島県による住宅補助も打ち切られる。地裁が認めた賠償額は「想像できないぐらい低い額」だった。この6年間の苦しみは何だったのか。「これでは主人にも報告できない」。女性はそう言って涙をぬぐった。
◇「国と東電が断罪された」福島訴訟の原告
 前橋地裁は、各地で起こされている同様な原発避難者訴訟の中で最初に判決を言い渡した。各地で同様の訴訟を起こしている原告や弁護団も17日は前橋市を訪れて見守った。
 福島県いわき市の訴訟の原告で、「原発被害者訴訟原告団全国連絡会」の佐藤三男事務局長(72)は「国と東電が断罪された。両者の責任が明らかになったことは大きい」と話しつつ、「私たちの被害の実態や苦しみが分かっていないのではないか。お金のために裁判をやっているのではないが、損害認定には納得できない」と不満をもらした。【杉直樹】
(中略)
 毎日新聞 3/17(金) 21:20



 6年の苦労こんなものか…原発避難訴訟、不本意な原告も

 国と東京電力は、ともに津波を予見できた――。原発事故後、福島県から群馬県に避難した住民たちが起こした訴訟で、前橋地裁は17日、国と東電の責任を認める初めての判断を示した。震災から6年。全国で避難生活を続ける住民に力を与える「画期的な判決」となったが、半数以上の原告の賠償請求は棄却され、悔しがる原告もいた。
 判決後、群馬県教育会館で開かれた原告団集会では、全国各地の弁護士たちから喜びの声が上がった。
「全国から注目されているなか、国の責任を認めたこの判決の意義は大きい。おめでとうございます」
 支援者や原告らでほぼ満員となった会場から、拍手が次々とわき起こった。
 ただ、約15億円の請求に対して、認められたのは約3800万円。慰謝料の大半は、国の指針に基づいて東電から払われた賠償金により、相殺されると判断されたためだ。素直に喜べない原告も多く、集会で登壇した3人の原告からは、「不本意だ」「弱い立場の声は聞いてもらえない」「額については再度考えたい」といった後ろ向きな言葉が続いた。
 集会でじっと目をつぶっていた松田健宏(まつたたけひろ)さん(37)は、福島県郡山市から群馬県高崎市に避難してきた。避難指示区域には含まれていない自主避難者だ。
 震災から約1年後、家族で高崎市へ避難することを決めた。警備会社を辞め、看護師の妻も病院を退職した。松田さんはアルバイトをしながら看護学校に通い、看護師をめざした。妻は新しい職場になじめず、体調を崩して仕事を辞めた。松田さんも試験が間近に迫ってバイトを辞めたため、夫婦で多い時は20万円ほどあった収入が昨年11月ごろからゼロになった。
 心ない言葉も浴びせられた。避難してから数日後、自宅前を通りかかった子どもが、福島ナンバーの車を見て「原発が来てる」と叫んだ。2014年冬には、車のフロントガラスに「福島に帰れ」と書かれた紙が挟まっていたという。
 自主避難を理由に東電による賠償はほとんどない。判決で認められた額は夫妻で数十万円。長男の請求は棄却された。「苦労してきた6年間はこんなものだったのか」と悔しがった。(角詠之)
 朝日新聞デジタル 3/17(金) 23:58

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 原告団はいつものように文句を言い、新聞は嬉々として、


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 原発賠償判決 国と東電への警告だ

 東京電力はもちろん、国の原子力行政に厳しく反省を迫り、自覚を促す判決だ。
 福島第一原発の事故で避難生活を余儀なくされた住民が、東電と国に賠償を求めた集団訴訟で、前橋地裁は両者の責任を認める判決を言い渡した。
 根底に流れるのは、事故が起きれば甚大な被害をもたらす原発を「国策民営」で推進してきた以上、事業者も国もそうした事態を招かないようにする、極めて重い義務を負うという考えだ。うなずく人は多いだろう。
 一方で、刑事と民事の違いはあるが、東電の元幹部について検察が2度にわたって不起訴にした末に検察審査会が強制起訴の議決をするなど、事故をめぐる法的評価は定まっていない。
 今回と同じような集団訴訟は各地の地裁に起こされている。救済すべき住民の範囲や金額もふくめ、今後の裁判例の集積を注視する必要がある。
 判決を聞いて改めて思うのは、3・11前に関係者全体を覆っていた「慢心」である。
 地裁は、東電は遅くとも02年には大津波を予測できたのに簡便な対策さえ怠った、そして国は必要な措置をとるよう東電に命じるべきだったと指摘した。判決には「経済合理性を安全性に優先させた」「国の不合理な態度も東電と同様の非難に値する」といった苦言が並ぶ。
(中略)
 安倍首相はことしの東日本大震災の追悼式の式辞で、「原発事故」の言葉を使わなかった。だが、掘り下げるべき課題は、たくさん残ったままである。
 朝日新聞デジタル 社説 2017年3月19日

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「国を断罪だ!」という社説を書くが……とりあえず、大川小のものでもそうだったが、この手の裁判で「予想ができたはずだ」という文言を判決理由の中に入れるのはやめにしないか?
 津波が予想できようができまいが、発電機の管理に失敗して冷却機能を失わせたのは間違いないのだから、東電の責任というところはそれで充分に問えるはずである。

 こういうものは「今は知っている」人間が神になったつもりで過去を罵るもので、まったく建設的ではない。
「○○のはずだ」というのならば「いや、××という可能性もある」という水掛け論になってしまうだけ。冒頭にも書いたように、津波や地震に関する地学というのはまだしっかりとした再現性のある「科学」の分野には立っていないのだ。「昔あったから今度もあるはずだ」というのはただ経験則を語っているだけで、そういうものを経営や政策の立脚点にするのでは、かつてレーガン米大統領が夫人の星占いで政策を決めていたという噂を実行するのと変わりがない。


 とはいえ今回の判決、朝日新聞などは大喜びで「勝った勝った」とはしゃいでいるようだが、きちんと見ていくと、彼らの今後のためにはならない判断がいくつも入っていることがわかるだろう。

 その一つが、福島の事故の要因を地震ではなく「冷却機能の損失」だと認めた点である。
関西や四国の方では「地震の基準振動がなんたら」で原子炉を停めようという訴訟が起こされ、判事にも「規制委が決めた数値ではなんたら」というものがいるようだが、福島の事故は地震が直接的な原因ではない」という判決が出たのだから、この手の「地震がー福島の検証がー」というやり方で訴訟を進めていくと、この判決理由と齟齬が出ることになるし、そうなれば上級審ではどういう「整合性取り」が行われることになるだろうか。


 もう一つが、「認定、137人の半分以下」というところ。
 記事では「慰謝料の大半は、国の指針に基づいて東電から払われた賠償金により、相殺されると判断されたため」と書かれているが、「原告は避難指示区域からの避難者が6割、自主避難者が4割」(毎日新聞 3/17(金) 15:11配信 「<原発避難者訴訟>東電と国に賠償命じる 前橋地裁」より)というその「自主避難者が4割」は、この「認められた」中にどれぐらい入っているのだろうか?
 これがきちんと「線引き」されているのならば、朝日や毎日のような「いわき市」や「郡山市」からの引っ越し者を「悲劇のヒーロー」のように取り上げる記事はもう書けなくなる。

 あの地震の後、水戸からも西日本に引っ越していった人もいる。東京から沖縄に行った人も、以前ニュースに出ていたこともある。確か当時は「静岡から~」という話もあったように記憶している。
 こういう人は「自主避難者」と呼んでいいのだろうか? 「いや、それはちょっと」というのならば、どこでその線引きをするべきか。
 ここはやはり、政府が非難区域だと決めたか否かというところだろう。

 朝日新聞はそれ以外の区域から引っ越した人を連れてきた上で、「自宅前を通りかかった子どもが、福島ナンバーの車を見て『原発が来てる』と叫んだ」と書いているが、「放射能が来る!」という見出しをでかでかと表紙に書いた本を書店やコンビニに並べたのは、いったいどこの会社だったか
 そういうことをしながら、こういう人物を「被害者」扱いし、政府バッシングをしているような「クズ」を排除するためにも、今回の判決で補償が認められる人と認められない人に線引きをしたのは大きい。
 彼らの「コマ」を分断し、「汚染されたフクシマ」という反核活動家が必要とする虚構を潰していくことは、彼らが「俺は正義」であるうぬぼれに使う「放射能いじめ」をなくすことにもつながるだろう。
(それにしても、「判決を聞いて改めて思うのは、3・11前に関係者全体を覆っていた『慢心』である」とはひどい言いぐさだ。以前にも書いたように、私の知り合いには「防護服を着て原子炉の下に入ってボルトを締める仕事をしていた」人間いるが、そういう現場の人間の話をきちんと聞いていれば、「慢心」などという感想は絶対に出てこない。これは現場から離れたデスクの前にいる人間が頭の中で悪感情を増幅させているだけのものだ)


 原裁判長は、結構いい仕事をしてくれた。

 それだけに「過去を知った神目線」は残念である。


 本日のキッス。


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 〝赤い口紅塗った唇〟見ごろ 京都府立植物園


(写真、産経新聞より。口紅を塗った唇のように赤くなったサイコトリア・ペピギアナ=京都市左京区)

 赤い口紅を塗った唇のような姿から「ホット・リップス(熱い唇)」などと呼ばれる植物が、京都府立植物園(京都市左京区)で見頃を迎えた。国内で鑑賞できるのは珍しいという。
 コロンビアやコスタリカなど中南米原産のアカネ科の植物「サイコトリア・ペピギアナ」。開花時期に唇のような形をした苞(ほう)が緑色から濃い赤色に変化する。「ホット・リップス(熱い唇)」「キス・オブ・ジャングル(ジャングルのキス)」とも呼ばれる。花粉を運ぶハチドリやチョウを引きつけるために、鮮やかな赤色と唇のような形に変化したとされる。
 同園では昨年5月から約10株の栽培を始め、今年初めて1株が色づいた。観覧温室で3月下旬まで楽しめる。問い合わせは同園((電)075・701・0141)。
 産経新聞 03月16日 09:34

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すごいタラコ唇だな。「口紅を塗った」というよりは「塗ったくった」といった方がいいような……(笑)。
 

花粉を運ぶハチドリやチョウを引きつけるために、鮮やかな赤色と唇のような形に変化したとされる」と記事にあるように、花の本来の役割からすれば、こういうのもありなのかも?





 

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コメント

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2 ■やなぎ子さん、どうも

 前回の衆院補選で「福島は安倍政権のアキレス兼務と堂々と言うような人間がいるぐらいですから、前政権は自分たちが何をやったのか、やらなかったのか、まったく覚えていないようです(怒)。

1 ■無題

前政権の政党が支払わないとね!
(°∀°)b

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