2014年06月28日(土)

いろんな働き方ができるための「物差し」を作ろう

テーマ:政治

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 海外記者にどう映る 塩村都議、ヤジ問題で会見

「早く結婚した方がいい」と東京都議会で質問中にヤジを浴びた塩村文夏(あやか)都議(35)が24日、東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見した。協会の要請で開かれ、海外からはロイターなど10社が参加した。海外の記者の目に、この問題はどう映ったのか。
 デンマーク紙ユランズ・ポステンのトーマス・ホイ・デイビッドソンさん(33)は塩村氏に尋ねた。「都議会は、問題を大きくしたくないと思ったか」。多くの都議がヤジを笑い、楽しんでいるように見えた。
 男女平等の先進地である北欧の議会ならどうか。「性差別的な発言をすれば、議員のキャリア(経歴)は完全に終わり。同じ党の議員がすぐに発言者を公にし、メディアが厳しく非難するだろう」
 都議会自民党が発言者を特定しようとしなかったことを「臆病だったか、ヤジ議員の『共犯』かのどちらかだ」と批判する。一方で、ツイッターなどでヤジ議員への批判が集まり、メディアがすぐに問題として報じたことには「希望」を感じる。「日本社会がセクハラに厳しくなっていることの表れかもしれない」
 朝日新聞デジタル 6月24日(火)21時21分

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 東京都議会のヤジ事件、23日に「みんなが結婚すればいいんじゃないか」と言った鈴木議員が謝罪した際「一区切り」と言っておきながら、その翌日にわざわざ外国人相手に「騒いでくれ」といわんばかりの会見をするとは、この人物はいったい何を考えているのだろう?
 彼女は日本国憲法51条のことも知らないのか、それとも都議会にはこの条文の「下位互換」に当たるようなものはないのか……いずれにせよ、ここに外国人を絡ませてくるなど意味がない。
 しかもいまだに「産めないのか!」というヤジはその存在すら確認されていない。あれほど中継映像の「解析」に熱心なNHKすら「証拠」を出してこないのだから、虚偽ではないかという疑いはますます強くなるばかり。
 これはもはや「痴漢冤罪事件」と同じ構図にはまっているといえよう。

 塩村氏のような女性を表す、非常に的確な漢字三文字の単語が日本にはあるのだが(昨日のエントリーの中にヒントがあります(笑))……ここはそういう人間に対すると同じ対応をこそ、社会はするべきではないだろうか?


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 内閣法制局の小松前長官が死去 集団的自衛権容認の支柱

 小松一郎(こまついちろう)・前内閣法制局長官が死去した。63歳だった。政府関係者が23日、明らかにした。安倍晋三首相が目指す集団的自衛権の行使容認の理論的支柱だった。今年5月に体調不良を理由に長官を退任していた。
 小松氏は外務省出身で、国際法局長や駐仏大使を歴任。国際法局長時代には、安倍首相が第1次内閣で立ち上げた「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)に関わった。
 首相が集団的自衛権の行使容認に向け、昨夏、外務省出身者から異例の起用をした。しかし、その後に体調を崩し、今年1月に検査入院。腹腔(ふくくう)部に腫瘍(しゅよう)が見つかり抗がん剤治療を受け、2月の退院後も通院治療しながら国会答弁をしていた。
 朝日新聞2014年6月23日(月)13:45


 死去した小松前長官とけんか別れの大門氏「静かに療養専念してほしかった」

 小松一郎前内閣法制局長官の死去を受け、集団的自衛権の行使容認をめぐり「政権の番犬」呼ばわりされた小松氏と国会内で口論し、けんか別れした共産党の大門実紀史参院議員が23日、産経新聞の取材に応じ、「お悔やみを申し上げる。私の父親も抗がん剤の治療で精神的に不安定なところがあったため、静かに病気療養に専念されたがいいと思っていた」と悼んだ。大門氏は「私はただ、長官を『辞めろ』といったのではない。大事な時間を好きなようにやったらいいとの思いがあった」と述べた。
 大門氏は3月7日の参院予算委員会終了後、国会内の廊下で小松氏と衆人環視の下で口論となった。
 大門氏は別の共産党議員が小松氏を「政権の番犬」呼ばわりしたことを、小松氏が共産党に直接には抗議しなかったことを指摘。
 その上で「あなたはそんなに偉いのか」とただすと、小松氏は「偉くはないが基本的人権はある」と言い返し、口論となった。
 後日、小松氏は大門氏を参院議員会館に訪ねて直接謝罪したが、その場で再び口論となり、けんか別れしたままになっていた。
 産経新聞2014年6月23日(月)17:39

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 前内閣法制局長官の小松氏が亡くなった。

(2014/02/24の記事、「正義」という原則ほど危いものはない) で癌治療をしながらの勤務を決意した氏だったが、(2014/05/20の記事、どんな屁理屈を並べても「デマ屋」の擁護にはならない) で退任してからわずか一カ月。私の身内が亡くなった時の状況から考えると、ずいぶん無理をして国会答弁などをしていたのだろう。
 その頑張りには頭が下がる。

 当時小松氏をただイデオロギーが合わないというだけで侮辱していた議員が、「そんな意味でいったのではない」とどこかの半島人のような言い訳をしているが、小松氏にはこの大門議員だけではなく、民主党の人間も「治療などまかりならん。治療するなら仕事を辞めろ」と迫ったし、答弁でもずいぶん汚いヤジが飛ばされていた。
 そういう話をまるで無視しておきながら都議会の話では「存在不明」の話で騒ぐマスコミやその手の団体というのも「なんだかなぁ」だが、それはともかく、小松氏の事例がいま目の前にあるのだから、今度こそ
(2009/08/02の記事、原因から考えよう) などでも取り上げた「癌治療者と就業」の話にもっと切り込むべきだ。

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 がん患者、治療と仕事両立を…厚労省が支援策

癌治療
(表、読売新聞より)

 厚生労働省は、がんを抱えながら働く患者の支援策の具体案をまとめた。
 病院は患者に仕事を辞めないように伝える、各企業は治療のための時短勤務の制度導入を検討するなど、患者本人を含め、それぞれが果たす役割を明記、患者が治療と仕事を両立できる環境を社会全体で作る方策を提案した。厚労省は23日午後の有識者検討会に示す。
 医療は進歩し、がんの5年生存率は6割近くに向上した。厚労省の推計によると、治療しながら働く患者は32万5000人。働ける患者は増えているが、治療に専念しなければならないと考えて、退職するケースもある。
 支援策は、医師は診断時、病状を考慮しながら患者に「すぐ仕事を辞める必要はない」と伝える必要があるとした。治療の見通しや副作用を説明し、患者が治療中の働き方を企業に適切に伝えられるようにする重要性に触れた。平日夜や土日の医療体制作りも訴えた。
 読売新聞 6月23日(月)18時43分


 「働きたいがん患者、医師が支援を」 厚労省検討会提言

 厚生労働省の有識者検討会は23日、働きたいと思っているがん患者に、医師が仕事を辞めないよう助言することを報告書で提言した。企業にも、働きながら治療や検診が受けられる仕組みを検討するよう求めた。医療が進歩し、がんの5年生存率は6割近くあるにもかかわらず、患者の約3割が仕事を辞める実態を受けた。
 提言を受け、厚労省は全国に約400ある「がん診療連携拠点病院」の医師に助言するように求める。
 がん患者で働く人は約32万5千人(2010年時点)。一方、がんと診断される人は年約80万人いる。04年の厚労省研究班の調査によると、診断後に約3割が自ら離職していた。別の調査では、負担を減らす取り組みをしている企業は約1割だった。
 朝日新聞2014年6月24日(火)23:02

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 厚労省はこういうことをやり始め、
(2014/05/20の記事、どんな屁理屈を並べても「デマ屋」の擁護にはならない) で取り上げた超党派議連もできているが、少し違った方向からもこれを考えてみるのも有効だろう。

 その方向を示すのは、「残業代ゼロだと? 企業奴隷を作る安倍政権め!」と曲解して騒いでいる人間がいる裁量労働制である。
(2014/06/01の記事、労働者の敵は「労働貴族」) でも書いたように、「成果」を基準とするこの制度を議論することは、仕事の平準化という「物差し」の導入を謀るチャンスを作ることでもある。
 そしてこの「仕事の平準化」がしっかりと企業で行われるようになれば、治療が必要な癌患者が働く可能性を広げるところにも繋がる。
 いや、癌治療患者だけではなく、その他の持病を抱えて「フルタイムバリバリ、残業もこなすぜ」ということができない人間や、身体障碍者にも「できることをやる」という道を開くことにもなる。
 またそれは、「働きたいけど意識高い系ほどではない」女性のためにもなるはずだ。

 「僻み・妬み・嫉み」の共産主義革命思想を全開にして「残業代ゼロ!」と騒ぐ勢力がいるからといって、有益な話になる可能性すら潰してしまうというのは、まったく人のためにならないのだ。


 おまけ。

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 都議会ヤジ問題「幕引き許さぬ」 ネット署名団体が集会

 東京都議会で晩婚化対策を質問した塩村文夏(あやか)都議(35)が「早く結婚した方がいい」とヤジを浴びた問題で、発言者の特定や処分を求めてネット署名を進めた市民らが26日、集会を開いた。複数のヤジが飛ばされたが、都議1人を発言者と特定して幕引きを図る都議会に批判が相次いだ。
 主催したのは、署名サイト「Change.org(チェンジ・ドット・オーグ)」で署名を呼びかけたメンバー。署名は9万人にのぼり、国内外で批判が高まるきっかけの一つとなった。
 東京都千代田区の参院議員会館に約100人が集まった。司会のジャーナリストの津田大介さんは「ツイッターという拡散力の高いメディアで瞬時に広がった。議会の常識が世間の非常識ということを、都議たちは思っていなかったはずだ」と話した。
 川崎市で保育所を経営する内田潤さん(55)は「うやむやでいいのか」と訴えた。参加者からは都議のリコールや、女性議員を増やす運動を起こすなどの意見が出た。
 朝日新聞デジタル 6月26日(木)21時32分

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(2014/06/25の記事、日本の悪評を吹聴することに陶酔するファシストたち) などで「その主催者が不明」と書いた「東京都議会における差別発言を許さない市民一同」、たまらなくなって表に顔を出してきたと思ったら、やはり「その手」の人間の関わるものだったというのだから「どっと払い」である。

 津田大介という人間は「しばき隊」という暴力団とのつながりが噂されているような人間だし、その他の人間も、

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 この署名の発信者「東京都議会における差別発言を許さない市民一同」は6月26日、参議院議員会館でヤジ事件と今後の対策を考えるワークショップを開催。署名に賛同した100人以上の一般市民が集まり、熱い意見交換を行った。
 このイベントには、司会を務めたジャーナリストの津田大介氏、Change.org日本代表のハリス鈴木絵美氏のほか、ジェンダー・アクション・プラットフォーム(GAP)の斎藤万里子氏、NPO法人Fine理事長の松本亜樹子氏、昭和女子大学現代ビジネス研究所研究員の治部れんげ氏、NPO法人ファーザリングジャパンファウンダーの安藤哲也氏、女子大生チームmanma代表の新居日南恵氏が登壇。蓮舫参議院議員、福島みずほ参議院議員も出席した。
 ウートピ 2014年6月27日 12時00分 「【都議会ヤジ事件】津田大介氏や蓮舫議員も参加 ネットで署名を行った市民100人が集まり今後の対策を議論」より

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 と、いわゆるフェミ系に「反日政治家」までが名を連ねている。

 この問題は、少子化問題を提起する塩村氏に向かって「自分が早く結婚しろ」「産めないのか」というヤジが飛ばされたということで始まった。この二つが合わさることで塩村氏に対する個人的なハラスメントだという話になるということで。
 だが、その時の音声を流したテレビのニュースで、前者は「みんなが結婚すればいいんじゃないか」と言う鈴木議員のヤジを歪曲したものだということが明らかになっているし、後者はその存在すら認められない。

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 東京都議会で晩婚化対策を質問した塩村文夏(あやか)都議(35)が「早く結婚した方がいい」とヤジを浴びた問題で、複数の議員が立て続けにヤジを飛ば していたことが分かった。当時の議場の音声を分析したところ、「自分が産んでから」と別のヤジも聞かれた。日本音響研究所の音声分析では、女性蔑視発言を 注意する声があったことも分かった。
 都議会はヤジの発言者の特定を1人にとどめ、25日に閉会した。最大会派の自民の吉原修幹事長は、他のヤジは「聞いていない」としていた。
 18日の都議会の記者席で朝日新聞記者が取った録音と、都議会が庁内放送で流した都議会中継の音を朝日新聞とテレビ朝日が分析。二つの音源を重ねたうえで塩村都議の声の音を小さく、男性の声の音を大きくするなど補正し、精度の高いスピーカーで調べた。
 朝日新聞デジタル 6月27日(金)23時28分配信 「複数都議がヤジ 議場の音声分析『自分が産んでから』も」より

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 と、「とにかく問題発言を探し出してやろう」とする勢力が、現場の音声を加工してまで言葉を拾いだそうと頑張っているが、そこで出てきた(とされるもの)も始めにいわれたものと違っているし、そのタイミングもごまかされたまま。
 つまり「すり替え」が行われているのだ。

 初めに「揚げ足を取ろう」として問題視し、あとから「あれは違ったがこういうものもあるから問題だ」とするのは、卑怯な行為。まさに「マッチポンプ」というやつである
 つまりは「アンネの日記破りは日本の右傾化!」という活動などと根っこを同じくするものでしかないのだ。

 条件反射的にこんな団体の署名に名を連ねてしまった人は、のちのち大きな後悔をすることになるだろう。


 本日の体温。

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 裸より涼しい?空調服を着てみた まるで歩く扇風機

空調服
(写真、朝日新聞デジタルより。左が電源を入れる前の空調服。右は電源が入ってファンが回転している状態)

 あ~、暑い。まだ梅雨なのに……。扇風機を身につけて歩けないかな、なんてことを考えていて思い出したのが「空調服」。売り文句は「裸より涼しい」。そういえば、10年ほど前に同僚が着ていた。まだ売っているのかとネットで検索すると、品切れ続出となっている! さっそく、埼玉県戸田市にある株式会社「空調服」を訪ねた。
      ◇
 JR埼京線の戸田公園駅から徒歩10分。3階建てビルに「空調服」の看板が掲げてある。この日のために同僚から借りた、青いジャンパー型の空調服を着込んで、市ケ谷弘司社長(66)に話を聞いた。
「あっ、空調服お持ちなんですか? でも、フロントのジッパーはちょっと開けた方が風が抜けていいんですよ。ちょっと失礼。こんな感じですね」
 いきなり着こなしを指導されてしまった。もちろん市ケ谷さんも空調服姿だ。エアコンの入っていない部屋で2人きり。会話が途切れると、「ウィーン」という空調服に取り付けられたファンの回転音が響き渡る。6月中旬の雨上がりの蒸し暑い日だったが、2時間近く取材していても暑いと感じることはなかった。
 空調服の構造はいたってシンプル。腰の左右に取り付けられた二つのファンを電池で回転させ、服の内部に風を送り込む。汗が蒸発する際の気化熱で体を冷やす仕組みだ。
「汗をかいても、それが蒸発しなければ体を冷やすことはできません。それを手助けするシステムが空調服なのです」
      ◇
 正直な話、街中で空調服を着ている人を見かけたことはない。でも、ネット上で売り切れ続出となっている。その理由を尋ねると、意外な答えが返ってきた。
「一般ユーザー向けというより、玄人向けなんです。主に建築現場などで作業する方が購入されています」
 なるほど、道理で見かけないわけだ。暑くても外で作業せざるを得ない人向けに開発したのか。ところで、どうして現場で支持されているのか?
「一番は作業効率のアップです。汗をかく量が減ることで、それまで3リットル飲んでいた水が1リットルに減ったとか、作業ミスが減ったり、ケガが少なくなって社会保険料の企業負担が減ったり。一度使った方は、ほぼ100%リピーターになっていただいています」
 朝日新聞デジタル 2014年6月26日12時00分

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 これは
(2014/03/27の記事、「ネットの力」が暴いた先は……) で取り上げた「冷却水で身体を冷やす」とは違った考えの「パーソナルエアコン」か。

 しかし、写真を見る限り、こちらの方はどうかなぁ。
 バイクに乗る時にジャケットの前をしっかり閉めておかないと、走行風を受けてこんな状態になることもあるが、そうなると腕の動きなどが妨げられて仕方がない。
 現場作業でも「引っ掛かりやすく」なるんじゃないかなぁ。将来的な可能性では宇宙服タイプの冷却式の方が有利か?

 そんな服を着なくてはやっていられないような環境にしない方が求められることになるのだろうけど。




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コメント

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2 ■ナイトさん、どうも

 共産主義は単なるイデオロギーではなく宗教ですから、異教徒に対して攻撃的ですし、「天罰が下って当然」ぐらいのことは思うでしょうね。
 ヤジ問題では「反日教団」が問題をすり替え・拡大することで日本の悪評を世界に振りまこうとしていますし。
 いったい何なのでしょう、こういう輩は。

 ちなみに、塩村女史のような人間を表す言葉はそんな文学的なものではなく、もっと下世話なものです。
 ナイトさんが男性ならば、「踏まないよう」気をつけた方がいいですよ。

1 ■無題

報道特集が今日、わざわざ特集を組んで「都議会ヤジ問題」をやっていましたね…。
ホントにこいつらはどこまで日本の恥晒しをしたら気が済むんでしょうか。(怒)
そんなに「日本叩き」がしたいなら海外に移住したら良いのに…。
ちなみに、「相応しい三文字」とは「偽善者」でしょうか?(苦笑)
それにしても、共産党の議員の白々しい事といったらなんの……、
「治療に専念して欲しかった」だ?
お前ら、散々小松前法制局長官が治療することに対して、「病人は辞めろ!」とかほざいてたくせに…。
他にも、「安倍の犬!」と小松氏に対してヘイトスピーチしてた某共産党議員がいましたが、僕にとって共産党ないし共産党議員ていうのは、「中国の忠実な飼い犬」ですけどね…。
こいつらは内心では小松氏が亡くなったことに対して、「ああ~、清々した。」とか思ってそうですね…。(怒)

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