文章がうまくなるには、何を、どういう順番でやればいいのか?


その答がこの本で見つかりました。


『ビジネス文章5ステップ上達法』(堀内伸浩著)


詳しくはこちら→http://bit.ly/bHRPPS


ウォーキングで下半身を鍛えること=脳を活性化すること、だった!


人類のココロとカラダの健康のモト「自然とともに生きる生活サイクル」と「脳を活性化するウォーキング」の実践をお手伝いするブログ、日の出軒!



ウォーキングを続けていると、あなたを元気に楽しくする脳内ホルモンが次々に分泌され、脳は常にハッピーに!



ハッピーな脳はハッピーな言葉を生み出します(^O^)/



ウォーキングで言葉が変わり、言葉が変わると人生が変わります(^O^)/


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日の出ウォーキングの世界へようこそ(^O^)/


今日は、いい言葉の効用、をお届けします。


私たちの意識は言語、言葉で出来ています。


私たちはまったく知らない外国語で考えたり話したりはできません。


ネガティブな言葉を使わず、良い言葉、やさしい言葉、丁寧な言葉、美しい言葉を使っていると知らず知らずのうちにそういう意識になっています。


表情もそれにつれて、おだやかなものになります。


怒った顔で、「素晴らしい、素敵!」と言うのはとっても難しい(^^ゞ


やさしい言葉を使えばやさしい気持ち=意識に、そしてそれは自律神経系を通じてやさしい表情やしぐさに現れ、やさしい行動を導きます。


そして自分が普段発している言葉が自分の人生を形づくっている。


この事実に気がついてから、私は言葉に非常に気をつけるようになりました。


前頭連合野の働きを総動員して、扁桃核に生じた良い情動は増幅してアウトプット、ネガティブな情動(感情)は完全にシャットアウトすることに。


言葉遣いが変わると、意識が変わり、物事・事象・人の良い面に気がつくようになります。


どんどん飛び込んでくる感じです。


そして、いつしかネガティブな情動自体が前頭連合野に入力されないかのような感覚になるのです。


今や前頭連合野に入力される「怒りと恐れ」の情動は、生存にかかわる、本当に必要で重要なものだけです。


明日は、選択の基準、をお届けします。


楽しい週末を(^O^)/


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第9回皇居一周ウォーキング


10月11日(祝)開催(^O^)/


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