Star☆Ballerina's Diary

ファイナンシャルプランナーと、公認会計士によるブログ(since 2004年3月)。


テーマ:

最近、主人は仕事が忙しく、疲れ果てております。


平日も週末も、朝早く出かけては帰りも遅く、何日も子供達と顔をあわせられない毎日が続いています。


子供達も主人がいないと寂しいようで。


長女「パパがいれば楽しいのに~」

次女「パパがいないとさみしいな~」


等としおらしいことを言っております。




なのですが‥。




先日、子供達の就寝後、テーブルにメモ。


見ると、長女から主人に宛てた手紙です。





‥。


もし私が主人だったなら、手紙の存在を確認したところで、


「パパがいないとさびしいな、おしごとがんばってね」的な手紙だと勘違いし、


そして、実際に読んで愕然とするに違いありません。




次女は次女で。





夜中、主人が帰宅した物音で突然目を覚ますと、


次女「パパ~!?」




パパ「そうだよ~。帰ってきたよ~」










次女「のどかわいたからお水持ってきて」



‥。



我が子よ。


そういうところ、一体誰に似たのか‥。笑。

AD
いいね!した人

テーマ:

すっかりご無沙汰してしまいました。


皆さまお変わりありませんか?


白い息を吐きながら自転車を走らせる冬も終わり、桜舞う季節になりました。


そして長女は小学2年生になり、次女は保育園最後の年を迎えました。


今朝、小学校の入学式で2年生が披露した「1年生歓迎の出し物」の参観ができるとのことで、見に行きました。


この出し物は、去年の入学式でも当時の2年生が披露してくれたものですが、あの時には、まだまだ小さく頼りなく思える我が子と、元気いっぱいでとても頼もしい2年生の姿が対照的で、


「来年の今頃、長女もあんな風になれるのかなあ」


等と思ったことをよく覚えています。


出し物では、1年間の学校生活が、歌や劇、演奏などを織り交ぜて時系列で紹介されます。


給食、掃除、なわとび、勉強、遠足、運動会、ピアニカの演奏、展覧会‥。


この1年、たくさんのことをして、たくさんのことを学び過ごしてきたのだなあ、とあらためて感じます。


去年の冬から、長女は長らく「学校に行きたくない病」にかかっていました。


克服するのに親子で苦戦しましたが、おかげさまで、病は去って行きました。



また1年、子供たちがどんな風に成長してゆくのか、楽しみです。


子供達にとって、日々楽しく、満たされた1年となるように、私もしっかりしなければ‥。と思います。



- 新年度に寄せて。

AD
いいね!した人

テーマ:

母として踏ん張りどころだと思うような出来事が起こりました。



ですが、その出来事を通じて、



家族って、ありがたい…。



友だちって、ありがたい…。



あらためて感じることができました。



翻弄されるのではなく、前向きに。



ドーンとした気持ちで頑張ろう。

AD
いいね!した人

テーマ:

昨晩長女と、国際宇宙ステーションで活動されている宇宙飛行士の油井さんと交信するイベントに参加してきました。


イベントは全国数か所のプラネタリウムで同時開催され、プラネタリウム同士をウェブ回線で、国際宇宙ステーションとはNASAを経由した衛星回線で繋いで、各会場の子供と油井さんがリアルタイムで質疑応答するという内容で。


無重力空間で油井さんが横になったり逆さまになったりする姿や、手を放してもほわーんと浮いたままのマイクを見て、長女も私も大興奮でありました。


そして。


「実際に宇宙から見てみると地球は思ったより小さく感じた。そして大気層も薄く感じた。この小さな地球を大切に守っていかなければならない」(とうような内容だったと思います…)


という、油井さんのお話がとても印象的でした。

プラネタリウムの大画面に映し出された国際宇宙ステーションから見た地球を見ながら、今まさにそこにいる人からのメッセージを聞いたせいか、その言葉がやけにストンと心の奥底まで入ってきたのです。


本当に大切にしなければいけないですね。地球。

いいね!した人

テーマ:

このところ心配なことがいくつかあったのですが、そのうちのひとつが解消されました。


何かと言うと、主人の体調のこと。


健康診断で大腸の要再検査となり、再検査するも要精密検査となり、大腸内視鏡検査をすることになったのです。


大腸内視鏡検査は、前日・当日の準備が必要な、やや大掛かりな検査だそうで、休みがとりずらい職業柄もあり、要検査と告げられてから検査を受けるまでに1か月以上の期間があいてしまいました。


期間があいてしまったせいで、

「なんでもないに違いない。あっても良性のポリープだろう」

と、ポジティブに考えてみたり、

「もしもがんだったら…。主人や子供達はどうなってしまうのだろう」
「私の作る料理がいけなかったのなら申し訳なさすぎる…」
「家族のためにと不規則な仕事をしているせいだったら…」

等とネガティブな思いにかられてみたりの繰り返しで。


とても疲れました…。


幸い検査の結果異常は見つからず一安心です。


本当に、健康第一、ですね。

いいね!した人

テーマ:

このところ体調がいまいちな状態で過ごしていましたが、ようやく復活してきました。


その間、次女の親子遠足や長女の運動会など、我が家はまさに「秋の行楽シーズン」に突入し、


今後も子供たちの誕生日、七五三、遠足、お遊戯会、クリスマス…、とイベントが盛りだくさん。

体調を崩して台無しにならないように、家族全員、体調管理には注意したいと思います。

そんなわけで…。


いろいろな約束を延ばし延ばしにしてしまっておりました。

復活してきたので、自身の約束も大いに楽しみたいと思います。



いいね!した人

テーマ:

次女と私、かれこれ2週間、そろって体調を崩しております。


また寒くなってきましたので、皆さまもくれぐれもご自愛くださいね。


さて今日は長女メガネデビューの続きです。


実は長女、メガネデビュー当日にメガネを壊しました…(T_T)。


転んでフレームとパッドの金具が曲がり、レンズにも小さなキズがいくつかついてしまいました。


メガネ屋さんに持っていくと、激しく変形したため直せるかわからない、交換になるかもしれない…とのことでしたが、幸い無事に直して頂くことができました。


レンズのキズは、見た目には少し気になりますが、機能には影響はないとのことなので今回はそのままで様子をみることにしました(理由は後ほど)。


小学生の場合、体育の時や遊びまわっているときににメガネを破損させてしまうことも多いのだそうで、そうした時の対応や補償についてもよく確認が必要だと今回の件で思い知った次第です。


まず、大事には至らないまでも、少しだけフレームが曲がってしまう、テンプルが歪んでしまう、などで調整が必要になる場合は確かに多いので(我が家の場合特に次女(^^;))、通いやすいメガネ屋さんが良いと思います。


また、今回はすぐに直していただけたので良かったですが、修理や交換に何週間もかかることもあるそうなので、その間どうするかを考えておかなくてはいけません。やはりスペアも必要かもしれない、と思いました。


ただ、我が家でも今スペアを検討していますが、機能やサービスが充実しているが少々高めのメガネ屋さんでまた作るか、出番なしの可能性も考えて、リーズナブルなメガネで済ませるか迷い中です。うーん、難しい…。


補償内容も。


我が家のメガネは、購入から1年間はフレームの破損は何度でも無料で修理、レンズの破損は1回のみ無料で交換してもらえる、というものでした。


買うときにこの説明は受けていて、「これだけあれば十分」と考えていましたが、デビュー当日にいとも簡単に壊してしまったことを考えると、レンズの交換が1度のみ、というのは少々不安になりました。


とは言え、この補償内容は他に比べて充実している方なので、あとは覚悟しておくしかない、という感じでしょうか。


最後に、今回はメガネ屋さんでの補償期間中だったので不要でしたが、今後もことも考えて保険関連についても確認してみました。


まず、今回学童クラブに居る最中の出来事だったので、学童の補償制度の支払い対象になるかどうか確認してみましたが、「つまずいて自分のメガネが壊れてしまった」は支払い対象外でした。


また、加入中の家財保険はどうかと思い確認してみましたが、メガネは対象外でした。


ただ、支払い対象となるかどうかは、保険会社により異なりますし、どのような状態で壊れたか、等によっても変わってきますので、ぜひご加入の保険を確認してみてください。

いいね!した人

テーマ:

次女に続いて長女もメガネデビューしました。


一度は経過観察となった長女ですが、夏休みに精密検査をしたところ、強い遠視性乱視であることがわかったためです。


今回はなんとなく心の準備もできており、また「メガネをかけて良く見えるようになった」「メガネをかけるようになってから、行動範囲が広がって積極的になった気がする(保育園の先生談)」と言った効果も実感していたので、「メガネ」と告げられてもあまり抵抗なく受け入れることができました。


長女も、次女や仲良しのお友達がメガネをかけているので、嫌がるどころか、かけられるようになってウキウキであります。


と、非常に落ち着いたデビューとなりましたが。


精密検査には参りました。


今回アトロピンという目薬を一週間点眼して行う検査を行いました。


このアトロピンを点眼すると、眩しくて文字などがあまり見えない状態が一週間から10日続きます。


程度は個人差があるようで、次女の時にはつけて30分程でおさまったので油断していたところ、長女は四六時中眩しい状態が点眼中、点眼後あわせて2週間も続きました。


長女が点眼を開始したのは夏休みラスト10日という時。


読書と読書感想文、絵日記等を残しているのに、字が読めない、書けない、で。


結局夏休みに終らせることはできませんでした…。


宿題は早めに終わらせよう、(もうすることはないと思いますが)アトロピン検査の前に終らせよう。


と、思い知る夏休みでもありました。

いいね!した人

テーマ:

一か月ぶりの更新になります。


皆さまお変わりございませんか?


我が家では、長女の小学校は夏休みも終わり、先週から二学期を迎えています。

初めての夏休みは、


えっ?なに?もう終わり?


と、思うほど、あっという間に過ぎ去ってゆきました。


その間、仕事を減らすことにしたので、さぞかしのんびりゆったりとした時間が待っていることとと想像していたのですが。


学童に行く日、学童とプールに行く日、学童はお休みでも学校プールがある日、学童をお休みして家に居る日、お出かけする日…


と、スケジュールが日毎に異なるので、「保育園→仕事、仕事→保育園」というある意味で規則的な生活に慣れていた脳を、変化のある毎日に適応させるのに苦労しました。笑。



でも、とても楽しく、良い時間を過ごすことができました。


長女としては、「夏休み=毎日家で過ごす」と思っていたのに実際にはそうでもなく、家では「勉強しなさい」としつこく言われ、思ったのと違う夏休みだったかもしれませんが(笑)。


そんなガミガミとしたやりとりも含めて良い時間に思え(ガミガミしている最中は険悪もいいところですが)。


今、自分が望んでいることがあらためて明確になったような。


そんな夏休みでありました。

いいね!した人

テーマ:

次女が先週から体調を崩しています。


高熱が出たりおさまったりの繰り返しで咳も出ていたので心配しましたが、ようやく落ち着いて来たようで一安心です。


それにしても、我が家の次女は本当にがんこ。

普段は割と空気を読んで行動するタイプなのですが、ひとたびスイッチが入ると、優しくしても、おだてても、冷静に話してみても、ふざけてみても、叱っても、脅しても、がんとして動きません。


今回処方された薬が苦くて嫌だったのか、薬を飲むのを拒否するので大変でした。


薬を飲まないでも治るならば良いですが、咳や熱が続くので親としては飲んでもらわねば困るわけで、またお盆休み目前のこのタイミングで風邪が長引けば楽しいお休みも台無しになるわけで‥。


お薬タイムの度のバトルに焦りとイライラがマックスの私を見ても、1時間粘っても、2時間粘っても、全く口を開けようとしない次女。


結局昨日、粉薬から錠剤に切り替えて頂き一件落着。


なんだかとても疲れました‥。本当に‥。


次女よ、いったい誰に似たのか‥。

いいね!した人

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。