バスバリトン 金城 龍之介 オフィシャルブログ

バスバリトン歌手の日常と活動。


テーマ:
そう、落としました。

割れたよ、盛大にね。

7+に変えてからまだ1ヶ月経ってないんだぜ。

トホホだよね。

でも大丈夫、保険に入っててよかった。

交通事故と同じで、iPhoneにも保険かけないとね。

高級品だし、本当に何が起こるかわからないよね。

自分にも何があるからわからないから、保険入ってるしね。


さて、コンサートのお知らせです。

{9A6E8F4D-3226-4923-AA14-2F76F9FA539D}

私のサロンコンサートです。

今回は英語の芸術歌曲を中心に歌います。

驚くべきことにチラシをスタジオに置いて、SNSなどでお知らせしただけで1ヶ月ただずに満席になってしまいました。

ということで、15:00からの公演が終わったあと!17:30から追加公演決定です!

これからまた予約受付開始ですので、ブログにコメントでも、スタジオに直接に問い合わせても、ツイッターにご連絡いただいても全然大丈夫ですので!

ご連絡お待ちしております。

ご予約いただけないと鑑賞はしていただけますが、立ち見になる可能性があります。

予めご了承ください。

日本ではあまり知られてない歌をたくさん歌います。

古いのに新しい、素晴らしい歌曲がたくさんありますので、遊びに来てくださいね。


金城龍之介
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
職場近くに気になるラーメン屋さんがあり入ってみた。

お店のまえにはデカデカと「北海道ラーメン」と書かれている。

ほほう、味噌ラーメンか…と入ってみると味噌ラーメンのほかにもつけ麺もある。

たまにはつけ麺もいいなと思い肉つけ麺とやらを注文。

そして食べてる間に思ったのだ。

つけ麺は無限大の楽しみ方がある。

つけ汁につける時間が短ければあっさり、しかも温度も低めになる。

逆に汁に麺を沈めれば濃厚でさらに麺も温まるのだ。


だがひとつ問題がある、汁の中にある具を食べたいんだが、

これがしょっぱいのだ。

正直つけ麺の正しい食べ方がわからない。

そもそもなんでこんなに汁がしょっぱいのか。

まるで海水だ。

海で漂流したときに海水を飲む事は非常に危険であることと同じでつけ汁も飲む事は非常に危険である。

どれくらい危険なのかというと、レベル3くらいだ。

だが、具を食べるときに嫌でもこの危険な液体が口に入ってくるのだ。

一瞬にして口の中の水分が奪われる。

そのとき、これまでの人生が走馬灯のように駆け巡った。

故郷の森、

動物たちが走り回っている、

力士に全然興味がなかった少年時代、

初めての失恋、

あと…酒と

あと…あと

そんぐらい。


AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
危機感を感じていることがある。

あんなに飲兵衛と呼ばれてた私が酒に弱くなったようだ。

酒の席に連れていかれた時に酒が飲めないのはなかなか大変だ。

妻と結婚する数ヶ月前に同居始めたばかりの頃にふたりでワインのボトルを4本開けたのはいい思い出だ。

よくアレで二日酔いが軽度だったなぁと不思議に思う。

いまでは本当に週に1回、しかも少量飲めばいいほうだ。


そんな日々を送るようになってからというものの、呑み会というものが恐ろしくて仕方ない。

なぜ皆はあんなにアルコホールを短時間に大量に摂取することができるんだ。


先日、久々にワインを呑んだ。

よくワインを呑んだ仲で、久々に呑めるのは嬉しかったが、

以前はソフトドリンクを挟まずに飲み続けられたというのに…

グラス2杯に対して水のペットボトル一本消費する始末だ。



舞台の打ち上げで舞い上がって安酒を呑んだ日の夜は地獄ってレベルじゃない。

いままでは強い酒さえ大量に呑まなければ吐くような事にはならなかったというのに、

いまとなっては、次の日まで引きずる重度の二日酔いとなり危険だ。


むしろ水やお茶、コーヒーが美味くてたまらん。

肉体に染み渡る感覚がたまらん。

血に飢えた獣のように水を求めておる。

砂漠をさまよい歩きオアシスに辿り着いた時の感覚だ。

映画ではそこで水を補給したら何故かまた出発するが、私はそこに残り続けて水を飲みながらたまたま通りかかる飛行機に合図や信号を送る努力をした方がいいと思っている。いつも思う!


とにかく、最近は本当にアルコホールに弱くなった。

対策としては、酒1杯に対して水1杯、これを繰り返すしかない。

連続で飲み続けるなど狂気の沙汰だ。

おそらくそういう人はコンボマスターだ。

立て続けに酒を飲み続け、何杯呑めるかを競う競技に出場するプロ呑みかなにかだろう。

優勝賞金は300万円だ。

きっとそうだ...300万円に違いない。

彼等の前では私など蟻のような存在だ。

足の小指の爪先で跡形もなく粉砕できるほどちっぽけな存在に違いない。


そして私は心に誓ったのだ。

温泉行こう、と。
AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。