語彙を増やす その②

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自分の中の知識を増やす方法としてのファーストステップとして


興味あること、知りたい分野の語彙を増やすということを


ご紹介させていただきました。



では実際その語彙、


どうやって積極的に増やしていけばいいのかというと、


答えは単純。


その分野の情報を積極的に収集していくのみです。



雑誌、TV、ラジオなどから吸収するもよし、


その分野のあこがれの人に会うなんてこともいいでしょう。



でも

まだそんな自分の興味ある分野が何なのか? 

が見当たらない!



なんていう人は、自分の好きなこと、

心にふと思いついたことに関して

徹底して突き詰めてみればいいと思います。



そうすることで、

なにかがきかっけで興味のあることを

発見する可能性もあるからです。



とりあえず遊びも仕事も趣味もなんでもですが

やると決めたら徹底してやってみましょう。



そうすると

おのずと道が見えてくる可能性がぐっとあがってくるはずです。



また、そうすることで自分の中で物事に対する覚え方、

取り組み方などの要領を覚えるベースを構築することにも

役立ちますから。

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信頼して紹介するものを

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自ら進んで紹介できるものを持つということは、



それに対して自信を持ち、

あわせて紹介するものに対しても自信と誇りを持つということでもあります。



だからこそ、「自慢の○○です」というと、それが人であれば

第三者はおぉ! と感じ、その対象者はその冠に見合った

自信を持つようにと精進するようになるのですね。



まさしくその人の才能を開放するという意味と、

その対象者自信が感じていた、

「あぁ、自分ってこんな風に思われているのか・・・意外だな」という

殻を破る方向へ進む、才能の解放へと繋がりゆくのでございます。



自分のイメージや情報に閉じこもっている人がいたらば、

ぜひともそういう人を思いっきり第三者に紹介してみてあげてください。




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心の壁を突き崩す

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ここ日本では

シェイクハンズはなかなかお目にかかれない光景だ。



だからこそ時と状況にあわせて

ガシガシつかっていくことをオススメしたい。




国内ではやたらと手を差し伸べると警戒されてしまうこともありますが、


躊躇せずに手を出せる人は「本気でぶつかり会いたい」


「前向きに話を進めたい」という意志の現われでもあるからだ。



「別にこいつ変なやつだな?」と思われたとしても

握ってくれればしめたもの。


相手の脳裏には「あのときの変なやつ」と残っているはず。



信頼はそれから築き上げていけばいいのだと思います。



また、シェイクハンズはお互いの絆を深めていく方法でもございます。


仲のいい友達、家族、恋人ともども、


もっともっと手のひらのふれあいをし、


「互いの気持ち」を共有・発展させていきましょう。









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落ち着いて――

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落ち着いて1本――



あわただしいときこそ冷静になるべし。


困難な状況のときこそ落ち着いて考えるべし。



あせっているときにアクションを起こしても悪循環に陥りやすいだけだ。



だからこそ、そんなときは一呼吸置いて。



そしてゆっくりじっくりと、時間いっぱいまで考えたい。。。


悪いことは続きはしない。



明けない夜がないからこそ、

僕らは常に前に進めるわけだし。



さてさてじっくりと攻めようかなっと。。。

泣きたいときは

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努力だけではどうにもならないことほどくやしいことはない。


頑張っても空回り。


振り回されるだけ振り回されて、結局動かない。。。



周囲はどんどん成長していく姿を見て、

自分だけ取り残されていくような不安感だけ募っていく。。。



ましてや、

自分が誠心誠意をこめて行ったことが思いっきり裏目に出てしまった時は、

それこそ死んでしまいたいほどにくやしいと思うことがあります。


その落ち込みようはハンパなく、

そしてそれは、どんなに人にでもありえる可能性を秘めている……。



世の中上には上がいるといいますが、

激戦下の環境では、あきらめムードが癖になるか、

トップ集団に追いつけ追い越そうと大成長を遂げる2極化が発生するのだとか。


それが子供の頃から癖になっていると、

大人になってもなかなか抜けきらないのだそうです。



そこで、頑張っているアナタへ告げたい。


努力だけではどうにもならないことが世の中にはたくさんあります。

けれども、努力した失敗は必ず次への糧となります。


ホンキになることを恐れる必要はないとです。


それは、たとえ、ホンキの失敗であったとしても。


泣きたいときは泣いてもいいと思うわけで。


それは男であっても。



そして、ホンキでやりたくないと思っていることに

無理やり長くいすわる必要もないと思います。


道が1つだけ、


これが崩れれば人生終わりだ! と大げさに考えるのは

人生の無駄使いです。


たしかにそこから這い上がるのは世間体もあるだろうし、

自分の中のプライドもあるだろうし、家族の目や友達の目も

痛いほどに気になると思います。


けれども、

そんな環境下も自分に対して声をかけてくれる人は

心から信頼できる人だと思っていいと思います。


それに、ゼロに戻ったらばそこから+1、+2を目指して

地道に戻せばいい。



泣きたいほどにホンキで落ち込んだときは

徹底的に落ち込んで、思いっきり上を向いて

「人生終わりだー」って叫んでしまえ。


生きてるんだったら

やりたいことやろうぜーブラザー。


まだまだ人生これからだろう? オレ?



それは想いが1つになったとき。


言葉がなくても伝わる言葉があるということを

 「スラムダンク」の山王戦で僕らは体感した。



文字のないコートの上。


たった10人の選手の姿。



距離は離れていても、


年は離れていても、


時代は離れていても


国が違えども、



伝わるものと、感じるものが同じだと感じた瞬間。


興奮を共有し、


感動を共有した。




きっと、

人と人とが繋がる瞬間ってのもそういうことなのだと

最近実感しています。



そしてそれは実を結ぶ――。



そう思えるときが、かけがえのない至福のときだと感じています。

『ありがとう』を忘れない

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何もかもが自分ひとりでやり切れる気がしていた。


何も怖いものがない気がしていた。


今なら何をやっても大丈夫だろう。



そんな、自分の精神、気力が満ち溢れているときこそ

感謝の気持ちを大事にしたい。


人間恐ろしく前向きになっているとき、

結構周囲に気を配る配慮が欠けてしまうこともございます。


だからこそ、細かいことでも


「ありがとう」の気持ちを伝えたい――。


その気持ちこそが、慢心せずに人の気持ちを受け入れ、意見を聞きうける

最低限の配慮と成長する要素だと思っています。




ここ最近、ひたすら物事に打ち込んできましたが、

その一方でどこかむなしさに近い感情さえも抱えていました。


そんなとき、恐ろしくピュアで、

恐ろしくやさしい気持ちを兼ね備えた人に出会うことができました。


そのことに対して素直に「ありがとう」の気持ちを贈りたい――。



これが今の気持ちです。ひゅー。




ここ最近怒涛のように時が過ぎていくのを感じます。


それゆえ自分を見つめなおす機会も多く、

いかに自分が慢心し、甘え、一流になった気になっていたかに気づきました。


今タップダンスをやってます。


超ど初心者ゆえに一方的に周りについていけません。

おうちに帰って時間を見つけてはちょっとづつ練習しているのですが、


時になんでこんなこともできないんだ! と初心者のくせに


いっちょまえに自己嫌悪に陥ったりすることもしばしばあります。



けれども過去やりたいことに対してひたむきにがんばっていた時、

そんなくだらないことなんて考えられないほどにがむしゃらに取り組んでいた気がします。



そう、周囲の目なんか気にしないで、

ひたむきにただまっすぐに突き進んでいた。



いつしかそんな長期的に努力するってことを忘れていたと同時に、

周囲に対して冷静でいすぎる自分がいたのかもしれません。



だからこそ初心に帰り、くだらない慢心のプライドを捨て

またひたすらに前を向いていきたいと思いました。



No feelings of resignation



前向きに、そして謙虚に。


人に頼まば自分を信じよ

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人にものごとを託すときは信頼することこそが

相手のパフォーマンスを最高に引き出す秘訣だといわれています。



人を信頼するということは自分を信じるということ。



とはいえ、まだお互いの絆が深くない場合にそれを

やることはあまり得策ではないのかもしれません。



とはいえどうしてもそうならざるをえないときや、

相手に対して信頼を託してFreeにすることもあるかと思います。


それでも、


信じることから始めよう。



編集スキルや記者のスキルを叩き込まれるとき、ある人からは

「すべてを疑ってかかれ」という教訓もあった。


ですからあくまでここでは自論になってしまうことをご了承ください。


でも、

大事なことは、信頼することに責任が持てるかってことだ。


人を信頼するということは自分を信じるということ。

自分の想いが強いほどに相手に伝わる気持ちも強くなる。



その結果がどうなれども、受け止めるのは自分だし、

幸か不幸かを受け止めるのも自分自身。


じたばたする必要はないわけです。



短期的に見れば一瞬のテンションダウンかもしれませんが、

長期的に見れば必ずハイテンションへと向かっているはずだと

気づけます。



それは、仕事も、恋愛も同じことだと思っています。


仕事がうまくいかないときでも気にすんな。


ふられても気にすんな。



必ずその経験が前向きに、その苦労を超える幸せが待っているはず!



そしてその言葉は今のオレじゃー!







おつかれちゃんのキミに

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そんなときは仲のよい友達、恋人、

家族と共にすごすのが一番だと考えます。


人と触れることで空気が調和され、緊張感が溶けていくからです。


その逆、


尖った人といると
神経が研ぎ澄まされていくのがきっとわかると思います。



それとはまた別の方法として、

僕らにはステキなモノがあるのですよ。


本は心のサプリメント。

自分にあったものを適度に選びつつ、
適度な感じで読みあされば、
きっとあなたに勇気と安らぎと知恵を与えるだろう。



歌は心のリラクゼーション


自分を冷静にさせたり、情熱的にさせたり、
励ましてくれたり、勇気を与えてくれたりする。


どんなに忙しいときでサラリと触れられるこの2つ。
ぜひとも自分のmy favorite を見つけ、
そして伝えていって欲しいのであります。



 余談ですが。。。
今年、渡辺美里のライブがラストコンサートになります。


それでも僕は
「死ぬまでにあと何回MY REVOLUTION、サマータイムブルースを聞くのだろう?」ってワクワクしている。


きっと子供に、友達に、そして恋人に伝えていくのだろうけども。
あわせて、死ぬまでにあと何回聞き倒すのだろうか?

延々と心にホットな感情を与える  


大好きなunderworldの曲。


ユニットは解散すれども、オイラは毎日聞いてるぜ!


「強き想いは世代を超える――」


それだけ歌と音楽には強いメッセージと時代背景が詰まっているだから、 リアルタイムの人生に影響を与えるのは確かなのかもしれません。