日経新聞

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日経新聞を読み始めて早4年。


だいぶ経済用語が分かるようになってきました。


最近ではこの本のおかげで、さらに理解力が高まりました。



継続は力なり。

しみじみ感じます。


渋井 真帆
渋井真帆の日経新聞読みこなし隊

▲読んだ中ではこの本が一番読みやすくためになった。

  日経新聞を読み始めた人にこそオススメ。




滝川 好夫
金融に強くなる日経新聞の読み方―これで"経済のツボ"が見えてくる!

▲だいぶ時代も変わりましたが、今でも使える知識が満載。

  お金に関する専門フィルターはこちらで。


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構成力

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考え方を養う大人の脳みそトレーニング。


ガチガチの論理的ビジネス書を

読みまくった人へのカンフル剤として活用。


大前 研一
ニュービジネス活眼塾 アタッカーズ・ビジネススクール講義録

5年前から今のご時勢を創造しているその過程と考え方は

今読んでいても目からウロコ。

そのアプローチはこれからもずっとずっと役に立つといえる。


安達 元一
視聴率200%男

これぞ柔軟な発想力を養うのに役立つ1冊。

エンターテインメント系の人に。



できない理由を探すよりも、

 まずはできる理由をなんとしても探すこと。


は、ここからの一言。






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未知の領域

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著者: 宇仁田 ゆみ
タイトル: よにんぐらし 1 (1)

仕事ばかり語っている本blogではございますが、

やはり最終的に目指すは仕事と家族の両立でございます。



それはさておきビジネス書ばかり読むのもいいですが、

たまにはこんなあったけー本もあるってことを知った。


へぇ。



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価格戦略

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価格戦略を知る者が「利益」を制す
1800円/ダイヤモンド社

プライシングと消費者心理
価格戦争の正しい闘い方

などについて書かれた、価格戦略を心理学にて分析。
適正価格を科学的に導くための一冊。


「ザ・プロフィット 利益はどのようにして生まれるのか」
エイドリアン・J・スライウォツキー (著), 中川 治子 (翻訳)


と併せて読めば、よりプライシングに関する知識が
深まりまることと思われます。


20代後半のうちに読んでおきたい1冊。

心のサプリ

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本は心のサプリメント。
自分にあったものを適度に選びつつ、
適度な感じで読めば、きっとあなたに勇気と安らぎと知恵を与えるだろう。


歌は心のリラクゼーション
自分を冷静にさせたり、情熱的にさせたり、
励ましてくれたり、勇気を与えてくれたりする。


どんなに忙しいときでサラリと触れられるこの二つ。

ぜひとも自分のmy favorite を見つけてほしいのだ。




「あと何回bornslippyを聞くのだろう?」


 死ぬまでにあと何回聞き倒すのだろうか?


 延々と心にホットな感情を与える


 大好きなunderworldの曲。



ユニットは解散すれども、オイラは毎日聞いてるぜ!