スピリッツドック『我が儘オヤジのスーパードック育成奮闘記ブログ』

ブログの説明を入力します。
犬達との生活、訓練、日々の出来事、旅、食、ボヤキまで、自由に書き残していきます。


テーマ:
スピリッツドック『我が儘オヤジのスーパードック育成奮闘記ブログ』
http://s.ameblo.jp/ssd-dog


野性味あふれるグレートピレニーズ(*^^*)
{5905C7E7-FFF1-44C3-BDD0-2303DEBF5738}

美しい真っ白なグレートピレニーズに、程遠いランボー君ですが、毎日、エネルギッシュに走り戯れています(*^^*)


{ADB51E01-A970-4B51-A9CE-043C674C8812}

今は、ジャーマンシェパード、ブルーノ相手に嬉しそうにルンルンで走り回る毎日です(o^^o)



{CF5B2888-2DAA-4ED1-8BD6-CE30A12F4D6E}

面白い犬です(o^^o)


それこそ、雑な飼育環境でも、十分に耐えうる強さを持ち合わせており、日本でも、この強さをいかんなく発揮出来る大牧場や放牧家畜での需要がないものか?

と、最近つくづく思うこの頃です(o^^o)


私から観る、グレートピレニーズの長所、

一、人間に媚びない、甘え下手、

二、雨、風、寒さ、暑さ、悪天候時にも強い身体

三、敷地内防衛本能の強さ

短所、

一、脚が遅い

二、サイズに比例するパワーを有しない


以上、を持ってして、短所が非常に少ない犬種であると言えます。


仮に、私がよりグレートピレニーズを進化させるとしたならば、ドゴやロットワイラーとのクロスから進化させていきます。

{7319DA59-9095-4ED8-A4C3-1747A2C7BE36}
白い被毛を維持させる為にドゴを使い、

{C67BB618-4B34-4F26-8218-660772941A12}
強い防衛本能を一層高く上げる為にドイツ訓練系ロットワイラーを使う、

例えば、メスのドゴにグレートP オス、そして生まれた中から、長毛のメス&オスを次の繁殖に使う、

メスのグレートPに、オスのロット、そして、出来るだけ真っ白に近い子を引く、白長毛が出ればより良し、


そして、次に、チョイスした子供同士の50%インブリードをし、その中から、生まれて来る骨量有り、中毛、もしくは長毛の牝をチョイス、そして、その牝にタブーですが、祖父グレートPを乗せ、近親繁殖にて血統重血、血統固定をする、

そして、生まれて来た子は、脚も純グレートピレニーズより遥かに速くなり、咬みの強さも上がり、防衛本能も、格闘能力も引き上げる事が出来ます。

非常に興味深い魅力的な犬種が出来上がるだろうと、思いますが、


犬は、興味本意と、ビジネス目的だけで、ミックスを作ってはならない、と、言うのが、私のポリシーなので、妄想だけで、お終いです(o^^o)


ですが、大型犬、頑健で、病気に無縁の犬がいるのなら、それは、本当に魅力的な事で有ります(*^^*)


うん〜


素晴らしい妄想だ‼︎




いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
スピリッツドック『我が儘オヤジのスーパードック育成奮闘記ブログ』
http://s.ameblo.jp/ssd-dog




降り止まない雨、ずっと雨、嫌になる…





でも、ランボーは、ご機嫌です(o^^o)

(o^^o)
病気一つしない、身体の中身は頑丈、寒さも、暑さも、雨でも、台風でも、強風でも、グレートピレニーズは順応し、野生的に、しっかりと、その本来の用途を発揮し、逞しく生きていくんですね(*^^*)


ランボー君、敷地内に、他所の犬を入れると、立派に防衛闘いを挑み、敷地防衛をやり遂げてくれます(*^^*)


これが、本来のグレートピレニーズの在るべき姿です(o^^o)


うん〜素晴らしい(o^^o)
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:


スピリッツドック『我が儘オヤジのスーパードック育成奮闘記ブログ』
http://s.ameblo.jp/ssd-dog




度々、力説する、犬の持てる運動性能、この運動性能は、時、場所、で変わる、では、私の所SSDでは、本物の性能とは呼べません。

いつ、いかなる場所でも、その性能が発揮されなくては、workingドックとして使う事は出来ません。


やはり、その性能が発揮される最大の要因は、犬のヤル気=意欲、という事になります。

この意欲を養う、はたまた、欲を高める事が性能を発揮する上で最高の引き出しという事になるんですね(*^^*)

そういう意味においては、動画のジャーマンシェパードもロットワイラーも、

100点満点です(*^)(*^-^*)ゞ

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)