英語のアップス~千葉市若葉区の英語専門塾です!

小学生から高校生のための英語専門塾です。
授業中の様子や日々のことをお伝えします!


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新しく加わってくれたMくんとみんな





みんなでことわざゲーム?!



新しく小学生のクラスに入ってくれた

Mくんとみんなでパチリ!

Welcomケーキを食べたあと、

今回は「ことわざ漢字カルタ」で盛り上がりました!




”時は金なり”

”蛙の子は蛙”


ことわざが絵で表現されているカード

ことわざを読み上げるカード


の2種類でできていて

私が読み上げ役で一緒に楽しみました!

高学年の子たちは知っている漢字や

言葉の絶対数が多いので

テーブルから少し離れてもらって差をつけました。




競争となるとみんな気合の入り方が

驚くほど変わります!

ひとつひとつ歓声が上がって

みんな笑顔で元気いっぱい!

『楽しそうな声が外まで聞こえましたよ』

とお迎えに来たお母さんがおっしゃってました。


英語塾ですが、たまには違ったこと

やってみるのもおもしろいですね!


次回のWelcomeケーキのときに

何やろうか考えると

私も楽しくなってきました!

みんなまたおもしろいゲームしようね!








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何を学ぶにも、楽しくないと覚えられない

というのは脳科学の先生たちも

よくおっしゃってますよね。

そこでマンガを英語学習の定番として

取り入れようかと真剣に思ってます。



写真の3冊は誰もが知っている

超メジャーなマンガたち。



どんな風に取り入れようかと

考えていると楽しくなってきます!


日本語版の全く同じ絵に吹き出しの中だけ

英語になっていて


叫び声だとか

爆音だとか


とにかくすべてが英訳されてます。


名探偵コナンの

中のセリフをご紹介すると




「割り込みする気か!」



”You can't cut in front of me.”



「あなたが犯人だ!」



”You did it !”


というようにへーーえそんな風に

言うんだってかんじ

しませんか?


私はおもしろいと思いましたが

生徒さんたちに聞いてみて反応が良ければ

やってみようかなあと思ってます。


塾の授業で堂々とマンガ本を見ていい

っていうのも変わってますね。



人と違っていたとしても

楽しくて

覚えられたら

それが一番!

ほんとにやってみようかな?!


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子供の気持ちを理解したいお母さんからの相談受付けます!

相談日:毎週水曜日~金曜日
時間:13:00~16:00の間で1時間
費用:無料
連絡先: info@ss-ups.jp
電話:0120-596-330
担当:英語のアップス/長濱

お子さんと意思の疎通が取れていなくて不安を抱えるお母さんはとても多いと思います。

でも
・夫は仕事で忙しいくてなかなか話を聞いてもらえない
・誰に相談していいのかわからない
・ママ友にも言える部分と言えない部分があるから…

ひとりで抱え込んでいるのでは?

お母さんが笑顔でいるのが
子供にとって一番うれしいことです。
肩の力を抜いて、
少しずつでもお子さんと楽しい時間を
笑顔でいられる時間を
取り戻してもらいたい…
その想いでこの窓口を作りました。
お子さんのことでしたらどんな内容でも構いません。
お気軽にご連絡ください。






保護者の方から

”子供が何を考えているかわからないんです”

というお話をよくお聞きします。


そうですよね。

世代が違えば考えも経験も違うわけですから。



子供は成長期で大人になりかけの状態。

大人のようなことは考えるけれど

親から見れば

・ここが足りない

・自分のことしか考えていない

・世の中では通用しない

など、子供の言っていることの

不完全で矛盾した部分が目に付き

ついあれこれ意見する。

そうすると子供は

”大人は頭ごなしに子供を否定する”

という思い込みを持ってしまうんでしょうね。


受験期のご家庭からは

「朝から親とケンカしちゃいました」

とか

「また勉強のことで子供にガミガミ言ってしまいました」

などのお話をよくお聞きします。



私もふたりの娘を育てる上で

ケンカや気持ちの行き違いなど

涙を流すようなことも数々体験してきました。

次女は中学2年の後半から中学卒業まで

不登校気味の状態で、

あの時のことを振り返ると

今でも胸が詰まります。

本人は

”あの頃は学校も友達も家族も自分も
 みんな嫌いだった。
 すべてが嫌だった。
 理由はわからないけど。
 でも今はあの頃ママが言ってたことが
 分かる気がする。”

と言います。

そうですね、

そのときは本人もわからない

だから家族もわからない。

ただそれだけのことなのに

あの時はなんであんなに力んじゃったんだろうか

と今は思えます。

(このへんのことはまた後日詳しく書きますね)



その次女はお陰さまで大学4年生になりました。

時間はかかったとしても

必ず想いは通じるものなのだと

次女との関わりの中で学びました。


不登校のお子さんに限らず

結局はお互い分かり合えないことが
その家庭にとって最も辛いこと


なのではないかと

自分の経験から思っています。

そしてふと

この経験が何かのお役に立ったらいいなあと思い

お悩み相談受付けすることにしました!

お気軽にどうぞ!


次回は次女の不登校時のことを書きますね。

みんな笑顔が一番!




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