それはなんの役に立ちますかって聞きませんか?
テーマ: 西田語り系こんにちは 西田です。
夢とか本当にやりたいことをビジネスとして
達成していく時にあとからしか気づけないことがあります。
「あれは今にして思えば役に立っているなぁ」ってことです。
よくありませんか?そういうことって。
ありますよね~。あると思うんです、だれしも。
でもビジネスに身を置いていると
「それはなんの役に立ちますか?」
「メリットは?」となりがちです。
こんなことばかり、ビジネスモデルとかセールスレターコンサルティングで
やっているから感じます。
実際、
「なんの役にも立たなければそれをやらないのか」と
問われたら、「はい」と答えるような今の社会ですよね。
パラドックスなのですが、役に立たないことをやらない人は
どんどん落ちていきます。
= つまり、ビジネスとしても果実を手に出来ないし
ましてや夢とか本当にやりたいことに身を置いて努力し続けるなんて。
役に立たないことをやれる、やり続ける人が
当たり前なんですが成果が上がるし結果が出るし
あたらしいきっかけをつかみます。
私見ですが
で、役に立つことだけをきっちりとやるだけの人は
つねに、夢がない=現実にのみ生きている。
はずです。
にしだ









1 ■つれづれ系?
つぶやきが流行っていますから(ツイッターなど)
今度はつぶやきブームが来るかもしれませんね。
「役に立つことだけをきっちりとやるだけの人は
つねに、夢がない=現実にのみ生きている」
ああ、そうなのかもしれないです。
バランスが大事ってことですね。