2017-04-04 08:00:00

体も大きくなってきた娘の送り迎え

テーマ:僕の仕事と子育て両立生活

どうもです。

娘も先週土曜から新しく2歳児クラスに進級?して、さあこの1年はどうなるかな?というところの岩尾です。

 

さて、うちは片道歩いて15分弱のところの保育所に通ってますが、そろそろ娘も大きくなってきて、スリングに入れるのもそろそろ限界かな~というところです。

かといって、ベビーカーに乗せるのは・・・

本人的に幼稚だと思ってしまうんじゃないか?などとも考えてしまいます。

まあこれはそんなことはないような気もしますが・・・(笑)

それならママチャリをとも思うけど、今まで買ってなかったので、このタイミングでわざわざ買うのもなあ・・・というところです。

 

で、そろそろ歩けるところまで歩いていかそうかなんてことも考えてます。

 

まあ、帰りはそうやってて、ほとんど家まで帰ってきたこともあります。

 

ただ・・・・

 

時間がかかるんですよね(笑)

 

となると、

もっと早く起きるか・・・

きついよなあ・・・(笑)

どうしようかなあ・・・・

 

と悩み中です。

 

で、いろいろ考えたんですけど、娘が朝の準備を自分でやれるようになれば、少し時間の余裕ができるので、今より早く起きなくても、娘が歩く時間を増やせそうです。

 

ということで、まずは朝の準備を自分でできるようにですね。

手始めに、服を着れるようにかな~

まあ着れるんですけど、朝はグダグダなので・・・(笑)

 

さてさて、どうやってやっていくか?

親の腕の見せ所ですね~(笑)

Lightly♪

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2017-02-25 17:37:38

本当の協働とは?

テーマ:協働関係をつくる

どうもです。

ちょっとブログタイトルを変えてみた岩尾です。

 

さて、仕事と子育ての両立をしてるからというわけではなく、組織での協働というのは大切なのですが、協働というと、どういう感覚をお持ちでしょうか?

 

「周りの人と協力しながら仲良くやっていく」

というイメージが強いでしょうか?

 

おそらくこう考える人が多いと思いますが、実はこれは協働ではありません。

 

もちろん、仲良くやっていくことは大切ですし、いがみ合っていてはいい仕事はできません。

 

協働というのは、全体として成果を上げていくために、お互いが自分の時間、能力を周りのために使うことです。

 

自己完結だけで成果を上げられるような時代では今はなくなっています。

やはり、周りとの相互作用がなければいい成果は上がりません。

 

和気あいあいとやっているだけで、成果をそれほど追及してなければそれは協働でもなんでもなく、仲良しクラブです。仕事ではありません。

 

別に目を血走らせて少しでも成果を伸ばす取り組みをしろというのではなく、よりよい成果を目指すことです。

仕事とは何かの役に立つことをしているので、よりよい成果とは、よりよい役に立つということですし、自分の目的に合っている仕事ならそうすることが面白いはずですよね。

周りから好かれることが協働というわけではありません。

 

周りの人の機嫌を取るのではなく、よりよい成果を上げるための協力体制をつくること。

自分を含めて誰か特定の人やグループが犠牲になっているシステムではなく、全体としてうまく回していく(仲良くではなく、仕事の効率や質を上げていくこと)ようなシステム。

それが協働です。

 

子育て中の人(定時が基本になる人)と、そうでない人との協働という視点で考えると、どうしてもそうでない人が時間的な負担を強いて・・・となりますが、真の協働とはそうではないんですね。

そこではなく、別の視点、例えば、業務内容について役割としての協働を考えてみたりすると、いい協働ができるはずです。

残業が多いかどうかは現象としてはあるでしょうけど、違う部分から考えてみるのも一つだと思います。

Lightly♪

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2017-02-17 16:12:35

言霊

テーマ:ついでにトーク

どうもです。

娘が顔のちょっとした傷を治るたびにイジりまくってひどくしているのに毎度大きく落胆している岩尾です。

乾燥してかゆいんでしょうね・・・もちろん対処はしてるんですけどね・・・

早く春が来てほしいです。

 

さて、保育関係の場所に行くと、呼びかけや書類などに、「お母さん」という言葉が非常に多く使われています。

このことに関して別に気分を害しているとかおかしいと思っているとかではないんですけど、時代背景が見て取れるなあと感じています。

つまり、子供の面倒を見るのはお母さんという前提が非常に根強くあるなと感じます。

 

そして、やはりそういう場所では、お母さんが多いわけですが、すでに、共働き世帯がどちらかが家庭に入っている世帯数を抜いている現状を考えると、昔の前提を引きずっている、気づかないうちにそれが当然という認識になっているということもあるんじゃないのかなと思いました。

 

仕事形態にはよりますけど、共働きの場合、どちらかに家事や育児が偏ると、偏った方は非常にきついはずです。

きつくて当たり前です。

だからこそ、パートナーがいるのであれば、お互いの協働が非常に大切です。

 

ただ、昔からの前提が非常に強く残っていて、どちらかに偏っているということはあるのかもしれません。

 

細かいことを言うわけではないんですけど、呼びかけや書類などから言葉を変えていくことで、現代の環境にマッチした意識が根付いていくんじゃないかと、ふと思いました。

特に日本人は言霊というものがある文化ですしね。

 

大きな変化は小さな変化から。

言葉を少しずつ変えていくということも大切ですね。

Lightly♪

 

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