スポミ。インタビュー Vol23
テーマ:スポミ。インタビュー大学1年のとき、ドストエフスキー「罪と罰」の
洗礼を受けた望月健太さん。
人間の内面を隠し立てしない、人間らしさの出てるところが
作品の魅力と語る望月さんにインタビューです。
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Q.スポミ。に参加するきっかけは?
知人の紹介でした。
30代になった時に、新しいことを始めようと思って
外に目を向けて、枠を広げようと。
こういうイベントに参加するのは初めてでしたが
とても楽しかったです。
Q.初体験のフットサルはどうでしたか?
全力で走って、頭の中が真っ白になり、ストレス解消になりました。
あそこにスペースがある、と思ってパスを出して、
そのパスを取ってもらうとすごくうれしかった!
短い時間で仲間意識が芽生えるのが不思議で
これがスポーツの力なのかなと思いました。
Q.スポミ。に行って感じたことは?
日常から開放されて、恥をかいてもいいし、
素の自分でいられたのかもしれないです。
今まで自分にそういう引き出しがあるとは思ってなくて
ここまではしゃげるんだ、という発見がありました。
Q.年上の参加者が多かったですが、どうでしたか?
年下で何やっても許される、困った時には目上の人もいるし、みたいな。笑
年上の人たちがはしゃいでいるのを見るのも良かったです。
世代が違う人たちと交流できる機会はないので
チャンスだし、貴重な経験でした。
★ TSUTAYA押切店 店長 望月健太さん ★
大学卒業後、バイトとして株式会社ミツハシに入社。
バイトから正社員となり、2008年、TSUTAYA押切店店長となる。
今年の目標は中小企業診断士の資格取得。
人材育成のためのコーチングにも興味がある。
清水市生まれ A型、みずがめ座
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