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スポミ。インタビュー Vol23

テーマ:スポミ。インタビュー
2009年02月11日(水) 22時34分19秒

大学1年のとき、ドストエフスキー「罪と罰」の

洗礼を受けた望月健太さん。


人間の内面を隠し立てしない、人間らしさの出てるところが

作品の魅力と語る望月さんにインタビューです。



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Q.スポミ。に参加するきっかけは?


知人の紹介でした。


30代になった時に、新しいことを始めようと思って

外に目を向けて、枠を広げようと。


こういうイベントに参加するのは初めてでしたが

とても楽しかったです。



Q.初体験のフットサルはどうでしたか?


全力で走って、頭の中が真っ白になり、ストレス解消になりました。


あそこにスペースがある、と思ってパスを出して、

そのパスを取ってもらうとすごくうれしかった!


短い時間で仲間意識が芽生えるのが不思議で

これがスポーツの力なのかなと思いました。



Q.スポミ。に行って感じたことは?


日常から開放されて、恥をかいてもいいし、

素の自分でいられたのかもしれないです。


今まで自分にそういう引き出しがあるとは思ってなくて

ここまではしゃげるんだ、という発見がありました。



スポーツファクトリーの本文30、たまに雑感-mochizuki



Q.年上の参加者が多かったですが、どうでしたか?


年下で何やっても許される、困った時には目上の人もいるし、みたいな。笑

年上の人たちがはしゃいでいるのを見るのも良かったです。


世代が違う人たちと交流できる機会はないので

チャンスだし、貴重な経験でした。



★ TSUTAYA押切店 店長 望月健太さん ★


大学卒業後、バイトとして株式会社ミツハシに入社。

バイトから正社員となり、2008年、TSUTAYA押切店店長となる。


今年の目標は中小企業診断士の資格取得。

人材育成のためのコーチングにも興味がある。


清水市生まれ A型、みずがめ座


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