エコ・ブログトップへ スマイル・エコ・プログラム
本当にやりたいことは何?
ワクワクするような楽しいこと、やりたいことをやろう!

【ラジオ出演】
12月17日(土) 12:20頃~ FM-Hi!Cha!Cha!サタデー
1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

阪神大震災後以後の神戸について

テーマ:日々のお話
2011年09月07日(水) 22時51分33秒
キミたち神戸を忘れてないかい? ~Remember KOBE 1995~

というテーマで、ShizuokaJAMStreamに出演しました。

1995年、高2の冬にテレビで見た震災から15年。
あれから神戸の街や人はどう変わったのか。

今夏を含め、震災後4度神戸を訪れ、見て、聞いて、感じたことを
東日本で震災があった今だからこそ、話をしてみました。








Video streaming by Ustream

hito20についてSJS出演

テーマ:日々のお話
2011年07月03日(日) 23時53分23秒
毎月第一金曜20時から放送しているShizuoka JAM Stream
hito20をテーマに出演しました。

hito20の生い立ちから最近の一連のメディア露出の裏側について
おもしろおかしく45分、話をしてます。

明日9日、hito20がNHK静岡に出演

テーマ:マスコミ詳細
2011年06月08日(水) 23時07分55秒
明日9日(木)18:30からNHK静岡で放送の
「たっぷり静岡」にhito20(実行委員会メンバー)が出ます。

たっぷり静岡HP
http://www.nhk.or.jp/shizuoka/program/tappuri/index.html


4月のよみうりテレビ「大阪ほんわかテレビ」のように
僕はしゃべりませんが、hitoになる予定です。


NHKは前回から約4年ぶり。




いつか、さっちゃん(平山アナ)にお目にかかりたい!

お茶のQ&A番組

テーマ:日々のお話
2011年05月07日(土) 21時49分17秒
縁あって、この1年お茶屋さんに密着する機会があり、
そのフィードバックも兼ねて、毎月第1金曜に放送している
shizuokajamstreamでお茶に関するQ&A方式の番組をしました。

コンテンツの構成や、まだまだい言い足りないことも
たくさんありましたが、始めてにしてはよくできたと思います。


Q 静岡市にお茶屋さん(茶問屋、小売店)は何店舗あるか?
Q 大海(だいかい)にお茶は何キロ入っているか?
Q 日本一早くお茶が取れる県は?
Q 八十八夜は何月何日のことでしょうか?   などなど


クイズ形式で楽しくやってます。
放送中に新茶(荒茶と仕上茶)も淹れています。

まだまだネタがあるので、また機会があれば第2回をやりたいと思います。





Tarzan掲載記事 みかんの皮とばし

テーマ:マスコミ詳細
2011年01月22日(土) 16時26分32秒
$スポーツファクトリーの本文30行
2010年12月16日発売 Tarzan571号


 新世界基準競技「みかんの皮とばし」第1回世界大会が11月20日、
静岡県藤枝市で行われ、子供80名、大人男性70名、女性50名、計200名のとばし屋が参加。
藤枝の山奥でみかんの皮が飛び交いました。

競技唯一のルールは藤枝特産、温州みかんを完食しその皮を使うこと。
練習、本番一投ずつ行い、本番で一番遠くに皮をとばせば優勝です。
皮の形、大きさ、投げ方は自由。地元農協の現物提供により参加費は無料です。


 時代をさかのぼること半世紀。みかんの収穫を手伝う子供たちが、
休み時間にみかんを食べ、山の斜面から皮を投げて遊んでいたのが競技の起源。

時は流れ、みかんの収量が減り、子供たちの遊びも多様化、
みかんの皮とばしは絶滅の危機に瀕していました。

そこで地域の文化を守り、ご当地スポーツとして復活させようと
地元有志が立ち上がり、今回の世界大会につながりました。


 大会当日は快晴、気温18℃、微風という絶好のコンディション。

選手はダンボールの中からみかんを選び、皮をむき、食べるというルーティンをこなし集中。

ビタミン、糖分補給を終えると投擲ラインに並び、競技開始の号令とともに
オーバースローやアンダースロー、人差し指と中指に挟んで投げる手裏剣投げなど
個性あふれるスローイングで飛距離を競います。

この日、世界記録36.58mを叩き出し会場のどよめきを誘ったのは、
地元在住の自衛隊員、荒芳樹さん(32)。

競技初体験にして一気に世界記録ホルダーとなったチャンピオンは
「みかんは重く、皮の厚いものを選ぶこと。さらに、足で踏んで平らにするのがポイント」
と勝利の方程式を明かしてくれました。

11月はまだ皮が薄いため、風が強く皮も厚くなる冬本番での記録更新が期待されます。


 大会を主催した「農作物の皮投擲競技国際普及委員会みかん部会」の佐野芳正会長(58)は
「みんな楽しんでくれてよかった。今後は技術を磨き、みかんの産地である
三ケ日や和歌山、愛媛、輸出先の米国でも対抗戦をやりたい」と意欲満々。

みかんさえあれば、いつでも、どこでも、誰でもできる新スポーツ。
みかんの皮とともに世界に羽ばたく日も近い!?

$スポーツファクトリーの本文30行

文・写真を寄稿しました。

ソーシャル・ネットワーク

テーマ:日々のお話
2011年01月18日(火) 23時58分27秒
オールド&クローズド&マッチョなソーシャルクラブから、
ニュー&オープン&XXXなソーシャルネットワークへ。

マッチョの反対ってなんだ?

nerd!


今=Facebook=ザッカーバーグ=nerd。
時代はnerdか。

時代は一見COOLを求めているが、COOLとは対極と思われる
nerdが実は世界を変えている。

マッチョ&クールが終わり、今、nerd。そして次は・・・。
歴史は繰り返す、歴史から学べるとしたら、一体何を学べるのか?


なんか室町時代が浮かんできて、ウィキってみると、下克上の文字が目に・・・。
室町の次は、戦国ですか・・・。平安な世の中ではないね。

室町時代は、鎌倉時代以前には見られない出自不明の農民・商人層の社会進出を可能とし、
日本史上初めて顔が見える民衆を登場させた時代でもある。

旧勢力の没落と新勢力の興隆の時代として捉えることができる(→下克上)。 byウィキ

その新勢力が今はnerd!?


当時と違うのは、1人の力が否応無く、地球に影響を与えるということ。

1人1人のあり方が未来を変える。


もしこれから映画を見る人がいたら、マッチョな2人組が出てくるので、
彼らは一体何を象徴しているのかを想像しながら見ると面白いかも。

2人組のマッチョを看破したザッカーバーグ。
あそこがベストシーン。

高校サッカー

テーマ:日々のお話
2011年01月04日(火) 19時57分23秒
98%勝てるとか言っておきながら、その2%がやってきて負けたわけです。
3回戦、三ツ沢、PKと15年前をそのまま再現しているような展開。
ただ結果だけが違った。


3つの興味深いことがあった。

1つは選手のお母さんとの会話の中に。
1つは試合中のベンチに。
1つは試合後のピッチの上に。


お母さんとの会話は、俗に言う「勝者のメンタリティ」の話。

お母さん、決勝に行くのを露とも疑ってない。
静学流に言うなら、箸でご飯を食べるように、自分たちも決勝に行く(優勝する)。
つまり、当たり前ということ。勝負事だから負けることもあるけど、
そのあたりを清水と比較すると面白い。

勝って当たり前。
勝ちたい。けど、勝てるかどうかわからない。

この違いは大きい。


毎年ごっそりメンバーが入れ替わりながら、1年できっちりチームに仕上げてくる
高校チームに対して、6年かけても同じ過ちを繰り返しチームにならない、
10人やそこいら抜けるからって大騒ぎするプロチーム。

18年かけてもスタイルすらないプロチームと、
20年以上確固たるスタイルを貫く高校チーム。

その違いは何だろう?と試合を見ながら考えた。

見ている人が楽しくなるような攻撃サッカー。
しっかり守ってサイド攻撃。

どちらがプロで、どちらが高校チームか。


スタイルというより、言葉があるかないか。

hitoが共感し、そのために力を合わせたくなる言葉。
言葉だけでhitoは動かない。されど、言葉が無ければ動きようが無い。


試合中のベンチの話も、言葉について。

戦っている選手にベンチからどんな言葉が飛んでいるか。
言葉がhitoに与える影響について。3年前練習を取材した時も、
今日も全く変わっていない、洗脳に近い言葉の使い手がいるというお話。


最後の1つ。

試合後、そのピッチの光景を見たとき、やはりただのチームではない、と。
あれをやれるチームは他に見たことが無い。教科書には載っていない、
自分で考え行動する力があるという底知れない強さを感じたシーン。


自分たちが大切にしていることを貫く強さ。

ともすると何気ない光景に、そんなメッセージが隠れていることもある。
というか、自分がそう思い込んでいるだけだけど、それでいいのだ。


負けて学ぶ。いつ、どんな時でも学ぶ意志があるか。
これもまた思い込み。

勝てる勝負ばかりしていてもつまらない。
負けるからこそ、勝つ喜びを味わえる。

箱根駅伝

テーマ:日々のお話
2011年01月04日(火) 19時52分02秒
駅伝は横浜駅横、15km地点のまん前。
道路を挟んだ立駐2階から高みの見物。

印象的だったのは選手の走りよりも、沿道のhitoたちの声援だった。

わっと上がる声援が、見えない大きなエネルギーの
塊のようなものになって選手の背中を押す。


沿道の声援に勇気付けれれました、という選手のコメントが
ウソではないということが、現場に行ってみてわかった。

人数にすれば100人いかないくらいの声援でも、
それがhitoかたまりになった時、追い風になるような感覚。

選手は区間中、ずっとあの声援を受け続ける。だから走れる。
あの声援が無かったら、選手は走れない。かもしれない。


選手のモチベーションは他にあるかもしれない。
お金、名誉、オーダーメイドのシューズ、就職先、楽しい合コン!?など。

それでも彼らは走ることで本当に大切なものを多くのhitoに与え、また与えられる。
その喜びを本能的に知っているから彼らは走る。と思う。


TVショーを見ているだけではわからないことだった。
媒体を通さず、その場で見て聞いて感じること。
基本中の基本というか、それしかない、ということを改めて実感した。

選手の走りなんて全く覚えてない。一瞬だし。
早稲田が通った時の声援を聞き、感じた瞬間から、
そのエネルギーのかたまりのことで頭が一杯になってしまった。

すごい、これが声援の力か!と。


解除車が通った瞬間、潮がさーっと引くように
hito垣が崩れていくのも現実的で趣があった。

Shizuoka JAM Stream出演動画

テーマ:日々のお話
2010年12月28日(火) 21時22分32秒
22日に出演したUst生放送の様子です。

今回はhito20実行委員会メンバーとして参加、
新世界基準競技の作り方と題し30分ほど話をしてきました。

バカを大真面目に、という心意気が表れているかどうかは
見て確認してみてください。

まだまだ改善の余地がたっぷりあるので、
来年はもっともっとレベルアップをしていきます。

放送は来年から毎月第1金曜にあるので、
ご興味のある方はぜhitoもライブでご覧ください。

Shizuoka JAM Stream
http://www.shizuokajamstream.net/



(音声は1分30秒あたりから出ます)

ラジオな1年

テーマ:日々のお話
2010年12月17日(金) 00時28分35秒
今年はラジオな1年だった。

FM-Hi!、FM-hitoを月1で1年間、単発で数本。

小さい頃から声だけしか聞こえない(=顔が見えない)
秘密めいた&特別感のあるところが好きで、いつか自分も
ラジオに出たいと思っていたことが実現した。

1年やってみると、意外と普通だった。笑


3~4年前、書き出したやりたいことが、結構実現してしまった。

当時はまったくもってそれらを実現するてだては持っていなかったけど、
不思議ながら結果として実現した。

まさかスポーツ紙の記者になるとは思ってなかったし、
Tarzanに登場&原稿を書くことになるとは。。。


まさかそうなるとは、というか、そうなるとは思っていたけど、
まさか本当になるとは、という何とも不思議な感覚。

で、そうなってくると、次に行きたいと思うようになる。
次の中継地点をどこにするか、行き方はわからなくても、まずは行き先を決める。


次はどこに行きたいのか。

先月あたりから自分に問いかけて放置中。
超高性能ナビゲーターがそのうち行き先を示してくれるはず。

一度きりの人生、行きたいとこに行くさ!


ラジオな1年にふさわしく、18、20、22日と3連続で今年は話し納め。
18日はマジメに、20日は気楽に、22日はおバカにやって気持ちよく〆る。

来年は・・・質の向上を目指す!


12月18日(土) 12:24頃~ FM-Hi!Cha!Cha!サタデー
12月20日(月) 20:20~21:20 FM-hito http://www.ustream.tv/channel/fm-hito
12月22日(水) 20:00~1:00 Shizuoka JAM Stream http://www.shizuokajamstream.net/

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>

    あなたもエコ・ブログでブログをつくりませんか?