何を学んだか
テーマ:育成午前中、アーチェリー協会の指導員養成講習会の講師をしてきました。
20代から60代の指導者が一生懸命に学んでいました。
アーチェリーとサッカー、なかなか重ならないけど、
講師をして教えることについて、強化・育成することについて見直すと
まだまだ「質」という部分を厳しく求める必要がある。
もっと、体もサッカーも土台をしっかりしないと
終了後、日吉に向かい2本観戦することができましたが・・・・・
一言でいうと「あまい!」
もっと自分に厳しく、自分を高めること!
連続的にボールに人に関わるサッカーが、
ひとつのプレーでとまる、自分のみのタイミングでしか動かない
練習で行うこと、求めていることが実践できない
慶應義塾普通部と9本をどうとらえたのかなぁ
一日で実践・修正・課題の克服チャンスを無題にしなかったか
今の自分からもう一歩先のプレーを求めなければ
先がない!
選手には厳しい要求で、締めました。
ヤマダ先生ありがとう
学力とともにサッカーのセンスがある生徒が育っていました。
もっと成長した質の差を見せたかった・・・・次の対戦では
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