注釈:(※GA=ガーディアンアライアンス
主に15次元以上の善良な高次存在の集合
※FA=フォールン・エンジェリックス
利己的な高次存在の集合)
このところ、ようやく日本でもKS(キーロンティックサイエンス)のことを
知る人が少しずつ増えてきたようですね☆
それは嬉しいことなのですが、
さっそくある問題が国内で起きているようです。
その問題の根っこは、多くの日本人が英語を読めないというところに
あると思うのですが、それすらちゃんとした解決法があるはずです。
(それは後半で提案させていただきます)
問題というのは、日本の有名コミュニティサイトを通して、
KSの情報をAzuritepress社には無断で翻訳、販売または講義されている方が
数名おられるようです。
KSを学ぶ方々は、以下の点について再度十分に認識されていてください。
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●AzuritepressのHPや資料からの内容を
本部の許可なしで勝手に翻訳・販売してはいけない。(著作権の侵害)
テクニック用のカードもコピーして販売した場合はもちろん違法。
●KSには【Azuritepress出版物のいかなる物であっても、認められた3人の
Kserで翻訳し本部の確認を得なければいけない】という基本ルールがある。
●本部から講師としての資格を得ていない場合は、
KSに興味のある人を集めて、ワークショップとして料金を取って
個人で教えることはできない。
●間違いがあったり、内容を省略したものを配布すべきではない。
●上記に加えて、”キーロンティックサイエンスから引用”と言わずに販売した
り教えたりした場合は、さらに問題あり。
●KSを学ぶ人は、常に12のResponsibilityと12のAttitudes
を
忘れてはいけない。それなくしては、スピリチュアルな世界では片手落ち。
●KSを学びたい人は、日本で個人が訳して配布しているものは
避けて、ちゃんと本部から英語版を購入すること。
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大事なことですので、以下、再度書かせていただきます。
KSのテクニックは、他のニューエイジ情報やグッズと同レベルで考えては
いけないと自分は認識しています。
それは、KSの内容が本物であるだけに、間違ったテクニックを行うと
本当にエネルギーレベルで問題が出てきてしまうこともあるということです。
エネルギーレベルでへんてこりんな状態になれば、肉体や感情などにも
影響が出てきたりします。
そうなってしまった場合、どうやって治すのかはKSの資料には何も出ていません。
間違った内容を教えた人達、間違った内容を買ってやってしまった人達は
自己責任で解決していくことになります。
KSの翻訳は、なぜ3人で必ず確認しながら進めていく必要があるかというと、
上記のようなことが起きてしまうからだと思われます。
KSの資料を購入すると、そのすべてに最初に数ページの
びっしりと書かれた注意書きが必ずついてきます。
大事な点は以下のものです。
【MCEOフリーダムティーチングのテクニックやテクノロジーは、
個人的スピリチュアリティの探求や体験のためのものであり、
それらの実践に伴って起こることは、すべて個人の責任と判断にゆだねられます。
MCEO側ではその責任はとりかねます。
このお約束について納得しがたいと思われる方は、
現時点ではMCEOフリーダムティーチングを行わないことをおすすめします。】
※注: MCEOとは、”メルキゼデク・クロイスター・エメラルド・オーダー”の意味であり、
アシヤナさんに情報をもたらしている高次存在グループの名前でもあります。
フラワーオブライフのメルキゼデク氏とは、まったく関係ありません。
では、そんな厳しいことを言っていると、英語がわからない国の人はどうするの?
と思われる方も多いと思います。
そこで、ルールを破らずにどうやって日本でKSを学び、広めていくかを
考えてみました☆
ひとつのアイデアとして読まれてください。
◎ステップ1:
まず、英語がわかる人達が、本部から資料を直接各自で購入して
自己の学びをすすめます。
同時に、そのように英語がわかって個人で学んでいるKser(少なくとも自分を入れて3人が望ましい)を、
できれば自分が住んでいるエリアで探してください。
それはブログやコミュニティで呼びかけていれば見つかると思います。
この時点では英語がまったく読めない人は、しばらくはメンバーに加えないでおきます。
◎ステップ2:
次に3人でスカイプやメール、実際に会って勉強会を開始します。
内容を3人でテキストを訳し確認しながらやっていけるので、
間違いを防ぐことができます。
このようにして、そのエリアのKS経験者3人を育てていきます。
◎ステップ3:
それが定着した時点で、はじめて英語がわからない人達もメンバーに加えて
みんなで勉強会を開始していきます。
このとき英語がわからない人達も日本語コピーをもらうのではなく
必ず、自分用の英語資料をAzuritepressから購入すべきかと思います。
それは、”私は日本語に訳した資料さえもらえればいい”という安易な考えで
やってはいけないということを認識するためと、
将来、膨大な量のKSテクニックをやっていくには
少しでも英語ができないと無理があるという理由からです。
最初の翻訳可能な3人に入れ替わりがあったり人数が減った場合は
訳せる人をまた探して常に3人を保つようにします。
☆注意点☆
●誰か1人だけが先生で、残りの人に教えるのではなく
基本的に3人が理解・確認したものをあとの人に伝えあうという風にします。
(※先生を名乗る人が、間違った理解をしている場合もあり、
それを防ぐため)
●先生1人がKSを教えるのではないので、講習料を要求できません。
料金を取ると、レッスンの名目や理由に関わらず
その時点で無断でKSを教えていることになります。
GAにはすべてが筒抜けだと思います。(心の中さえも)
(※借りた会場代やお茶代をみんなで割って負担するのはOK)
●正式な講師となりたい方は、Kathara1、Kathara2&3、Kathara4の
資格が取れるようになっています。
Kathara1の場合は、テキストに関する質問に答えを書き入れたものと
自分が数人の前でKathara1を英語で教えているビデオを録画したDVDを
本部に送ると、Kathara1を教える資格が取れるというようなものだったと思います。
詳しくは、本部に問い合わせてみてください。
最後に・・・・
英語が読めない人も、KSをあきらめる必要はないと思います☆(*^^*)
あなたがインディゴのDNAを持っているなら、
必ずKSに惹かれるはずです。
地球では2230年までなら、高次存在の助けを借りて
いろんな形でアセンションすることは可能だそうです。
(肉体の死後にアセンションすることも含む)
だから、まだ時間はあります☆
(ただし、今年の年末からはFAのマカバが回り始めるため、
それ以降はそのマカバに影響を受けやすくなる。
実際には2012年10月~2013年2月まで、地球が
FAのワームホールの存在するラインと整列する。
そのピークとなるのが2012年12月21日。
詳細はネット上で公開されているAzuritepressのSummary2
で。)
※M31さんがああ言っていたけど、こんな方法はOKなんだろう?とか、
この人が教えているこれは大丈夫か?とか、
ご質問がある場合はメッセージをいただければ知っている範囲で
お答えします。
そんなわけで・・・・
すべての人に
GOOD LUCK!