スピリチャイルド®

スピリチュアルリッチ®株式会社 取締役 姫☆の子育て日記です。
不思議な力をもつ姫☆と、これまたスピリチュアルな力をもつだんなさん。私たちを選んできた息子くん(^O^) そんな3人家族の何氣ないスペシャルな日々の記録です☆


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こんばんは、姫⭐︎です。
昨年秋から思うところあり書かなくなったブログでしたが
来年2月くらいからまた書いていこうと思っています。

ブログを書いていない間は
別の媒体に育児メモ的な投稿をしてきました。


本当にいろんな出逢いや氣づきのある1年でした。
きっとこれからはもっともっと氣づきがあると思うので、
今度再開するときはもう少し本気で(!?)書こうかなと考えています。

私もいろんな方のブログや情報に様々なヒントをいただくことがあるし
この1年ちょっとで、これまで以上に自分や自分に与えられたものなどを受け入れるようになり
本当に自分がわかること、知っていることなどを

旦那さんや様々ご活躍されている方と同じように
私は私にできる範囲で
私のできることを

このブログを通じても行っていこうと
そんな風に思い
練習を兼ねて、久しぶりの投稿をしてみました。

12月も半ば。
2015年もあと少しになりました。
素敵な日々をお過ごしください。


それでは、また⭐︎
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姫☆です。
久々の更新です。


息子は4歳2ヶ月となり、
身長105センチちょっと、体重18キロくらい
靴サイズ17センチ(もうすぐサイズオーバー

腕の浮き輪(三角の形で腕を通すタイプ)にて20~25メートル3~5往復くらいは軽く泳ぎます(もちろん、息継ぎはまだ出来ないので、息の続く限りを泳ぎ、再び泳ぎ始め、、、という感じですが、足のつかない水深115センチなどのプールでもへっちゃら。こちらが止めるまで泳ぎ続ける体力があります)

最近は運動会があり、とても可愛く切れのあるダンスを披露したり、足の強さと速さは日々のサッカーやキックバイク、さまざまの賜物なのか?という感じでした

年少として幼稚園類似施設に通い楽しく豊かな日々を過ごしています。


先月末、
運動会を見に来ていた私の両親についに自転車を買ってもらい
(自分で事前に「自転車買ってくれる?」とお願いの電話を、
じいじ ばあば それぞれにかけていました)
16インチの青い自転車をゲット。

生後すぐから、私たちの方針により、
ひとりで勝手にあらゆる場所に座り始めるまでは座らせないようにし、
三輪車には乗せないようにし、
キックバイクを楽しみ、
そして自転車は補助輪なし・ペダルなしでデビュー。

でもキックバイクに慣れているから、
初めて自転車にまたがっても、
ペダルなしだとキックバイクと同じ感覚で乗れるので、
初回から氣づけば両足を地面から離し自転車にぴたっとくっつけたままバランスをとって走行。

2日目には「ペダルをつけたい」と申し出たので、翌日自転車やさんにてペダルをつけてもらい、現在、ペダルをこぐ という動作を身体になじませている最中です。
もちろん、ヘルメット・ひじサポーター・膝サポーターは必ず装着します。
そして、乗り終わったら、必ず自分で手入れをします。


実は、自転車やさんに行く前、朝、自転車に少し乗ろうとした息子がだんなさんを呼びました。「パパちょっと来て。あのね、自転車のここからスースーって音がするの。」

風で倒れた拍子に泥除けがタイヤを擦るようになっていました。
だんなさんは息子に向かい
「よく氣がついたね。よく乗る前に氣がついて教えてくれたね。これはすごいことだよ。
 自分で自転車から変な音がするってわかって、場所もわかって、すごいよ。
 そしてとても大事なことだよ。
 そういうのに氣がつかないで乗ると、大変なことになるかもしれない。
 本当に素晴らしいことだよ」と言い、

私も同じように、
「すごいね。ちゃんと乗る前に聞いてくれてありがとう。
 自転車さんもタイヤさんもこうくんも痛いになる前に氣がついて、素晴らしいね。
 自転車やさんでみてもらおうね」と伝えました。


息子はいずれ車を運転することになるでしょう。
息子はいずれ結婚し、パートナーや息子の子どもの車も面倒みることになるでしょう。
(事実、旦那さんは車関係のすべてをしてくれていますし、
私はこれまで、父親や彼、友人男性に自分の車のことを手伝ってもらったりお世話してもらったことは多々あります)

そのときに、しっかりと対応できる人であることの基礎は、
自分の乗り物をしっかりと手入れすることや、点検すること、
そして、乗り物というのはそういうこと(手入れや点検)がとても大事だということを
体験を通じて知っていること。
それを意識して、ずっと接してきました。


だから、息子が最初に乗った車(室内で乗る車)も、息子は自分で手入れをしますし、
常に駐車場を設け、乗り入れる形で片付けできるようにしてきました。

バイクに乗る可能性はあると思ったので、ヘルメットは当たり前にしようと思い
曲げ木で作られた木製二輪玩具(キックバイク)を選び、ハンチングブームだった息子に
ハンチングのようなおしゃれなヘルメットとセットで、入園した日にプレゼントしました。


キックバイクにしたのは、もちろん自転車に補助輪なしで乗ることをを見越してですが、
その他にも、
一生を通じて、何かしらを運転するであろう息子に、
手入れをする楽しさ、乗る楽しさ、自分の乗り物を見ているだけでウキウキする感覚など
たくさんの楽しい基礎ができればいいなと考え、のことです。

候補を2つまで絞り込み、you tubeやHPにて、息子本人に情報を与え、選ばせました。


息子自身は、1歳半で自分でチャイルドシートを選びました。
(レカロ?というところのシートを自ら選びました)
次に1歳後半で室内乗り物を選びました(青、GTR)
2歳後半でキックバイクを選び、
そして4歳で自転車を選びました。

もちろん、ヘルメットも彼の意見を尊重しています。

が、

常に親である私たちがさまざまを調べ、
しっかりとした基準と目的をもって、ある程度の数(2~多くて3)まで絞り込んで、
そして息子自身に情報を与え(私たちが言うのではなく、実際に見せる)
そうして決定しています。

(情報収集については
これまでは主に私が、今後は恐らく主にだんなさが、になるでしょう。
息子は男なので、より男性的なことが増えてくるだろうからです
事実、自転車については旦那さんが調べ、息子と一緒に下見、最後に私も行って決めました)


そんなこんなで、息子は4歳2ヶ月自転車練習デビューしています☆
きっと、今年中には、スイスイ進むようになるでしょう
(11月~12月あたままで不在となるので、ほぼ練習できないため、今年、としています)


息子のどんどん広がる世界にばんざ~~~~い☆☆☆



そうだそうだ。
3歳8ヶ月ではグアムマラソン5キロの部を自力で完走しています。

(だんなさんが伴走、途中お水休憩したり、応援したり、応援されたりして、
1時間半をかけて完走。一度も抱っこすることなく、おんぶすることなく、
すべてすべてを自分の足で完走しました。
私は10キロの部を完走。23歳で交通事故にあい、全く歩けなった時期がある私が
10キロを走りました。なんとも言えない素晴らしい時間をありがとう!)


また、息子、サッカーボールは現在3号級を使っていますが、
両足それぞれで浮き球を蹴ることができます。
(成長に合わせてボールの大きさを変えることはとても大事です)


特に何かを習いに行ったりしているわけではありませんが、
与える情報には氣をつけ、一流の情報にふれるようにしています。


11月には更なる新しい乗り物に、チャレンジが決定した息子☆
楽しみです♪
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姫☆です。
タイトル通りです。

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姫☆さんのブログ、いや、姫☆さんに有り難うって言わせて欲しいです゚.+:。ヾ(*`∀´*)ゞアリガトォー゚.+:。ずっと色々子供の事とか、元夫の事とかで悩んでたけど、姫☆さんのブログを拝見して、色々と自分の経験と重ねちゃって…「あぁ凄いわかる」とか「あぁ…こんな価値観もあるんだ」って思えたりして、凄く姫☆さんのブログに「救われた」って思っても過言じゃないくらい。そのくらい自分自身の思いとリンクしちゃった部分がありました(*´∀`*)勝手な感想ごめんなさい(≡人≡;)スィマセン…こんなにも素敵なブログを書いてる姫☆さんってどんな人なんだろう?って興味を持っちゃってる自分がいちゃったり…(`▽´)ってことで、名前の部分に私のを載せておいたので、時間が空いたときで全然構わないのでメッセージ送ってくれると凄く嬉しいですσ(゚ー^*)色々相談したいこととか、お話してみたいことたくさんあります!(迷惑だったら削除しちゃってくださいねヽ(;▽;)ノすまんねっ!!)

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コメントいただき、ありがとうございます。
コメントいただいてから、1ヶ月も経過してしまったこと、ごめんなさい。
ブログもPCも開かない期間が結構あり、
また、コメントに対し、どのようにするのが最適か、感覚がピッタリくるまで待っていました。

最初は、
あ、またアクセス増のためのコメントがきたのかな?(失礼ごめんね)と思ったのだけど
あふれる想いというか、勢いというか、なんていうか、
とにかく伝えておこーみたいな勢いが感じられて、

うれしいというか、じんわりするというか、そうかぁって納得するというか、
そんな感覚になりました。
コメント、ありがとうございます。


初コメ失礼しますヽ(*’∀’*)/さんが、
日々、子どもちゃんと楽しく格闘(?)したり、
自分というのを好きになったり、
元夫さんを違う角度でみれるようになったり、
何かしらの氣づきや変化のきっかけやヒントになったのだとしたら
実際にお逢いしてはいないけど、とてもうれしい出逢いだと、そんな風に思っています。


私は、幼少の頃から、私にとっては当たり前の、でも一般には当たり前でない
さまざまなものが感じられたり、聞こえたり、時に見えたりする”力”があります。
18歳で一度力を封印すると決めてから腰痛が出始め、
大学卒業後教諭となり4ヶ月後の23歳で交通事故にあいました。
すごく些細な事故でしたが、
その後20代のすべてと30代はじめを後遺障害・後遺症状とともに過ごしました。

全く歩けない時期も、口がほとんど開かずものを食べられない時期もありました。
寝返りを打つだけで吐くような時期も、足元を見て靴を履こうとすると倒れる時期も。
いろんな人に支えられ、いろんな出逢いの中で、結婚し、地元を離れました。


2007年に「なぜ自分だけ、こんな些細な事故の後遺症が、こんなにも続くんだろう?」
と想ったことをきっかけに、物事は急速に進み始めました。

【本来の自分】を思い出し、光だった自分が宇宙から出てくる様子や過去世など
さまざまな自分をどんどん思い出すと同時に、
何をするために今回の人生を経験しに来たのかを、はっきりと思い出しました。

同時に、結婚を解消することになったり、後遺障害・後遺症状が消失したりと
さまざまな変化がありました。
(症状が続いていたのは、力を封印していたからでした。受け入れると決めて2週間で消失し、バンジージャンプができた位です。)


その後も直感や予感に従い流れにのって日々を楽しんで
現在は、ほぼ毎日24時間一緒にいるだんなさんと3歳の息子とともに
力を受け入れたことによるご縁に囲まれて過ごしています。


スピリチャイルド(R)ブログは

子どもの頃から、私が子育てをするのであれば、
幼少期~の私のように、力を隠したり不要なものだと思うのでなく、
力をもっていることそのものを愛し、自分を愛し、
堂々とした【本来の姿】で人生を楽しむ人になるような子育てをしようと決めていた姫☆の

本当に何氣ない、日々のことを、氣と手のむくままに書いているメモ日記のようなものです。



初コメ失礼しますヽ(*’∀’*)/さんが、どのような生活をしていて、
日々どんなことを感じて、今後どんなことを人生で創っていきたいのか
はっきりとはわからないけど、

ブログを読んで、

子どもちゃんとの時間を、もっと楽しもう!とか
自分が子どもの頃はこう思ってたな~とか、
自分もこうしてもらいたかったなぁ~(だから、子どもにはこうしよう☆)とか、
子どもに出逢えてこうだなぁ~とか
それも、元夫に出逢ったからだなぁ~とか
子どもにとって、”親”って、誰で、どういうものだろう?それでいいかな?とか
両親って、意外にあったかかったのかも、とか
これ、私もやってみよ~とか、
あ、姫☆さんに、これ聞いてみよう、とか(コメントやメッセージをご利用ください)

いろんなことを思ったり、何かを実際にしたり、
そんなきっかけになっているなら、うれしいです。


人はみんな、神さま・創造主・ソース・上、と本当はつながっています。
(私は、特定の宗教観は強くないので、”上”という表現をよく使います)

だから、初コメ失礼しますヽ(*’∀’*)/さんも、
いつでも見守られていて、いつでも愛されていて、いつでも応援されています。

私も親として、たくさん学ぶ日々です。
親になれたことを、歩けることを、口が開くことを、ありがたく思います。

日々、たくさん忙しくて、そういうことを”当たり前”と感じてしまいがちだけど
どこにも”当たり前”はなくって。
また今度、が また明日、が 本当に訪れるかはわからない。

だから、私はいつも、たくさんの人に伝えます。
大好き。愛してるよ!って。


ぜひ、元夫さんにも、伝えてみてください。
きっと、人生がもっと素敵に変わると思います。


愛をこめて☆
姫☆
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姫☆です。

今日は、息子の通っている場所のクラス懇談会でした。
(厳密に言うと違うけど、一応、園と呼ぶことにします)

息子がこの園に入ったのは昨年度の7月。

あ、タイミングがきた!と思ったのは6月下旬。
そこから、見学を申込み、翌日見学、入園申込み、面談、入園決定、初登園。
そのすべてを5日間ほどで。

息子、2歳11ヶ月になったばかり、
準備4日で入園、初登園、しかもプール、というスタートでした。


園のほうからはやんわりと、10月入園にされたらどうかなという提案を受けつつも、
息子のタイミングは絶対に今だという確信的感覚をもって
大丈夫です。大丈夫です。よろしくお願いします。と勢いで始まった生活。


正直、うちは誰も”出勤”したりすることがないため
毎日どこかに定時に出かけて行き、そこで”仕事”をしてくる、という概念すらない息子。
2学年違いに従兄がいるとはいえ、”子どもだらけ~”という環境も初めてな息子。
おまけに当時は、まだミルクも1日に結構飲んでいたし、授乳もしていたし、
トイレも小のほうは完璧とは言い切れない。。。

そんな中で、いわば、感覚に従った強行突破な入園だった私たち。
今、振り返ると、息子、よく頑張ったなぁという感じ。
そして、やっぱりあのタイミングだったし、この場所だったなぁ。という感じ。


息子を妊娠して、彼が生まれる前から、
3歳のお誕生日は、家族以外の、息子の関わる彼の世界の人たちからもお祝いされる
そんな温かい社会生活のスタートにすると決めていた。

そして、それが現実のものとなった昨年の3歳のお誕生。
たくさんの人たちからの温かくやさしいまなざしや言葉を受け、
お友だちからのたくさんの愛をうけ、
息子は本当に園を楽しみ、自分を楽しみ、毎日を楽しみ、人生を楽しんでいる。


唯一の年少以下ピンクさん(名札の色で、こう呼ばれる。現在は別の色)だった
残暑厳しい9月の運動会練習。

初めての午後2:30までの保育も始まり(保育といっても、モンテッソーリのところだから
先生方にお世話してもらう~という感じではない)
身体的にも1つ上の子たちと一緒にやる体力大丈夫やろうかと思いつつ、
脱水だけは避けたいと、先生に無理を言って途中ミルクを差し入れし飲ませてもらったりもした。

みんな疲労が出てくるし、入園間もない息子、親として経験する初めてのこと。。。
今思えば、とっても心配もあったと思う。
でも、息子は、運動会もとても楽しんだ。
みんなも、先生も、お世話のおかあさん方も、本当に輝いてて。

実はそのとき、息子は、最年少だったのだけど、
1つ上の子たちに混じって走ったり踊ったりするのだけど、
かけっこはダントツ速く、ダンスもばっちり、体力面でもしっかりもってて。

そして、まだここには書いていないけど、
3歳8ヶ月では、グアムにてインターナショナルマラソンの5キロ部門に参加。
見事、自力で走る・歩く・応援する・走るを繰り返し、完走してきた。


そういうこともあってか、
今日の懇談会で突然、先生から
「何か、いい方法、ご存知ないですか?」と振られた。

子どもの筋力・運動能力が低下していて、
それは今年の子どもたちにも実際に出ていて、
小学校に上がるとイスに座ってじっとしている必要があり、
そのためにはやはり総合的な筋力(腹筋・背筋など)が必要というような話が出てたとき

うちはまだ年少さんだし、まぁ今はそんなに関係ないな~と思って
ちょっと他のことに意識がいっていた瞬間に訪れた、先生からの質問。

そのときは、なぜ私に聞くのだろう、と思ったりもして
雑念が邪魔して、コンサルのときのようにピタっと答えられず、
帰宅して、だんなさんにそのことを伝えていたときに
あ、これもなんだ、あれもなんだ、と

私が普段何氣なく息子にしていることがたくさん出てきて、
あ~~~遠慮が邪魔したなぁと
無意識深くに入っている自分の内面を感じたりしました。


う~ん。。。
懇談会のときに感じたことをもっと書こうと思っていたけど
今日はなんだかこんな感じのメモにて終了となりそう。

先生を通じて、お友だちのおかあさんたちにお伝えしてもらうよう
私がいつもおうちで息子としていること、息子に働きかけていることを
ちょっと別紙に書いてみようと思います。

みなさんも、
何かブログを読んでいて、
またはFBをみて、などで子育てに関する質問などあれば、
メッセージ機能にて連絡してみてください。


本当に回答する必要があるものには、なんらかの形で答えようと思います。




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姫☆です。

3歳9ヶ月0日を迎えた息子くん。
今日、また面白い(?)お話をさら~っとしていました。

だんなさんが時計をオーバーホールして2ヶ月ぶりに戻ってきたので
夫婦で「あれからもう4年かぁ」なんて話していたとき
ふとだんなさんが息子に向かって

「ママのおなかから生まれてくるとき、何て思った?」と聞いてみた。


すると息子くん、
眠い眠い中(息子は夕方5~6時くらいからとっても眠くなる)

「あ~、えっとねぇ、もうちょっと広くならないかなぁって思ってたよ」
と答えた。



続いて私が
「どんな風に生まれてきたの?」と聞いたら
ちょっと言葉で表現しづらかったようで
足を伸ばして座っているパパ(だんなさん)の足元に寝転び
少し身体を丸くした姿勢で、身体をねじりつつ前に進む感じを再現。

「こんな風に」と教えてくれて。



最後にだんなさんが、
「どこから生まれてきたの?」とたずねると

息子「一番大きいところよ」といい、自分の頭をポンポンっと自分でさわった。


(だんなさんはたぶん、ママの身体のどこから生まれたのか覚えているかを
 聞きたかったのかもしれないけど、息子は自分の身体のどこから生まれたか返答☆)




おなかにいるときから、
たっくさんたっくさんお話してきた息子。

おなかの中で大きくなって、手や足、頭などはっきりとわかるようになってからは
「あんよはどこぉ~?」と聞くと
モゾモゾっと動いて、ピーンと押し付けて教え
「もうひとつのあんよはどこぉ?」と聞くと、
またまたモゾモゾっと動いて、反対の足を動かし教えて。


妊娠してすぐの、
まだまだ胎動のないときから(息子の胎動は15週くらいからだった)
ツルっと生まれておいで~と声をかけ
できるだけおなかに長くいることがいいよと伝え
生まれたあとも、身体が食べる準備ができるまではおっぱいが一番、次にミルクだよと伝え
とにかくたくさん話して、すっごく楽しかった妊娠期間。


おなかの中で何して遊んでたかなどの記憶は
少しずつ薄れてきているようだけど
ところどころ、色んなことを覚えていて、ふとしたときに話す。


【LOVEたち】とはずっと前からお友だちみたいで、
生まれる前によく一緒に見にきてたこともあるようで。

この前は、ひいおじいちゃんの写真に向かって
「いつもありがとう!新しいリュックだよ☆」と言って
新年度用にと手に入れたトーマスのリュックを見せてたり。


【LOVEたち】がきていると、
「こうくんも話す~」と遊んでいる手を止めて、そそくさとやってくる
とても可愛いスピリチャイルド(R)☆


3歳8ヶ月で5K(5キロ)を完走した、とても元氣な息子。

これからも楽しくあたたかい毎日を過ごそうね!!!


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姫☆です。

久々のメモです。

S:スピリチュアル分野について

神社大好き
自分からご祈祷を希望しおまいりする。
神社にどんな神さまがいるか、みえることもある
(お着物着てたおじさん,など)

神さまと話してさまざまなこと決めたり、教わったりしている模様
(食べ物、走り方、さまざま)

瞑想を習得するのを楽しみにしている
(5歳になるまでは、瞑想はできない)

自由画をすると、線画や独創的に切った紙を貼り付けたり、さまざま表現
夜(こうくんたちが寝ているときの様子)や、赤ちゃん(神さまのところにいる赤ちゃんたち)
など、スピリチャイルド(R)的タイトルを言う。

ラブたちみえる、または感じる
(私の感じる色と同じものを感じるようだ)

ヨガナンダジ、ババジの生まれかわりだったインドの聖者などのことを好んで聞く

エンシニタスに行くのを楽しみにしている
(あるヨギの自叙伝が書かれた場所。
妊娠の超初期に、私たち夫婦はエンシニタスのリトリートに滞在している)

とにかく、いろいろわかるんだろうと思う

自分が好き
自分のなまえが好き

神社はお礼に行くところ



R: 人間関係.コミュニケーションの分野について

物怖じなし
場所見知りなし
でも、自分の感覚で、かなりフラットな目でさまざまみている

人と人の関係もよくわかっている

人が何を望み、どんなことが必要か、すごくよくわかり配慮準備をする

なんでも楽しそう

好みと好みでないものが、自分の中ではハッキリある

どんな場所でもどんな人とでも積極的にかかわっていき、楽しく過ごす

ご挨拶が素晴らしい
(バイバイ、だけでいいの?など振ると、独自の挨拶、会話をする)

よく、年配の方から握手されたり、ファンになられたりする



M:お金、豊かさの分野について

足るを知っているので、ダダをこねたり、なんでも欲しがることはない
(眠いときは、わーっとなることもあるが、一瞬)

こちらが「これ、どう?」とお店で選んでも、
「あー、それ、、、こうくん、⚪︎⚪︎持ってるし、いいわ」と
自分の持ち物を把握している
(息子は、かなり物持ちがよいので、
1歳3ヶ月のときに自分が選んだおもちゃも今でも普通に使う)

自分の元で役目を終えたものに関して、自ら手放す
(これ、もうこうくん使わないし、お友だちにあげて)
(これもうここがこんな風に壊れちゃったから、もうバイバイするね)
(この服はもう小さくなったから、バザーに出してください)

必要なものや欲しいものは、神さまに頼む
(何やら、ブツブツお願いのような、宣言のようなことを言う)

必要なものや欲しいものは、すべて与えられると思っている

実際に、とても上手にものなど引き寄せる


H: 健康の分野について

101センチ、18キロ
でも、太っていなくて、かっちりぷっくり。

体力ある。
2キロは走れる。
2キロ走ったあと、3時間ほど公園走りまわれる体力
しかも、その間には、庭で工事と称し、砂利山を作り続けている

若干、風邪などのときは鼻水が出やすいが、発熱なし

うがい上手

トイレも、大1日1回、大人かっていような長く立派なものを出す

ご飯大好き、雑穀米まは七分づき、五分づきを好む
白米だけはあまり好まず、白餅食べない。玄米餅は食べる。

ママのつくるクッキーだとよく食べる
食べていいと知っているからか?

食べ過ぎることは決して、決して、決して、ない。
いつも、自分の活動に最適な量を口にする

新生児用ミルクはまだ寒いため飲んでいる
(5-7杯で240ccつくるので、だいぶ薄くなっているはず。
以前は飲まなかった薄さも、美味しいと言って飲む)


お味噌汁、漬物が好き
のりも好き
ひじきも好き
高野豆腐も好き

基本的に薄い味がいい

10割のそばが好き。上手に食べる

初めて抗生剤を飲んだ。
副鼻腔炎になるのを防ぐため。
今回は、吐かなかった。
身体に本当に必要な場合、薬を受け付けるシステムらしい。

夜は7:30-8:45までには寝る
(平均8:00くらいかな)

朝は7:00前に起きる日が増えてきた
だいたい11時間ー12時間くらい寝る

夜は一度寝るとほとんど起きない

寝る前にトイレに行き、起きてからトイレに行く
夜中にオムツ替えることはない。膀胱が成長したらしい。
トイレに起きることもたまにあるが、トイレあとはすぐ寝直す

毎晩、足裏にアロマオイルを塗布。
「ママさん、アロマオイルしてね」と言う。
5種類ほど、原液で塗布。問題なし。
(ヴァーラー、シーブス、ホワイトアンジェリカ、ダイガイズ、など)

今年はインフルエンザもノロなく過ごした
(でも、1番、菌にふれる状況だったはず)

生野菜は、まだあまり食べていない

冷たいものは、ほとんど口にしない
(家で作ったりするフレッシュジュースは別)


L: ライフスタイルの分野について

両親がいつも家にいて、仕事は、自分も一緒にするものだと思っている

仕事をしたい

役にたつことが好き

自分は役にたつ人間
自分はかっこいい

いろんな人がいて、いろんな言葉があって、いろんな仕事がある知っている

自分は愛されていると知っている

二者択一の質問をしても、自分の好みの選択肢を自信をもって出してくる

お店でメニューにないものも頼む
(すみません、⚪︎⚪︎ありますか? ⚪︎⚪︎できますか? など)


飛行機に乗って出かけると、外国だと思うようだ
(九州に行き、ものを買った時、
「それ、日本に持って帰るので、袋に入れてください」と発言していた)
パスポートを使ってお出かけするのが外国、と今は理解しつつある


。。。。。。

3歳6ヶ月からはますますよく食べるようになり、
家族3人、1日2食食べるか食べないか、で4合足りるか、ちょっと余るか、というところ。

非常に丁寧な言葉つかいができるのは
耳にしてきている日本語の影響。

変な言葉のテレビ番組はほぼ見せない。
うっかり見てたら、すぐさま、あの言葉はこうくんは使わないよ、と伝える

品が悪いので、やめてください と伝え、さまざまやめさせている
(クチャクチャと音をたてたり、足をどこかに乗せたり、場面に応じて)
その上で、神さまは何と言っているか、たずねる

ラジコン操作も上手にする
(昨年、香港で自分がみつけ、記念に買ってきたもの)


おなかが、2時間おきに空く
おなかがすくと若干ぼーっとしてくる

すごろくブーム継続。
ドッツ、絵カードもたまにする

先週から、坊主めくりを楽しむ。
(しかも、朗詠CDかけながら)

とても記憶力がよく、
どのおもちゃを、どこで誰とどのようにして手に入れたか、
そのときの場所や会話含め、ほとんどすべて覚えている


とりあえず、ここまで☆
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姫☆です。

野点の席で舞妓さんや芸妓さんと楽しい時間を過ごし、
梅の花や行く人々の着物姿に春を感じ、

息子3歳7ヶ月、
「シャンシャンしていく」により、
やはりご挨拶していこうねということで今度は参拝の列に並び、お参り。


さ、天神さん(出店)みつつ、お昼食べていこうか、と話していると
再び息子「あっちに行く」と本殿の奥を指差す。

ん?
ご祈祷するの?と聞くと、
「ご祈祷するの」と言う。

この混雑した日に?と怪訝に思いつつも、
私もなんとなくご祈祷しようと思い、
だんなさんはご祈祷の申込みをするために準備しに行った。


秀吉ゆかりのお餅というものを買って食べている間
息子に聞いてみた。
「神さまに何をご祈祷するの?」

息子は「ありがとうを言うの。」と言う
(私たちは基本的に神恩感謝のご祈祷をしてもらいます)

「何のありがとう?」と聞くと
「連れてきてくれて、ありがとう」
「何を?」と聞くと
「こうくんのところに、舞妓さん連れてきてくれて、ありがとう」と言う。
「お願いしてたの?」とたずねると
「神さまがくるよ、って言ってたから」

そっかぁ、神さまが連れてきてくれて楽しかったんだったら
松尾さんじゃなくて、ここの神さまにお礼して帰りたいねぇと言うと
大きく頷き、自分も祈祷申込みの記入をすると言う。

しかし。


学問の神様、北野天満宮。
今の時期、志望校記入欄のスペースでっかい申込み用紙しかなく。。。
事務所に
「神恩感謝のご祈祷申込みはどの紙にしたらいいですか?」とたずね
用紙をもらい。。。

無事にご祈祷手続き完了☆


そして本殿へ行くも、、、、
私たちのほかに誰もおらず。

そっかぁ、お祭の日はあまりみなさんご祈祷こないのね、と知り
「こうくんの言ったとおりだったわ☆」とだんなさん。
(息子はご祈祷、混んでないと言っていた)

とても可愛らしい本殿の雰囲氣は心地よく、
ここでも作法を覚えている息子に驚きつつ、ご祈祷終了。

ご祈祷の最中にニッコリ笑い
「ご祈祷、好き☆」と口パクで伝えてくる息子に
(おなかの中にいたときからだよ)と思いつつ、こちらも笑顔になり。


初めての梅花祭、楽しく過ごしてきました。


ご祈祷を終え、おさがりを頂いて階段を降りながら
(息子が家族全員分のおさがりを持っていました。自分がすると言ったから、自分のだから)
「誰かいた?」とだんなさんが聞くと、
普通のトーンで、本当に普通の会話で
「うん。お着物きたおじいちゃんがいたよ☆」

もちろん、道真公のことは息子はまだ知りません。
でも帰宅後に絵(?)を見せると「こんな感じ」的なことを言っていたかと思います。


私も本殿に入ったとき、
(ここにはいてはるなぁ)と感じましたが、私は姿は見ませんでした。
九州には大宰府天満宮があり、道真公は私も小さい頃から身近でしたが
やはり、北野さんはまた違うなぁと感じました。


本当に、息子がきて、
たくさんの新しいことを知り、
楽しいことが増え、
家族になってよかったなと思うことばかりです。


もう春ですね。
みなさんも、素敵な日々をお過ごしください☆




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姫☆です。

3歳7ヶ月の息子の希望により家族で行くことになった梅花祭。
私たち夫婦は人ごみは好きではなく、
普段から人が多くでかけるようなときは、自宅周辺でひっそり。。。

ですが今日は北野天満宮☆
観光客さんや関係の方、ご近所の方、ありとあらゆる方がいるであろう
たくさんの人だろう、、、ということで
北野さん近くに住む知人と一緒に楽しむことにしていました☆


現地にてお茶券の購入を済ませて野点の列に並んでいた彼女と合流、
息子もとてもなついているので、
ずっと一緒にお利口に待っていました。

1時間くらい並んだのかなぁ
結局、1時間以上待ったのかなぁ

かなり長く並んだので、
息子、足が疲れたり、おなかが空いたりしつつ
それでも、舞妓さんや芸妓さんの姿が見えるよと声をかければ懸命に見て
愚図ることなく順番を待っていました。

自分が決めたことだからです。
事前に説明されていたことだからです。


そして報道用の写真を撮っている人やカメラおじさんたちの
大きなカメラに用心しつつ、野点の様子を見ていると
お茶やさんのおとうさんから
「もう少しやからな、よぉお利口に待ってるな☆」と声をかけられ
もうすぐだと実感したようでした。


どの舞妓さんが一番好きか聞いていたので、
その方が息子のところにくればいいなぁと思いつつ
お菓子をいただきつつ、始まった野点の動作を説明
(私はオーストラリアに行く前、ほんの少しだけお茶をお稽古してたのですが
 おかげで、今の息子に充分な説明ができました。感謝!)


そしていよいよお薄が配られました。


息子のお茶を持ってきてくださったのは芸妓さん
(でも息子は楽しそうにしてました)

おそらく、2歳くらいのときに1度お茶をいただいたことがあるので
作法を覚えていたのでしょう。
何も教えることなくお辞儀をし、両手で茶碗を持ち、お抹茶をいただいていました。
(これには、私もだんなさんもちょっとびっくりしました)


さすがに全部は飲みきれず、
私にくれるということになったので頂いて、
(こうくんのところに、舞妓さん、来てくれるかな~?とか声かけながら)
空になったお茶碗を息子の前に置いて待っていると。。。。


なんと、芸妓さんがゾロゾロとお茶碗を持って行っていたのに
息子のところには、あの、息子1番お氣に入りの舞妓さんが!!!!

(事実息子は、「来てくれるよ」とで~んと構えて待っていましたが
 あの状況からよくその舞妓さんが登場したなぁという感じでした。)


息子は、男らしく鼻の下を伸ばし(?)
最初は照れて顔を合わせず、
でも、最後はきちんとお辞儀して(でもデレデレ笑顔)
それはそれはうれしい野点初体験となりました。


息子のあまりの面白い様子に、
同じときに頂いていた方々は息子にもカメラを向け、
かなりの方のお写真に舞妓さんともども納まっていたようでした☆

いや~、男って面白いね☆


梅の花が咲いていることにも、
行きの嵐山や野点の列で氣づき、
舞妓さんと芸妓さんの違いも知ってる息子、3歳7ヶ月。


実は、ヤフーニュースで掲載された梅花祭の写真の左の舞妓さんが
息子のところに来てくれた人で、
そして、この掲載写真の枠外左に野点席後の出口があり、
私たちは写真には写っていないものの、そこにいたのでありました☆


本当に、3歳の息子にとっては長い時間、
立ったままの姿勢で電車に乗ったり待ったり、でしたが、
息子の希望でお座敷野点(イス席もある)を選び、楽しかったです。


この後、息子はまた驚きの提案をしてきて。。。
その3に続きます
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姫☆です。

昨日、息子は3歳7ヶ月を迎えました。
毎月、自分が何歳になったのかを確認する息子。
前日から「明日は何歳?」と練習、3歳7ヶ月と答えられるようになって登園し
インフルエンザや胃腸風邪の流行る中、元氣に過ごしています。

さて、今日は25日。
京都では北野天満宮にて天神さん☆
と同時に、梅花祭が開催されるということで
園をお休みして行くことにしました。

きっかけは、駅で梅花祭の広告を手にしたこと。
舞妓さん芸妓さんとのお茶席にも参加したことのある息子は
チラシに載っていた野点の様子をみて

「舞妓さんと、芸妓さんがいるよ☆行こうか♪」とノリノリ

少しおうちから遠いということや、
このお茶席に行くには長いこと並ぶこと、
たくさんの人がいることなど確認し、
園を休むことになることも伝え、
自らの意思で、梅花祭に行くことを決めました。


楽しみにしていた当日。
朝から「今日、舞妓さん芸妓さんいるお祭りやんな☆」とサッと起床
(息子はいつも前日までに翌日の予定を把握しているので、心積もりをして起きます)
パパママの準備の間、時折手伝って~と呼びつつも一人で遊び
支度完了と同時に出発。

いつも園に行く時間より少し早く家を出て、
まずは阪急電車に乗り、続いて渡月橋を渡って嵐電へ。

嵐電には以前1度だけ乗ったことがあるので
(嵐山~四条大宮まで往復)
運転席近くの眺めのいい立ち位置にて乗車すると決めているらしく
サッと乗り、スタンバイ。

乗り換えし、終点の北野白梅町で降りるというと
念願の”降りますピンポン”を押し、嵐電自体も満喫。


だんなさんのおじいちゃんは京福電鉄の運転士さんだったこと、
おばあちゃんは京福電鉄の重役さんの娘で、同じく車掌だったことなどを
だんなさん、車中で思い出し、息子に話したり。
(息子は遺影で顔を知っているのと、たぶん、”存在”を知っています)

現在、息子のしてみたいお仕事は阪急電車の運転士さんなので
何か、そういう血?が流れてるのかね~なんて話つつ、徒歩で北野さんへ。

(ちなみに、数ヶ月前の息子のやってみたいお仕事は、
 スーパーやショッピングモールなどのカート集めのおじさんでした☆)


若干風邪氣味なこともあり、
また、小さい身体は地面の冷たさ(および暑さ)の影響も受けやすいこともあり
途中、抱っこしたりおんぶしたりしつつ、北野天満宮に到着。


私にとって、北野天満宮はちょっとした思い出の場所であり、
不思議なご縁を感じたりしつつ、
こうして連れてきてくれた息子に感謝しつつ、、、、
人ごみの中へと入っていきました。

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