英国ドールハウスの世界

現在更新停止しております。


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英ヴィクトリア時代後半に流行したアーツ&クラフトムーブメントを代表する、フィリップ・ウェブ作(モリス社製)の肘掛け椅子が完成です

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小さくても、しっかりマホガニー製です。



これから布張りです。
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皆様お久しぶりです。

あまりの忙しさにブログの更新が滞ってあっという間に一年。継続しようかどうか迷いましたが、せっかくお知り合いになった皆様とのつながり、せめて今一度だけ頑張ってみたいと思います。

ブログタイトルもこれまでの 「Restored Gems の英国だより」から「英国ドールハウス」に改めました。

最近では長年収集してきた可愛いドール達のために作った、歴史的な英国ドールハウスにすっかり魅了されています。

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長い事引越しを考えている。

そうはいっても、気に入った物件というのはそうそう見つからない。

当然金額は一番の要因だが、私のように住宅にこだわりの多い人間が満足できる家は滅多に存在しない。

新しい家を建ててしまうのが一番良いのだが、残念ながら日本のような簡易さで新しい家は建てられない。

特に都心部ではほぼ不可能に近い。なぜなら土地の売買というものが殆どないからである。地方に出れば山林や牧草地が売買される事もあるがここに住宅を建てるのは至難の技である。

都心の土地は全て女王様かウェストミンスター卿、または公官庁が所持していて、最近では法外な安価でデヴェロッパーが「安価な住居を建設する」事を公約に公官庁から払い下げる。

土地と上部の建築物の持ち主が違うことが殆どである。ちょっとした部屋の間取り変更だって認可が必要である。

土地があっても建築許可が下りることは滅多にないのである。役所のプランニング局と建築基準局、そしてご近所回りや一般の市県民や有識者からのヒアリングを経て認可が下りるといった厚いアツーい壁をすり抜けて始めて家を建てたり改造ができるのである。

全てが杓子定規で時間がかかる。

続くーー>
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目があって思わず、ぎょえーっ!

ここは確かリヤドロの店だったはず、いや、やはりリヤドロだった。

思わず我が目を疑う、リヤドロらしからぬ、このだいそれたエグかわの人形達。
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じっくり見てると益々可愛い気がしてきました。。。

実はこういうの、大好き~。

さて、うさぎ、それともクマでしょうか?
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