我が第三子の命名
さて、ちょっと僕の個人的な話をしよう。
27歳にして、
3人目の子供が5月17日を予定日として誕生する。
(ブログのプロフィールに子供三人って書いてあるが、書き込みをちょっとフライングします。すまん)
通常と比較されると、かなり速いペースで、驚く人がいるが・・・・
驚くほどのものでもないだろ!
そんなことで驚いてちゃ、人生長生きできなくなるからね.....お大事に。
「西田君はがんばるね~。」
「このペースで行けば、野球チームが作れるよ。」と
六本木のIT企業 M社長に期待を寄せられてもみた。
本当は子供 2人だけでよかった。
ただ、僕の書く
事業計画書は往々予期していない事項が発生する..... んぅ ?
勘違いしないで!
あなたが思ってる方向じゃないよ!そういう意味じゃないよ!
念のために説明すると、
僕の母親と僕の女房は子供3人を推奨していたからだ。
本当だ。信じてくれ!
ただし、ここは譲れないが、最終決定したのは僕だ!
予期して作った子だ!!
ふぅ~、理解してもらうのが大変。。。
まぁ、
そんなこんなで性別も分からないまま 来月に誕生するわけだ。
名前を考えるのは実に難しい。
そう言いながら、あまり考えていないのが僕だけど;
実はこの子の命名で一番悩んでいるのは僕の父親らしい。
どうやら、結構真剣に考えてくれているようだけど、
先に言っとくけど、
「お父さんが考えた名前はどれも使わないからね。」
こう言うと、
父を邪険に扱ってると思うかもしれないけど、
そうじゃないぞ!!!
男の子が生まれたら、
父親の名前の一文字を借りて、その一字だけで命名しようと考えている。
(その文字を父は違う意味で、故障者リストに入れているから。)
なぜかって?
それはわが父をいまだに 尊敬しているからだよ。
一番 リスペクトしているわけだよ。
理由はそれだけで十二分すぎるだろ。










