ワクワク

テーマ:

今日は、北海道代表の駒苫の試合がありま~す!

嬉しいことにお仕事あるのでリアルタイムでは観戦できないかな?


鳴門工との試合見られた方

本当に良い試合でしたよね!!!


このとき

私は自分がどうして

「人とかかわる仕事」をするのか気づきました


成長していく姿を見ること

成長するお手伝いができる達成感

成長する人をみて湧き上がるチャレンジ精神


たまらないですねぇ

ワクワクします


あの試合では


ここでお出かけしちゃいました


今、試合が終わりました!


すご~い!!!

またまた壮絶な試合でした


林キャプテン

昨日の試合からずっと

注目しています


去年の顔とは全く違います

ここまで来る間に

彼はどれほど

自分の枠を外し

器を広げてきたんでしょうねぇ


去年の佐々木キャプテンにも感心しましたが

2年生の時に

楽しそうに自分のプレーをしていた林君が

チームを引っ張るプレーをしている姿に

目を見張っています

立派なキャプテンです


お仕事があるのは嬉しいのですが

明日の決勝戦もTVまえでの応援は無理みたい


きっと

明日も

胸がキュンとする

良い試合になりますね


駒苫ガンバ!

林君ガンバ!






AD

期待に負けない

テーマ:

昨日、地元北海道代表の駒苫の試合が甲子園でおこなわれた。

去年の優勝校であることは励みになることよりも

重荷になることの方が多かったのではないかと思うのです。


道大会でも常に去年の状態と比べられていました。

今年は全く別のチームなのにね。

昨日の試合を見るまでそう思っていました。


昨日の試合を見ながら感じた

監督と選手の一体感

選手の落ち着き

チームの明るさ


これは去年も感じたものでした。


記憶違いでなければ

香田監督は優勝旗返還のとき涙ぐんだとおもいます。

それほど、代表校として

甲子園に戻ってくることは

大変なことだったのです。


今香田監督は何を思って

指揮をとっているのでしょう


選手は優勝を目指している

それはベストナインに選ばれた高校

全部が同じはず


そう

優勝校が唯一校である限り

残り七校は負け組

地元の期待

母校の期待

諸々の期待

その期待に応えられなかった

負け組


こんな風に考えてたら

あの、駒苫にはならない


自分達の野球をすることに

専念する


優勝のための野球ではなく

自分達の野球ができたから

優勝できる


期待されてもされなくても

自分の理想にむけて

今を生きる


これを実行できる人が

外野の声に惑わされること無く

結果をだし

成長できるんだろう


監督が

社長が

リーダーが

目標の先に

何をみせることが出来るか

何を感じているか


組織で活躍するには大事なこと

これがチームカラーであり

伝統になっていくものなのでしょう






AD

試練

テーマ:

負けちゃいましたね、日本女子バレーチーム。


注目されていますね、何かと「大友選手」


「現状は試練だと思って乗り越えるしかない」と彼女は言ってるようですが。


運痴?な私には彼女の技量のほどはよく分かりません。

ただ、感じている事が一つあります。


彼女がサーブミスをした時

会場には、ガッカリしたムードが漂う(当たり前だと思います)

チーム内には動揺は余り感じられないし

彼女自身、その後のプレーが乱れない


私はいまの全日本チームの仲間同士の信頼感

大友選手の志の高さ


そんな風に昨日の試合を見ていたんですけどねぇ。


誰にも

ピンチはやって来ますよね。

誰にも、です。


ところが

多くの人は

私だけ」と思いがちじゃあないでしょうか。


小さな幸せが沢山あるように

小さなピンチ、実は「試練」も毎日、与えられているんだと思うようになりました。


このごろ「いっぱい、いっぱい」って言葉を耳にしませんか?

でも、どうにかクリアしていますよね。

つまり、ピンチを乗り越えているんですよね。


何を

ちょっとしたピンチ、いや出来事と捉えるか、はたまた大問題と頭を抱えるのか

私にとっての試練と捉えるかは


如何に、自分以外の人の「在り様、言葉、行動」から学ぼうとしてきたかにもよるかもしれません。


大友選手はこれからどのように成長していくのでしょうねぇ。

「あなたの人生が幸せに向かうことを、祈っています」


ハルのミニミニ情報

    消化吸収、代謝に深く係わっているもの、な~に?

    それは酵素です。

    酵素があるおかげで体内では複雑な化学反応が一瞬のうちに完了できるのです。

 



AD

日本ーブラジル。


勿論、ライブでみました。


運動自体が苦手な私も、夫と息子の影響で

スポーツ観戦に目覚めました。


そこで思うのですが、「勝たねばね!」


以前私はまさに今日のような善戦と呼ぶにふさわしい内容なら

「勝たなくても、意義がある。」とおもっていました。


でも近頃は、プレーしている本人がもしそんなこと思っていたら

とうてい強くはならないんだろうな~と思うようになったのです。


「悔しさ」を感じない程度の達成意欲じゃね・・・・・


ロスタイムにみせたブラジルの必死さ。


世界王者たらしめる所以かな?相手が格下であろうが

きっちり勝つ!


でも日本も恥ずかしくない試合みせてくれて

ありがとう!悔しいしけど、これからの成長に楽しみが

もてるよね1