~夜明け前~

大いなる「イベント」に向かって


テーマ:

2016/7/14

原文: http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/terms-of-surrender.html

 

カバールの降伏についての交渉が水面下で行われています。大衆はその経過について知り、考えを伝える権利があります。そこで、議論のために 降伏の条件をここで一般公開します。

 

ロックフェラーの組織は最後まで戦いそうですが、それ以外のカバール・メンバーは危険が十分迫っている頃に降伏するでしょう。多くのポジティブな組織はますます我慢できなくなり、この惑星からカバールを排除する能力をどんどん身につけています。

 

ロスチャイルドと交渉した内容は、イエズス会と黒い貴族のファミリーとも交渉しなければなりません。キメラのグループはこれらの交渉に含まれていません。

 

 

交渉の目的は移行を平和に進めるためであり、カバールに対する復讐ではありません。

 

1: 次のことが保証されます。地球の組織によって、彼らが惑星から排除されることはありません。

 

2: 彼らはその安っぽいお城とライフスタイルを維持できます。しかしそれ以上は許されません。つまり、彼らに許されるのは数十億ドルだけで、銀行口座に兆単位の預金は許されません。惑星の計画を操ったり、メディアを支配したり、先進的なフリーエネルギ技術を利用したり、権力の座についたりすることができないようにするためです。光への 降伏を受け入れた後、彼らは「コインの裏側のアドバイザー」として新しい社会に組み込まれます。そして、「新しい社会でも尊敬に値する一員」に復帰する機会を与えられるでしょう。

訳注: 「コインの裏側のアドバイザー」は言葉通りの直訳ですが、もしかして反面教師という意味合いに近いものかもしれません。いままで闇の勢力が行ってきたことの検証や証人としての意味も考えられます。

 

彼らはその振る舞いを是正しなければいけません。

 

(1) リセットがより平和的に開始され、必要な支援が人類に行き届くように、彼らが金融システム、メディア、軍と世界政治に対する支配を手放さなければいけません。

 

(2) かなり成功した南アフリカの例のように、彼らは真相と和解委員会に出頭しなければいけません。

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Truth_and_Reconciliation_Commission_(South_Africa)

 

訳注: アパルトヘイト(人種隔離政策)の終結を平和に行うために1996年に作られた委員会。復讐も混乱も起きずにアパルトヘイト政権から民主主義政権への移行が無事に行われ、その後の南アフリカの社会発展につながり、BRICS入りまで上り詰めました。

 

(3) 彼らは人類と平和に共存しなければいけません。一つでもミスを犯せば、彼らは排除されます。

 

これらの条件は、彼らに対する最大の譲歩です。そのため、彼らの多くはすでに協力を始めており、実際に光を心から受け入れているものもいます。本人の自由意志に関わらず、生まれつきで、イルミナティの組織構造に強制的に組み込まれた人が多いです。一方でひどいトラウマに陥っていて行動する人も多いです。それでも協力を拒否する人は、イベントの後に銀河のセントラル・サンに連れて行かれるでしょう。

 

もし彼らが速やかに協力しなければ、交渉条件は変わるかもしれません。なぜなら、銀河のセントラル・サンはもうすぐ「クシャミ」をするので、惑星と宇宙の状況は変わるからです。

 

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