たなべ治療院(たなべスポーツ鍼灸院)オフィシャルブログ

香里園駅から西へ徒歩8分 大阪府寝屋川香里園にある完全予約制の治療院です。独自の治療方法で症状の早期改善に努めています。

整体・鍼灸治療・スポーツコンディショニング
たなべ治療院HP
http://tanabe-sports.com/





☎070-5343-1051
※施術中は電話に出られない可能性がありますので、
出ない時は留守番電話にご用件をお願いします。
こちらから折り返しお電話を致します。

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【 予約に関するお詫びのお知らせ 】
皆様にお詫びのお知らせです。
現在ホームページが表示されない状況です。まだ復旧の目処が立っておりません。

つきましては、明日以降のご予約に関しまして、
電話もしくはメールでのご予約で対応させて頂きます。
大変ご迷惑をおかけしており、申し訳ございませんが
何卒ご理解、ご協力の程よろしくお願い致します。

電話でのご予約
072-831-0701
緊急連絡先
090-9092-1670
メールでのご予約
info.tanabesports@gmail.com

たなべ治療院
田辺光芳
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患者様、会員様へのお知らせです。
9月は以下の日にちを、治療院とジムどちらもお休みを頂きます。

9月21日(月)終日

また、22、23日については祝日ですが、予約を承ります。
ジムも18時までオープンしております。
シルバーウィークの後半、ぜひ休み明けに向けて身体の調整にいらしてください。

治療のご予約は、お電話もしくはメールにてお問い合わせください。
ご迷惑おかけしますが、よろしくお願い致します。


たなべ治療院HP
ホームページではコラムを随時更新中。
http://tanabe-sports.com/


患者さんのよくある訴えと症状名を記載しております。
詳しくはHPをご覧ください。

たなべ治療院では、下記のような症状の方が来院されます。
診断名が付かない様な痛みや症状も当院では見させて頂く事が可能です。
まずはお気軽にご相談ください。
(主に症状名のみ記載しておりますので、細かな訴えは割愛させていただいております。)

=========================================
慢性腰痛 ギックリ腰 椎間板ヘルニア 腰椎分離滑り症 梨状筋症候群
脊柱管狭窄症 坐骨神経痛 臼蓋形成不全 先天性股関節脱臼 背中の痛み
上腕二頭筋長頭腱炎 四十肩・五十肩 首、肩のこり むちうち 寝違い 鵞足炎
半月板損傷 棚障害 前・後十字靭帯損傷、断裂/内・外側側副靭帯損傷、断裂
変形性膝関節症 水腫 オスグッドシュラッター病 野球肘・肩 手・足の捻挫
打撲 アキレス腱炎、断裂 ランナー膝(腸径靭帯炎) ジャンパー膝
シンスプリント ゴルフ肘 テニス肘 腱板損傷 足底筋(腱)膜炎 バネ指
手足のしびれ 腱鞘炎 足裏の痛み 手首や肘の痛み 野球肘
ゴルフ肘 テニス肘 眼精疲労 足の冷え 片頭痛
=========================================

併設しているアンチエイジング・ジム kouri スタッフブログはこちらから
http://ameblo.jp/studiokoh31/
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綺麗な鎖骨は健康を表す目印になります。

鎖骨は肋骨と、肩甲骨とで関節を作っていて、
肩甲骨の動きに合わせて一緒に鎖骨も動きます。

腕を挙げた時や下ろすとき、ぐるんと回す時に鎖骨が正しい位置にあれば
肩の動きもスムーズになります。

そして簡単にその鎖骨が正しい場所にあるかチェック出来る方法があります。

自分の鎖骨をよく見る機会も無いと思うので、
肩こりや首こりを持っている人はぜひやってみてくださいね。


単純に鏡で自分の鎖骨を見てみるのですが、
その時に左右で鎖骨の高さは揃っていますか?


高さの他に後は形で、例えばどちらかの鎖骨が埋もれてしまっている人は
肩甲骨やその周りの筋肉にトラブルを抱えている事になります。


そして鎖骨の形が左右対称、高さも左右同じで形もハッキリしている!
という方は肩こりが少ないかもしれませんね!


まずはチェックから始めましょう~




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患者さんのよくある訴えと症状名を記載しております。
詳しくはHPをご覧ください。

たなべ治療院では、下記のような症状の方が来院されます。
診断名が付かない様な痛みや症状も当院では見させて頂く事が可能です。
まずはお気軽にご相談ください。
(主に症状名のみ記載しておりますので、細かな訴えは割愛させていただいております。)

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慢性腰痛 ギックリ腰 椎間板ヘルニア 腰椎分離滑り症 梨状筋症候群
脊柱管狭窄症 坐骨神経痛 臼蓋形成不全 先天性股関節脱臼 背中の痛み
上腕二頭筋長頭腱炎 四十肩・五十肩 首、肩のこり むちうち 寝違い 鵞足炎
半月板損傷 棚障害 前・後十字靭帯損傷、断裂/内・外側側副靭帯損傷、断裂
変形性膝関節症 水腫 オスグッドシュラッター病 野球肘・肩 手・足の捻挫
打撲 アキレス腱炎、断裂 ランナー膝(腸径靭帯炎) ジャンパー膝
シンスプリント ゴルフ肘 テニス肘 腱板損傷 足底筋(腱)膜炎 バネ指
手足のしびれ 腱鞘炎 足裏の痛み 手首や肘の痛み 野球肘
ゴルフ肘 テニス肘 眼精疲労 足の冷え 片頭痛
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併設しているトレーニングスタジオKOHスタッフブログはこちらから
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一般的に、足首の捻挫は治療出来ないと思われがちな為に

電気を当てる事、冷やす(アイシング・湿布)、固定(テーピングもしくはサポーター)

これらを合わせる事によって症状の回復を目指して行きます。

当院ではこういった治療はどれも行いませんが、症状の早期回復は可能になります。


まず捻挫でどういう事が起きているかというと、

足首を捻った際に、足周辺の靭帯が伸びてしまい、

その結果周辺の筋肉や血管が傷んだり炎症を起こす事で痛みが出る事を言います。

リンパの流れも悪くなる事もしばしばあり、

強く捻った際は靭帯が切れていたり、骨が正しい位置からズレる事もあります。

これらを総合的に考えて治療する事が、実は捻挫の痛みを取る1番近道となります。

先程挙げた、電気・冷却・固定(一般的に行われているもの)は

どれも解決するのにはなかなか直結してきません。

先日来られた方もパンパンに腫れ上がっていましたが、

帰る時には今まで通り歩く事が出来て笑顔で帰られました!

捻挫は、受傷した直後に歩き方が変わってしまうので、
(どんどん時間を増す毎に状況が変わってしまうので)

その歩き方が変わって時間が経ってしまう前に、治療出来るのがベストです。



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(主に症状名のみ記載しておりますので、細かな訴えは割愛させていただいております。)

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慢性腰痛 ギックリ腰 椎間板ヘルニア 腰椎分離滑り症 梨状筋症候群
脊柱管狭窄症 坐骨神経痛 臼蓋形成不全 先天性股関節脱臼 背中の痛み
上腕二頭筋長頭腱炎 四十肩・五十肩 首、肩のこり むちうち 寝違い 鵞足炎
半月板損傷 棚障害 前・後十字靭帯損傷、断裂/内・外側側副靭帯損傷、断裂
変形性膝関節症 水腫 オスグッドシュラッター病 野球肘・肩 手・足の捻挫
打撲 アキレス腱炎、断裂 ランナー膝(腸径靭帯炎) ジャンパー膝
シンスプリント ゴルフ肘 テニス肘 腱板損傷 足底筋(腱)膜炎 バネ指
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ビッグ3という名前が付くトレーニングメニューの中に、
ベンチプレスという種目があります。
目的は様々ですが、主に大胸筋や、上腕の筋群を鍛える事がメインになります。
男性の人なら胸回りを大きくしたいという理由で付ける方も多いかと思います。

ただこのベンチプレスの方法によっては、
結果的に腰椎の椎間板ヘルニアを引き起こす可能性が考えられます。

これは重力を受ける位置と腕の動かす方向、
そして大胸筋の鍛え方や、トレーニング前に既に起こっている身体の癖が関係します。

1.重力が引き起こす骨の位置関係

通常ベンチプレスは上向きで寝た状態でトレーニングを行います。
この状況は重力を身体の前面で受ける事になっています。

これはどういう事かと言うと、
この重力下に耐える事が出来る背筋の筋肉量が必要であるということです。

背筋量が欠乏している場合、
重力に抵抗する力が無い為に肋骨前面の肋軟骨にダメージを受ける事になります。
これが進行している場合、肋軟骨に変形が見られます。

2.腰椎の屈曲

上でお話をした結果として、腰椎の屈曲が顕著に見られる様になります。
腰椎の屈曲は、最近取り上げられる「腸腰筋」や腰を安定させる背骨側の筋肉が機能しない状態を引き起こします。

腰椎という背骨の腰に当たる部分では、
通常「屈曲」ではなく「伸展」しているはずの場所になります。
(屈曲=カーブが少ない状態 伸展=カーブがしっかりとある状態)

腰椎という骨の板挟みになっているのが、ゼリー状の椎間板。
これは色んな衝撃に耐えれる様にショックを吸収出来る役割があります。
自転車でいうサスペンションの様な役割です。

これが機能しないと髄核という丸い物体が椎間板から飛び出るか、
髄核液という液が飛び出します。
これを椎間板ヘルニアと呼びます。

そしてこの飛び出るケースの多くは先程説明した、
腰椎の屈曲で引き起こされる事がほとんどです。



この事から、ベンチプレスが腰椎の椎間板ヘルニアを引き起こしてしまう可能性があります。
大まかにお伝えしましたがトレーニングする際は
身体の前面だけでなく同じ量か、それ以上に後面のトレーニングを出来ると良いですね。





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上腕二頭筋長頭腱炎 四十肩・五十肩 首、肩のこり むちうち 寝違い 鵞足炎
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