2009-01-31 15:46:12

+ チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮

テーマ:* 観たもの。


 ゲームとは関係のない、チョコボの動きに萌え悶えする。


 オープンカフェで放置されてる飲み物を飲む姿といい、滑り台で遊ぶ姿といい、シーソーといい、ブランコといい、自分の植えた花の前でジャンプして喜ぶ姿といい、水浴びする姿といい、一挙一動が殺人的に可愛くて、もういっそのことゲーム本編がなくても良い。


 ひきかえ人間の声が、メインキャラになる程鬱陶しかったのは、アイドル声優を使うからだろうか。シロマ(弥 海砂)のブリブリっぷりも鬱陶しいばかりかピュアさナッシングで腹黒に見えるし、クロマの舞台女優のような大げさな演技も笑える。

 ラファエロは声自体は違和感なかったが、エンディングの歌の素人臭さが。何なんだ、あの小節の回し方は。

 その点、名声優はハムスターのドル君。ジャンガリアンにしては図体がデカすぎるのではと思うが、「チュゥチュゥ!」だけの台詞でこれだけ癒してくれるので、良しとする。

 もういっそのこと画面の中には人間なんて居なくて良い。チョコボとジャンガリアンハムスターで大満足。


 簡単ながら一人一人の記憶を取り戻していくというストーリー構成も面白かったし(折角だからもうちょっと練って欲しかったが)、透明のジグソーパズルのピースが絶えず流れる画面も綺麗。


 そして試練のダンジョンが面白かった。特に「クロマの未来」。

 大抵のゲームは時間さえかければレベルが上がってお金も貯まって武器装備も大人買い出来て、極端な話Aボタン連打でもクリア出来る。


 だけど試練のダンジョンはレベル上限が固定、装備や道具の持ち込みも禁止。ちゃんと考えて作戦立てないと何時間やっても何回やってもクリア出来ない。久しぶりに緊張感を持ってゲームをした。

 ジョブは黒魔導師でマバリアしつつ、薬を投げまくって(睡眠薬とか忘れん坊の薬とか、弱い系の薬しか落ちてないんだ)至近距離で攻撃、SPはマバリア専用にして一体ずつ倒して何とかクリア。



 そんなクロマのダンジョンで使うジョブを育てていたら、断食道場での廃人プレイもあって気がついたらレベル97。

 本道に戻ってダンジョン「チョコボの記憶」に向かうが、このレベルでイルマのツメ、ヴォルグのクラ 双方+90だと、破壊神くらいならチョコボの華麗な蹴りだけでAボタン連打で楽勝。

 神竜だって「本の知識」+ホーリーの本で、ほぼ回復アイテムなしで楽勝。


 お気に入りジョブは、他のシリーズでは地味で終盤ジョブにはなり得ない「学者」でした。

 それぞれの効力をアップしてくれる「本の知識」「薬の知識」が意外と使えたのでした。

 「本の真価」は高位魔法のランダムだけど、攻撃魔法も補助魔法も混じってるので、結局使えない。高位魔法てココ一番でしか使わないし、ココ一番にランダム発動はねぇ。

 

 リアルタイムでFF1の頃から植松伸夫は神だと思っていたが、やっぱり神で良かったんだと再確認。

 よくぞこんな神曲達を、この数作ったものよ。

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2009-01-08 18:42:03

+ 断食道場

テーマ:* 日記。

 2008-2009、友達と断食道場に行ってきました。


--1日目(到着日)-------------------------------
 15時過ぎ施設到着。出所まで手持ちのお金を全て預かって貰う。
 部屋が、建物がとても汚くて気が滅入る。
 部屋を開けた途端の臭いが強烈。

 埃っぽいというか、暖房器具に埃が焼き付いたような匂い。個人的には物凄くイヤ!という臭いではないが、湿度も高く、結露も凄い。余計な所を見ないように、触らないように、つい縮こまってしまう。
 【夕食】16時に三分飯を食べる。
 19時よりお風呂。お風呂も汚い。
 21時就寝。


 初日だし夕食も食べたので、勿論余裕。
 思い出したように、「食べ物しりとり」をする。友達と2人、どちらかがその時食べたいものを言い、そこから繋がってゆくのだが、この食べたいものの変遷が興味深かった。 
 1日目、デフォルト状態の私の食べたいもの→焼き肉 モツ鍋
 「出さないまま断食に入ると、頑固な便秘になる」とのことで、下剤を貰う。効いたのか効かないのか、翌日夕方、出る。初下剤。

--2日目-------------------------------
 朝7時起床。
 片道20分ほどかけて近くの山に上る。いつもより少し疲れるような気がするが、普段と体調変わらず。山頂は絶景。
 【朝食】10時、味噌汁の上澄をいただく。
 昼過ぎ、1時間ほどヨガ。
 先が長いと思うからか、空腹感はない。
 持ってきた雑誌を読み尽くしたので、施設内の書架を漁る。
 私はこういう場所から掘出し物を探すのが苦手なのだが、友人が得意なので、その子の選んだ本から数冊読む。
 懐かしの倉橋由美子が収穫だった。リアルタイムでは翻訳者として好きだったが「大人のための残酷童話」の大ヒットで「何を今更」と醒めてしまって以来。
 久々に読むと、やっぱこういうテイストは好きだ(が、友達は捻りが足りないと言っていた。短編に求めるものが違ったんだろうな)。
 【夕食】16時 出汁かたくり
 途中から吐き気がして食べれない。


 部屋の通気性が悪いのもあり、臭いが消えない。水を飲むが出汁の味が口から消えない。
 20時ごろから頭痛。貧血時のような頭の痛さ。
 普段、甘いものに興味がないのに、食べ物しりとりに「スタバのレモンケーキ」「ステラおばさんのクッキー」が出てくるようになる。
 既に頭の中で「あと**日」と秒読みに入る。先の時間が無限に感じられる。
 21時就寝。

--3日目(大晦日)-------------------------------

 朝7時起床
 頭痛はマシになったが、今度は友達が頭痛。ということは一般的な断食の症状なんだろうな。
 近所の神社に出向く。
 やたら疲れる。いつもなら何て事のないような階段で息切れがする。ふらつく。
 【朝食】10時、味噌汁の上澄みをいただく。
 不味く感じる。部屋の臭いも気分が悪い。
 寒いのと、絨毯が汚いのとで布団に入って(シーツは一応洗ってあるので)、テレビの音声のみ聞きながら(故障して画面が映らない)、ダラダラと寝る。
 時間が経つのが遅く夕食の時間が早いので、感覚的には2,3時間ズレている。「もうそろそろ18時かな?」と思う時点で、15時ごろだったり。
 
 【夕食】16時 出汁かたくり
 気持ちが悪くて食べれない。お腹は空いているのだが、「これ以外のものなら、食べれるのに」と思う。ニオイが耐えられなくて、半分残す。

 3日目のしりとりワード「もなか」「バウムクーヘンの縁の砂糖のカリカリ」「角砂糖1つ入れた紅茶」が出て来る。そんなしりとり、どないやねん・・・という反論はナシ。
 不思議な事に、カラダが求めるのは「もなか」であり、「しるこ(友人のしりとりワード)」ではなくて。それは「バウムクーヘンの縁のカリカリ」であり、「カステラの底のジャリジャリ」ではないのだ。深いな。

 最早お風呂に入る元気もなし。水分の摂った量に比較して、トイレが良く出る。昔、脂肪は分解する時、ガスと水分になると聞いたような気がするから、少し期待。
 夜はシッカリ眠れるので、毎日就寝時間が来るのが待ち遠しい。
 私好みの本も読み尽くしたので、ニンテンドーDSでチョコボの不思議なダンジョンを始める。
 注意力が散漫になっているのか、信じられない所でゲームオーバーになる。気付けばレベルばっか上がってた。
 枕元の携帯を取ろうと半身を起こしただけで、目眩がする。メールを打つのがしんどい。
 21時消灯。

 あまりにも年末の自覚がなさすぎるのも勿体ないので、紅白をつけっぱなし(音だけ)で消灯。
 「明日の今頃は、"翌日にはもう自由の身!"と言って浮かれてるのかなぁ」と話す。何だか修学旅行みたいだ。
 24時ごろ就寝。

--4日目-------------------------------

 朝7時起床
 頭痛は殆どなし。
 初日の出を拝みに近くの神社へ。
 本殿への階段が昨日より堪える。登り切っても、動悸が止まらない。立っているだけで息切れがする。一度座ると、立った時に重い目眩。もちろん急に立ったりなどしていない。目眩や立ちくらみの質も普段と違う。
 【朝食】10時、重湯 うめぼし
 目先が変わったので少し気持ち悪さが薄い。
 不思議な事に、少し身体が軽くなったような気がする。
 でんぷんから糖が摂取出来たのか、しりとりワードが一瞬だけ「カツカレー」になる。カツもカレーも、別に好物でも何でもないのに不思議。
 DSの電池もなくなり、する事もなく思考力もないので、初 携帯アプリ。なつかしのFF4 dayAfter。「うわー、携帯なのにちゃんとスーファミみたい」と盛り上がる。ゲームをしない友人にちょっと悪いなとも思いながら。
 【夕食】16時、重湯 うめぼし
 やはり気分が悪いので、半分残す。
 「解放前日だからって浮かれるどころじゃないねぇ。まだまだ先が長いねぇ」と言いつつも、翌日の帰路のシミュレーションをする。
 朝ご飯が出たら速攻施設を出て、どう電車を乗り継いで、どこで買い物して・・・。
 復食として、残りの正月休み、ダラダラと具を足しつつ野菜鍋でもしようかと思う。でもカツカレーへの熱望は、消えない。

 21時消灯。翌日出所の為、所持金を返して貰う。
 
--5日目-------------------------------

 最終日
 朝7時起床
 所持金が返って来たので近くの神社へ初詣。
 お賽銭をしたり、お線香を立てたり、おみくじを引いたり。
 【朝食】10時、三分食(お節)
 3本ほどの叩きゴボウが、食べ応えある。
 3匹ほどのゴマメで、何だか元気が出る。
 栗きんとんは、思ったほどカラダが反応しなかった。あれだけ「甘いもの食べたいモード」だったので、五臓六腑に染み渡るというヤツかな?と思ったのだが。
 お雑煮は、出汁かたくりのトラウマのせいか、匂いでアウト。

 食後、部屋で荷物を纏めて、施設を後にする。


 手ぶらで近所の神社へ行くだけで息切れがしていたので、ちゃんと帰れるかどうかが心配だった。
 最寄り駅までは神社の5倍程の道のりだ。5日分の荷物も元気な時でさえ重い量。

 それが小皿一杯分ほどの食事をしただけで、普段に近い形で動けるのがびっくりした。消化吸収ってそんなに早くないだろ!と思うのだが。

 一度家へ荷物を置いてから、食材買い出しに。だけど流石に小皿一杯分、途中で電池切れになり、気分が悪くなる。
 自宅へ帰る。
 匂いのしない部屋というだけで、随分解放された気分になる。

------------------------------------------

 

 体重的には-3キロだけど、翌日に0.8キロ戻り、その翌日に0.8戻る。その翌日に0.3キロ。5日くらいかけて、見事に元に戻る。

 断食は抜きにしても、胃が小さくなって食べる量自体が少なくなっているので、痩せても良いはずなんだけど。

 思い当たるのは、断食中に筋肉も落ちてたんじゃないかって事。断食明け通常の生活に戻った時に、軽い筋肉痛になった。


 肌の調子は、歴然と良い。食べない事でこんな調子が良くなるなんて、生物としてどうなのかと思う。ただ、5日間、腐る程寝ていたのも原因の一つかも知れない。



 「出汁かたくり」については、ちょっとしたトラウマで、今はまだ撮ってきた写真を見ただけで、想像しただけでニオイが蘇り、吐き気がする。

 

 おなかがすいたら、どんなものでもガツガツ食べると思っていたが、どうやらそうでもないらしい。


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2009-01-05 18:58:26

+ 2008年見たDVD

テーマ:* 観たもの。

【主人公は僕だった】

 トゥルーマン ショーと同じく、この手のネタは好きだな。運命や人生の収支まで、あまり辛い事がおきないように誰かに管理しておいて欲しい・・・神様は居て欲しい欲求があるからだろう。


【NIP/TUCK マイアミ整形外科医】

 ストーリー以前に手術シーンの「気持ち悪い」が勝ってしまった。他のどこの部位より、顔のスプラッタは見てて痛い。


【それでも生きる子供たちへ】

 異国と異文化を感じた。

 やっぱり苦手なジャンルだわ。

 「為さぬ善より為す偽善」は座右の銘だけど、私は未だにお金を払うという形でのボランティアとの良い付き合い方を、見つけれていない。なので、必然的に海外に対するボランティア経験はゼロだ。

 加えてホラ、何てぇの??J-POP歌手ってちょっと売れ出すと調子に乗って「**(貧しい国)の子供達の瞳。なんて澄み切っていて美しい魂たち。それに引き替え僕らは汚い。そして何もしてあげれない。嗚呼なんてちっぽけな僕ら」的な歌を出しちゃってた時代があって。

 何かイメージ悪いんだよなぁ。


【イタリア的、恋愛マニュアル】

 「しゃらくせぇ!」と最初の30分で電源ブチ


【地球へ・・・】

 何度か映像化されていて、比べてみると色々と面白い。


【デスパレートな妻たち シーズン3】

 シーズン3まで見ている人にアンチ スーザンが多かったのは、そういう事だったのか。薬でもやってるのかあのワケの分からない言動は・・・とか思いつつ、シーズン3の後半って、キャラの言動にアラが目立たないですか?

 駐車場内の駐禁切符を破り捨てまくりながら「私は市長の妻よー」をやらかしたガブリエルといい、足しか引っ張らないトムといい、みなさん人が変わっててビックリ。

 逆にブリーの息子がマトモに見えてきたりして(笑)


【サムサッカー 17歳、フツーに心配な僕のミライ】

 薬って凄いなぁと思いつつ、未だにディベートというと悪印象しか持っていなかったり。 


【魍魎の匣】

 美少女2人の設定や雰囲気がちょっと不服。この2人の関係に「面皰ごときで失望して殺したくなる」程の格差も執着も感じなかった。でも2時間で纏めるなら仕方ないかな。

 中国で撮影したという風景が、ファンタジックで良かった。特に京極堂の書店を上から見下ろす図。凄い建物、風景じゃないスか。

 京極堂の仲間達の絡みも、もぉ、仲良さそうで良いのよ!各種美中年が和気藹々と。


【スウィーニー・トッド フリート街の悪魔の理髪師】

 海辺のピクニックのシーンも、流石にセンス良いですね~。ジョニデ、気違い帽子屋も期待してます。


【BOYS LOVE 劇場版】

 一度正式なBoysLoveを・・・と思い、リサーチの上レンタル。

 「妄想で良いの妄想で。そのものズバリを見たいわけじゃないの!」と、心の中で叫びながらも、ラストまで観ました。

 同じく「全寮制の男子校」なら、恩田陸のNeverLandのが全然萌えたなー。

 演技も学芸会並、ルックスもイマイチ、ストーリーもプロモ状態。

 同じプロモでも、アントニオ・バンデラスのデスペラードくらい格好良くてフェロモンむんむんなら(好みなんです放っといて下さい)全然OKなんだが。


【OUT】

 原作だと、それぞれ哀しかったり切実だったりする女性達が、映画は「考えなしのオバカ女のドタバタ劇」。

 弥生に至っては、人格すら破壊され(あんなDQNキャラじゃなかった)、他人に死体押しつけといて自分は昼間から酒飲みながらレディコミ読んで「カップラーメン伸びるからもー電話切っていーですかぁーー?」と言うような奴だったら、そもそも誰も死体処理なんか手伝わなかっただろうよ。その時点でテーマが大幅に変わってる。

 雅子も切れ味が鈍るというか、カリカリしてる割には詰めが甘くて、映画自体も突っ込み所満載。
 そんな死体の運び方で目撃者が出ないわけないだろ とか、包丁で上から押しただけで首が落とせるわけないだろとか本当に。

 久々に女性として共感出来る原作だったのに、ちょっとイヤな気がした。登場人物の設定をオバカにする必要って、どこにあったんだろう?

 

【L change the WorLd】

 原作の設定が滅茶苦茶じゃん!

 ワイミーズハウスは日本にあったのか?
 そしてニアは、タイ人だったのか?とゆーか、あの小汚いアジア小僧がニアってか?
 話のオチよりも、そっちの方に絶叫してました。何て事してくれたんだ映画版。西原の「ぼくんち」以来の勝手設定。


 でもまぁ名前の所以について「助けるべき人の"側に"居れるように」は、ちょっと良かった。

 話の筋としては「困ったキチガイが居て、振り回されちゃった」というお粗末。


【ヴェロニカ・マーズ】

 「子猫ちゃんの探偵ごっこ!」という形容が一番合ってると思う。

 ヴェロニカの年齢なら、もしくは私が男なら見ただろうけど、わざわざ見る程でもないかな。


【秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE II ~私を愛した黒烏龍茶~】

 2008年のこと に書いたけど、前作の方が面白かったなぁ・・・。

 バカバカしさと、クレバーさのバランスが狂ってきたというか、ネームバリューに従って、何でもありの身軽さがなくなってきたというか。


【ファミリータイズ】

 愉快なシーバー家と間違えてレンタル。

 だけどこれも昔、観てたので懐かしい。マイケルJ フォックス演じる守銭奴アレックスが良い味出してる。

 「バクロ!愛人不法所持 」など、無理矢理突き抜けたようなサブタイトルに時代を感じる。


【グローイング・ペインズ 愉快なシーバー家】

 最終シーズンだかに、子役時代のディカプリオが出ていてですね!これが可愛いの何のって!!

 再度見たかったんですが、まだシーズン1しかDVDになってないそうです。

 ついでに「Growing pains」→成長してゆく痛み というホロ苦いタイトルなんだと思ってましたが、「情緒不安定」という意味だったのですね。


【ハードキャンディ】

 内容が思い出せず、ついタイトルからホモ映画かと勘違いしてしまい・・・てへっ(*'-'*;

 んーー。猟奇な思春期ヒロインのIQの高さや美学など、掘り下げたい人は喜びそうだけど、好きなジャンルじゃなかったかな。

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