2009-06-17 14:54:39

宮崎で冷や汁とソープを味わう

テーマ:快楽日記
昨日は宮崎に日帰りで出張した。

早朝八時の便で九時過ぎに現地到着。

レンタカーを借りて午前の間に3件の用事を済ませる。

仕事はこれにて終了。

帰りの飛行機まで間があったので、橘通りの繁華街をうろつき、まず昼食を摂った。

蕎麦屋のメニューに郷土料理の「冷や汁定食」があったので、それを注文。

麦ご飯に冷たいだし汁をかけて食す、という宮崎夏の定番料理である。


ハメログ~全ては快楽のために-冷や汁

鯛出しということだったが、なかなか美味かった。

聞くところによれば、冷や汁は出しの種類によって全然味が異なるそうだ。

さて、腹ごしらえを済ませて、いよいよ今回のメインイベント・・・(笑)

最初はデリヘルを呼ぼうかと考えていたのだが、時間が中途半端だったので、手っ取り早いソープにした。

宮崎には全部で5~6件のソープがある。

隣県の鹿児島の方が商圏は大きいのだが、こちらは4件だけ。

ただしレベルは鹿児島よりかなり落ちるということだった。

年齢層が高いらしい。

呼び込みのおっちゃんと交渉すると、50分13000円とのこと。

女の子は27、8歳で良い子がいる、とのこと。

宮崎には何度か仕事で行っているが、まだソープは入ったことがなかったので、恐いもの見たさで冒険してみた。

対面して、しばらく言葉がなかった。

それ程、不器量な嬢だった。

部屋に入っても、殆ど言葉を交わすこともなく、事務的に服を脱いでいった。

相手もこちらの反応を重く受け止めたのか、とってつけたような質問もなく、沈黙だけが部屋を覆っていく。

さすがに身体を洗ってくれたあたりから、こちらも現実をようやく受け入れられたのか、少しずつ言葉を交わし始める。

潜望鏡からサービススタート。

サービスは結構良かった。

マットではアナル舐めなど一通り受身をしてから、騎乗位でおもむろに挿入。

もちろん生である。

内心、それを望んでいたのであるが、阿吽の呼吸なのか。

身体を交わしてからはお互いに打ち解けて、世間話なんかをして、心を和ませる。

情が湧いたのか。案外、良い子かも、と思えてきた。

不思議なものである。




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コメント

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1 ■改題おめでとうございます

東大阪のランチ、ご飯大盛りイイですね(笑)

ソープも長らく行ってないですね。。
高松、雄琴、福原に行ったことあります。
不思議と地雷にも当たりませんが、なかなか当たりの嬢にも出会いません。十代の頃に行った高松の嬢が最も良かったですかね。

2 ■しゅうさん

タイトル変更後、初コメントありがとうございます(笑)

団鬼六氏によればソープはM男の遊びだそうです。

しゅうさんはSなので、あまり性に合わないのかもしれませんね。

私もどちらかといえばSなので、ソープはそんなに好きではありません。行くとしても安い店で短い時間が多いです。

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