人を良く観察したら、人を許せるようになる。
人を良く観察したら、より強固に協力しあえる。
自分はどのタイプで相手はどのタイプだろうか。

1、本能的行動型の人。can,do、「勇」(義)【春】
春の人は、季節の初めにいるので、夏には何々して、
秋に収穫、冬にはその蓄えで
悠々自適に過ごすにはと考えるから、
やはり中長期的な目標と短期的なプランを考えて、
具体的に動き出さないといけないから、
日々は実践実行あるのみ!
出来ることから、やれることから動き出す。
ベースの思考は目標立てて前進あるのみ
という思考の持ち主です。
春は、種まきで、
夏、秋、冬への為にとにかく動き出す!
※情熱的で合理的な人 (Hot&Dry)

2、感情重視型の人。like,love、「愛」(仁)【夏】

夏の人は、情緒豊かで情熱的。
夏の太陽が燦々と輝く愛の人。
春の人が頑張って、夏が来た。
秋の収穫、冬への備えに対して、
より豊かになるために、
何ができるだろうかと考えます。
感性豊かに献身的な愛がベース。
その思考の持ち主です。
※情熱的で情緒的な人 (Hot&Wet)

3、選択的行動型の人。related,roll、「親」(礼)【秋】
実りの秋は、
人との関係性や役回りを常に考えます。
収穫の時期だからです。
たくさん実った成果物を皆でどのように収穫し、
分配するのが最善かを考えています。
獲得したり備えたりを考える必要はありません。
目の前には収穫物がたくさんあるのですから。
なので親和性、協調性の思考を持つ人です。
※冷静で情緒的な人(Cool&Wet)

4、思考重視型の人。understand,process、「知」(智)【冬】
冬の人は、行動が苦手です。
秋の収穫物もあるので、
こたつからは出たくありません。
こたつで、次のシーズンの春夏秋の人たちは
どうやってもっとよくなるかと
思考に思考を重ねる人です。
特にアイデア出しは抜群で、
春夏秋の人にアドバイスを求められると
喜んで答えをいくつも出せるまさに
知性をベースとした思考を持つ人です。
※冷静で合理的な人(Cool&Dry)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
同じ季節同士ならすぐに仲良くなりやすい。
僕は春だから春の気持ちが良くわかる。
いわゆる類友。春同士群れる。
隣の夏ともすんなり仲良くなれる。


けれど、秋冬の気持ちがどうしても理解ができなかったのです。
実は最近までです。
なぜ何回言っても通じないし、
どうして行動してくれないのだろうと、
悩んでいました。
だけれども、前の投稿のように古今東西の学問で、
プロファイリングされた人の特性。
大きく四つに分類されることを学び反省しました。


そして一つとても大切なことに気がつきました。
春夏秋冬のそれぞれがあってワンシーズン。
もし日本が春ばっかりの人だらけだとしたら、
新しいことに挑戦する行動実践派ばかりだったのなら
成り立つわけがないんです。


そして、特に夏秋冬の人たちは、他の季節、
オールシーズンのことを
良く考えている人たちなのだと思えます。



前の投稿の、人間関係構築力の一助にと書いたので、
少し触れますね。
みんな違ってみんないいと考える為に。
衝突を回避する為に。
これを知らないとぶつかり続けますから。
うわべ、表層的な表現、言動や行動、
立ち居振舞いだけで判断すると、
相性的に合うわけがない。
真逆の感性、思考方のベクトルが真逆なのですから。



しかし、相手の深層心理のベースになる思考方を
理解してみると、なるほどなと府に落ちます。
そういうことだったんだとわかると、
その人の行動特性が目に見えて
ありありとわかるようになります。


心の目でみるより、
より深く相手の魂をみる、そうです、
自分の魂の目で。
そうすれば、
とてもいい関係を築く事ができます。
AD
これまでと違ったアプローチを試さない限り、
問題は永遠に堂々巡りです。

そういう人の例え話。
いつでも人は山の頂にいるのですから、
みえる風景はいつも一緒。

今が自分のピークで下ばかりしか見えていません。
上はないと思っている。

しかし、霧雲に閉ざされていただけでした。
霧雲が晴れてくると、
つまり新しい方法でのアプローチを試すと、
まだまだ、山の途中だと気がつく。

人生って一事が万事そんなもの。
また同じフレーズ(笑)

人は成長して始めて自分の未熟さを知ることができる。
それまでは自分を最強だと思っていたのにね(笑)
AD
自分用の解釈として、春夏秋冬ってひらめいたんですけど、
凄くいいと自画自賛(笑)
おバカにお付き合いすいません。

春の人は、季節の初めにいるので、夏には何々して、
秋に収穫、冬にはその蓄えで
悠々自適に過ごすにはと考えるから、
やはり中長期的な目標と短期的なプランを考えて、
具体的に動き出さないといけないから、
日々は実践実行あるのみ!
出来ることから、やれることから動き出す。
ベースの思考は目標立てて前進あるのみ
という思考の持ち主です。
種まきで、
夏、秋、冬への為にとにかく動き出す!


夏の人は、情緒豊かで情熱的。
夏の太陽が燦々と輝く愛の人。
春の人が頑張って、夏が来た。
秋の収穫、冬への備えに対して、
より豊かになるために、
何ができるだろうかと考えます。
感性豊かに献身的な愛がベース。
その思考の持ち主です。

実りの秋は、
人との関係性や役回りを常に考えます。
収穫の時期だからです。
たくさん実った成果物を皆でどのように収穫し、
分配するのが最善かを考えています。
獲得したり備えたりを考える必要はありません。
目の前には収穫物がたくさんあるのですから。
なので親和性、協調性の思考を持つ人です。

冬の人は、行動が苦手です。
秋の収穫物もあるので、
こたつからは出たくありません。
こたつで、次のシーズンの春夏秋の人たちは
どうやってもっとよくなるかと
思考に思考を重ねる人です。
特にアイデア出しは抜群で、
春夏秋の人にアドバイスを求められると
喜んで答えをいくつも出せるまさに
知性をベースとした思考を持つ人です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
同じ季節同士ならすぐに仲良くなりやすい。
僕は春だから春の気持ちが良くわかる。
いわゆる類友。春同士群れる。
隣の夏ともすんなり仲良くなれる。

けれど、秋冬の気持ちがどうしても理解ができなかったのです。
実は最近までです。
なぜ何回言っても通じないし、
どうして行動してくれないのだろうと、
悩んでいました。
だけれども、前の投稿のように古今東西の学問で、
プロファイリングされた人の特性。
大きく四つに分類されることを学び反省しました。

そして一つとても大切なことに気がつきました。
春夏秋冬のそれぞれがあってワンシーズン。
もし日本が春ばっかりの人だらけだとしたら、
新しいことに挑戦する行動実践派ばかりだったのなら
成り立つわけがないんです。

そして、特に夏秋冬の人たちは、他の季節、
オールシーズンのことを
良く考えている人たちなのだと思えます。

前の投稿の、人間関係構築力の一助にと書いたので、
少し触れますね。
みんな違ってみんないいと考える為に。
衝突を回避する為に。
これを知らないとぶつかり続けますから。
うわべ、表層的な表現、言動や行動、
立ち居振舞いだけで判断すると、
相性的に合うわけがない。
真逆の感性、思考方のベクトルが真逆なのですから。

しかし、相手の深層心理のベースになる思考方を
理解してみると、なるほどなと府に落ちます。
そういうことだったんだとわかると、
その人の行動特性が目に見えて
ありありとわかるようになります。

心の目でみるより、
より深く相手の魂をみる、そうです、
自分の魂の目で。
そうすれば、
とてもいい関係を築く事ができます。
AD
なんでわかってくれないの?意見の衝突が起きる訳は?
人はなぜ対立するのか、その深層心理の真理は。(笑)
笑っている場合ではなく、人間関係構築力の一助にと。
今日は真面目に書いています。少しだけ(笑)

「人はみな違う世界に生きているから」って前に書いたので、
どんな世界にすんでいるのかをタイプ別に簡略化してみました。


人は、4つのタイプに分かれる。
自分はどのタイプで相手はどのタイプか?
これがわかるとコミニュケーションの取り方が見えてきます。
人は、何をベースに思考しているのか?
ということにフォーカスすると解決策が見えてきます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(ここは飛ばして、後から読んで下さいね)
例えば、下記ように、実践型の【春】の人が、
【冬】の冷静で合理的な思考重視型の人に、
なんで早くやらないの?と不満を持っても
仕方がないのです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1、本能的行動型の人。can,do、「勇」(義)【春】
とにかく目標を設定し前進する人。
行動主義で、出来る事をどんどん探して実行する人。
※情熱的で合理的な人 (Hot&Dry)


2、感情重視型の人。like,love、「愛」(仁)【夏】
好きか嫌いか、そこに愛はあるのか。
自分には何ができるのだろうと献身的な愛で周囲へ気配り。
常に、自分が何ができるのだろうと考える人。
※情熱的で情緒的な人 (Hot&Wet)


3、選択的行動型の人。related,roll、「親」(礼)【秋】
親和性、協調性を重視する人。チームワークを重要と考え、
自分にできる役割をみつけ振る舞おうとする考えの人。
※冷静で情緒的な人(Cool&Wet)


4、思考重視型の人。understand,process、「知」(智)【冬】
思考に思考を重ねる人。動くのは苦手だけれど、
特にアイデア出しに抜群の威力を発揮する人。
※冷静で合理的な人(Cool&Dry)


上記の5つの表現の順番は、下記になります。
(参考にした学問や教え等)
脳層学。英語表記、「一霊四魂」(孟子の四徳)【季節】

4つの分類の論拠は?
心にも質量や深度があるので、そしてエネルギーもあるので。
下記の4つの組み合わせ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
冷静な人(Cool)情熱的な人 (Hot)
合理的な人(Dry) 情緒的な人(Wet)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

1、情熱的で合理的な人 (Hot&Dry)
2、情熱的で情緒的な人 (Hot&Wet)
3、冷静で情緒的な人(Cool&Wet)
4、冷静で合理的な人(Cool&Dry)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
自己啓発、心理学、脳生理学、
動物行動学などなど色々読んできて、
それのまとめ的な感じで書きました。
古今東西いろいろな分析は違いますが、大筋一緒。
だってどの本にも切り口が違うだけで、
言葉や表現が違うだけでだいたい同じ内容なので。
プロファイル方法が違うだけで。

だから自分の記憶に残るのを使うと良いと思います。
ちなみに春夏秋冬は僕が勝手に作ったのですが(笑)

なんにでも微差、誤差、例外はありますが、
指標となる基準はあった方が良いからまとめて、
カテゴライズする。

自分の指標の一つとして
どれか気に入って頂けると幸いです。(^-^)v
今朝、というより毎日何を書こうかと思うのですが、
今日のお題は、How my mind works ?
という自分の人生への影響でした。

How my mind works ?の直訳は、
私の心はどのように働いていますか?です。
自分の心は自分にどのように作用していますか?です。

3つほど、朝に浮かんで書きたかったのですが、
買出し行って、栗原先生の治療を受けて映画に行ったので
書きたかったけど時間なくて。
というこんな投稿も、
書きたいけど書けないストレスの発散(笑)

ひとつだけ。くだらなけど。
今日じゃなかったらの話。

2016、5、22。カバラに0はないから。
2+1+6+5+22=36
36÷6=6
666・666。


今日じゃなかったら。
陰謀説なんかあるのかしら。

好きな人は好きなんだな~と。
けど。後だしジャンケンで当たっているから。

けど、どうなんでしょうか。
今日じゃなかったら、22日でしょ。
と思うということは、他の誰かも皆んな思っているわけで。

昨日、聞かされた、今日は、
あと30分で終わるし。
やっぱ妄想なのかしらね。(>_<)