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今回、Focusrite/Scarlett 2i2をブログ用にお借りする事が出来ました!

ありがとうございます!早速レポートして行こうかと思います。

 

開けてみて初めに目に留まるのは本体、ユーザーガイドのダウロード先が記された紙。付属ソフトウェアのバンドルコードは、ふたの裏側に記載があります。

 

つなげてみるとこんな感じ。コンパクトですね。

 

表にはマイクもギターもさせるインプット、ファンタム電源の供給も出来るため、コンデンサーマイクもつなげます。DIRECT MONITORをONにすると、レイテンシーなしでそのまま入力音をモニター出来ます。

 

楽器をつなぎ、緑色が光れば適切な入力ゲイン

 赤が光ったら、入力ゲインが大きすぎです。

 

パソコンでの設定に移りましょう。音を出してみると、片方しか出ていません。

 

 インプット、アウトプットの設定をしましょう。

 

 2INでステレオになっていたので、片方ずつのモノラルに設定。

 

 左右両方から出るようになりました。

 

続いて、箱に書いてあったURLにアクセスして、付属ソフトウェアをダウンロードしましょう。

 

 まず、商品の登録です、”2i2”を選んで、箱の側面にあるシリアルナンバーを入力。簡単なアンケートに答え、

 

 マイページにアクセス、Download&Activation Codesをクリックすると

 

ダウンロードできるソフトウェアが

 

こんなにも!

 

今回は2つ上の画像にあった、プラグインの詰め合わせ、Red Plugin Suiteをダウンロードします。製品名の横のClick Hereをクリックすると、

 

 ダウンロードできるページに飛びます。使用しているOSに応じてリンクをクリック、ダウンロードしましょう。
 DAWにてインストールしたソフトウェアを使ってみます。

 

なるほど、さっきのところからコピペすればいいのか。打ち間違えがなくて楽ちんですね。

 

やはりソフトウェアも赤い!

エフェクトは最初に激しくかけて、かかり具合をしらべてから調節していくと効果がわかりやすいです。

 

 

以上Focusrite/Scarlett 2i2と付属ソフトのレポートでした! みなさまもお試しあれ。

 

Scarlett 2i2はこちら

 

【商品部 吉田】

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今回は、エフェクトジェネレーターを使ってシーンを作成してみます。

前回同様、5チャンネルのLEDパーライトを5台使って、レインボーエフェクトを作成してみます。LEDパーライトのチャンネルは、以下のようになっています。

 

1チャンネル → 赤

2チャンネル → 緑

3チャンネル → 青

4チャンネル → アンバー

5チャンネル → マスターフェーダー

 

いつもどおり、まずは、パッチから。赤い四角で囲ったLEDパーライトを使います。

 

EDIT画面に移動し、エフェクトをかけるLEDパーライトを選択。LEDパーライトのディマーのフェーダーを調整しておきます。

 

EFFECTタブを選択すると4種類のエフェクトが表示されますので、Add a Matrix Effectを選択します。

 

こんな画面が表示されます。

 

レインボーのイメージを灯具のシンボルに重ねます。

 

Include set levelsにチェックを入れて、Generateボタンを押します。

 

新しくシーンが作成されます。ステップもジェネレートされています。

 

LIVEモードに移動して、新しく作成されたシーンを動作させてみましょう。うさぎマークのスライダーを調整することで、スピードも簡単にコントロールすることができます。

 

レインボーエフェクトを簡単に作ることができました。

DASLIGT4、とても便利です。

 

今回は、ここまで。次回は、もう少し違ったプログラムを作ってみます。

【営業部 小和田】

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FENDERと言えば、ギターやベース、アンプを真っ先に思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。実はFENDERは、これら以外にも様々な製品を販売しています。そこで今回はFENDER PASSPORT STUDIOを紹介します。

まず見た目から、

 

 

ぱっと見は何か分かりません。旅行用のトランクケースのようにも見えますね。

 

角度を変え、今度はサイドの画像。

 

 

何やら接続する端子のようなものが見えますが・・・

これでもまだ分かりません。

1枚目の画像をよーく見ると、ボディーの真ん中に筋が入っています。ここから分解できるようです。早速やってみましょう。

 

 

やっと正体を現しました。そうです、これは持ち運びが簡単にできるモニタースピーカーです。様々なブランドからモニタースピーカーが発売される中、持ち運びに着目した商品はこれ以外見当たりません。制作した楽曲をミックスする際、モニタリング環境は重要な要素となり、イメージした音、しっかりとした定位が再生できるスピーカーは必要不可欠。どこでも理想のモニタリング環境を手に入れたい!!そんな要望に応えるのがこのPASSPORT STUDIOです。

 

それでは、早速商品レポートしていきます。

 

商品には左右のスピーカーケーブルを接続するステレオフォンケーブル、音源を接続するためのミニステレオケーブルが同梱されています。音源接続ケーブルについては、リアパネルにフォン入力もあり、自前でケーブルを用意してもオッケーです。ヘッドホン端子も装備されており、スピーカー、ヘッドホンの音の出方を聴き比べることが可能です。

 

 

音質については、まず感じたのがフラットに仕上げられており、特に突出した癖がなく、ジャンルを選ばず使えるスピーカーということです。また、このスピーカーの音質の最大の特徴といっても過言ではないFOCAL製のツイーターは、澄んだ心地よい中高域、音の分離もよく、モニタリングスピーカーとして性能を引き立てます。低域が少ない印象がありますが、モニタリング用と考えれば許容範囲内です。逆にぼやけた低音が出ると、ミックスの妨げにもなり、あえてこのような設計をしたのではないかと思いました。

 

 

また、BASS、HIGHの3段階切り替え式のイコライザーを装備。大きな音色の変化はなく、軽く補正する使い方になります。小音量時にBASS、HIGHどちらも上げ、ラウドネスの効果を狙った使い方もいいのではないでしょうか。

 

 

ミックス作業用のスピーカーとしてはもちろん、気軽に持ち運び、高音質で聴くことができるので、普段使いのリスニング用スピーカーとしても活躍します。また、スピーカーにさりげなくプリントされているFENDERロゴがなかなかいいアクセントになっています。

FENDER PASSPORT STUDIO商品ページ


【営業部 井上】

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出かけた際、外食をすることも多いと思うのですが、店先でよく看板を見かけます。

イタリアンなお店とか、カフェに多い印象ですね。そして、メニューブックがおいてある店先もよく見かけます。和食屋さんとかが多いでしょうか。

いろいろなお店がありますが、「今日のおすすめメニュー」とか、定番のメニューブック、更に本物と見分けがつかないくらいの食品サンプルが店先にあり、どれも目を引きます。

サウンドハウスでも大人気の食品サンプルを、ご紹介したいところではありますが、あいにくまだ取り扱いがなく、今日は店先のメニューブックスタンドを一石二鳥な看板にしてしまうアイテムを紹介します。

それがこちら、K&M「12384」です!


今日は、どんなスタンドに取り付けられるか検証してみたいと思います。
まずは、「12384」の内容です。


看板は52cm×80cmと、結構ビッグサイズ!アルミ製の板ですが、重さは1.9kgとしっかりしています。板の厚みは1.5mmあります。


また、ブック台(譜面台)の上側にセットする板になるため、気になるのは使用するスタンドの横幅の長さでしょう。「12384」をブックスタンドにセットする際は、ブック台の横幅が45cm以上である必要があります。それ以下だと、取り付けられません。


そして、実際にブック台に取り付ける際、この↓金具を使用するのですが、ブック台の厚みが何センチのものまで対応できるのかも気になるところです。測ってみたところ、最厚1.3cmまで対応していました。


それでは、次にどんなスタンドに適当かみていきます。今回は、譜面台で実験しました。

挑戦したのは、以下の3点。
K&M/100/1YE
K&M/12125
③ ZENN/MS20CH【生産完了品】


まずは、①K&M/100/1YEで試してみましょう。

取り付け部、ぎりぎり。


看板の重みに耐えきれず、骨組みが反ってしまっています。


次に、②K&M/12125

取り付けは完璧ですね。横幅も余裕です。


看板の重みにも耐えて、これなら使えそうです。

最後は、本命のZENN/ MS20CHです。

取り付け部、パーフェクト。

看板の重みにも余裕です。


ちょっと、ピンボケがきになるくらいでしょうか。。。 ※MS20CHは生産完了品のため、類似品だと「K&M/11940」があります。

以上の実験から、譜面台だとオーケストラ用スタンドに取り付けるのがおすすめです。

注意点として、看板を譜面台に固定する際には、最初に譜面台部とスタンドポールを固定する金具をしっかり締めてから、譜面台の縁にひっかけてください。でないと、”ガクン”と、譜面台部がもげてしまいそうになります。


あと、もうひとつ使える技として、この板はアルミ製なので、磁石がくっつきません。なので、紙をテープで留めて使うといいと思います。両面テープとかを使っても、きれいにはがれるので、おすすめです。やっぱり磁石で留められる方がいいという方は、板が薄めなので、100円ショップ等で売られている強力磁石を、板の裏と表に貼ってあげることでくっつけることができます☆


是非、お試しください。

K&M 12384商品ページ


【営業部 米沢】

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前回はパッチまで行なったので、今回はシーンのプログラミングを説明します。
難しいとおもわれがちですが、実は簡単です。ステップの順番などが、ビジュアル化されている分、エフェクト系のDMXコントローラーよりも簡単ではないかと思います。

今回は、5チャンネルのLEDパーライトを使ってプログラミングをしてみます。
照明機材のチャンネルは、

1チャンネル → 赤
2チャンネル → 緑
3チャンネル → 青
4チャンネル → アンバー
5チャンネル → マスターフェーダー

となっています。赤、緑、青と色が変わるプログラムを作ります。

まず、使用する照明機材をパッチします。


パッチを行ったら、EDITタブをクリックします。


EDIT画面が開きます。シーンのプログラミングは、この画面から行います。


エディット画面右下にフィクスチャーのシンボルが表示されます。シェイプウィザード、ドラッグを行い、任意の位置にシンボルを移動します。


シンボルをクリックすることで、選択したフィクスチャーをコントロールすることができます。


パレットタブを押すことにより、パレットから照明機材をコントロールすることもできます。


では、プログラムを作ってみましょう。
まず、コントロールする照明機材を選択します。


シーンが選択されていない状態であれば、シーンボタンをクリックして選択状態にしてください。


シーンが選択状態になったら、コントロールを使い、赤を点灯させます。


赤を点灯させたら、ステップ画面の+ボタンをクリック。


ステップが1つ増えます。


ステップが増えたら、再びコントロールを使い、緑を点灯させます。


再び、ステップ画面の+ボタンを押して、ステップを作成。


3つ目のステップができます。


ステップができたら、コントロールを使い、青を点灯させます。


これで、赤、青、緑の3つのステップが完成しました。


ステップ画面のPlayボタンを押すと、作成したステップの再生を行います。


ステップ画面上のフェードタイム、ホールドタイムをダブルクリックすることで、フェードタイムとホールドタイムの編集を行なうことができます。



作成したシーンの呼び出しは、LIVE画面から行います。


シーンボタンを押すと、シーンが再生されます。


今回は、ここまで。
次回は、もう少し違うパターンを作ってみましょう。
【営業部 小和田】
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DVC4で照明機材をコントロールするためには、使用する照明機材をパッチする必要があります。パッチは、以下の手順で行います。

①「PATCH」ボタンをクリックします。


②リストよりパッチするフィクスチャーを選択します。今回は、American DJ Flat Par QA12X を4チャンネルモードで使います。


③パッチテーブルにドラッグ&ドロップします。

 

④複数のフィクスチャーを、任意のアドレスにパッチすることができます。


ところで、Daslightでは、使用する照明機材の情報をFixture Profiles(SSL)というファイルで管理しており、このファイルはDaslightフォルダ内のScanLibrary フォルダにあります。


Fixture Profilesには、照明機材のDMXチャンネル情報などが記述されています。これらのファイルは、「PATCH」画面にフィクスチャーリストとして表示されます。


パッチする照明機材のFixture Profiles(SSL)がリストに無い場合は、DaslightのWEBサイトを探してみてください。


ダウンロードしたSSLファイルを、先ほどのScanLibraryフォルダに入れて、Daslightを再起動すると、「PATCH」画面のフィクスチャーリストに新しくダウンロードしたフィクスチャーが現れます。

Scan Library Editorを使用すれば、新しいFixture Profilesを作成することも可能です。


【営業部 小和田】

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ミキサーって大きいし、操作も難しそうだし、フェーダーもたくさんあるし。。
私にはちょっと無理かな。。。 (´-ω-`)
・・・そんな自分を脱するべく、今日は初心者の私が、思い切ってミキサーを紹介したいと思います!
その名も、QX602MP3!!!


コンパクトサイズで操作しやすく、女性でも片手で持ち運べるほど軽量なのも魅力的です!!アナログミキサーなので、つまみ操作も見た目通りで簡単!モノラル2ch、ステレオ2系統の6chミキサーですが、USBメモリーを挿し込む端子もあります、、、
それでは、さっそくQQX602MP3に触れてみましょう ( ´ω`)/››

その1、マイクから声を出してみよう。
用意するもの:マイク、マイクケーブル、スピーカー


電源コードを挿して電源スイッチをONにします。続いて、「CTRL ROOM OUT」から アンプスピーカーに繋ぎます。マイクケーブルを「MIC1」に挿し、その下のゲインつまみを半分程上げ、「LEVEL1」のつまみを上げます。あとはお好みで「EQ(イコライザー)」、「AUX(オグジュアリー)」、「PAN(パン)」を調整すると、、、

スピーカーからマイクの音が聴こえてきた!!

その2、ヘッドホンからマイクの音を聴いてみよう。
用意するもの:ヘッドホン、マイク、マイクケーブル

PHONES」にヘッドホン端子を挿し込み、MAIN SECTIONの「PHOMES/CTRL ROOM」 、「MAINMIX」のつまみを上げると、、、


ヘッドホンからマイクの音が聴こえてきた!!


その3、USBメモリーの音を出してみよう。
用意するもの:用意するもの:USBメモリー、スピーカー

MP3データを入れたUSBメモリーを挿し込み、MP3の「TO PHNS/CTRL」の青いボタンを押します。MAIN SECTIONの「PHONES/CTRL ROOM」のつまみを上げると、、、


スピーカーからUSBの音が流れてきた!!

ちなみに、「TO LINE5/6」の青いボタンを押して、「LEVEL5/6」のつまみをあげれば、そこから「EQ(イコライザー)」、「AUX(オグジュアリー)」、「BAL(バランス)」の操作も可能です!



さらに!!
この「REVERB/DELAY」ボタンで、リバーブとディレイを選択できるのです。
USBメモリーにカラオケを入れておいて、マイクにリバーブやディレイを掛ければ、カラオケとしても楽しむことができます♪


、、、とまぁこんな具合に、私にも楽しく操作できました(。・Д・)ゞ
興味本位で機材を触ってみるのも、新たな発見がたくさんあって面白いですね!まだまだ私の知らない可能性を秘めているであろうQX602MP3
みなさんはどのように使いこなすのでしょうか?♪
是非、ミキサーの魅力を発掘してみてくださいq (・ω・*q)

BEHRINGER / XENYX QX602MP3 商品ページ

【サポート部 大塚】
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夏真っ盛りの昨今、みなさまいかがお過ごしでしょうか。
サウンドハウススタッフの森田です。

本日ご紹介するのは、AMERICAN DJ(アメリカン ディージェイ)のムービングヘッド、
INNO POCKET BEAM Q4!

「ムービングなんて高くて手が届かない・・・」「安いムービングで何かいいものない?」
そんなあなたに朗報!ADJのINNOシリーズは、
常識を覆す低価格で好評発売中です。

もちろんただ安いだけではありません。
そのコンパクトさゆえに、通常のムービングヘッドに比べて機敏な動作も大きな特徴です。

文章では伝わりづらいかと思いますので、さっそく商品を動かしてみましょう。

電源コードを差し込むと、ディスプレイに「Adj」と表示されました。
パンやチルトの位置調整のため、しばらく勝手に動くので、落ち着くまで少し待ちます。

自動的にショーモードで動き出しました。


スモークマシンと併用することで、光の筋が現れます。
今回は明るい時間帯に動画を撮影しましたが、十分光の筋が見えています。

ショーモードに設定することにより、手軽に照明効果が楽しめます。
設定は↓の通りです。

MENUボタンを何度か押し、「ShNd」が表示されたら、ENTERボタンを押します。


次に、▲/▼ボタンでお好みのショーモードを選択し、ENTERボタンを押します。
4種類の中からお好みのショーモードを探してみてください。

また、サウンドアクティブモードを使えば、複雑な設定をせず簡単に操作可能です。
さっそく設定してみましょう。


MENUボタンを何度か押し、ディスプレイに「SoUn」の表示が出たら、ENTERボタンを押します。


次に、▲/▼ボタンで「on」を選択し、ENTERボタンを押します。
以上でサウンドアクティブモードが設定完了!音に合わせてダイナミックに首を振ります。


なお、内蔵マイクの感度設定は↓の通りです。

MENUボタンを何度か押し、ディスプレイに「SenS」の表示が出たら、ENTERボタンを押します。


次に、▲/▼ボタンでお好みの感度「0(弱)~100(強)」を選択し、ENTERボタンを押します。

なお、INNO POCKET BEAM Q4には、赤・青・緑・白のLEDを搭載。
DMXコントローラーを用いることでストロボ効果各色個別の制御も可能です。


DMXコントローラーを使うときは、MENUボタンを何度か押し、「Addr」が表示されたら、ENTERボタンを押します。


▲/▼ボタンでスタートアドレスを選択し、ENTERボタンを押します。

INNO POCKET BEAM Q4は、10、11、13チャンネルモードに対応しています。

本体はとてもコンパクトなので、ちょっとしたパーティーやクラブ、ライブや各種ステージでもバッチリ活躍してくれるでしょう。
お祭りやイベントが増えるこの時期、ぜひこの可愛いサイズのムービングヘッド「INNO POCKET BEAM Q4」をお試しください!

AMERICAN DJ / INNO POCKET BEAMQ4 商品ページ

【営業部 森田】
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こんにちは!
本日の服装が「♪いっぱい食べる君が好き~」でおなじみ、某CMのキャストと若干かぶっている営業の福元です。
カロリミット スペシャルサイト

本日は、TAKAMINE(高峰)のエレアコを弾いてみました。
モデルはPTU141C Tobaco Brown Sunburst


色が何ともシックでかっこいい…!! 黒の中にしずく型のオレンジ色がまさに“サンバースト!”という感じがします。

前回のブログにてTAKAMINEの中でもフレットが630mmとショートスケールなエレアコ400シリーズ「PTU431K N」を紹介しました。
前回のブログはこちらから


本日ご紹介するエレアコ100シリーズも、400シリーズ同様のショートスケールなモデルです。

うん、やはり小さいですね~!!


……話は変わりますがどうですか?
「♪いっぱい食べる君が好き~」とかぶるのは私だけでしょうか?
と、まあそんな余談はさておき、本当に女性にはとても嬉しいコンパクトサイズですね!

弾いた感じは、アルペジオだと本当にマイルドな温かみのある音で「これぞエレアコ!!!」という感じ。
エレアコ大好きな私にはたまりませんでした。。。

でもピックで弾くと、音が打って変わってひとつひとつの音の粒立ちがはっきりとしたなんともキラキラした音に!!
こんなにも音が変わるとは、、、演奏者を全力でわくわくさせてくれます、、、

そしてなんと、プリアンプ「CT-4Bll(PTU)」を装備しているため、イコライザーで表情を変えることもできます。


試しにLOWを-5にしてみたところ、低音域がずしりと響きボディー全体に広がる振動を体感できました。
逆にHIGHを+5にしたら、すっきりと抜けの良い音で思いっきりジャカジャカとかき鳴らしたくなりました!

ヘッド部分はTAKAMINEのロゴがおしゃれです。


そして前回のブログでも全く同じことを言いましたが、ポジションマークがやはり私のツボ。本当にかわいいです。


あと皆さん、気になりますよね、先ほどから写真にちらほらと写っているこちらのハードケース。


これなんと、、、、、、、、、、
付 属 し て い る ん で す!!!!!!!!!



大きく書かれたロゴがとてもおしゃれです。


こんなかわいい純正のハードケースがついているとは、、、
このケースを目の前にした際、自分のものでもないのに開けるときとてもニヤニヤしました(笑)
ハードケースってどうしても「重たくて持ち運ぶのが大変」といった難点がありますが、正直このサイズなら全然気にならないです。
むしろこんなおしゃれならどんどん持ち運びたい!!

いかがでしょうか!
小さいのに高い演奏性が本当に魅力なPTU141C TBS、是非チェックしてみてください!
TAKAMINE(高峰)/PTU141C TBS 商品ページ


※※ちなみに※※
な、なんと同シリーズで12弦ギターもあります!!
こちらも是非!!
TAKAMINE(高峰)/PTU141C-12N 商品ページ
TAKAMINE(高峰)/PTU141C-12 TBS 商品ページ

【営業部 福元】
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みなさん、サウンドハウスで売っているDJ機材の中で、コストパフォーマンス最強の製品って何かお判りでしょうか?

数えきれない程の取り扱いがあるので、直ぐに答えるのは難しいかもしれません。
今回、毎日商品チェックをしている担当から、ズバっとご案内させてください!

他ではなかなかお目にかかれない破格の品々を、独断と偏見に基づきカウントダウン形式でご紹介します!

第3位

AMERICAN AUDIO ( アメリカンオーディオ ) / Encore2000

なんと、国内メーカー製CDJプレーヤー1台分の値段で買えてしまう、
驚異のデュアルCDJプレーヤー!!

ご覧のとおり、3バンドEQが使えるミキサーセクションも搭載。
つまり、CDJ2台 + DJミキサー1台を買うのと同じ事がこれ一台でできちゃうんです!!
CDだけではなくUSBメモリー(mp3)から曲の読み出しにも対応。各デッキの音は個別にも出力できるため、単純なCDプレーヤー2台としても使用可能。

そして、コストパフォーマンス最強は伊達ではありません。なぜなら、、、

このEncore2000

DJソフトの「Virtual DJ LE」もついてくるんです!

これは波形のグラフィカルな表示や、オートでのテンポ測定/シンク、そしてエフェクトの三拍子を備えた定番DJソフトの一つ。
自分がプレイしているDJミックスの録音機能もあります!

単体で販売されているPCDJコントローラーにもバンドルされていると言えば、その実力は明らかでしょう。

「とにかくDJを始めたい」「お店でBGM再生だけではなく、たまにDJプレイもしたい」
そんな方におすすめです!



第2位

BEHRINGER ( ベリンガー ) / NOX202

ダイナミックマイク入力付き、2chのDJミキサーです。クロスフェーダーのリバーススイッチや、特性を調整できるノブを備え、スクラッチにも対応。3バンドのEQはKILLスイッチでON/OFF出来ます。低音をEQで切ってミックス、曲の入れ替わりでスイッチを押して低音を戻すといった感じで使えるので操作性も抜群です!
ただこれだけでコスパ最強、激安DJミキサーというのではありません。

NOX202の真にすごい所は、、、

エフェクトが付いてるんです!12種類も!

FILTER、REVERB、FLANGERと定番どころもばっちり搭載!
本体中央、上部の灰色部分がエフェクトセクションですが、広くて操作がしやすいですね。
タップテンポでエフェクトを同期させるといった事も出来ちゃいます。

これだけでもう十分とも思いますが、、、まだあるんです。

それは

USBオーディオインターフェイス機能も付いています!

つまり、NOX202をUSBでPC/MCとつなげば、ミックスしている音を録音できちゃう!
(別途録音ソフトがいりますが、フリーソフトでもOK)

お手頃価格ながら大充実の性能。
初心者の方から経験者まで、一度お試し頂きたいDJミキサーです。


そして堂々の第1位発表!

この商品、実はサウンドハウスDJカテゴリーでも常にトップクラスの売り上げを誇るベストセラーです!
それは、、、

AMERICAN AUDIO ( アメリカンオーディオ ) / UCD-100MKII

ちょっと地味だと思ったあなた、、、間違っていません。
確かに地味ですが、そのシンプルさ故にコスパの良さが際立ちます。

本機は2Uラックマウントが可能なDJ/業務用CDプレーヤー。
ラックに設置できるので、収納しやすく、安心して使用できます。
また、ボタンの長押しによりCDトレイが開閉(動作が早い!)、トラック移動はノブをひねって選択する仕様。
うっかりによる誤操作を防ぎます。
大きなディスプレイは見やすく、曲の時間表示を一般的な0秒からのスタートに加え、曲の終り時間から逆に表示も可能。
「気づいたら曲が終わっていた」というハプニングの予防に役立ちます。

CD以外のメディアとしてはUSBメモリ(MP3)にも対応。 更に、DJ用の機能であるテンポロック(音程を変えずに早さを変える機能)は、楽器の練習や、語学の勉強にも重宝するでしょう。

PAや施設の音響設備用として充実の機能を持った「UCD-100MKII」
常にセール価格と言っても過言ではない値段は圧巻です!

店舗の設備としてはもちろん、個人で使い勝手のいいCDプレーヤーをお探しの方にもおすすめです! 今回、足早にコスパのいいDJ機材をご案内してきました。 手軽かつ機能の充実した商品をお探しの方は、是非ご検討ください!

【営業部 土屋】

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