サウンドレゾナンス『観て聴いて感じて扉を開けて』ありのままの私

サウンドレゾナンスというツールで自分の声から自分を知っていく生活の中から共振共鳴したこと、ただただ思ったこと暮らしの中でみつけた小さな喜怒哀楽などを書き綴ります。福井県にてサウンドレゾナンスコンサルタントとして日々響きとともに在ります。


テーマ:


観て聴い感じて扉を開けてサウンドレゾナンス的生き方

はい、今日は息子が寮から帰ってきます!


小学校2年生から寮生活今年がかつやま子どもの村最後の寮生活となります。

中学校3年生になると、寮の部屋に、クローゼットと机、椅子があてがわれます。

受験する子の為?中3にもなるとやはり自分の世界をもつ時間をしっかりもたせていくという考えからでしょうか?息子の部屋は4人部屋でした。寮母さんが色々組み合わせを考えて部屋の配置はします。

やはり寮生活のなかで寮母さん達は観察して考察して部屋割りを考えていらっしゃるのでは?と思います。


今年の入学を祝う会に私はいけなかったのですが、かつやまの生徒数も増えてきたのかな?

おめでたいビックリ発表があったりと、最近になって出席した夫が思い出したかのように、入学を祝う会の話しをしてくれます。


週末帰宅の息子、今日帰ってきて、明日、明後日は北谷のミチノクフクジュソウについて小原まで行くそうです。(行くっていったって、送り迎えは私になるんですけれども・・・)普通、親も参加というのを考えると思うのですが、私の場合、私の目を気にして自分を出せないと長男にこっぴどく言われた事もあって、息子が自分から参加したいといった活動には極力参加しないようにしています。その場所で出会った大人が社会を教えて下さると思うので。教えて下さるというか、本人が社会参加の中で社会とは何か?を痛いほど経験していけば良いと思っています。そして共有する話題が在ることは幸せなのですが、息子の世界に私が立ち入らないという私なりの彼のサンクチュアリを守っていこうという気持ちもあるので、ミチノクフクジュソウのイベントには送迎車として動きましょうと思っています。


小学校の頃は金曜日が待ち遠しくて仕方が在りませんでしたが、中3にもなると、かつやま子どもの村との関わりが一週間終わったと言う感じがあってちょっと寂しい感じもしています。面白い物です。


この一週間でまた、何センチ身長が大きくなったかな~?が楽しみです!




AD
いいね!した人  |  コメント(2)

[PR]気になるキーワード