2005-03-23 22:03:56

だるぅ~

テーマ:中年女のくだまき日記

なんていうのかな、あっちこっちであれこれ書いてるわけだ

まぁ、暇潰し、そして憂さ晴らしw


しばらく放置してたのは、特に理由もなし


九州ででっかい地震があったようだし

こんどは東京かなぁ

どーせいつかは終わる人生だけど

終わる時に埋もれて窒息だけは嫌だなー
















まぁ、どうせ息は止まる訳だが。

( ̄个 ̄;)ウッ



被害にあった地方の復興をお祈りしております

つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
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2005-03-10 01:42:40

毒吐きたい時ーー!!

テーマ:中年女のくだまき日記

ずっと前から思ってたんですよ

ええ、毒吐きになっちゃうけどね



おべんちゃら言う人に限って計算高い。って思うのはあたしだけなんだろうか


もんのすごいベタベタしてくる人に限って

ある瞬間に

バッタリ音信が途絶える不思議w

もう、笑っちゃうぐらい



その瞬間ってのが、だいたいは自力で何事か始められた場合なんですが

もちろんお忙しくなっちゃったんでしょうねーって思うし

やっと大変なのわかってくれたかしらー?っていう気持ちもある


しかしながら、

お上手言いまくりのあのセリフはなんだったのかと思うぐらい

キッパリしちゃう人って案外多いですね

もちろん、こっちのちょっとした事が気に入らなくて

ある日突然嫌になるって事もあるでしょう

そんなもなー、誰にだってありますし、別にどってことありゃしません


で、

あたしってどこまでも単純だから

すぐに気をよくしてあれこれアドバイスしたりお手伝いしたりして


・・・。



実はとてつもなくバカ?(゚Д゚)?



こっちのスタンスは最初からほとんど変わってないから

相手がどんどん成長してるんだか

なんだこんな程度だったのねってハタと気付かれるのかもしれん


ま、そんなもんなのかぁって思うようにしてたけど

やっぱりさ、あたしも人間だからギャップというか

その落差に傷ついたりもするわけよ



だからね、

おべんちゃら言う人は離れていくのも素早いってことを教訓にしていこうと思う。



ま、正直言わせてもらえば、

そんなの最初からイラネーや (゚Д゚)≡゚д゚)、カァー ペッ!!
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2005-03-10 00:57:49

泣けるものなら

テーマ:中年女のくだまき日記
泣いて気持ちの澱を流せる人はうらやましい

もちろん当事者はそれどころじゃないんだろうが

年をとってくると、なぜか泣けなくなる

これがいわゆる枯れてる状態っていうのかしら ( ̄Д ̄|||


でもね、ドラマや映画や小説なんかだとちゃんと泣ける

変だよね

ドラマの中や小説には瞬時に没入できるのに

現実に没入できずにいるなんて。


普段の生活がそれだけ単調で、それだけ心を抑えてるって事なのかな


悔しくて悔しくて、本当に心がぶっちぎれるぐらい悲しい事があって

誰一人理解してくれてないとわかった時にも

悔し涙なんて流したくないって思ってた

それだけ心が渇いてすさんでいたんだろうと思う



だから、泣ける人がうらやましい

泣いたんですって言える人がうらやましい

いっぱい慰めてもらえる人がうらやましい




あたしには、できない事だから。


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2005-03-07 01:45:31

挑戦しつづける女

テーマ:中年女のくだまき日記
あれこれ手を出しすぎると大変だぞ~って

いろんな人に言われてきた

うん、確かにそうだと思う


でも、自分が何をしたいのか

何を見つけたいのかわからないうちは

何でもいいからやってみなくちゃって思う


飽きちゃう日も来るだろう

くじける日もあるだろう

でも、挑んでみなければ結果なんてわからない

それが例え失敗に終わっても

失敗したっていう苦さが残っても

やらないよりはマシ。


もちろんこれらは、

自分を痛めつけるとか

自分を、ましてや他人をおとしめる事にあらず。

ひたすらおのれが前に進むための事なりき。


今はどんなに立ち止まってるように思えたり

後ろに下がってるような気がしても

確実に経験は積んでいるのだと

そう信じて歩いていこう


・・・。









もっと若いうちに気付け、あたし。 _| ̄|○
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2005-03-04 02:35:22

ひな祭りなんてイラn・・・(・A・)

テーマ:中年女のくだまき日記

会社の若造に


















観さんて気位高いところがいいですよね♪


(゚Д゚)・・・

微妙にケンカ売られてる気がしたのはなぜなんだ



さて、昨日は桃の節句でしたね

会社に花屋が気を利かせて飾ってくれた桃の花は

不愉快なほど萎びていましたが、それはさておき




出戻りにもひな祭りって意味あるんだろうか



単なる拷問じゃないかって気がします (;´∀`)

ま、そんな痛みはとっくに消えちゃってますけどねw

とりあえず、隣の席はまだ空きがありますんで




気長にお待ちしております♪(誰?)

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2005-02-21 23:51:54

若かりし頃のヤり方・その2

テーマ:思い出せ青春の1ページ(汗)
(その1からの続き)


ろくに口もきけず、ガイ君を遠くから見てうっとりしてるだけの純情なあたし

ガイ君と同僚のY君とはべらべらとなんでもしゃべれたのに

どーしてもうまくいかないんだな


そのため作戦会議と称し、Y君としょっちゅうつるんででかけた

Y君も好きな子に打ち明けられないシャイボーイだったのだw

(好きな子はあたしにあらず)


成り行きではあるが、

ガイ君に気があるような素振りのあたしが、なぜかY君といつも出かけるのを見れば

ガイ君の石のような心も多少は揺さぶられるんじゃないかって作戦だ


お~、なんかうまくいきそうじゃなーい?w



気晴らしにY君から運転教えてもらったり、ドライブやご飯食べに行ったりもしたなぁ

ほとんどあたしがガイ君への募る思いをぶちまけて聞いてもらうだけなんだけど(汗)

そんな理由でも案外2人とも楽しかった気がする

なんとなく、戦友ってかんじで。



ある日の事でした


まったく進展しないお互いの現状に嫌気が差したのか

それともへたれ同士の絶対に決行されない作戦に業を煮やしたのか

でれでれなつき合いにピリオドを打ちたくなったのか

Y君の密告により



ガイ君とデート

ε=ε=ε=ε=ヾ( ゚д゚)人( ゚д゚)ノ゙ キター


その日から、当日までどうやって生きてたか記憶ありません

で、

ドキドキのその日、細かいところまではほとんど思い出せないが

仕事が終わってともかくご飯を食べに行ったような気がする

も~ね、どこに食べ物が入ったかわかんないよ!ってぐらい緊張してたな

それに、デートっていったらその後は決まってるんだもの!

これが興奮せずにいられましょうか!

田舎は話が早いのよw


ということで、

誘われるまま断る理由なんてありもせず



ホテルへGO!



なんというか、今思い出しても

どこを見ていいのか

何をしたらいいのか

間が持てないったらありゃしないヽ(´дヽ≡ノд`)ノアタフタ

本当にあのうろうろしちゃう感じって嫌だわぁ


こっちから、ぅおおおお!ガバッ!といっていいものか

それとも向こうから仕掛けてくるのをウブっぽく待つのか

結局は恥じらいがちに待つしかないんだけど。


とりあえず風呂に入ったかな、どうだったかな?(汗)

で、とうとうその時はくるのでありますが

堅く目を閉じ(ほんとは見たい。ものすごくw)

まな板の鯉になりきるあたし。

(*´∀`*)ハァハァ



胸はそこそこでするっと下に下がった彼(え?もう?)

再び装着しておいたパンティに彼の・・・ハァハァ














口がかぶりつき。

























何すんだおめぇ!パンツの替え持っとらんのじゃぁ! ←心の叫び


・・・・。


気持ちいいとかどうとかいう前の段階でしたね

なんというか、

その頃はまだアブノー的?なプレイを知りませんでしたし(まだ?)

普通に気持ちよくしてもらえるもんだとばっかり・・・



変なポーズとらされて、俺を誘ってみろとか言われてもなー

当時は今ほどアダルトな情報がなかった時代

悩ましいポーズなんて10代後半でできるかっつんだベラボウメ!


そんなこんなで萎えまくった記憶がうっすらとある

わりゃ、そんなことせんと立たんのか


ていうか、

あたしに魅力がないだけだったのか_| ̄|○


微妙に凹んで、その後の事はまったく覚えてない

多分合体はした気がするけど覚えてないぐらいだから

たいして感動もしなかったはずだ


でもこれはきっと、あたしがまだ彼の事をよく理解してないだけよ、そうよそうよ




ということで、仕切り直しの一番ヤるぞぉぉぉ!!!


今度は前回よりも安い食事に格下げされたが気にもせず。

まーいいわ、飯食ってる場合じゃないしw


で、真冬に冷え切った自宅に連れて行かれ

燃料節約なのかどうなのか、なかなか暖まらない室内


こんな部屋でエッチしたら風邪引く~~死ぬ~


あ~寒い寒いと手近なクッションをつかんでみれば

ん?





どー見ても女のお手製なんですが?

(゚Д゚)・・・。


勇気を出して尋ねれば



「あぁ、もう少しで結婚するんだ」(byガイ君)


( ・∀・)つ〃∩ ヘェーヘェーヘェーヘェーヘェー


・・・・・。























貴様パンツばかりか女なめんなゴルァ!



そんな淡く切ない恋物語でございました _| ̄|○


今ほどの知識があれば、もっとあれこれ手を尽くせただろうに

あーんなことや、こーんなこともしてあげらr・・(ry)





ま、お互い中年になってるし、正直あんまり会いたくないわね

(´∀`)アッハッハー
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2005-02-20 16:46:16

若かりし頃のヤり方・その1

テーマ:思い出せ青春の1ページ(汗)

毎日うだうだ時間を過ごすのも無意味だとやっと気付いたので

今日からコツコツ昔話を書いていこうと決めた

毎日書けるかは不明

しかも、ちょっぴりえっちぃ話が随所に織り込まれてるので

未成年者の方は目を瞑って読んでください(/□\*)


まぁ読んでる人がいるかどうか不明なので気楽にいくぞw




さて、その頃のあたしはまだ年端もいかぬ19才ワケェ~w


勤めていたのはいわゆるサービス業

イケメンもそうでないのも毎日たくさんやってくる


だからって、何もあたし目当てってことではないんだが。


サービスを施すのはほとんど男性の役目で

あたしはとりあえず職場の花というか、事務と接客をこなすという役目

客の苦情を受け流したり、待たせる客を笑わせたり

大変そうな顔をして同情を買ってもらったりするのだ(コラ!)



当時はまだまだはち切れんばかりの若さに溢れ

元気だけは丸出しだったあたしなので

それは一応お誘いなんかもあったりした♪


ドライブとかお食事とかお茶とか、ほとんど軽いおつきあいですよ

片っ端からOKしてると身が持たないので

それなりに断り上手にもなったりもしてw


なぜなら











その時あたしはすでにそこの店のまぁまぁマシな先輩(妻子持ち)とできてたりしたから(汗)



妻子持ちってことに抵抗が無かったわけじゃない

ただ、ルックスのよさと、

セックスに未熟だったあたしが経験を積むって意味でお手合わせ願っていただけなのかもしれない


別に先輩が嫌いな訳もなく、

だからといって、離婚してほしいとかあたしと一緒になってよって気持ちはさらさらなかった

あの頃の風潮として、単に職場でそんな関係になるのを楽しんでただけなのかも(汗)

基本的に追いかけるのが好きとは言っても

実際、妻子持ちにはあまり興味がなかったし

それは今でも変わらない

どっちもうまいとことろうって根性が気に入らないんだもん


人はそれぞれ、

人を幸せにする事のできる力が入っている器を持ってると思う

それが金銭力とか性的魅力とか、人によって器の大きさに違いはあるにしろ

その力を分散させるってことはどこか片手落ちになる

そんな人に、こっちは全力で愛情を注いで尽くして

だけど結果的に片手間の愛情とセックスを与えられるだけってのがたまらなく嫌だ

ま、そんな事言ってるから今もこうしてる訳ですけどね(涙)




その頃よりもう少しオトナになってから、

もし奥さんが知ってたら・・・なんて考えて

ひどいことしてたなぁと反省した記憶がある


とりあえずあの頃の自分に欲がなく、その人にベタ惚れしてなかったのが不幸中の幸いだった

それに田舎の妻子持ちって総じて貧乏だったし。


いやいや金がどうとかじゃないですよ

だって、金もそうだけど時間的にも遊ぶ余裕なんてないですもん、彼らは。

デートなんてまるで無し。

とりあえずすぐエッチ

それも車の中とかそんなところで終わり。

_| ̄|○ ソレダケカヨ・・・。


そんなのに夢なんて見られるかっての!




そんな毎日に刺激を与えてくれてたのが

毎日やってくる超ナイスガイ♪(以下・ガイ君)

それに、ガイ君が乗っていたのは・・・







愛の~スカ~イライン~~♪


当時、猛烈に流行の先端を突っ走っていたスカイラインGTキター!


(車で人格を判断してかかるところがすでに危険)





そんな感じで、話は続きますw
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2005-02-19 04:12:59

恋愛効果

テーマ:中年女のくだまき日記
人が人を好きになると

平常時と違ったパワーを発揮する

それはとてつもないエネルギーで、とにかくある種の感覚が研ぎ澄まされ

そして人を駆り立てる













そんな時代もあったよね♪

(´・ω・`) ←中島みゆきサンも昔言ってた



人事ながら、恋愛って素晴らしいなって思う

恋愛の対象さえいればいつでもハァトは

どきどきのハラハラのワクワクのオロオロな毎日が送れる


でもそれが、何かの拍子でバランスが崩れた時

人ってすごく脆くなるんだね

そして、いっぱい考えるようになるんだね


















毎日危機感もなく脳天気なのは、絶対恋愛してないからなんだな(涙)


よ~し!

今日からもう少し真剣に考えるとしよしようかな

でも・・・



















出会った人すべてにラブラブ熱視線を送るのは絶対無理

おかしな中年って言われちゃうかもー

。・゚・(ノ∀`)・゚・。

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2005-02-15 22:42:24

なにもかもが

テーマ:中年女のくだまき日記

めんどくさいって思うようになった

なんだかとってもせわしなくしてるはずなのに

実はすんごく空虚

すんごくめんどくさい

なにもしたくない、なにもかも。




・・・それもこれも中年のなせるわざ?

_| ̄|○ ソーナンデスカ?


ただ単にズボラなのか

それとも自分をごまかしすぎて疲れてるのか


なーんにもない自分

なーんにもない今

なーんにもない明日





ま、いっか

どーせ誰も気にしてないもんね

だから、

もうちょっとだけ

自分のためにがんばろうかな


(´・ω・`)ノ ファイトー自分。
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2005-02-11 01:57:39

無条件ってムズカシーー!

テーマ:中年女のくだまき日記

たとえば恋愛してて

相手のために、相手が喜ぶために何かをしてあげようと思う

見返りを期待せず、ただその思いだけで何かをする

でも、それが

だんだんだんだん条件付きになっていく


愛してるんだから、愛してよ

あなたのためにしてあげたのよ

こうしてくれてもいいじゃない


無意識に、あるいはどこか意識的にそんな態度がでてきたり

口に出してしまったりもする

お互いの執着を深めるために、わざとそんなことを言い合っているうちはいい

だけど、それが微妙にズレ始めたら

あとは、冷え切っていくだけ

けれど簡単に捨てきれないサビシンボウ達が

すっかり冷え切る前に、

条件をもっと厳しくしたり、あるいは曖昧にしたりすることで

せっかく馴染んだ相手を手放す勇気がないものだから

しがらみに絡め取られて時間をやり過ごす



たとえばこれが友達だとして

その人を友達の中でもけっこう大切に思っていて

その人のために何かを手伝ってあげたとして

その人が成功した時に

その瞬間まで見返りなんて求めてなかったとして




今までありがとう、というわけで、あんたはもういらないよ



そんな風にあっさりと言われた時、

あなたならどう感じるだろうか


不幸にも、

あたしはやっぱり見返りを求めていた事に気付いた

物ではない

形でもない

行為でもない


うまく言葉にはしづらいけど

何をしてとか、どうやってとかじゃなくて・・・



捨てる準備を陰で進めていた事とか

誰かに言われて、仕方なく感謝の意を表した事とか

それが本音からでたものじゃないとわかってしまったとき

本当は何も言わずに流しておこうと思っていた事を知った時



たまらなく、とてつもなく、寂しかった。



じゃぁ、あたしはどうしてほしかったんだろう

結論が変えられないとしても

その過程で、どうしてほしかったんだろう




多分・・・

認めてもらいたかっただけなんだよね

自分という存在を。




心が張り裂けそうになって誰かに訴えてみても、

「あーそう、まぁ気にするな」

「世の中にはそんなつまらない事よりも、もっともっと悲惨で凄惨で辛い事を味わっている人がいる」


そりゃそうだ

何の前触れもなく瞬間的に災害に見舞われたり、

命を落とす事になった人達に比べたら

全然マシかもしれない



でも、だけど、しかし・・・なのです。


心なんて他の誰かと比べられる訳がないって、あたしは思う

人の心は、その人にしかわからない

心の広さがどのくらいで

傷の深さがどのくらいで

痛みを感じる度合いがどの程度で

そして、それが今一番の苦しみだということを

完全に1mmの狂いもなくわかる人が、果たして何人いるんだろう


わかってくれる人に出会うまで、訴え続けるしかないのだろうか

そうすることで

よりいっそう自分がみじめになっていくだけだというのに。



だけど、本当につきつめて考えてみたら

素直に、こうしてほしい、こうあってほしいと言えず

いい人をきどって、

無条件にやってあげてる(すでにここが恩着せがましい)

そんな気になっていた自分が愚かだった

してやってるんだという気持ちが

こうして軽くいなされてしまったときに、クローズアップされただけ


ばかな自分

みっともない自分

くだらない自分


無条件という言葉の陰に

本当はどろどろの醜い欲望を隠してただけだった



こんな自分に気付いた時

傷つけられたという事実以上に自己嫌悪が吹き上がる

そして、そんな自分を人前にさらしてるのが

たまらなくキツイ


そしてまた、人を人として見るのが辛くなった

友達なんてカテゴリを持たずにいこうと、どこかで思ってしまった


人間は一人では生きられないともっともらしく言う人がいる

確かにそうだ

けれど、人と接する事で自分の醜さが肥えていくのなら

できるだけ関わらないでいたいと思ってしまう


うわべだけで十分

深いところまで気を許すと、後が大変よ



そんな風にあたしに思わせるまでの事をした人を

それでもどこか完全には憎みきれないでいる自分がいるのです。


そして、今日もへらへらと笑って生きている自分がいるのです。

笑ってれば

いつかこんなしこりも溶けていってくれるかな




婆ちゃんになる前に、溶けていってくれるといいなぁ

つД`)・゜・。・゜゜・*:.。..。.:*・゜ 

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