天皇は日本の象徴、
三菱は日本を代表する大企業である
という
イメージは
刷り込みであり歴史の捏造

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&t=6&k=2&m=311705



日本の戦争を調べると
必ず「天皇財閥」を代表に、「財閥」がでてくる。

天皇は日本の象徴、
三菱等は日本を代表する大企業というイメージ。

金貸し→アメリカ→天皇財閥をトップとする
財閥達によって引き起こされた
第二次世界対戦が事実だとすれば、

そのような歴史認識は隠蔽されており、
このイメージは現在どこにもない
(ネット、一部の書籍にはあるが、教育、教科書には一切ない)


今頭にあるイメージは
一側面の刷り込みであり、隠蔽された歴史の捏造。



301562 天皇財閥を頂点とする財界ピラミッド

〉戦前の日本において、
天皇財閥を頂点とする財界ピラミッドが形成された。

〉財閥への資本集中度は、
1937年の22.6%→1946年には42.6%へ上昇。


十四財閥
(鮎川・住友・安田・浅野・日窒・大倉・古河・日曹・野村・森・中島・理研)が
国家資本の半分を占めるようになる。


天皇という力の正体とは?

(11)~財閥解体によって
天皇を法人とする企業グループが誕生した~リンク

天皇という力の正体とは?
(13)~天皇財閥系企業の戦後:日銀や電通もそうだった!~ リンク


<占領軍による財閥解体の実態>

<諸悪の根源は財閥>リンク

〉多くの日本人は財閥の存在を知らない。
内外の日本研究者も無視している。

したがって、
日本が見えない、わからない。

だが、まともな日本の歴史学者は、
真実を見極めていた。

井上清の「日本の歴史」(岩波新書)が
見事に分析していた。

財閥を「大企業」ととらえる政党・政治家も、
根本的な間違いを犯している。


〉戦後「専制天皇制と地主階級がほろびた後には、
資本家階級とくにその最上層の独占資本家階級が、

経済的にも政治的にも、
日本の唯一の支配階級となり、

象徴天皇は、
独占資本の王冠となった」と
見事な分析をしている。



また、井上はこうも書いている。

「財閥の解体は、独占資本の解体ではなく、
たんにその財閥家族の独占という半封建的な閉鎖的な形態を破っただけで、
かえって独占資本主義の自由な発展の条件をつくった」


〉日本国民最大の敵は財閥といっていい。

諸悪の根源である。

このことに国民が気づいたときに、
日本は変わることが出来る。



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明治維新後から天皇家は日本の勝ち負けではなく、
我が一族の儲け、存続を判断軸に戦争を仕切ってきた


http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=311626


明治維新から現代まで続く
【でっちあげ天皇制=田布施システム】とは何か?


298943が本当であれば、それ以後、
日本の勝敗の可能性が戦争の判断軸ではなく、

我が一族の儲け、存続が
全ての判断軸になっていたと見れば、

昭和天皇の負け確定の
第二次世界対戦に対するゴーサインも整合する。

以下、天皇家の生々しい戦前戦後の蓄財過程。
日本人は知ってはいけないからの引用リンク

少し長くなりますが、
1885年、天皇一族と三菱財閥で
日本初の船舶会社、日本郵船が創立されました。

明治維新により富国強兵の道を歩み始めた日本は、
欧米からあらゆる兵器を購入し続けていましたが、

欧米への支払いに当てる資金が日本にはありませんでした。

そこで福沢諭吉は、
「賤業婦人の海外に出稼ぎするを公然許可すべき」
という指示を天皇に与えました。

賤業婦人つまり売春婦として
日本人女性を海外に「輸出、 売却」し、
兵器購入資金を作るというプランであり、

天皇一族はこのプランに飛び付き実行しました。
(福沢諭吉全集 第15巻)

1900年初頭から天皇の命令の下、
「海外に行けば良い仕事があり、豊かな生活が出来る」
という宣伝が日本全国で大々的に行われる事になりました。


日本の健全な家庭に育った当時の若い女性達は
天皇の言葉を信じた事は言うまでもありません。


天皇一族によりだまされ
「売春婦として欧米に販売された」
日本人女性の数は数十万人と言われております。


大部分は健全な家庭に育った若い女性達であり、
天皇は「健全な女性を売春婦」として「売却」する事で、

欧米の売春業者から女性1人あたり数千円、
当時普通の会社員であれば
10数年分の給与を手に入れていたのです。


その金額が数十万人分=莫大な資金が
この天皇一族のサギ行為、女性の人身売買により
天皇一族に転がり込んだわけです。


その資金の一部は
戦争のための兵器購入に当てられましたが、
大部分は天皇の「個人財産」として「蓄財」されました。


天皇一族は自分の金儲けのために、
健全な若い日本人女性をだまし、
売春婦として欧米に「売却」して来ました。


天皇一族は欧米の売春業者と
タイアップした日本の売春業者なのです。


天皇により経営される日本郵船により、
欧米に「売却」された日本人女性は、
1人残らず現地に着くと即座に売春宿に
「連行」され監禁されました。


そして売春を強制されました。

初めての外国であり、
逃げ場も助けてくれる相手もいない。

数十万人の日本人女性が、
天皇によって売春を強制された。


これが従軍慰安婦の原
型とも言えるでしょう。

日本郵船の共同経営者三菱財閥も
この売春業で巨大化しまた。

この莫大な富を生む売春業に
参加させてもらったお礼に、

三菱財閥は昭和天皇の結婚後の新居を、
全額三菱財閥の出資で建設することになりました。

渋谷区下渋谷の第一御領地の「花御殿」が
昭和天皇の新婚の住居であり、

それは数十万人の日本人女性を
「売春婦として販売した」利益で、

三菱の天皇に対する「売春業参加のお礼」として
建設されたしろものです。
(山田盟子「ウサギたちが渡った断魂橋」 新日本出版社)。


また天皇が大株主であった
船舶会社商船三井も天皇と協力し、

同一の「売春婦・輸出事業」に
従事する事に至りました。


こうして日本人女性の「販売業者」として
天皇一族が蓄積した財産は、

第二次大戦後日本に進駐してきた
米軍GHQの財務調査官により調査され、

当時の金額で
1億ドルを超えると記録されています。


国民に対しては
「自分は神」であるとしていた天皇は、
女性の人身売買で金儲けし、

また日清戦争、日露戦争で中国、ロシアから得た賠償金を
自分の私財として「着服」していたただのどぶ鼠野郎です。

戦争中、全ての日本人は餓死寸前の中、
軍需工場で「無給」で重労働を行っていたのです。

そうした重労働と日本人男性=軍人の死によって
戦争によって得られた賠償金を、

国民のためでなく自分の私的財産として
天皇は着服し、密かに蓄財していたわけです。

また日本軍が朝鮮、中国に侵略し、
朝鮮人、中国人を殺害し略奪した貴金属は、

天皇の経営する日本郵船によって
日本に運び込まれ、

日銀の地下金庫にある天皇専用の「黄金の壷」
という巨大な壷に蓄財されたといわれています。

中国、朝鮮から略奪された貴金属、
そして賠償金=侵略戦争は
天皇の個人的蓄財のために行われていたのです。

この問題を調査したエドワード・ベアは、
「天皇一族は金銭ギャングである」と
吐き棄てるように語っています。
(エドワード・ベア「天皇裕仁」 駐文社)


1945年、日本の敗戦が決定的になると、
天皇一族は、この蓄財を米国に「取られる」事に恐怖を感じ、
海外に蓄財を「逃し」始めました。

天皇の個人銀行でもあった横浜正金銀行を通じて、
スイスに850万ポンド、ラテンアメリカに1004万ポンド等、

広島、長崎に原爆が落とされ死傷者が苦しんでいる最中、
天皇は自分の蓄財を海外に次々と逃がす事に専念していたのです。

この問題を調査したマーク・ゲインは、
海外に天皇が逃した蓄財は累計で5~10億ドルに上るとしています。
(マーク・ゲイン「ニッポン日記」 筑摩書房)


広島、長崎に原爆が落とされ膨大な死傷者が出、
戦後日本をどのように再出発させるかを
考えなくてはならない時期に、

天皇はひたすら自分の蓄財を守るため
数百回に及ぶ海外送金を繰り返していました。


日銀の地下金庫からは、
莫大な金塊と貴金属が日本郵船により運び出され、

アルゼンチンの銀行そしてスイス銀行まで
遠路運搬されました。


中国では日本に逃げ戻るための船舶が無く、
逃げ遅れた日本人女性が中国各地で
多数強姦殺人され子供が殺害されている最中、


天皇は貴重な船舶を独占し、
自分の金塊を遠路アルゼンチン、スイス等に
運び出していました。


天皇が自分の蓄財だけしか頭に無く、
日本人の事など何も考えていない事は明白である。
(ポール・マニング「米従軍記者が見た昭和天皇」マルジュ社)


なお天皇が第二次大戦中
「売春婦輸出業」を行っていた商船三井の共同経営者が、

CIA(当時はOSS)の対・日本作戦部長
マクスウェル・クライマンであるのは何故なの?


明治維新から現代まで続く
【でっちあげ天皇制=田布施システム】とは何か?

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=298943


1867年の明治維新以降1945年のアジア太平洋侵略戦争敗戦までの日本を支配し海外侵略戦争と国民弾圧を実行したのは【天皇制軍事独裁体制】でありその中心は【でっちあげ天皇制=田布施システム】である!

1945年の敗戦によって【でっちあげ天皇制=田布施システム】は一時的に消滅したが、戦勝国の米国支配層は戦後の日本を支配し搾取する道具として【田布施システム】を復活させ現在まで機能させている!

明治維新から敗戦まで【でっちあげ天皇制=田布施システム】を担った中心人物は、孝明天皇と睦人親王を暗殺し自らの出身地である山口県熊毛郡田布施町の大 室寅之助を明治天皇にすり替え【明治天皇すり替え】を隠ぺいするために【大日本帝国憲法】を起草して【天皇神格化】【万世一系天皇】【天皇統帥権不可侵 化】をでっちあげた伊藤博文であり、神格化した天皇を演じ侵略戦争を主導した昭和天皇であろう!

1945年の敗戦後、戦勝国の米国支配層と一体となって【米国による日本植民地化】の基礎を築き国民を支配し搾取してきたのは戦争責任を免責され1950年代に日本の権力機構に完全復活した【戦後の田布施システム】であろう!

戦後の【田布施システム】を担った中心人物は、戦争犯罪を免責され【平和天皇】を演じて助命と天皇制存続と引き換えに日本全土への米軍駐留を推進した昭和 天皇と米国CIAスパイになることでA級戦犯処刑を逃れ米国支配層の援助で首相となり1960年に国民の大反対を暴力で封じ込んで【日米安保条約】【日米 地位協定】を強行採決し現在まで続く【米国による日本支配】の法的根拠を与えた岸信介であろう!

1947年5月3日に【日本国憲法】が公布された段階で、国民は昭和天皇をはじめとする戦争犯罪の政治家や軍人や国家官僚や経済人らの責任追及と厳罰処分しついほうすべきだったのだ!

1947年5月3日に【日本国憲法】が公布された段階で、国民は国民弾圧を犯した特高官僚や内務官僚の責任を追及し厳しく処罰すべきだったのだ!

1947年5月3日に【日本国憲法】が公布された段階で、国民は【天皇制】【靖国神社】【君が代】【日の丸】を廃止すべきだったのだ!

その時には何もできず、その後もずっと何もしないできた【大きなつけ】が、今【戦後田布施システム】の守護神である安倍晋三というグロテスクなファシス ト&サイコパス(人格破壊者)の政治家の登場を許し日本を戦争と貧困と差別と棄民の暗黒世界に導こうと暴走するのを許しているのだ!

引用:リンク
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