ディビッド・ロックフェラーは、完全失脚
「日本マフィア」の残党たちは、安倍政権樹立で生き延び模索

ついに小沢氏の犬、板垣氏までもが
デヴィッド・ロックフェラー完全失脚を明言


政治評論家 板垣英憲氏によると
http://foomii.com/00018/201203040700008648
米国最大財閥のディビッド・ロックフェラー(96歳)が、完全に失脚したという。甥であるジョン・D・ロックフェラー4世(74歳)も同様。

世界の頂点に立ってきた欧州ロスチャイルド総帥のジェイコブ・ロスチャイルドも、やはり力を失ってきているそうだ。

ディビッド・ロックフェラーが司令塔となり手足のように動かしていた米CIA・対日工作者が安倍晋三元首相を担ぎ上げて自民党政権を復活しようとしている動きは、何なのか。

米CIA・対日工作者たちは、過去の亡霊をフルに活用して、果たして一体、何をしようと企んでいるのであろうか。

米CIA(Central Intelligence Agency 中央情報局)の内部が2つの勢力に分裂しているという。これはフリーメーソン・イルミナティ筋(ニューヨーク発)の情報である。

米CIAを駆使してきた米最大財閥のディビッド・ロックフェラーが完全失脚したのが大きく影響していると見られている。

米CIAは、米国の世界戦略遂行に絶大な力を発揮してきた。

米国に都合の良い国々は支援するが、都合の悪い国々は、様々な工作を仕掛けて転覆させるなど、陰険な手段も辞さない行為を展開してきた。

日本に対しても例外ではなく、戦後、多発した不可能な事件は、米CIAの仕業ではないかと今日まで疑惑の目で見られてきた。

現在においても、米CIAの一部勢力は、「日本乗っ取り」と称して、日本の政府を思い通りに動かそうと、画策している。

これは、駐日米大使館内「日米管理委員会」の対日工作担当者が、依然として力を保持している実例の一つだ。

米国最大財閥ディビッド・ロックフェラーは、完全失脚しており、マイケル・グリーンら「日本マフィア」の残党たちは、米産業界の尖兵に成り下がり、安倍晋三政権を樹立して生き延びようとしている
http://foomii.com/00018/201203040700008648

米CIAが2つに分裂、対日工作者も力を失い、米ペンタゴン良識派に支持され小沢一郎元代表は力を回復か :: 板垣英憲(いたがきえいけん)情報局 ~マスコミに出ない政治経済の裏話~ :: 有料メルマガ配信サービス「フーミー」
http://foomii.com/00018/201203060700008693

板垣英憲
1946年8月7日、広島県呉市生まれ。
中央大学法学部卒業後、海上自衛隊幹部候補生学校を経て、毎日新聞東京本社入社。
社会部、浦和支局、政治部(首相官邸、福田赳夫首相、太平正芳首相番記者、安倍晋太郎官房長官、田中六助官房長官番記者、文部・厚生・建設・自治・労働各省、参議院、自民党、社会党、公明党、共産党などを担当)、経済部(通産省、公正取引委員会、建設省、東京証券取引所担当)。

昭和60年6月、政治評論家として独立。
現在、中央大学「学員会」「南甲倶楽部」「真法会」、財団法人「水交会」会員、さいたま商工会議所会員。
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