高田馬場で・・・・・

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東西線を降りて、


西武新宿線の改札を抜け、


西武新宿線のホームへ登るエスカレータに乗ったのですが、


どうもホームの様子がおかしい。



そのままエスカレーターに運ばれて最上段についたのだが、


ホームは人であふれて足の踏み場がない。


すなわち、エスカレーターから降りるスペースがない。


あせっていても、次から次へとエスカレーターが人を運んでくる。


前には進めない。

後ろからは人が次々来る。


これはこまった。




こんな感じ

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なんかの工場みたいだ。

ベルトコンベアで運ばれてくる人々。

押し込まれるホーム。


プチパニック。


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ゆりかもめの車窓から

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こないだ、ビッグサイトに用事があって行ったのですが、帰りは、ゆりかもめに乗ってきました。

豊洲駅方面へは行ったことがないので、そちらへ向かいました。

珍しく空いていて、最前列の席に座ってしまいました。


で、恥ずかしながら携帯で動画を撮影。



豊洲駅に入るあたりのポイント、なかなかよいです。



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<日本橋景観再生>有識者会議報告書原案判明 企業負担も


 小泉純一郎首相の肝いりで、東京・日本橋の景観再生を検討中の有識者会議「日本橋川に空を取り戻す会」(日本橋みち会議)がまとめる報告書の原案が22日、明らかになった。橋の上の首都高速を地下にもぐらせ、親水性の高い空間を造るのが柱。不動産価値の向上などで2兆円規模の経済効果が生じると試算、周辺企業に「受益者」としての費用負担を求めることを打ち出した。
 日本橋周辺と同様、高度成長期の社会資本整備優先により、景観が損なわれているケースは全国的にも多い。実現すれば景観重視の街づくりのモデルケースになりそうだ。報告書は9月、首相に提出予定で、23日の会合で細部を詰める。
 首都高は橋の北側にずらす案、付近の一部区間を廃止する案も検討したが、交通への影響がない地下化が最適と判断。コストは4000億~5000億円で、各案の中で最もかさむ。地下移設によってできる空間は、親水性のある「賑(にぎ)わい広場」として整備。水質改善にも取り組み、「アユがのぼる日本橋川」を目指すことなども盛り込んだ。
 同会議は2月に発足。任期中に一定の道筋をつけたい首相の意欲を受け、報告書づくりを急いでいる。【大場伸也】
◆有識者会議の報告書骨子◆
・高度経済成長期の街づくりから品格のある上級な街づくりへの転換
・首都高は日本橋川の地下を通す
・道路移設費は4000億~5000億円
・移設後のオープンスペースに「賑わい広場」を設ける
・舟運を復活させ、船着き場は防災拠点とする
・不動産価値の向上、観光客増加などで2兆円の経済効果が見込める
・受益者となる民間企業も道路移設費を負担

(毎日新聞) - 8月23日3時12分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060823-00000015-mai-soci



日本橋上空の首都高移設「数兆円の経済効果」

 東京・日本橋の上にかかる首都高速道路の移設を検討する有識者会議「日本橋川に空を取り戻す会」は23日、日本橋川に沿った浅い地下への道路移設などを柱とする報告書を来月15日に小泉純一郎首相に提出することを決めた。移設により、日本橋周辺の地価上昇や集客増などで数兆円の経済効果が見込めると試算。民間主導で周辺地区の再開発を先行して進めることなどを盛り込む。

 報告書では移設先について、再開発のしやすさなどを理由に隣接地への移設よりも、地下化が望ましいと指摘。そのうえで、地上からの急こう配を避けるため、地下鉄などが通過する地下空間よりも地上に近い地下10メートル以内に移設することを提言する。 (07:02)

http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20060824AT3S2300U23082006.html



http://www.mlit.go.jp/nihonbashi/index.html




高度成長期に首都高速道路の高架で覆われた東京都中央区の日本橋と日本橋川について、首都高を地下化することで景観の再生を図る方針が30日までにほぼ固まった。国交省や地元でつくる「日本橋みちと景観を考える懇談会」の意見が一致したもので、江戸時代から運河としても活用された日本橋川を浄化、観光船や遊歩道も新設する。臨海部から始まった東京の景観再生は、いよいよ内水面にも。人間優先の美しい街並みを取り戻す大規模な再開発として、全国の先駆けとなりそうだ。

日本橋は慶長8(1603)年に江戸の街の中心を流れる日本橋川に架けられて5街道の起点となり、現在も道路の距離を測る原点の日本道路元標が埋め込まれている。しかし、昭和38年、首都高開通を東京五輪開幕に間に合わせるため、手間のかからない日本橋川の真上に高架が通された。経済や効率優先で歴史的景観は破壊され、日中でも薄暗い川面に橋は沈んでいる。

平成14年3月、当時の扇千景国交相が国会で「子供たちが通っても、そこが歴史的に重要な日本橋だと気付かない」と発言、同省は都や地元関係者らと協議を始めた。

小泉純一郎首相も昨年「世界的な名所にしよう」と賛同し、奥田碩・日本経団連前会長、中村英夫・武蔵工大学長ら4人で構成する「日本橋みち会議」に再生案の取りまとめを依頼した。

みち会議では高架のまま移設する案や地下案などを検討してきた結果、地下案が有力に。今月21日の同省と地元などの懇談会も地下案で一致。さらに日本橋川の浄化や遊歩道の整備など周辺環境も整備する方針を確認した。みち会議はこれらを踏まえ、9月までに小泉首相に最終報告する。

地下化の対象は首都高都心環状線の鎌倉橋-江戸橋の約1.1キロ。この前後の竹橋ジャンクションか(JC)から江戸橋JCまでの約2キロ区間も設計変更する。地下化区間には、すでに半蔵門、銀座、浅草の地下鉄各線などが走っているため“難手術”が予想され、事業費は4000億-5000億円に上る見込み。

神田川と隅田川を結ぶ日本橋川は、生活排水などによるヘドロ堆積で臭気が問題になっているため、高速の地下化と並行して川底を浚渫(しゅんせつ)し、下水が川にあふれ出ないように、下水道を整備する計画も出ている。

中村学長は「人々が集まり、文化を発信する街にしたい。川を美化し建物の外観に統一性をもたせるなど街そのものが生まれ変わる。水上交通で通勤とまではいかないが、セーヌ川の遊覧船のようなものは可能だろう」と意気込む。

韓国でも一足早く、ソウルで高速道路の高架を一部撤去して清渓川(チョンゲチョン)を蘇らせる都市再生事業が昨年完了した。

古くは魚河岸などがあり、江戸の文化、商業の中心だった日本橋。「全国の都市再生のモデルにしたい」と同省道路経済調査室。従来の「経済、効率優先」から180度転換した「人間、景観優先」の大規模都市整備が、いよいよ動き出す。

★箱根駅伝の日本橋通過を実現…「名橋日本橋保存会」

日本橋に本店がある三越など地元企業や商店主らでつくる「名橋日本橋保存会」は、昭和43年から橋の美化活動などに取り組んでいる。

正月の箱根駅伝はかつて日本橋を通っていなかったが、同会が「東海道を走るレースなのに、起点の日本橋を通らないのはおかしい」と呼びかけ、平成11年の第75回大会からは復路で日本橋を通過するようになった。

高速道路の移設は会結成当時からの悲願。街ぐるみの再開発に必要な意思統一や利害調整には同会が中心的役割を果たす。今月3日に新会長に就任した中村胤夫・三越相談役は「移設の話が具体的に動き出しているので地元が結束して取り組みたい」と話している。


http://www.sanspo.com/shakai/top/sha200607/sha2006073101.html

靖国神社:小泉首相がちょうちん奉納…「みたままつり」



靖国神社の「みたままつり」で小泉首相ら政治家たちの名前の入ったちょうちんが並ぶ=東京都千代田区で14日午前0時6分、内藤絵美写す

 靖国神社(東京都千代田区)で13日に始まった「みたままつり」に、小泉純一郎首相が奉納したちょうちんが飾られた。同神社のホームページなどによると、まつりは1947年から始まり今年で60回目。神社境内には2万9000個を超すちょうちんが掲げられている。

 首相は中東を訪問中だが、昨年奉納した際は記者団には「確か毎年出しているんじゃないか。首相になる前からね」などと説明していた。


毎日新聞 2006年7月14日 3時00分
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20060714k0000m010153000c.html



市谷の駅前から靖国神社にかけて、

「みたままつり」と書かれたちょうちんが並んでいます。


靖国神社ともなれば、「みたままつり」のちょうちんが、これでもか!!ってほどずらりとならんで、それはもう、不気味です。

「みたままつり」の書体といい、ならんだ姿といい・・・



ぜひ、ご覧ください

http://www.yasukuni.or.jp/event/mitama.html


せんりゅう オープン?

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以前はテックだったところ、あたらしく店がオープンしたらしい。


せんりゅうって・・・どこかにあったなぁ。

焼肉店。


こんど、いってみよう。





でも、テックもよかったんだけど。

電気製品の修理とか。

対応が丁寧で、よく使っていたのに、惜しいです・・・