年賀状

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を、今日になってやっと書きまして。

午後から夜中にかけて書き終えました。

さきほど、郵便局に持っていったところです。



来年分は、結局93枚ほど書きました。

最近は枚数を抑えていたのですが、今回は特別な告知もあるのでちょっと広めてみました。



ああ、今年もあとのこすところ2日間?

部屋の片付けしないと。


のんびりすごしている時間がまったくないです。


元旦はめでたく当直勤務だし。


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マツダ、5人乗りSUV「マツダCX-7」発売
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新型SUV「CX-7」を発表するマツダの井巻久一社長(中央)ら=19日、東京都港区
 マツダは19日、5人乗りの新型SUV(スポーツ多目的車)「マツダCX-7」を発売した。排気量2.3リッターの直噴エンジンと、6速AT(自動変速機)を組み合わせることで、ミニバン並みの室内空間ながらキビキビとした走りが楽しめる。助手席側のドアミラーにはCCD(電荷結合素子)カメラを埋め込み、運転席からの死角をカーナビ画面で確認できるよう工夫した。価格は306―366万円。月380台の販売を目指す。

 同日、都内で会見した井巻久一社長は「北米市場には今年5月に投入しており、人気車種になった。日本では新しい領域のクルマとなるが、30代から50代の男性顧客に売り込む」と語った。

[12月19日/クルマ]
>>マツダ、「CXー7」を都市部中心に拡販(12/1)
>>マツダ、東京・銀座にCX―7の特別ショールーム(11/28)
>>マツダ、「CX―7」の予約受注開始(11/6)
【写真特集】はこちら


http://car.nikkei.co.jp/news/business/index2.cfm?i=20061219c2000c0

第10回『日本橋 みちと景観を考える懇談会』を下記のとおり、開催することとしましたので、お知らせ致します。
 

 『日本橋 みちと景観を考える懇談会』(以下『懇談会』という)(座長:中村英夫武蔵工業大学学長)は、日本橋周辺地域における首都高速道路の移設、まちづくり、日本橋川の再生などについて、検討することを目的に、平成15年8月に設立され、これまでに首都高導入空間の検討やまちづくりアイデアコンペの実施など、様々な検討を進めてきているところです。

マスコミ関係者の方は、会議の傍聴が可能となっております。
※なお、会議は傍聴可となりますが、TV,写真撮影等は頭撮りのみとさせて頂きますのでご了承願います。

◆ 会議日時 : 平成18年 12月 25日(月)16:00~17:00
◆ 場  所 : マンダリン オリエンタル東京 「リンデンルーム」
東京都中央区日本橋室町2-1-1(日本橋三井本館内)


http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/06/061221_.html


駐車監視員制度導入 違法駐車は減ったけど…


 今年6月、民間の駐車監視員制度が導入され、違法駐車は減少傾向にあります。しかし取り締まり強化とともに、新たに設置された違反金制度で43億円の収入を目論んでいた大阪府は、少しあてがはずれたようです。

 今年6月、民間の駐車監視員制度が導入されるなど、駐車違反の取締りが厳しくなりました。

 このため、大阪府警は例年の3倍の80万件の取締りを見込んでいたのですが、御堂筋など幹線道路では違法駐車が7割近く減るなど違反車両が減少、今のところ取り締まり件数は例年並みにとどまっています。

 これであてがはずれたのが大阪府。

 新制度では、逃げ得を許さないためにドライバーが反則金を払わない場合には車の所有者に「放置違反金」が課され、各都道府県に直接収入として入るようになりました。

 大阪府では、今年度43億円の違反金収入を見込んでいましたが、このペースだと半分程度の20億円余りにとどまりそうです。

 大阪府の担当者は、違法駐車が減ったことを喜びながらも、「大阪の人はお金をとられることには敏感に反応されたようですね」と少し複雑な心境のようです。 (12/21 16:20)


http://www.mbs.jp/news/kansai_NS219200612211522170.shtml




大阪で駐車違反81回の男逮捕

 大阪府警西成署は19日までに、無車検の乗用車を度々駐車違反したとして、道路運送車両法違反(無車検)などの疑いで、大阪市西成区、会社員木下貴晴容疑者(34)を逮捕、送検した。

 同署によると、木下容疑者は2004年5月から今年11月の間に駐車違反を81回繰り返し、反則金の合計は120万4000円に上る。

 調べでは、木下容疑者は11月中旬、自宅近くの府道で3回にわたり、無車検、無保険の状態で違法駐車を繰り返した疑い。同署は残りの違反も追送検する方針。

 駐車場代わりに止めていたといい、「これまでは捕まらなかったのに、逮捕されて驚いた。金を払うのが嫌だった」と供述している。

 車検は04年7月末で失効。駐車違反の標章を付けられるたびに、ニッパーでちぎるなどして捨てていたという。

(2006年12月19日21時17分 スポーツ報知)


http://hochi.yomiuri.co.jp/topics/news/20061219-OHT1T00161.htm



無車検2年、駐車違反81回の男「逮捕されて驚いた」

 大阪府警西成署は19日までに、無車検の乗用車を度々駐車違反したとして、道路運送車両法違反(無車検)などの疑いで、大阪市西成区の会社員(34)を逮捕、送検した。

 同署によると、男は2004年5月から今年11月の間に駐車違反を81回繰り返し、反則金の合計は120万4000円に上る。

 調べでは、男は11月中旬、自宅近くの府道で3回にわたり、無車検、無保険の状態で違法駐車を繰り返した疑い。同署は残りの違反も追送検する方針。

 駐車場代わりに止めていたといい、「これまでは捕まらなかったのに、逮捕されて驚いた。金を払うのが嫌だった」と供述している。

 車検は04年7月末で失効。駐車違反の標章を付けられるたびに、ニッパーでちぎるなどして捨てていたという。

ZAKZAK 2006/12/20


http://www.zakzak.co.jp/top/2006_12/t2006122026.html


2006年12月20日更新


通学時に「自転車レーン」 バス通行帯の一部活用 金沢の東山・森山 国交省など検討

 金沢市東山、森山地区の国道159号で、「バス専用レーン」での自転車通行帯設置へ向け、国交省金沢河川国道事務所と金沢東署、地元町会などが検討を始めた。多くの高校の通学路となっている現場付近は金沢一の自転車ラッシュ地帯とされ、歩道が極端に狭いため、自転車と歩行者、車がひしめく朝は事故の危険性が高まっていた。バスレーン内の「自転車道」は全国初の試みで、国交省などはバスと自転車の走行ルールなど「金沢方式」の運用方法を詰めていく。

 自転車レーンの設置が検討されているのは、国道159号山の上交差点から浅野川大橋交番前交差点に至る約一キロ。この区間は、歩道幅が最も狭いところで〇・八メートルしかなく、朝は北部の桜丘、星稜、市中心部の県工、遊学館などへ向かう高校生たちが車道や歩道にあふれる状態となっている。

 一帯は馬場小、森山町小などの通学路で、児童と自転車が歩道で接触したり、児童を避けた自転車が車道にはみ出て転倒するなど危険な場面もみられる。

 道路交通法上は自転車は車両扱いとなり、左側通行で車道を走るのが原則だが、警察庁の懇談会は先月、交通量が多く車道が危険な場合に限り、歩道での自転車通行を認める提言をまとめ、自転車の道路交通上の位置づけも変化している。

 非戦災都市の金沢の場合、自転車と歩行者が共存できる歩道は市街地では少なく、国交省などは山側環状道路の開通で国道159号の交通量が減少していることなどからバスレーンでの自転車通行帯導入は可能と判断した。

 金沢河川国道事務所は来月中旬、県警や地元町会などを集めた「交通安全対策協議会」で、通行帯の幅や時間帯などを協議する。バスと自転車が一つのレーンを走るため、双方が安全を確保できるルールづくりが今後の課題となる。

 早ければ来年三月中旬から試行する見通しで、同事務所の石川俊之交通対策課長は「安心して通行できる歩行、自転車の空間をつくり出していきたい」と話している。


http://www.hokkoku.co.jp/_today/H20061220001.htm

違反処理怠り書類隠す=巡査部長を捜査、書類送検へ-山口県警

12月14日14時0分配信 時事通信

 山口県警の男性巡査部長(52)が、交通違反の処理を怠って書類を隠したなどとして、県警が公用文書毀棄(きき)などの容疑で調べていることが14日、分かった。不適切な処理は今年3月までの約6年間で500件近くに上るとみられる。巡査部長は容疑を認めており、県警は巡査部長を近く書類送検する方針。 

最終更新:12月14日14時0分


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061214-00000089-jij-soci