今日のランチ

テーマ:
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冷やしうどん

もやし
まいたけ
とりにく
たまご


うどんも美味しいね


現場でトラブル発生
いまから出掛けてきます
電話受けながら五分の食事
むなしい
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里帰り

テーマ:
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梅雨もやっと明けて、夏休みな感じになってきました。
今朝は青空がひろがり、でもひんやりした空気が気持ち良く、リゾートの朝みたいで少し嬉しい



ところで

うちの梅男くんこと、VAIOが里帰りしてしまいました

どうも調子が悪くて

DVD-Rでがんがん焼かせたからだろうか
ドライブは認識するもメディアが認識されない

そんなことで、金曜に日通さんが引き取りにきてくれて、実家に帰っていった


メーカー品のパソコンなんて久々に買ったので、パソコンを修理に出す行為はなんだか複雑な感じ
でも、やっぱりラクだわな


ただ、帰宅してもパソコンがない生活
常時電源が入っているから、生活習慣としてパソコンをいじって、仕事させて

それができないと不便だし、落ち着かない

パソコンで録画を続けていたテレビ番組も途切れる

大量のメールもチェックできないからメールボックスから溢れるかもしれない



でも
少し別のことをする時間ができたかな

ということで
部屋の片付けと、睡眠時間に回す



できればジョギングも


やることはたくさんあるんだよね
ほんと
時間が足りなくて困る
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脱走中

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今日は当直あけ

早く帰りたい



今日は係に夏休みの人がいたり、現場に出ていった人がいたりで、残っているのが自分と
《コマッタおじさん》
が三人

コマッタおやじたちの言動とか、電話応対を聞いているだけでストレスがどんどん溜まってくる
イライラしてくる
トラブルが起きたときにこのメンバーだったりすると、このイライラは倍増してブチギレてしまう
黙ってはいられなくなる



なわけで

ただいま、書類の提出で霞が関へ脱走中

アクアラインで追突、炎上 乗用車の男性が死亡


 
 26日午前2時半ごろ、川崎市川崎区の東京湾横断道路(東京湾アクアライン)上り線で、千葉県市川市平田、東京都江東区職員吉田丈夫さん(38)の乗用車が前方の同県君津市大井戸、運転手長島良治さん(54)のトラックに追突、乗用車は炎上し吉田さんは死亡した。長島さんも軽傷。
 事故の影響で、アクアラインは一時、上り線袖ケ浦─浮島インター間と、下り線浮島─木更津金田インター間が通行止めとなった。
 神奈川県警高速隊の調べなどでは、現場は川崎浮島ジャンクションから約2.2キロのトンネル内。片側2車線で、トラック、乗用車とも走行車線を走っていた。


(共同通信) - 7月26日10時51分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060726-00000048-kyodo-soci





<東京湾横断道路>乗用車がダンプに追突 4時間通行止め


 26日午前2時半ごろ、川崎市の東京湾横断道路(アクアライン)上り線で、千葉県市川市、吉田丈夫さん(38)の乗用車が君津市、長島良治さん(54)のダンプカーに追突。吉田さんは死亡、長島さんも軽傷。この事故で、アクアライン下り線は同日午前3時40分ごろまで、上り線は同6時10分まで通行止めとなった。


(毎日新聞) - 7月26日10時44分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060726-00000028-mai-soci




アクアラインで追突、炎上 乗用車の男性が死亡


 26日午前2時半ごろ、川崎市川崎区の東京湾横断道路(東京湾アクアライン)上り線で、千葉県市川市平田、東京都江東区職員、吉田丈夫さん(38)の乗用車が前方の同県君津市大井戸、運転手、長島良治さん(54)のトラックに追突、乗用車は炎上し吉田さんは死亡した。長島さんも軽傷。

 事故の影響で、アクアラインは一時、上り線袖ケ浦-浮島インター間と、下り線浮島-木更津金田インター間が通行止めとなった。

 神奈川県警高速隊の調べなどでは、現場は川崎浮島ジャンクションから約2.2キロのトンネル内。片側2車線で、トラック、乗用車とも走行車線を走っていた。


(07/26 10:31)
http://www.sankei.co.jp/news/060726/sha035.htm

7/26

「血も涙もない」駐車監視員

陥没道路で動けなくなったトラックに違反切符!


英国では各自治体が専門の監視員を配備し、路上駐車違反取り締まりを行っているが、こうした駐車監視員は情け容赦なく違反切符を発行することから、ドライバーたちに嫌われているのはよく知られたところ。このほど、陥没した道路にタイヤがはさまって身動きできなくなってしまったトラックにまで、駐車違反の切符を発行するという非情な行為があったことが発覚、監視員への怒りが爆発している様子が伝えられた。

この出来事は21日、北ロンドンのベルサイズ・パークの路上で発生。道路の表面は、前日に起こった水道管の破裂で噴き出した水の勢いで、深刻なダメージを被っていたとされるが、この日に調査にやって来た水道会社のエンジニアは、道路の舗装部分が割れたり、陥没したりしているにもかかわらず、その周囲に三角コーン(立ち入り禁止の印)をおいて周囲に注意を促すこともなかったという。

そしてその翌日、トラックがここを通りかかった際、前輪が道路に陥没。タイヤの半分ほどがアスファルトに埋もれてしまい、身動きがとれなくなってしまったとされる。

ところがそこへやってきた駐車監視員は、トラックのドライバーが必死でこの苦境から脱しようともがくのを尻目に、違反切符を取り出し、詳細を記入。ドライバーは監視員に事情を説明しようと試みたものの、まったく相手にされず、そのまま切符が発行されたという。

この様子を目撃した人によると、周囲は水浸しで、何が起こったかは明白であるにもかかわらず、この監視員はまったくお構いなしといった状態だったとドライバーに同情。トラックはその後、牽引車にひかれて苦境を脱出し、破裂した水道管もその日のうちに修理されたという。

このトラックを所有する会社「Meyers of Stratford」では、管轄団体のカムデン区は駐車違反に対する異議申し立ての案内をしただけとし、時間と労力の無駄にしかならない不条理な措置に強い不満を訴えている。


http://www.japanjournals.com/dailynews/060726/news060726_1.html

生田郵政公社総裁、集配車の駐禁問題で政府に注文



 日本郵政公社の生田正治総裁は26日の記者会見で、警察庁が郵便小包の集配車に対する駐車禁止規制の除外措置を撤廃する方針を決めたことについて、「駐車場の確保などを徹底している」と対応を急ぐ考えを示した。その上で「駐車場の整備を進めるなど、現実的な対応をしてほしい」とも語り、政府の対応に注文を付けた。


 駐車違反の取り締まりは改正道路交通法の施行を受けて6月から厳しくなった。郵便小包の集配車は都道府県の公安委員会が駐車禁止や通行禁止などの規制対象から除いているが、民間の宅配便業者などから「不公平だ」との批判が出ていた。 (19:57)


http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20060726AT3S2601G26072006.html


駐車監視員暴行に有罪 公務執行妨害罪で初判決


 東京・新宿の路上で民間の駐車監視員に暴行したとして、公務執行妨害の罪に問われた無職伊藤清被告(45)に対し、東京地裁(村瀬均裁判官)は26日、懲役1年、執行猶予3年(求刑懲役1年)の判決を言い渡した。警察庁によると、監視員暴行事件で罰金の略式命令はあるが、判決は初めて。
 公判はこの日1回だけで、伊藤被告は判決に先立ち起訴事実を認めた。被告人質問では「申し訳ない。冷静さを失っていた」と述べた。
 村瀬裁判官の「警官でも暴行したか」との質問には「していない。(公務執行妨害容疑で逮捕されるという)認識が足りなかった」と答えた。
 検察側は論告で「ほかの監視員の職務執行が消極的にならないよう一般予防からも厳罰が必要だ」と指摘した。


(共同通信) - 7月26日13時51分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060726-00000109-kyodo-soci





<駐車監視員>2人に暴行した45歳男に有罪判決


 駐車違反を取り締まっていた民間監視員2人に暴行したとして、公務執行妨害罪に問われた無職、伊藤清被告(45)に対し、東京地裁は26日、懲役1年、執行猶予3年を言い渡した。村瀬均裁判官は「社会的に到底許されない行為」と述べた。警察庁によると、民間駐車監視員に絡む事件で判決が言い渡されたのは初めて。


(毎日新聞) - 7月26日23時7分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060726-00000162-mai-soci