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http://moneyzine.jp/article/detail/67068

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 デイトレの投資タイミングを考えるうえで、ぜひとも覚えて

おいていただきたいのが「リターン・リバーサル効果」。

この言葉をご存じだろうか? これは、株価の急落直後の

急騰や、急騰直後の急落のことを指す。
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http://blogs.yahoo.co.jp/kabushiki_blog/24127102.html

※環境株買い、不動産株売りがトレンドだったようで。。。


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手法 : 個人的な根拠のない予想

期間 : 2008/06/30 - 2008/07/04


価格 : 130,000 ~ 13,900

※本予想に関するクレームお断り(投資は自己責任にて

※予想が当たったところで儲かるとは限らない

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悲観が盛り上がっていくとバーゲンセールが始まる。


安売りまでしばらくの辛抱。。。


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http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080621AT2M2100N21062008.html


 【ニューヨーク=山下茂行】20日のニューヨーク株式相場は大幅反落し、

ダウ工業株30種平均が前日比220ドル40セント安の1万1842ドル69セントと、

3カ月ぶりに1万2000ドル台を割り込んで取引を終えた。信用力の低い個人

向け住宅融資(サブプライムローン)問題を背景に金融機関の業績悪化

懸念が再燃。米景気の低迷が長期化するとの不安も広がり、米株式相場は

再び下値模索の展開となってきた。東京株式市場では日経平均株価が

弱含み、アジア株も下げ基調のまま週末の取引を終えた。

 ダウ平均は1万2000ドルを上回る水準で取引が始まったが、午後に入って

一時、下落幅が240ドルを超える場面があった。ダウ平均の終値は3月10日

(1万1740ドル15セント)以来の安値水準。ハイテク株比率の高いナスダック

総合株価指数も2406.09と55.97ポイント下落した。

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目下インフレは世界規模での問題となり、アメリカがどう対応するか


が鍵となる。。。


http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-32255120080614


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 [メキシコ市 13日 ロイター] グリーンスパン前米連邦準備理事会

(FRB)議長は13日、インフレ高進を回避するために、FRBは金融

引き締めを実施しなければならなくなるとの認識を示すとともに、

米クレジット危機の最悪期は終わったとの見方を示した。


 前議長は当地で開催されているイベントにビデオを通じて参加し

「インフレを低水準で維持しようとするなら、FRBはマネーサプライと

準備預金に対する圧力を強めなければならない。その結果、金利は

上昇する」と述べた。


 さらに、金融市場の混乱は恐らく3月にピークに達したが、今後どの

程度続くかを見極めるのは困難との見方を示した。「金融危機が終了

したとすれば、(米景気にとっての)最悪期は終わったことになる」と

述べ「しばらくは難しい状況になり、悪化することも改善することもあり

得る」と述べた。

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