http://www.coara.or.jp/~nonaka/tossland/100dama/dotti1.html


そろばんの教え方親切ですね。お、百玉そろばんだ。


うーん、このページには生徒用の百玉そろばんはない。


いまだに生徒用と教師用の違いがわからん。。。誰か


教えてくれ~~~~~~~~~~~~~~~~~~

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 そんな投資の世界で生き抜くためには、ずるがしこくなければ


ならないし、先に書いたチャートや分析ツールの結果、推奨銘柄


から買うこと、売ることがわかっていたとしたら、それを逆手にとって


動いたほうが儲かる確立が高いのではないだろうか?それを逆手に


取られていることを知らず銘柄に投資をしている人たちは、値が


吊上がったところを梯子を外されて泣きを見る結果の方が多いのでは。


推奨銘柄、チャートや分析ツールの売買サイン、これを逆手にとられたら


あなたならどうなるか考えてみたほうがいい。

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 その昔、そろばんは会計事務にはなければならないものであった。


どこの会社にもそろばんがあり、日本の成長とともにそろばんが


あったといっても過言ではない。そんなニーズもあり、そろばんは


習い事の1つとして大きなウェイトを占めていた。しかし、昭和の


バブル期突入の頃の習い事と言えば学習塾が大きなウェイトを占め、


コンピューター技術が進化することで汎用機からのダウンサイズ


が進行し、人間の組織が行ってきた仕組みをコンピューターが代行


できることが格段に広がった。その頃からそろばんは文化となる


道を進み始め、人間の計算能力を高める武器はコンピューターに


取って代わられた。私自身もその時代の変化に加担した一人でも


あるといっても過言ではない。そんな衰退を極めてきたそろばんは、


いつしか日本人にその存在さえ知らない人達が増えてくるだろう。


しかし、そろばんは単なる計算機器だけの役割だけではなく人間の


能力を高める道具でもあったことを忘れてはならない。暗算を行うこと


で、指を使った検算をすることで、脳と連携を密接に行うことができ、


脳の機能を活性化し高い能力を引き出すきっかけになっていることを。


そして、私はその活性化された能力を生かして仕事や株式投資ができ


結果を残せていることを信じてやまない。

http://www.unshudo.co.jp/soroban/index.html


 こんなのありましたね。実は私は持っている。


でも、実際にどうなんだろう。「一秒でも早くご破算するために」


とあるが、やっぱり早いのだろうかね。あまり実感がないのは、


そのありがたさがわからん私があほ?

株の原理を知っているだろう。誰かが儲かれば誰かが損をする。


皆儲けることはありえないのだ。この投資の世界で皆が儲かる


仕組みになっているなら、その原理を教えてもらいたいものだ。


誰も自分が損する側には立ちたくない。また、世の中自分の金


を好き好んで提供してまでみなに儲けてほしいと思っている人


など皆無(いたとしても、それはそれなりの理由があるはずで、


金がなければ生きていけない今の世の中ありえない)だ。


そんなお人よしな参加者は、投資の世界からすぐ淘汰(金を


吸い上げられてすっからかんになり足を洗っていなくなる)


されるだろう。

  私だけ偏った考え方なのかわからないが、少なくとも


チャートの意味からの売り買いサインであれ、分析ツール


の売り買いのサインであれ、推奨銘柄の売買方針、それを


信じて思い通り株価が動くことは少なく、逆に想定どおりに


ならない気まぐれな動きをしてイライラさせられたことの方


が多い。売買のタイミングを見つけることは大切なのかも


しれないが、皆チャートや分析ツールの売買サインをみて


動いていたら本当に儲けられるとは思えない。