14日まで続く戦力拡充計画。

今回はイベント任務付きということでちょこちょこ頑張ってはいます。

いるんですが…

 

逸れる資源マス…

疲労する刀剣男士達…

それに構わず、出陣させる審神者…

 

そこはかとなく。某投稿SNSでよく見るブラックな感じが否めない…。

赤疲労とかありますけど、よくあるブラウザゲーにあるスタミナ制限というのはないようなものですからちょっと意地になったりして行かせてみたり…。

こういう時頭冷やさないと、どこかで誰かが折れるかもしれませんしね。

本当、気を付けよう。

 

まぁ、メインは。

各ステージに稀に手に入る刀剣男士達。

2の夜戦ステージは明石国行、3には不動行光。

そして、4には我らが貞ちゃんこと太鼓鐘貞宗となっています。

 

7-2で絶賛捜索中の貞ちゃんが手に入るとなればやるしかないでしょう!

 

極短刀と今まであまり戦に出させられなかった人達を集め、もちろん隊長は光忠さんで。

ぐーるぐーると周回していました。

 

ねんがんの貞ちゃんをてにいれたぞ!_

 

タブレットで王子様とユメクイ退治しつつやってましたらふらりと。

たぶん、そっちに夢中なってたから。なんでしょうけれど…恐るべし物欲センサー…

 

早速、隊長にしてツンツンしてたんですが…

うん、可愛いなぁ…(n*´ω`*n)

薬研とは違う男らしさを感じられます。

ぐいぐい引っ張ってくれるような、頼もしさも…良いです。

でもやっぱり、見た目年相応な感じもして。大俱利伽羅にのせられて倍以上に働いたり、鶴丸さんのいたずらに加担したり。

誰かがいたずらに引っかかって、光忠さんに怒られたりしてるんだろうなぁ…

回想で見た、小夜ちゃんの言う通り、光忠さんがいないときっとフリーダムに動いてるんだろうなw

 

とまぁ、メインはあらかた片付いて。

残るは撃破数とマス埋めのみとなっております。

しかし、上に書いた通りなかなかに埋まらないんですよね…_(:3」∠)_モウダメジャナイカナ

まだ10日あるので挑戦はしてみますが…手紙1枚は欲しいなぁ…

前田くんが遅れ遅れになっているので。

今日、薬研くんが極実装になりましたが…もうちょっと考えさせてね。

 

いつか来る、初期刀極のため…蜂須賀さんのために一式は残しおきたい審神者なのでした。

 

このイベントが終わったら、7-3かな。

亀甲さんは気長に探します…7-2や今回ので神経使いすぎてへろへろなんです。

極のレベルがてら…頑張ろうかなと思います。

 

と言いつつ。11月くらいまで手入れ0時間キャンペーンなので…まだ禍々しながらやってるかもしれません…何だかんだ言って欲しいのが本音ですw

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5万あった資材が2万きりましたよ。

まぁ、備蓄してなかった私が悪いんですけどね。
でも欲しいんですよね…伊達組好きとして。

太鼓鐘貞宗。

ということで、回想に(*´Д`)ってなってる私です。
もう光忠さんかッコよすぎてですね…
今回は小夜ちゃんとでしたが他の刀剣達ともあんなふうに話してるんだろうなぁ…とか。
ごこちゃんが泣いてたりしたら。頭をなでて慰めてたりとか。今回みたいに誰かが喧嘩したら、料理で仲直りとかしてるんでしょうかね。加州君と安定くんとかね…いろいろ妄想できますねぇ…

7面は細川の刀と伊達の刀とのお話になりそうで。
一昨日に実装された7-3、そして今後の7-4で終わりなんじゃないかなと。
それにしても7面、きついですね…刀装が飛ぶ飛ぶ。
おかげで上のタイトル通りです。
あれ…今回本当に運良く二振り手に入れられたんですけどね…

そう、150万キャンペーンのソハやさん、大典太さんの鍛刀キャンペーン。






どちらも手に入れることができましたーー!
御札。チリ紙かと思いましたが、本物が2つ混じっていたようです。
ALL324レシピとは相性が合わずスカばっかだったんですが、411,611,611,411を試したら数回で二人共出てきてくれました。
みつよさんは最後の御札で…あれで外れ引いてたら多分出てこなかっただろうなぁ…人まずはここで一安心です。

しかし、7面…7-3では亀甲貞宗が実装され、勿論稀でドロップ。
そして、苦無や脇差で吹っ飛ぶ刀装。ボス手前で重傷もザラ、行けても、重症を負わされ勝利C。ドロップ無し…

審神者のSAN値がマッハです…_(:3」∠)_モウムリポ

まずは貞ちゃん…と一日1,2回行ってるんですが、上のとおりです。
編成変えたほうが良いのかな…出来るなら伊達組3人入れて行きたいんですが、倶利伽羅がよく目の敵にされてます。
なんだ、あそこの敵はワイルドイケメンがお好きか。格好良いもんな!特に真剣必殺とかな!分かる!←

もし、イベントでチャンスが有るなら戦力拡充なんだろうなぁ…
貞ちゃんが不動くん枠とか…目玉はやっぱリ数珠さん、大典太さん?
イベント刀剣が増えてきたから、何を目玉にするんでしょうね運営さん。その前に、連隊線とか確定報酬系のイベントがほしいです…頑張ればもらえるしね。
とにかくは、まずは貞ちゃん目指して頑張っていきましょう。

資源10万とか目指してからのほうが良いかなぁ…それでも、すぐになくなってしまいそうだけども。
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いや、噂のゲーム一血卍傑の話です。







の前に、とうらぶ。

ここ最近は拡充計画と大坂城が交互に来ています。

昨日、もう何回かの大坂城を終えました。
極道具一式貰えるというのもあり、100階降りきりましたよ。
まぁ、それくらいしか報告出来ませんね…博多くんも後藤くんも信濃くんももう持ってますしなぁ…
しいて言うなら…編成を初期刀の5人にして挑んでたりしてみてました。
それで無事歌仙さんがカンスト。初期刀で3人目です。
今後の回想回収か楽になるかな…?後は小夜ちゃんがもうちょっとレベル欲しいところ。
でもその他の短刀君達がまだまだ何で後手後手になってます…うん主がんばるよ。

後は、平野くんを極にしたり。
なんでSS撮ってないんでしょうね…忘れてました。

服装は一期さんに似てるかなぁ…ごこ君同様かなり凛々しくなりました。カッコ可愛い…
地獄の果てまでと言うセリフに若干ひっ…ってなりましたが、主を守りたいという強い思いがひしひしと伝わってきます。でもムリしないでー…とちょっと思ってしまったり。自分を犠牲にしてまで…とか思ってないよね…平野くん?

今回大坂城のとキャンペーンで一式がかなり貰えるらしいとの噂で、このまま次に来た愛染くんも極にしようかなと考えていたりしてます。
愛染の極すごい格好良いんですよねぇ…どんな感じに成長するのか楽しみにしておこう。(*´ω`*)

後これが重要ですね…

鍛刀キャンペーンにて、ソハヤノツルギと大典太光世が先行実装!
また新しい刀剣男士様が登場です。

どちらも奇抜な衣装だなぁ…と第一印象。
ソハヤノツルギはポジティブな写し刀剣男士。大典太光世さんはネガティブな…と性格は真逆のようです。
写しといえば、まんばくんこと山姥切国広。写し同士彼となにかあるのかなぁ…とちょっとワクワクしてたり。
大典太光世さんは天下五剣の一つ。
ということは、数珠丸さんや三日月さんと…?うーん色々もうs…想像できますね(〃∇〃)

しかし、鍛刀キャンペーンか…我が本丸今絶賛資材不足でして。
これどちらか諦めなければいけないかも…最悪どちら共…かもしれないですね。
前回は運良く数珠丸さんは顕現させることが出来ましたが今回は…なんか難しそうです。
勿論頑張ってはみますけどね。


さて、タイトル回収。

3日にリリースされた一血卍傑。
しかし、蓋を開けてみたら…

見た目はすごく豪華なんですが重い…読み込みにめっちゃ時間かかる。
人によってはログインすら出来ない。
動いたとおもいきやシステムエラー…プラウザを一旦再起動しないと動かない。


…もうちょっと、延期して調整しても良かったんじゃないでしょうか?


私は、重いなれどある程度は動かせてはいましたが、システムエラーの連続にちょこっと苛ついてましたw
今は、メンテのおかげか。ある程度は軽く…なってるんじゃないでしょうか???
しかし、まだ入れない人もいるようです…んー本当に延期して調整したほうが良いんじゃ…?

キャラの方は思いの外が個性的ででして。
我儘な仲間をまとめようとしているタケミカヅチさんがすごく好みです。
周りがアク強い人ばかりなのでこの先苦労しそうな雰囲気です…よいぞ…よいぞ…
親愛度のためにお花を贈れる要素もあるのですが本当に嬉しそうで…
暫くはタケミカヅチさんのために続けようかと思います。
光忠さんの絵師さんが担当されたモモチタンバも気になるしね…まだ未実装だけど。

今はゆっくりと進ませて、英傑達を産ませていくって感じですかね。

しかしまずはとうらぶの鍛刀キャンペーンイベント。どうなるかわかんないけど、当日まで資材集めだ。。。
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「…ハ、グ?ハグって、抱きつく…」

あれだよな。と、自身を抱きついて見せてくれる。
暇つぶしに見ていた携帯を渡すと、受け取って。どれどれと画面を覗き込んでいた。

「身近な人に信頼の気持ちを伝える…へぇ、ちゃんとそういう協会にも認められてるんだな」

詳細を知れば感心したような声を上げた。
僕も「すごいよね」と、返して肯定する。

「フリーハグはちょっと恥ずかしいけれど、身近な人にならぴったりだよねぇ。態度で示そうよ。なんて、歌詞にもあるし」

あれは幸せだけれど。と言葉を継ぎ足して、子供の時に聞いた歌で例え、笑いかけてみる。
なにか察したのか、彼は凄く訝しげな顔をして僕から一歩離れてしまった。

「どうし…」「従兄弟同士で抱きつく気はないぞ、俺」

そう言い終わると、携帯を投げ返されツーンとそっぽを向いてしまった。
つれないなぁ…と笑ってみせる。けど…

(良いじゃないか…それだけ信頼してるってことだろう?)

なんて、言い出せないのは。僕は“あの人の子供”だから

彼がもっとに憎んでいる人の…

「三忠さん?」

彼とは違う、少し高めの声に自分の名を呼ばれた。
振り返れば、彼の恋人の少年が少し心配そうな顔で近づいて、僕の顔を覗き込んでくる。

「少し、顔色が悪いみたいですけど…」
「そうかなぁ…僕はなんともないよ?」

悟られないように、いつもの僕を演じる。
いつも笑顔で人当たりが良さそうだ…なんて言われているけれど…。
多分…これで、良かったはず。
正解だったのか、少年はまだ心配そうな顔ではあったものの「そうですか」と言ってコーヒーを渡してくれた。
一旦、気持ちをリセットしたくてそのまま飲んでみる。
苦さに顔をしかめ、慌ててミルクと砂糖を入れて飲み直した。
横で、ぶ…と吹き出したような笑い声が聞こえて。横目で見てみれば、彼がなにやってるんだと言わんばかりに笑っていた。

「なに見てたんですか?ハグがどうとか、聞こえましたけど」

ハグってあれですよね?と自分を抱きしめはしないものの、さっきの彼と同じ言葉を投げかける。
僕も同じように携帯を見せると、また彼と同じ反応を見せてくれた。

「そーだv肖人、ちょっと…」

僕の声に少年はきょとんとした顔で首を傾げ、彼は「今度はなにする気だ?」疑いの目をしつつも僕の方へ近づき、耳を貸してくれた。

「…ん、分かった」

にやりと笑う彼。
その顔は、小さい頃に見た彼の父親のようで…少し懐かく感じた。

「イツキ!」「イツキ君!」


少年を二人で挟み込み

じりじりと近づいて…

サンドイッチみたいに挟むよう、ギュッと抱きしめた。


やられた本人は小さく声を上げて、目を白黒させていた。
自分が何をされているのか分からず混乱しているようだ。

「ハグの日だしな」
「そうそう、ハグの日。だしね?」

クスクスと笑う彼、まだ何をされているかわからない少年。
それにつられるように、僕も小さく声を上げて笑う。

あぁ…なんて幸せなんだろう。
この日がずっと続けばいいのになぁ…

ふわりと少年から離れて、後ろに回り今度は二人を包み込むように抱きしめてみる。
ようやっと自体を把握した少年は恥ずかしそうに笑って…
彼は、目を丸くし少し戸惑ったような顔をしている…が、離れる気はないようだ。

「ねぇ…僕は今幸せなんだよ?」

そう二人に笑いかけて…少年ははにかみながら笑ってくれた。

彼は…

「それは良かった…な」



その声は小さいながらも。
確実に僕の耳に届いていた。


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8月9日はハグの日だったんですってよ!!
ツイッターのトレンドを眺めつつ、素敵なTLに触発されて。じゃあ自分のキャラ達と相方くんもハグハグさせたいよね!っていう…
もし、三人でやるなら相馬従兄弟でイツキくんをサンドイッチにするか、三忠が二人を抱きしめる感じになるのかなぁ…と昨日思ってましたよ。
何だかんだ言って、三忠は保護者的な位置になるの…かな?
と言っても、こっちで勝手に思ってるだけですしね!間違いだったら違うと言ってください!
願わくば、イツキくんの先輩のことも知りたいです!(唐突)

ということで、突発的なSSでした。
「空が、なんだって…??」

風に揺れる笹の葉の音に混じり、何気ないつぶやきが聞こえた。
声の主は。朗らかに笑って

「…星合の空。だよ」

と、答えてくれた。
けど…

(分からん…)

残念な事に、俺には雅な事は全く分からない。
あそこにいたら、分かっていたのかもしれないけれど…
なんにせよ、今日の日に関係する事なんだろうとは思う…思うのだけれど。。。

そう、今日は七夕。
ある男女が一日だけの逢瀬を許される日。
小さい頃に、父親が言った『私なら、天の川を泳いででも逢いに行くのに…』なんて、言っていたのを思い出す。
『流れが早いみたい』だと俺が返すと、『愛する人に会うためなら…だよ』と惚気られた。
でももし、俺とアイツがそうなってしまったら…と思うと、父親の言う事も分かる。
あの人の子供なんだな。と、吹き出してしまった。
「どうしたの?」と問われたが、「なんでもない」と返しておく。

「………居たいな…」

また、声が聞こえる。
どうしたと尋ねると、笑ってはぐらかされた。
さっきの短冊の願い事と言い、今日はこんな事ばかりだ。
…まぁ、見せてしまうと叶わないからと、俺に隠れるように。一生懸命に高めの笹の葉に手を伸ばし、ピョンピョン飛んでいる姿は見ていて微笑ましく可愛かったのだけれども。

「もう…聞かせてくれてもいいじゃないか…」

そうむくれる俺に向けられるモノはいつもの優しい…俺の大好きな笑みで

「お誕生日おめでとう!」

思考回路が一瞬止まった気がした。
けれど、その言葉は俺にとっては嬉しい言葉で…

あぁ…泣いてしまいそうだ…。

顔を見せたくなくて、俯く。
このまま抱きしめたかったけれど…人混みの中だ。相手が嫌がる…から。

なにも言わず、手を握って足早に人気のない場所へ移動する。
誰も居ないかを確認するとギュッと抱きしめた。

「ありがとう…」

本当に嬉しくて、ありがとうの言葉しか出て来なくて…
胸のあたりから「苦しい…」という声が聞こえて、慌てて開放した。

「格好悪いなぁ…」

多分、相手に見えるのは涙でグシャグシャになった俺の顔。
そのせいか笑われ、頭を撫でられてしまった…ますます格好が悪い。

「さ、帰ろう?」

笑みと共に手を差し出される。
もちろん応じて、コクリと頷き応じようととした、けれど…。

「誕生日…あーーーー!!」

突然の叫びに、差し出された手が引っ込められた。

「俺、アンタになにもしてない!」

どうしようと慌てふためく俺に、苦笑いが注がれる。

「良いよ。あのときお互いに忙しかっ…」

「よくない!ちょっと待ってな!!」

竹の下にあるベンチに座らせて、再び人混みの中へ急ぐ。
数分後、戻って来れば俺の言う通りにベンチに座っていて…俺を見つければ、手を振って迎えてくれた。

「お帰りなさい…って、これは…可愛らしいデザインだね?」

差し出したのはバラをモチーフにした指輪で。
シルバーで作られたバラの中にちぃいさな赤色のガラス球がはめ込まれている。

「だいぶ遅くなっちゃったけど…誕生日おめでとう」

そう言って、指に付けてあげようとはした…んのは良いけれど…


「男にプレゼントされるのは、想定されてなかったみたいだ、ね」

「せっかくの…プレゼントが…」

後もう少しというところで止まってしまい、これ以上無理矢理に押し込めると抜け無くなりそうだ。
いまいち格好の決まらない指輪に、俺はがっくりと肩を落とす。
「嬉しいよ?」と慰めてくれるが…俺の心はすでにボロボロだ…。


かくして、俺の誕生日プレゼントは失敗に終わってしまった…。
来年こそは…来年こそは!絶対に覚えてよう。



「でも、何で薔薇?」

月明かり照らす帰り道。中途半端にはまる指輪を見せて、問いかけきた。
やめろ…それ俺のハートに深く傷が付くから…

「雑誌で、さ…赤い薔薇の花言葉は“あなたを愛しています”…って」

その言葉を告げた途端、相手の顔がみるみる赤くなっていって。
それは俺も同じことで…


「か、帰ろう!ほら、多分三忠が待ってるだろうし!」

多分、いないであろう従兄の名前を告げて足早に帰路に急ぐ。
相手も俺に追いつくように駆け寄ってくるだろうか。

まだ真っ赤な顔を冷ますように、夜空を見上げた。
夜空に浮かぶは天の川。きっと、逢瀬を楽しんでいることだろう。


「イツキ!」

追いついた、名前の主がなに?と首を傾げる。

「来年も、また来ような?」

そう言った後のイツキの顔は凄く嬉しそうだった。
来年だけじゃない、再来年もずっとずっと…




許される限り。ずっとそばにいさせてください…。




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と、七夕と肖人の誕生日ネタです。
イツキ君背後さんが素敵な七夕SSを書いてくださったので便乗させていただきました。
え、もうとっくに過ぎた…?ま、まだ7月だし。セーフセーフ!
まぁ、無理矢理に七夕の日にしちゃったりしてますけどね…?
書きたいことを色々詰め込みすぎて何だか読みづらいかもしれませんが…楽しく書かせていただきました。

後、先日お話させていただきました記憶喪失ネタで何か書きたいのですが、メリバの方向にしか行かない気がしまして…
肖人はともかくイツキ君がちょっとかわいそうな扱いになる。かも知れません…と言っておきます>私信