LIFE IS BEAUTIFUL

楽しいこと。うれしいこと。辛いこと。悲しいこと。。。素直に感じたことをそのまま混じりっ気なしでお届けします。

このたびの東北関東大震災地震により、亡くなられた方々へ深く哀悼の意を表するとともに、被害を受けられました皆さま、またそのご家族の方々に対しまして謹んでお見舞い申し上げます。

皆さまのご無事と一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

2011年は皆様にとってどのような年だったのでしょうか?

また、2012年はどのような年になりますでしょうか?

未来のことは誰にもわかりませんが、少しでも良い年にしたいですね。

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今日は朝5時半に起きて深夜2時まで稼働予定。いま、山手線の最終電車に乗ります。

リア充とはこのことか。でも、漫画喫茶で勉強しようと思ったら、途中で下手って、睡眠学習に。

ダメだ、気合いが足りんのだろう。明日も5時半に起きてお勉強。とにかく時間がある限りお勉強だわ。

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語源由来辞典によると「如月」の由来はいくつか説があり、寒さで着物を重ねて着ることから「着更着(きさらぎ)」とする説や気候が陽気になる季節で「気更来」「息更来」とする説、さらには草木が生え始める月で「生更木」とする説、草木の芽が張り出す月で「草木張り月(くさきはりづき)」が転じたとする説など様々ある。

単に「2月」と言ってしまうと面白みがなく無機質に感じるが、「如月」というと味わい深く、その月自体がとても意味のあるものに感じる。

確かに由来通り、寒さが半端ないので何枚着なければならない。風は冷たいし、まるで冷蔵庫の中にいるような感覚だ。

ちなみに、僕の足はしもやけになってしまった。靴下でもはいていれば良かったのだが、家にいるときにどうしても裸足で過ごす癖が抜けきれなくて、そのままにしておいたらなってしまった。ちょっとでも血流が悪くなるとめちゃくちゃかゆくなるが、靴を履いているとどうしてもかけないから、なんかモヤモヤするし、ムズムズするし、どうしようもない。

早く暖かい季節になってくれることを願わずにはいられないですね。

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三島由紀夫の葉隠入門の中で、「最近の若者はずいぶんと女性っぽくなってしまった」という記述がいくつかみられます。昭和42年(1967年)にこの本は出版されていますので、その当時の若者が仮に15歳から20歳だとしますと、今は60歳から65歳になりますでしょうか。いわゆる団塊の世代の男性は、三島由紀夫からみれば、とても女性っぽく見えたのかもしれません。

となると、この2012年に生きる男子を三島由紀夫がみたら、一体どういう風にみえるのでしょうか。おそらく「男性は女性になった」と言い切る可能性は高いです。そして、「女性は男性になった」と言うかもしれません。昨今、女性がまるで男性のような振る舞いをしているような光景を見たことがありますが、個人的にはあまり歓迎したくはありません。もちろん、社会に出て男性と同じようにバリバリ活躍されることは大変望ましいことではありますが、態度や振る舞いにまで影響してくると、さすがに如何なものかなと思わざるを得ません。

この前、とあるレストランで食事をしていると、20代前半くらいの女性が相手の(おそらく友達だと思いますが)ことを「お前」と言っていました。さすがに、女性が「お前」という言葉を使うのは残念です。かといって「あなた」というのもおかしいですが、せめて名前で呼んであげるのが、優しさってものだと思います。

私自身も自分の振る舞いが決して良いわけではありませんので、いや、むしろ悪い部類に入りますが、慎まなければならないと反省することが多いです。

昔の男性は、いろんな意味で力強くたくましかったと思います。今は、草食系です。というか、植物系男子です。もはや、水と光で生きています。存在しているのみか。。。

一体、この先、男性はどのような進化(退化?)を遂げるのか楽しみでもあり、やや不安でもあります。

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とにかく頑張って、頑張って、血を吐くぐらい頑張ってみます。

ようやく熱くなれそうな仕事にめぐりあえる気がする。まぁ、まずは選ばれないことには始まらないけど、どっちにしろこれをきっかけに一気にかけ上がってやりますよ。

この1年、いや、まずはこの2ヶ月間に全てをかけます。

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