息子よ、それはそれでいいのかい

息子は4人。問題は…そう、長男なんだ!
……と、思っていたけど
カエルの兄弟はみぃ~んなカエルだったのでした


テーマ:

ナルちゃんは小さい頃


車が大好きな子でした


3歳くらいまでの子は


車派、電車派、キャラクター派に分かれるようで


ナルちゃんは車派でした


間違いないっ!グー(これも古い!?σ(^_^;))



ちなみにむっちゃんはキャラ派


仮面ライダーとウルトラマンがあればいいみたい



そんなナルちゃんは昔


パトカーに乗ったことがあります


「迷子」(^o^;)


それが理由です



家の前で突然いなくなったナルちゃんは


遠く離れた八景島の駅で保護されました


私は交番に届けに行っていたので


見つかった連絡を受けパトカーで連れて行ってもらい


そしてそのままパトカーで家に送ってもらいました(^^ゞ



残念ながらナルちゃんは


八景島まで歩いたせいかぐっすりと眠っていましたけど(´∀`)



今思えばその時の「楽しくて歩く」


という集中力も人並みはずれていたかもしれません(^o^;)



それから消防車にも乗ったことがあります


さすがにこれは実際の場面でというのは無理ですが


お祭りのときに消防団の小さな消防車に


乗せてもらったのです(^∇^)


記念にヘルメットをかぶって写真なんかも撮って(*^ー^)



そして昨日


とうとう救急車にも乗ってしまいました(@_@)



8歳の男の子が経験するということでは


経験豊富なほうではないかしら!?




「豊富」といえば先日海での授業(砂遊び大会)を


見に行った時ナルちゃんは水際で


「こんなに貝が豊富にあるヽ(゚◇゚ )ノ」


って言ってたけど


3年生って豊富とか言うのかしら!?(^o^;)


まあいいんですけど



話を戻しましょうσ(^_^;)




昨日は一週間ぶりにプールの日でした


先週と同じように体温を計り・・・


ナル『ママァ~36度2分だった(゜o゜)』



(;一_一)…ってまだ朝の6時ですから


私『もうちょっと寝てなさいよ(-_-;)』



そして起床時間の7時に


ナル『(゜.゜)』(体温を計っている)


私『ナルちゃん(;一_一)さっき計ったでしょ(-_-;)』


ナル『うん(゜o゜)でももう一回』



36度2分



水泳カードに必要事項を書き込み


印を押して…




ナル『もう行こうかなぁ~』


それは待ち合わせの7時50分より早い40分頃



ナル『水泳も早くやりたいし…(゜.゜)』



(--〆)


ナルちゃん!


学校に早く行っても水泳の時間は早くなりませんから



まあ、何とか送り出しました




昨日は曇っていたのでプールも入れるかどうかは


微妙な感じでしたが


まあ病み上がり(病み中!?←昔よく言ってました(^_^;))だし


入れないほうがいいかもね!なんて



午後2時半過ぎ


むっちゃんが外に行きたがり


ばあちゃんに昼寝中のタットちゃんを見ててもらい


家の外の駐車場に行きました



少したつとベランダからばあちゃんが


私を呼んでいる


どうやら電話がかかってきたらしい



私『電話くらい出たらいいじゃん』


ばあちゃん『出ないよ(゜o゜)


       ちょっと戻ってみて!』



仕方ないので帰って留守電を聞くと


ナルちゃんが学校で熱を出し


今38度4分あるから連絡をください


…と2回続けて入ってました


先生、年だし留守電慣れてないのかしら!?(^o^;)



学校に電話をすると今先生が


ナルちゃんを送りに出たとのこと


私も通学路で迎えに行きました



そして途中に出会いました


私『ナルちゃ~ん!』


ナル『ママァ~(~o~)』


私『せんせ~!通学路通ってくれなきゃ分かりませんよぉ~』


偶然低い塀の向こうにナルちゃんを見つけましたが


先生は通学路でない道を通っていました



先生『いやぁ~道間違えちゃって(;´▽`A``』


覚えましょうよ


通学路(~_~;)



私はナルちゃんを引き取り


先生は自転車をよたよたとこぎながら


もう一人発熱で具合の悪くなった女の子を送りに行きました



ナル『ママァ~38度4分ってすごい?(*^o^*)』


私『そうねぇ~パパなら悲鳴あげて動けないかも(^_^)』


ナル『今の子が37度4分で僕が38度4分でぇ・・・$%&’(』



少々のやり取りがありましたが


結局は何が言いたかったのかしら!?


病気自慢!?(?_?)



家に着き軽くシャワーで体を流し


足だけは石鹸をつけて洗いなさいと言い


本寝の体制を作り寝かせました



どうやら結構具合も悪かったらしく


あっという間にぐっすり



夕方目を覚ましたナルちゃんは


さっきとは違って完全に病人モード



私『ナルちゃん薬飲もうよ


  今日は病院も休みだし


   こないだの薬飲んだらちょっとよくなるかもよ』


ナル『痛い痛い頭が痛い$&’))(’&(’・・・・・・


    うぇうぇうぇうぇ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。』


私『ちょっとだけお腹に入れて


  ね、ゼリー食べる?』


ナル『食べたくないうぇうぇうぇうぇo(;△;)o』


私『牛乳は?


  なんかお腹に入れようよ


  泣かないの!


  薬飲んだほうがいいでしょ


  あれもやだこれもやだはダメでしょ


  じゃあ痛いままでいいの?』


ナル『やだけど)(%%&’()うぇうぇうぇうぇ・°・(ノД`)・°・』


私『これ飲んでみて牛乳


  ほらこんなちょっとだから』



病気のときは仕方ないと思うけど


こうも泣かれるとどうなだめたらいいのか(+o+)


しかもナルちゃんはこれといった大病もなく


今まで来たのでこんなに辛いのは


経験がないのでしょう



2年生の終わりにインフルエンザに


かかりましたがそれでも回転寿司を食べに


行きましたし(~_~;)



ナル『うぇうぇうぇうぇう うまくもてないうぇうぇo(;△;)o』


私『どうしたの!!大丈夫!!??』



どうやら手が突っ張ってコップの取っ手がつかめない


これはもしかして・・・


一大事!?!?!?!\(゜□゜)/



私『ナルちゃん!

  

  救急車呼ぶ!?


  そのくらい痛い?』


ナル『うぇうぇうぇ それよりももっとすごいうぇうぇうぇ。゚(T^T)゚。』



とにかく大変そうだ



パパはいないし


タットちゃんを抱えて


よし!119番だ!



ということで救急車を呼びました


ナルちゃんそれを聞くと落ち着いたようで


手も少し戻ってきました



ここは狭い家だと何度も言ってますが


こういうときは大変です


私は救急車を呼ぶのは初めてじゃないので…




まず片づけだわっ!



玄関にあるジュースの箱や


室内三輪車



どけなきゃどけなきゃ(・_・ 三・_・)



そして保険証とお財布・・・




程なく救急車が


ピイポオピイポオ~~~


ここが狭いわけは古い公営住宅だから


回りにはお年寄りがいっぱい(^o^;)


救急車がここに止まると結構住人が見る



救急隊の人が来て落ち着いたナルちゃんは


おじさんにいろいろ聞かれてたけど



ナル『うん大丈夫 頭が痛い』



大丈夫でないでないの(;一_一)


救急車呼んでるんだから


今までおお泣きだったくせに



私『あのぉ~ちょっと高機能自閉っぽいので


  うまく伝えられないと思うんですけど…』


隊員『あ~はい分かりました


    きっと過呼吸で手がしびれたんですね』


ああ~そういえば(~_~;)


とっさになると分からないものだわ




知能に問題ないとはいえ


自分で症状を話さなければならないときは


少し心配かも


骨折は痛くないと言ってたし(^_^;)


改めて気づきました



何はともあれ自分で歩くと言い救急車へ


さっきは座れなかったのに(~_~;)



隊員の方に「弟さんのミルクもあった方がいいかも。おむつも…」


と言われ「さすが」と早速用意



むっちゃんはばあちゃんちなので


電話をすると



出ない(;一_一)


なぜよ…もう6時


とりあえず留守電に伝言




救急車に乗ると


当番病院があるということで20分ほどのところにある


病院へ向かいました


もちろん救急車で20分(~o~)



病院へ着き先生に診てもらい


血液検査をして点滴


二時間で終わり、その後帰っていいと言うことに



パパには救急車内でメールをしておきました


診察の後外に出てメールを問い合わせると


『今向かってる』


と30分前に入ってました



…パパ大好き(*v.v)。



そしてばあちゃんに電話


・・・出ない(;一_一)


だから、なぜよっ!!





程なくパパ登場


ナルちゃんは血液検査の注射針に


ビビッて泣きそうでしたが


看護師さんに促され私が外に出た後


無事できたようで


点滴も痛々しいですが


何とかガマンできた様子


ぐっすりと寝ていました



ばあちゃんには7度目の電話でやっと


つながりました


ばあちゃん『時々そういうことあるんだよねぇ~


       ずっといたのに』



時々誰から電話が来るんですかい(--〆)


絶対寝てたに違いない!

   



点滴を終え帰宅したのは夜10時


むっちゃんはばあちゃんちで本寝に入り


タットちゃんも帰宅途中の車中で寝てしまいました



よかった(^_^)ミルク持って行って(^_^)



さっとシャワーを浴びて出てきたパパ


私『今日「医龍」やってないから


  「どっちの料理ショー」にしちゃった


  なんか他にする?』


パパ『寝る』


私『早いね(^_^)疲れた?』


パパ『明日4時起き』


私『・・・え?(゜.゜)』


パパ『サッカー見るから』



なるほど(^_^;)



タットちゃんが泣いて3時半過ぎに起きると


そのすぐ後にパパが起きました



それって特技!?



私は起きていられないので


タットちゃんが泣き止んでから寝ましたが(^_^;)



それから少したってもう一度目が覚めると


そこには…



青いはっっぴを着たパパが…(=◇=;)


UFOキャッチャーで落としたはっぴなんですけどね(^_^;)




試合終了後


逆転された?と聞いた私に


パパ『4、1で負けたよっ!ヾ(。`Д´。)ノ』



適当な事は言わないことです(;´▽`A``





忙しい思いをさせたのにごめんね(^_^;)



ちなみに今日学校を休んだナルちゃんは


熱も37度4分くらい



ナル『ママァ~アニマックス見ていい?』


(;一_一)


もう勝手にして下さい








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37度9分・・・




(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)


私『さんじゅうななどくぶぅ~~~( ̄□ ̄;)!!』


ナル『…(・_・;)』


私『熱あるじゃないのっ!!』



ということで学校はお休みすることに



何で今朝体温を計ることになったかというと…





昨日


ナル『ママァ~明日プール(‐^▽^‐)』


私『じゃあちゃんと支度しなさいよ


  新しい水着買ったよね!


  それからパンツは新しいやつを持っていくのよ


  水着ある場所分かるでしょ


  それから%&())(&%$・・・・』


ナル『どこにあるかなんてわかんないよぉ~(+o+)』



私にはどこにあるかわかんない意味がわかんないわよ(--〆)



私『だいたいそういうのはここでしょ


  探してみればいいじゃない』


下着や靴下の入っている引き出しを


ちょっと探ると水着と水泳帽が…



あるじゃない(;一_一)


探すのよ…人はっ!!



まあいつもながらのやり取りを終え


明日は忘れずに水泳カードねと


マグネットで見やすいところに貼っておき


支度は無事終えました



プールの参加には水泳カードという


朝の体温や朝食の有無


保護者の印を押して学校に提出する


参加表が必要です



そうとう熱があるとかじゃなきゃ


プールにぶっこんでもかまわないのに


と思う私のような親ばかりでないからか


最近の行事参加には何かと


承諾書のようなものが必要です




余談ですが


ナルちゃんがまだ個性的と気づいていない


1年生の頃


マラソン大会の承諾書を忘れて


参加できなかったことがありました


学年ではナルちゃんだけが…



当時承諾書を忘れた児童には


家庭に電話連絡するなどの


対応はしないとする申し送りがされており


承諾書のないナルちゃんは学年で一人


大会に参加できませんでした



その時の話をすると今でも涙が…(w_-;


ただのうっかりではなかったので


納得がいかず校長に電話しましたけど


まあその話はまた今度(^_^)




ナルちゃんに体温計を渡し


起きたら計るように伝えました(~o~)



ナルちゃんの就寝は9時半


しかし消灯は9時です


まああまり守れたことはありませんが


一応時間に関してはくどいくらい守るように


日々伝えています



9時を少し前にむっちゃんが


ナルちゃんのところでちょっかいを出していました



私『ナルちゃんもう電気消しちゃいなさい』


暗くなればむっちゃんもこちらに来るだろうと



むっちゃんは戻ってきたものの


相変わらず電気は消さず…


あんたって子は…(;一_一)



私『うちには時間が分からない子がいるねぇ~』


などといやみを少々(* ̄Oノ ̄*)


いぢわるかしら(~_~;)



しばし…


・・・ん!?


応答がなくのぞいてみると…


(@ ̄ρ ̄@)zzzz



ナルちゃんは寝ていました(^_^;)


9時前には寝ていたようです





そして今朝


私『さんじゅうななどくぶぅ~~~( ̄□ ̄;)!!』

ナル『…(・_・;)』

私『熱あるじゃないのっ!!』



おそらく夕べから具合が悪かったに違いないΣ(~∀~||;)


そうでなければ


「ママァ~~~ぜんぜん眠れない(-""-;)」


と口癖のように言っているナルちゃんが


あんなに早くいとも簡単に寝入ってるわけがない(^_^;)



学校には電話連絡をし


担任の先生がいなかったので伝言を残しました



しかし雨がすごいので病院は様子を見ることに



私『ナルちゃん


  雨すごいから病院はちょっと考えようね


  ただの風邪なら休んでればいいと思うし…』


ナル『うん(-_-)』


相当具合悪いのかしら(^_^;)


無口すぎるわ



しばらくして電話がかかってきました


それは担任の先生


先生『今日は豪雨のため欠席で?』


私『あはは、そんなわけは(~o~)


  えっ?あの伝言で伝わってませんか(^_^;)


  熱があって…』


先生『あっそうですか(;´▽`A``


   私ちょっと遅れてきて…』


私『えっ!? 伝言を残した先生には


  先生はもう教室へ行かれたと…』



OL時代を思えばこんなミスは考えられないわっ!


ってもうOLじゃないしまあいっか(*^。^*)


とりあえず先生には伝わったことも確認できました



そして11時40分


ナル『ママァ~雨止んだ(゜o゜)』


私『止んだから何なの』


ナル『病院行く』



あらまあ(^o^;)


結構本気で具合悪いのかも!?



ホント申し訳ないけど


ナルちゃんは些細なことで


痛い痛いと騒いだり


以前指を骨折した時は痛くないと…


なかなか本当のところが分かりません



先日も食事のメニューを見て


食欲がないと…


「これ食べたくない」と「食欲がない」の


違いも詳しく教えなければいけないような


状態ですから


判断に迷うこともしばしばです(~_~;)



しかし今回は「吐きそう」とも言ってたし


でももうちょっとひどくなったら吐きそうとか


なかなか表現が豊か過ぎて…(^_^;)



とにかく時間的にぎりぎり!!


ばあちゃんを呼んでむっちゃんとタットちゃんの


お守りを頼み急いで病院へ



こんな時ばあちゃんがいてくれると


助かります(^O^)


世のばあちゃん方!


娘は助かっておりますよぉ~



病院へは12時5分前に着きました


受付は12時半までだったようであせったわりには


普通に入れたみたいf^_^;



待合にはいろいろと子供向けの本があります


ナルちゃんはすかさず…


ナル『これでも読むか』



それ…読むんですか(^_^;)


ナルちゃんが持ってきた本は


私でも分かるピカチュウの絵


大きさは12cm四方位の


1ページの厚さが1mmくらいある…



あの…


明らかに幼児向けでは!?( ̄_ ̄ i)


ほとんど字もない(~_~;)


あんたが楽しいなら


ママなんだってかまわないわ(^_^;)




放送『○○ナル君


    中待合にお入りください』


本を戻し中待合に


ナル『これでも読むか』


それは…


さっきと同じ体裁の…


今度は仮面ライダーカブト(^_^;)



いいんじゃないいいんじゃない


あんたが読みたければ(^▽^;)



そしてすぐに呼ばれ


医師『溶連菌かなぁ~』


私『ヨウレン…聞いたことある』


医師『ありますかぁ~(~o~)


    すぐ調べられますからねぇ


    中待合で待っててくださいね』



5分ほど待ち呼ばれて戻ると


医師『やっぱりそうですね


   説明しますね(~o~)』




溶連菌感染症


溶血性連鎖球菌(ようけつせいれんさきゅうきん)という


名前の細菌を略して「溶連菌」と呼んでいます


のどに感染すると咽頭扁桃炎を生じます。


症状は咽頭痛、発熱、発疹、苺舌など・・・




先生は一通り説明をしてくれてから


医師『この子ですよねぇ~


    見たところ全然…(^_^)』



ここのお医者さんは最近来るようになり


主にむっちゃんの喘息をみてもらっていて


ナルちゃんを連れてきたことはありませんでした


以前むっちゃんを見てもらったときに


ナルちゃんのことを少しだけ話していたのです



その時は私も具合が悪くなり


むっちゃんを見てもらうついでに


診察してもらっていたし


育児相談もやっているということだったので



先生は女性で今までのことを考えると


話しやすかったのかもしれません



私『そうです(^_^)


  まあ見た目は別に…


  でもほら(;一_一)』



ナルちゃんは診察用のイスで


くるくるくるくる


('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*)



医師『こんなのみんなそうですよぉ~(~o~)』


私『相談センターにも行ったし


  高機能自閉症の本を読んでみると


  いいと言われて…』


医師『お母さんも安心できてね


    ストレスもないみたいだし


    よかったですね』



その先生に以前診察してもらったときは


立ちくらみや微熱


結局は話をしただけで何もせず


きっとストレスでしょうと言うことでした


ナルちゃんのことを考えすぎていたみたい



処方箋をもらい薬局へ出して


待ち時間にとなりのスーパーで


お昼ごはんを買うことにしました



私『何にしようか』


ナル『今は寿司もダメかも知れない(;一_一)』


Σ(~∀~||;)


その言葉録音したいわっ



コロッケと太巻きを買って帰り


ナルちゃんはちゃんとコロッケと


太巻きを食べました(^_^;)



その後「頭が痛い」「のどが痛い」と言っている


ナルちゃんでしたが…



ナル『ママァ~(´□`。)』


私『何よ』


ナル『アニマックス見たい』


私『・・・・どうぞ』


結構元気じゃない(;一_一)



ナルちゃんさっき聞いてた


「溶連菌てどれくらいの病気」


って話


ママには判断しかねます(^_^;)










アニマックス・・・スカパーのアニメ専門チャンネル








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ヽ(`Д´)ノナルちゃんは時々


『あ~イライラするっヽ( )`ε´( )ノ』


とか言います


だけど…


あんたと話してるほうがもっとイライラしますからっ!


残念!!!(ちょっと古い!?)



オムニバスでお送りします(^▽^;)




両ひざをけがして病院で絆創膏を貼ってもらいました


だけど半ズボンが摺れるせいではがれたみたい


お風呂の時間


ナル『ママァ~これはがれちゃったから


   ビニールで巻いて』


私『はがれても大丈夫そうじゃない?


  もう濡れても平気よ』


ナル『だってここんとこ肉が見えてるから』


( ̄_ ̄ i)


見えてないわよ



私『もう痛くないでしょ?』


ナル『まだ治ってないよぉ~(`×´)』



パパ『もう風呂入んなくていいっ!!』


突然パパ登場



ナル『ビニールすれば濡れないし』


私『分かった


  もうお風呂入らなくていいから


  パパがそう言ってるじゃん』


ナル『ここんとこがまだ濡れると痛いかもしれないし…』


私『だから、お風呂入らなければ濡れないでしょ


  足だけ洗いなさい』


ナル『まだ治ってないからビニール…』



パパ『風呂入んなくていい~っつってんだろぉ~!!!ヽ(`Д´)』



しばし続いたやり取りは


ナルちゃんが何事もなかったように


そのままお風呂に入って終わりました(;^_^A


最初からそうすればいいのに






ナルちゃんの病院へ通院途中の車中


ナル『ママァ~車ってあの病院行くまでどのくらいガソリンが


   あれば行けるのかなぁ~』


私『さあねぇ~どのくらいかしら


  1リットルくらいじゃないかなぁ~』


ナル『え~ヽ(゚◇゚ )ノ


   すごいねぇ~そんなちょっとで行けるんだぁ~』



っつ~か何を根拠に!?(;一_一)



私『ちょっとじゃないでしょ』


ナル『だってもっとたくさん使うかと思って(~o~)』


私『ガソリンは1リットルいくらって決まってて


  大体の車は1リットルで10kmくらい走るから・・・』


ナル『うんうん( ゜∋゜)』


私『#$%&’((なんたらかんたら…$$&’((』


ナル『うんうん』



ナルちゃんはちっとも聞いていませんでした((o(-゛-;)






ナル『ママァ~一日の電気代ってどのくらいなのかなぁ~(・∀・)』


私『さあ、どのくらいかなぁ~』


ナル『1万円とか!?』


私『(;一_一) ナルちゃん


  1ヶ月は30日あるんだよ


  1万円に30かけてごらんよ


  1日の電気が・・・どうたらこうたら#$%&’&’’(』



ナルちゃんはもう聞いていませんでした(;^_^A







夕飯で


私『ナルちゃん、もうご飯だよ』


ナル『はぁ~い』


食卓には肉野菜炒めおひたしや煮物



ナル『ママァ~食欲がない(_ _。)』


私『調子悪いの?違うでしょ?』


パパ『調子悪いんだよな(* ̄Oノ ̄*)』


絶対違うとみた(~_~;)



私『悪くないでしょ、食べなさい』


ナル『うう~ん、だってお腹がちょっと気持ち悪い(´_`。)』


私『分かった、もう食べなくていいから寝なさい(-_-;)』


ナル『はぁ~い(´□`。)』


ナルちゃんはTVを見て「ゲラゲラ、クック」と笑っている



ナルちゃんの就寝は9時半


疲れて皆早めに寝てしまい私もウツラウツラ・・・


そして10時


ナル『ママァ~お腹がすいて眠れない(+o+)』


私『(;一_一)』


ナル『(;^ω^A頭はちょっと気持ち悪いんだけどさぁ~』


私『ナルちゃん!


  お腹がすいてないのと食欲がないのは違いますからっ!


  よぉ~く覚えておきなさいよっ!!!ヾ(。`Д´。)ノ』


ナル『はい(〃∇〃)』



ナルちゃんはクッキーを食べて寝ました(~_~;)


食事のメニューによって体調が悪くなるのは


不愉快です(;一_一)






回転寿司大好きナルちゃん


100円寿司で


席に着くなり皿を取る



ナルちゃん、


ママまだ座ってもいませんから(;一_一)






回転寿司大好きナルちゃん


100円寿司で


パパに5皿までと言われて



ナル『そんなちょっとじゃお腹いっぱいにならないよ(`Δ´)』


パパ『食べてみなきゃわかんないだろ』


ナル『だけど少なすぎる(-""-;)』


私『今日の朝ごはんより多いんじゃない!?(^_^)』


ナル『うう~ん(`×´)』



そんなやり取りの間私たちはお寿司を食べていましたが


ナルちゃんは食べ始めてもいませんでした(~_~;)



パパ『いいから食べろよ』


ナルちゃんは食べ始め


5皿が終わらないようにゆっくりと…


しかし、すぐ終わってしまいしょんぼり(´_`。)



パパ『食べていいよ(^_^;)』


ナルちゃんの機嫌はあっという間に直りましたとさ(*^。^*)






まあ日常の些細なことですが頻度が多いと


ストッパーはなかなか最後まできいてくれません(^_^;)



これを読んで私にイライラした方


どうか気持ちお察しください<(_ _)>



今回はこの辺で(=⌒▽⌒=)











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