ここで、そこで、いろんなところで

日々の生活の中で想う、エッセイ未満のことたち


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ずいぶん前、2年ほど東京で暮らしていた。


五反田に住んでいたので、坂を上がると東京都庭園美術館 があった。

散歩がてら、ぶらぶらと歩いてよくここまでやってきた。



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旧朝香宮邸。


晩夏の邸宅。

セミの声が邸内まで響いてくる。


遠い眼をした人物たちが、何かを語りかけながら静かに佇んでいる。

その前に立って、動かぬ彼らの語りにじっと耳を傾けていたくなる。


~あの頃思い描いた自分になれているのかな?


そんな言葉がアタマをよぎる。


歳をとれば、いろんなことが理解できて、達観できるのかと思っていた。

知識や経験は増えているけれど、それでも悩みも迷いも尽きはしない。


革の耳をしたスフィンクスが問いかける。

私は答えを保留にして庭にでる。


夏の終わりは少し寂しいね。



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主人のいない邸宅をあとにして、現実に戻る。




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赤坂見附でwaku姉さん とパジャマデート。


本当は大学時代の友達のホテルにもぐりこもうと思っていたのだけれど、シングルしか取れなかったらしく、

「床に寝てもいいから」

って懇願したんだけど拒否られた。


日帰りしようかと思っていたらwaku姉さんが

「一緒に泊まろう」

と提案してくれた。

ありがたや~。


waku姉さん、いつもいつもありがとね。


ということで、早朝の新幹線で東京駅に降り、そのまま一足先に赤坂見附のホテルに荷物を置きに行く。

下のカフェで、モーニングをいただきながらマンウォッチング。


見附なんて、何年ぶりだろう。

街の雰囲気は以前とあんまり変わらない。

でも、きれいな女性が多いこと。

朝早いのに、みんな頭の先から足の先まできちんと神経の行き届いたOLファッションに身を包んでいる。

特にアラフォーと呼ばれている30代~40代の人たち。

田舎にいると、その世代はお母さんだし、働いていてもパートさんが多いかな。

でも、こちらの女性たちは、いつまでも女であることをちゃんと意識している。

waku姉さんを含めて、都会はかっこいい女性が多いっす。


次の日はホテルでちょっとゆっくりさせてもらって、表参道でランチ。

待ち合わせの場所はみずほ銀行の前だったけど、以前ここが富士銀行だったことを知っている人はどれくらいいるかな?


表参道もまたまた久しぶり。

昔はこの近辺で働いていたから、お庭だったんだけどな・・。

待ち合わせまで時間があったので、表参道散策。

やっと表参道ヒルズも行った。


こちらはビルごと建て変わっていたりして、以前に何があったのか思い出せないほどのめまぐるしい変化。

でも、相変わらずセンスのいい街であり続けている。

そして、街行く人もやっぱりみんなおしゃれ。

見附と違って、こちらは個性的な方たちが集まっている。

そろそろ秋の気配をキャッチして、ブーツの女性もちらほら。

今年はグレーが流行るのかな・・・。

街が洗練された人たちを呼び込んで、街も人も相互作用でますますおしゃれになっていくカンジ。


そのなかですっかり田舎モノな自分をひしひしと感じる。

めんどくさがったり、変化を嫌っていたら、この街では生きていけないんだな・・・。


雨がひと段落した田舎のわが庭では虫たちが心地よく鳴いている。

今日も勝手口に動く黒い虫が・・・!

と思ったらこおろぎだった。

こののんびりとした生活が大好きだから、人の多い東京ではきっともう住めないだろうけれど、それでもときどきこうやって刺激を受けるのも楽しいな。


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災害に見舞われた皆様、一日も速い復興をお祈りいたします。


8月28日、集中豪雨で三河地区は大変なことになっていたらしい。


が、その頃私は東京で、表参道で友達とランチをしていて、まったく知らなかった。

確かに東京も雨は降っていたけれど、豪雨じゃなかったし・・・。


「新幹線、止まっているよ」

と、連絡をもらっても、

「集中豪雨なら必ずやむから、新幹線もちゃんと動くよ」

とのんきに構えていた。


だって去年も台風の真っ只中上京して、横須賀美術館でトらやんのファイヤー観ていたし・・・。


東京駅には2時過ぎに着いて4時過ぎのひかりの切符を買った。

駅員さんも

「普通に動いてます」

って言ってくれたし大丈夫だよね・・。


でも、疲れていたのとなんとなくムシの知らせかな・・。


新丸の内ビルでゴディバのチョコシェイク(お高いけれどおいしかったです・・・)を飲みながら、1時間以上も先の新幹線を待つのがイヤだと思い始めたので1時間前のこだまに切符を変更。

(つまり3時半ごろね)

で、本来なら、このこだまと1時間後の新幹線のわが駅への到着時間は15分くらいしか違わないんだけど、そんなことどうでもよくて、なんだか早く座りたかった・・。


東京駅では3時ごろから運転見合わせになっちゃっていたけれど、こだまは比較的早くから駅に止まっているので、ビールを買って指定席に座ってのんびりと構えていた。

集中豪雨で上りも下りも止まっているので、時間になっても折り返しの列車が入ってこなくって、ホームで困っている方々もいたのだから、ちょっと運がいいのだと思いつつ・・。


結局1時間遅れでこだまは東京を出発。

びっくりするほどの猛スピードで運転手さんが飛ばしてくれて、わが町の駅に着いた頃は30分遅れで済んだ。


でも上りは2時間くらい遅れが出ていたみたい。


4時のひかりだったら、折り返しの列車が時間通りには来なかっただろうから、1時間遅れで済んだかどうか・・・。


運がいいのか悪いのか・・・。

というのも、去年も台風が上陸して、みんなが帰れるのかどうか心配する中、台風が早く通り過ぎて、普通に帰ってきたし・・。


9・11のときは、バンクーバーから唯一日本へ飛んだ飛行機のエアチケットを持っていて、優先的に帰ることが出来たし・・・。


家にたどり着くまでも、そんなに雨はひどくなかったし、まあ、これで雨も一段落と思っていたんだけど・・・。

今日になってそのあとまた新幹線が動かなくなったことを知った。

TV観ると近所も本当に大変なことになっていたし・・。


友達も心配して、電話してくれたり、メールくれたり・・・。

みなさん、本当に心から心配してくれたので、なんだか遊びに行ってヘラヘラ帰ってきましたとは言いづらかった・・・。


でも、これは偶然に運が良かったのだと思うことにしてます。


ご心配、本当にありがとうございました。





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おっとりしていて、協調性があり欲がない。


向上心もそんなにないけれど、やる気がまったくないかと言えばそうでもない。


授業中、わからないことでも質問しないし、頷きもしないし手も上げない。


そのかわり、友達とケンカもしないし、イジワルもしない。


私のクラスメイトたち。


「クラスって集まった人間で特徴が出来るんだよね、きっと」

と友達に話したら

「平成生まれだからじゃない?」

と言われた。


友達いわく、

「運動会のかけっこで、みんな手を繋いでゴールさせられた世代だよ」

と言う。


ちょっとでも差別に繋がることはさせない。

みんな平等という教育。


友達の子どもが通う学校では、名簿もアイウエオ順ではなく、男女バラバラで非常に読みにくいものだったという。(男女で分けるのは差別なの?)


何かにあてはめて一括りに考えるのってあんまりよくないと思うけど、これってどうなんだろう?

ただ単に欲のない子が私たちのクラスに集まってしまっただけなのか、全体的にそうなのか・・・?

そして、運動会のかけっこは今でもみんなで手を繋いでゴールするのかな?











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ついにわが街にスタバがやってきた!


sutaba

ああ、これで夏はおいしいコーヒーフラペチーノがいつでも飲める。

冬は好きなカフェラテが飲める。

うれしいぞ。

ソファアの席もちゃんとあるぞ。

いいぞいいぞ。


ところで、わが街は風が強いことで有名。

今のところ、スタバの出入り口はビル内に向けて二つ、街路に向けて2つの計4つあru.

今日のように風の強い日は、外向きの出入り口が開くたびに、風が入り込み、テーブルの上のストローのパッケージとか、コップのカバーとか、いろんなものを思いっきり巻き上げる。

これじゃあエアコンも効かないよね。

そのうち2箇所ほど出入り口を閉鎖することになるんだろうな。


そして、わが街は自慢じゃないけれど、タダが大好き。

今日もスタバの外のベンチには、年配のご婦人方が腰掛けて、何も注文せずに長々とお話をしていた。


ちなみにわが街のホテルでは、ロビーのベンチに腰掛けて、手持ちのドリンクを飲んでいらっしゃる方もいるっす。


そんなこんなにめげず、がんばって欲しいぞスタバ。

どうか撤退しないでね。

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行けてよかった。


そして、30年一緒に歩いて来れてシアワセ。


「寂しいのが半分、ほっとしているのが半分」

桑田さんが語っていた。

そして

「また帰ってくる」

って約束してくれた。


あいにくの雨だったけれど、思い出に残る雨だったかな。


帰り道は

「YAYA」を口ずさみながら帰ってきた。

あの時代を忘れない。


sas

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旅行中、そんなにゼイタクはしなかったけれど、おいしいものはいただいた。


画像はほとんどなし。

あってもブレブレ。

というのも、一人で食事をしにいって、食べ物を写真に撮るという行為がなんとなく恥ずかしかったから。


大阪ではみなさんからおいしいとオススメのさぬきうどんの「はがくれ 」で定番の「生しょうゆ」。

本当は大阪らしく「力餅」で食事したかったんだけど、たまたま大阪国際の近くにこちらがあったので。


ヒロシマでは「みっちゃん総本店 」でおすすめの「スペシャルそば入り」

ものすごく大きくて、びっくり。

休憩しながらがんばって完食。

でもおいしかったデス。


鳥取では、旅館の方に聞いて近くの居酒屋さんへ。

「岩ガキは絶対に食べてください」

という旅館の方のオススメで岩ガキと白イカをオーダー。


iwagaki

岩ガキは今が旬。

白イカをさしみでお願いしたので、こちらはバター焼きで。

大きくて臭みがなくておいしい。

白イカは、湯びいてあってちょっと残念。

イケスから出したものをいただきたかった・・・。


松江では昼にあるお店で出雲そばを。


夜に知り合った島根県人の方からは一畑百貨店の中の「一福 」がオススメと言わる。

ああ、もう少し前にお知り合いになっていたら、松江でもおいしいお蕎麦が食べれたのになあ・・。


夜はホテルお勧めの「魚一 」。

お魚の煮付けも上品で、蜆のお味噌汁が本当においしかった。

この蜆、大きいと思ったけれど、次の日に観た貝塚から出土したヤマトシジミの貝殻はもっと大きい。

乱獲で小さくなっているのかな。

ここで知り合った方は常連らしく、

「ここは何でもおいしいの」

とおっしゃっていた。


出雲では魚一で知り合った方に教わり「荒木屋 」へ。

混雑していて待たされたけど、前日とは比べ物にならないほどお蕎麦がおいしい。


おみやげにはあご(とびうお)のかまぼこと荒木屋のおそばと、松江の彩雲堂本店 の「若草」を。


その土地のおいしいものをいただけるって本当に幸せ。



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今回の旅の一番の目的は出雲大社 のご本殿特別拝観。

ご本殿遷宮のため、ご神体が仮本殿に移され拝観が可能に。

これを逃すと次は60年後。

その頃は多分この世に存在していないし・・・。


事前にハガキで申し込んで予約。


一畑電車 は宍道湖沿いを走るので、乗り物好きの私は楽しみにしていたけれど、電車の中では寝っぱなし。

目的果たせず・・・残念。


初めての出雲。


10時に着いて11時半まで時間ある。

どうしようかと思ったけれど、お社が大きくゆったりとしていて気持ちがいいので、時間はあっという間に過ぎる。



izumo1

遷宮と言っても、伊勢神宮のようにご本殿をまるっと移すのではなく、ご本殿はそのまま(国宝なので壊せないらしい)で、屋根の葺き替えなどを行うのだそうだ。


今回の旅、なぜか事前申し込みのとき「二人」と書いた。

一人旅なんだけどな・・・。


カナダのホセにそのことを尋ねたら、

「お連れの方が出現しますが、おしいとこまで行きますが最終的には一人で行くことになりそうですが・・・・。」

とのこと。

「おしい」って何がおしいんだろう?(笑)

確かに出雲の話をすると

「行きたい~」

と言ってくれる方は何人かいたけれど、

「一緒に行きたい!」

と言ってくれる人はいなかったんだけどな・・。



izumo2

拝観までちょっと時間があったので、隣接の宝物殿に入ろうとすると

「二人ね」

と切符を切られた。


一人なんだけどな・・・。

やっぱりどなたかお連れしていたのかな・・・?


テントで順番待ち。

神様に失礼のないよう、ジーンズ、短パン、サンダル不可。


本殿は神様がいらっしゃらないといってもやっぱり「ハレ」の場所。

手すりなどに触ることは厳禁、写真もNG。


本殿の天上に描かれている八雲の説明を受けて、あっという間に拝殿は終了。

もう少しゆっくり神様がいらっしゃる場所を見たかったけれど、大人気で予定時間を押しているらしく、あっという間に終わってしまってちょっと残念。



izumo3

でも、拝見できてよかったな。

神様をお守りしている大切な場所。


特別拝観は17日まで。


大国主命は国譲りや因幡の白兎のエピソードから、私的には心優しい神様という印象があるんだけど、それだけではなさそう。

もう一度古事記を読み直してみたい。


お隣の島根県立古代出雲歴史館 へ。

友達にも知り合った島根県人の方にも、荒神谷遺跡を青銅器と加茂岩倉遺跡銅鐸を観るように薦められていた。

こんなにザクザク出てきたら、掘り当てた人もビックリしただろうなあ・・と妙に感心。


私が気に入ったのは本殿の復元模型。

空中神殿みたいでカッコイイ。


そして、特別展は「聖地巡礼」展。

サンチャゴ巡礼のルートや写真が展示してある。

昨日に続いて今回もキリスト教にご縁がある。


ルルドの映像もある。

いつかは行きたい場所。


私がローズクオーツのクロスと友人からもらったメダイをしていたからか、学芸員の方から声をかけられて説明を受けた。


人が心地いいと思う場所は、どんな神様でもきっと心地いいんじゃないかな。

そして、信じている人のために、神様はちゃんと存在してくれているのだと思う。




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本当は行く予定はなかったんだけど夕日スポットということで、島根県立美術館 へ。

ここの開館は日没30分後までというおしゃれな設定。


ホテルの方に道を尋ねると

「近いですよ。歩いて10分くらい」

と言われたけれど、宍道湖温泉街から寄り道しながら歩いたら、結構な距離だった。


でも宍道湖ぞいに散歩道が整備されていて、湖を見ながらぶらぶらと歩くのもなかなか楽しい。


sinjiko1


県美ではジオットの展覧会。

私的にはジオット以降のルネッサンスの宗教画のほうが好きだけど、素朴なカンジもよかった。


コレクションも充実していて、私が行ったときは奈良原一高さんの「王国」を観ることができた。

トラピスト修道院と婦人刑務所の二部構成。

モノクロの修道院はタヴィアーニ兄弟の撮るシチリアの風景を連想させる。

本当は聖フランチェスコのアッシジの丘を思い浮かべるほうが適当なのかな。

囲われた空間の中で、ひたすら神を求める日々と、与えられた日課をこなす日々。

時代のせいもあるのだろうけれど、修道院も刑務所も、どちらも日本ではないような異空間。


野外コレクションで一番人気は宍道湖うさぎ。

ここではこんなに愛されているのに、物議を醸している「せんとくん」と同じ作者。




usagi


せっかくここまできたので、もう一つの宍道湖夕日スポット に移動。

三脚を立てたマニアの方々と一緒にシャッターチャンスを狙う。

ただしこの日は曇っていて夕日は拝めなかったけど、綺麗な風景。

こうやってぼおっと何かを待っている時間もいいな。

私はいつも焦りすぎている。


yuuhi


ホテルへの帰り道。

島根県美もとってもきれい。


kenbi

ホテルの隣の神社ではお神楽が奉納されていた。


夏真っ盛り。



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鳥取は砂丘だけ行って松江へ。


松江では、駅で荷物を預けて観光案内で計画を練って八重垣神社神魂神社 へ。


八重垣神社はスサノオノミコトとイナタヒメノミコトが新居を構えた場所で縁結びの神社らしい。

カップルや良縁祈願の親子や友達同士やら、「鏡の池」で真剣に縁占いをしていたりして、私にはちょっと場違い・・。



yaegaki


八重垣神社と神魂神社近辺を風土記の丘 というらしく、古墳跡などを通り過ぎながらてくてくと歩く。



hudoki

風土記の丘、暑かったけれど時々心地よい風が吹いて気持ちがいい。

そう、天河や天岩戸と空気が似ている。

神様はこういう場所がお好きなんだな・・と思う。


神魂神社は日本最古の大社造りの本殿。


kamosu


出雲に詳しい友達にリサーチしていなければ行きそびれるようなひっそりとした場所にある。



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静かで気持ちのいいお社。

今、写真を見直すとホント、いい場所だな。

ただ、ここにたどり着いたとき、暑さと歩きつかれたのでちょっとグロッキー気味で、この雰囲気に充分に浸れなかったのだけれど・・・。


さすがに疲れたので早くホテルにチェックインしてしまおうと思い、松江駅へ戻る。


・・・で、ホテルに着いたのはいいけれど、その後もまだまだ歩くのだ。


今回の旅も神様とアートと歩きなんだな・・・。




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