ここで、そこで、いろんなところで

日々の生活の中で想う、エッセイ未満のことたち


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先回も書いたけれど、ウチの学校は授業以外にも課題がたくさんあって、その提出も多い。

やらなくちゃいけないことは山ほどあって、器材のスケッチとか、提出物の作成とか、本当に時間が幾らあっても足りないくらい。

ぼおっとしていると追いつかないので、家に持って帰らなくちゃ間に合わない。

ということで、私もしぶしぶ分厚い辞典など、学校のロッカーから引っ張り出して家に持って帰ってきたものの・・・。


拒絶反応!


家の中では学校関係のものは一切見たくないし、触りたくもない!考えたくもない!


これ以上書くと延々グチを吐き出しそうでコワイのでやめます。


ということで、課題や提出物は、放課後学校に残って仕上げて、家には一切持ち込まないことにした。


そして、登校しはじめて、精神的な疲労やなんかで

「ビールでも飲まなくちゃやってらんない!」

ってカンジで毎晩ビールを飲み続けていたけれど(缶ビール一本トカ2本トカ大した量じゃないんだけど)、ある日ふと飲みたくなくなった。

反射的にお酒を飲むのがちょっと寂しく思えたのだ。


やっぱりお酒は気の合う人と楽しく飲むのがいいな。


まあ、二日抜いたから、今日はちょっと飲んでるんだけど・・(笑)



学校がないときは学校のことは考えない。

そして、お酒も誰かと一緒に飲むときに、その楽しさが倍増するよう、毎日は控えることにする。


学校へ行きだして学んだことの一つ。

人生メリハリが大事よね。

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やっと三島由紀夫の4部作「豊饒の海」を読み終えた。

おととしの秋から「春の雪」を読み出したのだから、1年半もかかってダラダラと読んでいたことになる。


読み終えて、ほっとしたような、残念なような・・。

私はあまり本を読むほうではないので不勉強だけれど、こんなに硬質で男性的な美しい文章を読んだことはなかったように思う。


「春の雪」は運命の恋に翻弄される青年を、「奔馬」では正義感に燃える少年を描いていて、その文体に馴染めないながらも、感動しながら読んでいた。

特に「奔馬」は、若さゆえに純粋な死を選ぶ主人公はミシマの自決と重なる部分が多かったし、十代のの頃に読んだ「二十歳のエチュード」をふと思い出したりして、主人公に共感できる部分もあった。


でも「暁の寺」で、語り部の本多が中年から壮年になり、主人公も官能的な肉体を持った女性になり、物語についていけなくなり、放り出しそうになった。

それはまるで、私の中にないもの、また観たくないものをガンガンと見せ付けられているようで、この頃「ミシマに脳みそを侵されているような気がする・・」と友達にこぼしたりした。


しかし。。

「天人五衰」では、今までのテーマがすべて一つとなり、大きな流れとなって、私はすっかりこの4部作に魅せられた。

主人公は「自分が神に選ばれた人間であるか否か」を疑ってしまい、今までの輝きを失って運命そのものを逃してしまう。

そして語り部の本多も、人生の軌跡は、自分の心が作り出してきたことなのか、それとも本当に体験したことなのか、その境さえ見失ってしまう。

まるで宇宙の真理が小説になったようで、またその描かれ方が見事で、通学電車の喧騒の中でも、私はその世界にどっぷりと浸って、後半は読みまくっていた。


人生の意味も、この世の儚さも、肉体の限界もすべて悟り、それを小説という結晶にして、ミシマは45歳で散っていった。


私はこれからミシマの小説を読むだろうか。

好みか否かと言われれば、決して好きとはいえないけれど、この魂の奥深さを知ってしまったら、読まなければいけないんじゃないかと思わせる作家の一人になった。






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mixiのお友達、池内[レントゲン]務さんのところで踏んでしまいました。

ルール
これは地雷バトンです。踏んでしまったら必ずやるコト。
タイトルを『ふられました』にするコト。


◆現在のメアドの意味は?
名前

◆今の着信音は?
黒電話

◆携帯を待受画面は?
トらやん

◆お酒は飲める人?
はい

◆好きなお酒は?
ビール。
ナチェーロ

◆お酒の失敗を教えて下さい。
数知れず・・・。
よく覚えているのは、学生のとき、酔っ払って歩けない私を自転車の荷台に乗せて、一人が自転車をこぎ、もう一人が私が落ちないように後ろから支えておうちまで送ってもらいました。

◆お酒を飲んだらどうなる?
飲みすぎると記憶が飛ぶ

◆ストレス解消法は?
旅をする。(日帰りでもOK)
でも今は読書かなあ・・・。

◆今この瞬間の髪型は?
伸びた髪を一つにまとめています

◆今この瞬間の服装は?
ワークパンツにtシャツにパーカー

◆あなたの人生で一番良い思い出は?
誰にも話したくないです。

◆口癖は?
ふーん。

◆これを聴くと切なくなる!という思い出の曲はある?
たくさんありすぎて・・・

◆名曲は?
いろいろあって決められません

◆その理由。


◆好きな相手で音楽の好みは変わる?
相手による

◆結婚は何回したい?
そういうタイミングが整えば何度でも

◆生まれ変わったら何になりたい?


◆異性の友達はいる?
います

◆男女の友情ってあり得る派?
相手によりけり

◆それはなぜ?
その人の何に惹かれるかによって違うから

◆グッとくる異性の仕草は?
その人によって違います

◆異性の第一印象、まずどこを見る?
雰囲気 

◆交際・結婚相手とケンカは必要だと思う?
付き合い方によっては必要

◆お腹すいた?
いいえ

◆最近あった小さな幸せを教えてください。
月が綺麗でした

◆最近あった大きな幸せを教えてください。
こうやって生きていること自体がきっと幸せ。

◆最近あった小さなショックを教えてください。
ご飯のタイマーをかけ忘れた

◆最近あった大きなショックを教えてください。
同級生のお母さんと同い年

◆自分にとってブログとは?
日常生活の一部

◆今やりたいことは?
休みが欲しい

◆視力は?
左右0.06以下

◆次に遊びに行く予定は?
ブライスコレクションをやっと観にいきます。

◆財布の中身は?
秘密

◆何歳(いつ)に戻りたい?
今のままでいいけれど、体力だけ20歳

◆愛されるより愛したい?
両方

◆最近のマイブームは?
通学時間の読書

◆一日の睡眠時間は?
6.5時間

◆好きな色は?
色はすべて

◆最近やってしまった料理の失敗談は?
いただいた凍り大根の戻し方を失敗してふにゃふにゃになってしまった。

◆今どんな携帯使ってる?
機種?SH506ic

◆今一番行きたいところは?
阿蘇山

◆好きな動物は?


◆今まで何のバイトしたことある?
陶芸のギャラリー、OAスクール、レンタルレコード店、内科のお手伝い

◆今何食べたい?
お腹いっぱいなので考えられません

◆今お勧めのお菓子は?
ロイズのチョコレートコーティングのポテトチップス

◆明日なにが起こる?
学校へ行く

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三日月と残月のちがい.


三日月は夕暮れ時によく見えます。

夕暮れ、西から光を浴びて、日が沈んだ方角、右下側が輝くと覚えるといいのだそうです。(上弦の月)


残月は、朝方によく見えます。

朝方、東から光を浴びて、左上が輝くと覚えるといいのだそうです。(下弦の月)


ちなみに満月は午前零時にほぼ天空に昇るのだそうです。


なので、月を観て方角を知ることができるのです。


生物の授業で教えていただきました。


何がどうという話ではないのですが、自然の法則を理解できて、ちょっとうれしい気分。


月の満ち欠け
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私の副担任は、30代前半の女性。

まじめだけどどこかとぼけていて、私は大好き。


彼女とは朝のバスが一緒になる。

共通の話題もあって、とても楽しい。

このバス、ほかの学校の生徒たちも乗るので、結構満員。

朝の通学ラッシュの中、椅子に座れるか座れないかは、私にとっては重大な問題。


二人座席とか、友達と一緒に座りたがる女子高生たちを尻目に、私は一人座席へ急ぐ。

でも、先日は副担任と一緒だったので、二人座席を探そうとしたら、あっという間に女子高生にとられてしまった。

副担任の姿を探すと優先座席にどっかりと腰をおろしている。


「先生、そこ優先座席ですよ」

と私がおそるおそる言うと

「あら、だってそういう方が来たら代わればいいのよ。

でも、このバスにそういう方が乗って来たことは今までないわよ」

とおっしゃる。


確かに・・・。


結局目的の停留所まで、優先座席を必要とする方は乗ってこなかったし、冷静に考えると、高校生たちの中で、一番年齢が高いのは私たち二人のような気がする。

てことは、この優先座席は私たち用ってことなのかな・・・?


そうよね~。

バスの中でも、アームにスカート引っ掛けてパンツが見えている女子高生を注意してあげたりして(でも、おしゃれなボクサー型をはいていたので、あれはみせてもいいパンツなんでしょうか?、高校生に年齢の近い方、教えてちょ)、私たちはすでにこの中で年上の貫禄充分だ。

若い頃は、誰かに声をかけることや、席をかわることさえ恥ずかしくてできなかったのにね。

ましてや下着のことで注意してあげるなんて、本当に出来なかった。(教えてあげたいにも関わらず)


ちなみに、先日は

「イバさんいますか?」

と講師の先生が探しているとき

「オバサン?私のことですか?」

と、自虐ネタまで披露できるようになった。


年齢を重ねるということは図太くなるということだと最近つくづく感じる私。





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同級生3人が会話していたのをたまたま立ち聞き。


ダイエットの話から、ある子がたくさん食べるけどやせていることが話題に。

「食べても太らないね」

と友達に言われ

「え~、太るよ。でも食べるの好き。家でもご飯2杯食べるよ」

とその子がこたえて二人がビックリ。

続けてその子

「だって、お母さんのごはん、好きなんだもん。おいしいんだもん」


その子のおうち、きっとステキな家族なんだろうな。



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ウチの学校には「始末書」という恐ろしいものが存在する。


たとえば、無断遅刻には始末書、授業が始まっても席に着いていなかったら始末書、提出物を忘れたら始末書・・etc。

この始末書が5枚たまると、どぶさらいや草取りというペナルティが待っている。


私もこの始末書が面倒で、ギリギリ間に合うバスよりも一本早いバスに乗って学校へ行っている。

(信じられないでしょ?)


先日も、机の下に教科書を置いていった子達が始末書をもらっていた。

「いろんな人が使う教室だし、ロッカーもあるのに、机の下にものを置いて帰ってはいけません」

というのが担任の弁。

「そんな話初めて聞きました!」

と何人かが抗議していたが、受け付けてもらえない。


「みんな、厳しすぎると思うかもしれないけれど、社会に出たら『聞いてません』は通用しないからね。

社会はもっと厳しいんだからね」

と担任がおっしゃるのを聞いて、私は

「え~!」

と声を上げそうになった。


だって、この学校の基準で始末書をもらい続けたら、社会に出てからの私は何百枚の始末書を提出して、ウチのまわりのドブはもちろん、町内中のドブは私のおかげですばらしく美しい状態になっているはずなのだ。


私って遅刻はするし、ルーズだし、約束が守れないこともあるし・・・。

それとも、私が甘~い場所ばかりうまく選んで生きてきたのかな?


同級生のみんな、世間はもっとやさしいよ。

たださ、子どもを放任しすぎたり、甘やかしてしつけられない親たちが続出している中で、担任の態度は筋が一本通っていて、ちょっとすがすがしく思えたりするのも事実なの。

ほめるところはほめてくれるし、叱るところはちゃんと叱る。

そして約束は守る。


みんな、ここを耐え抜けたら、どんな場所でもがんばれると思うよ。

だから、一緒にがんばろうね。




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福岡の友達のAyumiちゃんが作ってくれました。



buresuretto


チャクラに対応する7つの石のブレスレット。

人間にはチャクラというものがあって、7つの色をしています。

そのチャクラのバランスが悪くなると、病気になったりストレスになったりするの。


私も生活環境が変わって、チャクラの状態がぐしゃぐしゃだから、助かります。

できるだけ肌身離さずつけていよう。


知識の学びには黄色がいいかな。

明日から黄色のポマンダーを持って学校へ行きます。


Ayumiちゃん、ありがとう。

彼女のお店で売っているし、郵送もしてくれます。

心をこめてつくっています。


ブレスレットのサイズもいろいろ注文できます。



ウィステリア
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晴れて学生になって、今週からいよいよ授業が始まる。



gakkou


「みなさん、大変でしょうが自分に負けないでください」

「GW明け、やめたいと思ってもあと一ヶ月がんばってみようと思ってください」

と、講師の方々のご挨拶。


「楽しく学びましょう」

「気楽に構えてください」

などという浮かれた言葉は一切聞かれない。


掲示板にはすでにGW明けに提出するレポートの課題が貼り出されている。


自己紹介で何人かは

「なんだか大変なとこに入っちゃったな、と思ってます。後悔しています・・」

などという消極的な声も・・・。


という私も、実はめげ気味・・・。


90分一コマの授業がこれから朝から夕方まで4コマびっちり。

休憩は10分だし、お昼休みは50分。

すでに2コマ使ったオリエンテーションに出席しただけで、私はバテバテ。

90分人の話に耳を傾け続けるって、こんなに大変なことだったなんて・・・と改めて実感。

年齢とともに忍耐力も低下の一方。

これが毎日4コマもかよ~と思うと、もううんざり・・。


学校からコンビニまでは歩いて15分かかるから、早起きしてお弁当作らなくちゃいけないし、ケイタイ禁止だから、かけたいときは学校の外までわざわざ行かなくちゃ行けないし・・・。

朝の電車はラッシュ覚悟。


考え出すと暗くなる。

基本的に、私って根性なかったんだわ~とつくづく思い返す。

今まで本当にのんびり生きてきたのね。

そういえば、

「sumikoさんって楽しそうですね」

と言われたことあるけれど

「sumikoさん、根性ありますね」

とほめられたことなど、コレだけ生きてきて一度もない。


はああ・・・。

とゲンナリしていたら、友達が飲むお誘いをくれた。

涙が出るほどうれしいよ。

飲んでスカッとしたい気分。

ストレスで酒量が増えるサラリーマンの気持ちがよくわかるよお。

みんな、おヒマな時は誘ってね。



でもまあ、ほとんどが高校出たばかりの女の子たちなので、私としてはワカモノの実態には興味津々。

先日は、「エクステ(つけ毛)、ツケまつげ、カラコン(カラーコンタクト)禁止です」

と講師に告げられ、一瞬どよめきが起こる。


高校出て、堂々と好きなおしゃれが楽しめると思ったのだろうに、ちょっとかわいそう。


そういう私は、靴箱が小さくて、ブーツが入れられないのが不満。

ブーツ履いていけないジャン。

どしゃぶりの時、レインシューズはどうしたらいいのよ?

あと、室内履きの指先が空いているので、冬シモヤケになるんじゃないかとちょっと恐怖。


とまあ、苦しいながらもブログ用の小ネタを見つけて、なんとか乗り切ろうと思っている根性なしの私です。








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先日、太陽の塔の内覧会で万博公園に行った。



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何年ぶりかだなんて言いたくもないほどの月日が経っていた。

でも本当の目的はそれだけじゃなかった。


昔住んでいた場所をたずねてみたかったのだ。


私はモノレールの駅の万博公園駅の一つ隣の山田というところに、高校の3年から大学の3年までの4年間住んでいた。

その頃はモノレールも走っていなくて、のんびりとした街だった。


若い友達は「モノレールが走っているの、知らないの?」とびっくりして私を見つめた。

同級生たちは「山田はモノレールが通ってずいぶんと変わってしまったよ」と忠告してくれた。


万博公園へは、南茨城からモノレールで入る。

太陽の塔が見えたとたん、懐かしさで胸が一杯になる。


万博には行かなかったけれど、万博公園へは、山田に越してから何度か行った。

当時は歩いたり、自転車で行ったり(私は自転車に乗れなかったので、二人乗りだけれど・・)。


万博公園への道なんてよくわからなかったけど、エキスポランドの観覧車を目指していけば、だいたい間違えなく公園にたどり着けた。

そして、もと来た道を辿ってくれば、だいたい家に帰ってこれた。


山田はモノレールで万博公園から一駅の場所。

私が住んでいたころに比べて、マンションが立ち並んでいる。

一瞬不安になる。

自分がどこにいるのか、わからなくなってしまうんじゃないかと・・・。


モノレールの駅を降りる。

大きなショッピングモールが出来ている。

そこを通り抜けて、阪急の山田駅を目指す。

そうすると、段々と昔の記憶がよみがえる。


たぶん、この方向へ行くと階段があるはず・・・あった。

この階段を昇ってまっすぐな道を行くと住んでいたマンションがあるはず・・・あった。



ie


フェンスの色は変わっているけれど、ここはまさしく住んでいたところ。

懐かしくて、エントランスへかかっている表札を観にいく。

昔住んでいた有名なサッカー選手の名前はもうない。

もっといいマンションに引越ししたのだろう。

住んでいた人の名前も朧で覚えていない。


そこからふらふらと万博への道を歩いてみる。

ああ、覚えている。

この坂道。

このカーブ。


そう、どんなに建物や住む人が変わっても、道が変わらない限り、記憶の通りに歩いていける。

人間は歩幅で地理を認識しているのかもしれない。

そして、住んでいた場所に何か心のかけらを残していく。



miti


あの頃の私はもういない。

あの頃に一緒に並んで歩いた友達も、自転車の二人乗りをした恋人ももういない。


それでもこうやってふと振り返って、変わっていく何かの中に、変わらないものを見つけることは、切ない懐かしさの中に、ほっこりと暖かいものをちょっぴり見つけることが出来る。


ある人が少し住んでいた街に一緒に行ったことがあった。

そして、住んでいた場所や、そのときの出来事や、いろんなことをたくさん聞かせてくれた。

その記憶の中に私は入れないけれど、その人の気が済むまでその話を聞いてあげていたいと思った。


変わらない道の上に、遠い記憶の足あとがまだ残っている。




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