ここで、そこで、いろんなところで

日々の生活の中で想う、エッセイ未満のことたち


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先日seray さんがブログで「お宝グッズ」を公開していた。


んで、うちにあるお宝を探してみたら、お宝だかなんだかよくわかんないものが一つあった。


tshirt-1


30年ほど前、ロッキー・ホラー・ショーのミュージカルが来日したときのTシャツ。


tshirt-2


そのときの出演者のサインあり。

でも相当な洗濯回数によって、ずいぶんと薄くなっているけれど・・・。


TシャツにはBIGIとあるけれど、タグはDgrace。

これも半分取れかけ。


実は私はこのミュージカルも映画も観ていない。

噂には聞いていたけれど、なんとなくチャンスを逃しちゃったのだ。


んで、これは姉のTシャツだったのだ。

姉は観にいって、ずいぶんこのTシャツを着ていたんだけれど、飽きちゃって私にくれた。


私も部屋着にしたりして、テキトーに着ていたんだけれど、昔のTシャツは縫製がいいのか生地がいいのか全然痛まない。


で、時々着ている。

先日も着ていたら、ヒトマワリほど違うワカモノに

「それ、ロッキー・ホラー・ショーのTシャツじゃないっすか?」

と指摘された。

私「そうだよ、知ってるの?」

ワカモノ「当たり前じゃないっすか、sumikoさん、それお宝っすよ」

私「そうなの?」

ワカモノ「そうっすよ、ネットオークションに出したら30万くらいつくんじゃないっすか?」

私「ホント~?」


私が着まくってヨレヨレのTシャツでも売れるもんなんだろうか?

んで、本当にそんな価値があるもんなの?

クリーニングとかに出して、大事にするべきものなんだろうか・・・?


ネットオークションなど一切やらない私だけれど、価値のわかる方、どなたか教えてください。


ロッキー・ホラー・ショー



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この季節は新緑が美しい。

いけばなでも、「葉もの」と呼ばれるグリーンの植物がたくさん出てくる時期。


hamono-1


今回は花を使わず、ヤツデ、オクラレルカ、丹頂アリアムでいけてみた。


ヤツデは葉の面積が大きく、平面的になってしまうので、少し角度をつける。

変化を出すために、右の奥にいけたヤツデはわざと裏を使った。


hamono-2


しょうぶの葉に似たオクラレルカも横に使わず縦に使って立体感を出すように心がける。

hamono-3


ヤツデの葉がボリュームがあって重たいので、一本だけ丹頂アリアムで軽さのアクセント。


グリーンはハートの色。

平和の色。



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旧徳山村に行った。


私と増山さんのこと(増山たづ子さん )を知った友達が、

「徳山に行こう」

と誘ってくれた。


本当は増山さんがお亡くなりになってすぐに行きたかったけれど、徳山は福井との県境の山の中。

3月はまだ雪に閉ざされていた。


5月に入り、そろそろいけるだろうと思っていたら、揖斐川沿いで崩落が起こっている。

徳山地区でも崩落が起こっているとのこと。

でも、秋からはいよいよ水を貯める為、ダムに沈む地域を改修する予定もないとのこと。

戸入地区(増山さんが住んでいた場所)に入ることは半ばあきらめ、徳山に向かう。


4年前、増山さんとN先生の運転で行った山道を、あいにくの雨の中、ひた走る。

のどかで緑の美しい場所。

TVで放映されていた崩落現場を横目に通り過ぎる。


ダムも4年前よりもずいぶんと形が整っている。


damu


「国はやるといったら、戦争でもなんでもやるで」

増山さんが言っていた言葉。

一時は資金難などで建設がどうなるかわからない時期もあったが、やっぱり出来上がる。


ダムのため、川の流れを変え、道を作り直す。

たくさんのお金が動く。


ダム見学に参加した。

雨のため、残念ながらダム底に降りることはできなかった。

でも、ダムの職員さんから、戸入地区(増山さんの住んでいた地域)に入れると教えてもらえ、行くことにする。


以前、増山さんと一緒に戸入り来たときは、この辺がダムに沈むというのがぴんとかなかった。

でも、ダムの規模がわかり、ダムの建設現場から道をぐんぐんと下りながら、ここが水没するという実感がはじめて沸いた。


戸入への入り口に「立ち入り禁止」のたて看板。

「ああ、やっぱり入れないんだ」

と思い、そこにお神酒をまいて、お祈りする。

増山さんの魂を感じる。


そうしたら、水資源機構の車が通り、戸入地区に地区に入っていいことが判明。

増山さんに祈りが通じたのかと思う。


細く曲がりくねった道を進み、戸入地区に入る。

以前はもっとうっそうとした雑林だったけれど、今は大きな重機が入り、均され、土がむき出しになっている場所がいくつもある。

草や雑木の中、よく見ると石垣やコンクリートの階段が見える。

30年前まではここに神社や家があって、川のせせらぎの聞きながら、みんなが暮らしていた場所だ。


増山さんはここへ来ると、神社のあとと増山家のあった場所にお神酒をまいて、

「ご先祖様からの土地を守れずに、もうしわけございません」

と手を合わせていた。




turibasi

朽ちた橋と徳山富士。

ここを渡る人の写真があったよね。


物思いにふけって散策をしていると、おおでまり(ビマーナム)が自生しているのを見つける。

いけばなで花材として使ったことはあるけれど、咲いているのは初めて観る。


hana


藤の花もミズキも、今が盛りでこぼれんばかりに咲き誇っている。


そして、イモリのつがいを水溜りの中に発見。

「きっとこれはいい知らせだよ」

と友達が言う。


そのつがいのかわいい姿をみていると、まるで増山さんと戦争で行方不明になっただんなさんに思える。

「今は天国でとうちゃんと幸せにしとるで、何も心配はいらんよ」

と、伝えに来てくれたような気がした。


やっぱり増山さんはここに帰ってきている。

友達と手をあわせながら、実感する。


秋にはここにも水がためられて、おおでまりも、フジも、この場所で咲くことはなくなる。

イモリも、もう二度とこの場所には住めなくなる。

戸入という地区も、本当に地図からなくなってしまう。


美しい場所が、また一つこの国から消える。


初めて徳山に来た友人が

「いいところだね。夏にでもまた来れたら来ようね」

と言ってくれた。

私も、できることならもう一度来たいと思った。


増山さんの魂に別れを告げ、雨の中、私たちは徳山を後にした。



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13日の土曜日と14日の日曜日に、二つの世界遺産の番組で、同じ都市を取り上げていた。


チチェン・イッツァ

メキシコのユカタン半島にあるマヤ文明の古代都市。


どうも昔からマヤとかインカとか大好きで、この名前をテレビ欄で見つけると、気持ちが落ち着かなくなってどうしても観たくなる。



NHKの方はチチェン・イッツァの建造物を中心に、人々の生活を紹介していた。

TBSのほうは、遺跡が美しく映し出されていて、さすが番組提供sonyってカンジ。


チチェン・イッツァには有名なククルカン神殿というのがあって、太陽暦がそのままピラミッドになっている。

ちなみに、エジプトのピラミッドも天体観測の建物なのだそうです。(こうきさんからの聞き伝え)


その神殿は春分の日と秋分の日、大蛇の姿をしたククルカンの神様が降りてくる。

それはピラミッドの陰をうまく利用して、神殿に蛇の形が浮き出るんだけど、TVを観ていて私は思わず歓声をあげちゃった。


古代の人の知恵ってすばらしい!


そしてその周辺ではマヤの末裔の人たちが、自給自足に近いの生活をしている。

過酷な気象条件の中ではトウモロコシしか育たない。


トウモロコシを植えるための土地を見つけ、木を切る。

その際、タバコ二本に火をつけて、神様にその土地を耕す許しを請う。


「あ」

と、祈りをささげてい男性が言う。

「聞こえたでしょ?神様が木で合図している」

レポーターには何も聞こえない。

でも彼は神様の合図をちゃんと受け取っている。


一度収穫した土地は15年使えないのだそうだ。

そして、去年収穫した場所には少しトウモロコシを残しておく。

どんなに不作のときでも、それは必ず行うのだと言う。


「鳥のために残しているんだ。不作の時は鳥は空の神様に、鳴いてお願いしてくれるんだ」

鳥のさえずりを聞きながら、おだやかな顔でその男性は話す。


私たちから見れば歯がゆいほどの農業の仕方。

毎年木を伐採して、開墾する。

あれでは収穫もあがらないだろう。

でも、その土地から奪いすぎず求め過ぎず、自然の神様とともにゆったりと暮らすことで、彼らの生活は成り立っている。


そして、1000年ほど前、チチェン・イッツァが滅びた理由は、交易の豊かな富で生計を立てる人が増えて、自給自足の生活を忘れたからだった。


神様と交信しているときの男性の澄んだ瞳を見ていたら、なんだか胸が熱くなった。

少ない収穫の中から大切なものを鳥に分け与える、この男性の豊かな心は、どんなにモノを手に入れても得られない、かけがえのないものだ。

彼の日に焼けた美しい顔を見ながら自分に欠けている「大切なもの」を感じたのでした。


NHK「世界遺産ロマン」


TBS「世界遺産」

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博多へ帰ったときにブログ仲間のmamachan と会った。


彼女は老人介護のヘルパーのお仕事をしている。

お年寄りと接するこの仕事がおもしろくて大好きなのだと言う。


特に難しい方のケアが楽しいのだそうだ。

1年かかってゆっくりと、相手の方の信頼を得たこともあるそうだ。

そういう時は、この仕事の醍醐味を実感するらしい。


私にはできない仕事だな~と話を聞いていて思った。

まず、人間関係でチャレンジするなんて大のニガテ。

相手に邪険にされればすぐへこむ。

それに根気がない。


年配の方相手のお仕事なので、ケアをしている方が亡くなることもあるそうだ。

そして、mamachanが所属しているところでは、死期の近い方の在宅看護を支援することもやっているらしい。


誰にでもやってくる死。


ウチの両親も70を超えて、ひとごとではない。

もちろん自分だってそうだ。


mamachanと話をしていて、ふとホスピスの先生の話を思い出した。

お名前は忘れてしまったが、有名な女医さん。


「私は生かすための医者ではなく、よりよく死んでもらうための医者です」

というようなことをおっしゃっていた。


大病院の先生や看護士さんたちのお仕事もそれに近いよね。

いかに死に導くかだって立派な仕事だと思う。

最近問題になったりしているけれど・・・。


大病院に勤めていたある看護師さんは、

「人が治るお手伝いができると思っていたのに、次々に人が死んでいく大きな病院はいやだ」

と言って、町の小さな病院へ勤務をかえたそうだ。

それもその人の生き方、考え方だ。


mamachanのお仕事もそういうお仕事だなあ・・。

mamachanは、死の迫った方が、よりよく天国にいけるためのお手伝いをしているようなもんだ。

きっとmamachanと出会ったその方たちは、

「人生いろいろあったけど、最後にいい人と出会えてよかったな」

って思っているに違いないと思う。


人には天職というものがあるという。

英語でcalling

神様に呼ばれたお仕事だ。

mamachanの天職はヘルパーさんだね。


さて、私の天職はなんだろう?







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mixiのお友達のところでおもしろいもの見つけました。


成分解析


私の場合


sumikoの70%は夢で出来ています
sumikoの20%はアルコールで出来ています
sumikoの7%はマイナスイオンで出来ています
sumikoの2%はお菓子で出来ています
sumikoの1%は理論で出来ています


だそうです。

夢とアルコールは当たってる・・?


あとね、アルケミスト成分解析 だと


sumikoの94%はアルコール製造の書で出来ています
sumikoの6%は魔女の星の砂で出来ています


どうしてわかっちゃったんだろう・・・?


ほかにもいろんな成分解析してもらえそうでした。



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いやあ、笑いました。

ミクシイのパロディー版です。

その名もnixi。

お友達はマイミクではなくて、まい肉です(笑)


想定外に肉様が増えているようで、サーバーがお引越しになるようです。

そうなるとまた0から入り直しになるようです。

これはお友達の紹介がなくても誰でも入れます。

私も思わず入っちゃいました。


で、お引越ししたらまた入り直しかな?


http://a.atpne.jp/uramixi/

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昨日、友達と古川美術館にシタール奏者の吉田こうきさんのコンサートに行ってきた。


古川美術館は、こじんまりとした美術館。

今回、インドの人々を多く描いている田村能里子さんの絵画展をやっていて、それにあわせての企画らしい。


美術館の受付に、美しいたたずまいの女性が立っていた。

田村さんご本人。

一瞬、この近くの有名レストランの女性オーナーかと思っちゃった。(笑)

プロフィールから年齢を数えてびっくり・・・!

だって、本当に美しいんだもん。

一筋に好きなことをやっている女性は歳をとらないのかしらん?


こうきさんたちのコンサートは為三郎記念館であった。

数寄屋造りの庭園の美しい邸宅。

小高い丘を生かした手入れの行き届いた庭園は、こじんまりとしてすがすがしい。



tame


この日はあいにくの雨だったけれど、晴れていたらこうきさんたちは庭園で演奏する予定だったらしい。

ちょっと残念。

でも屋内も趣があってとってもよかった。


私はことあるごとに

「こうきさんのシタールのファンです!」

と言いふらしているんだけど、一番最近行ったライブは2年前であったことが発覚・・・げ!

ええかげんなファンです、すんません。


この日の演目は「ラーガ・チャルケシ」と「アルカウン」という曲。


最初、シタールとタンプールの緩やかな演奏で始まって、タブラが入る。

インド音楽のことは全然わからない。

だから、好きな理由がいつも説明できない。

でも好き。

あの音色を聴いていると、行ったことのないはずのインドが、私の中でありありとよみがえってくる。


いつもは目を閉じて、思考の赴くまま、デジャブを感じるままに音の世界に遊んでいるんだけど、この日の演奏はほんとうに素敵だった。

最期のクライマックスは、とっても緊張感があって力強くて、タブラとの呼吸もぴったりで、思わず目を開けて、演奏に見入っちゃった。


なんだかもう、この音の中で瞑想できたらどんなに幸せだろうってカンジ。

そうやって思考している自分の頭がウザイ。

何も考えず、音にひたすら包まれていたい、って感じだった。


こうきさんは謙虚な人なので、

「素敵でした~!」

と言っても

「いや、間違えちゃったしまだまだですよ~」

とおっしゃるんだけど、本当に本当によかったよ。


演奏会のあと、庭園を散策して、こうきさんが紹介してくれたインド料理のお店でご飯を食べていたら、こうきさんとタンプーラを弾いていたえみこさんもやってきて、一緒に楽しい一時をすごした。


えみこさんもサリーの似合う雰囲気のある人で、友達は「踊ったら素敵!」と言っていた。

ご本人もそうしたいらしい。


こうきさんは、シタールも黙々と弾いているし、MCもトツトツとインド音楽について語るし、寡黙な印象があるんだけれど、実はめっちゃんこ明るくて楽しい人なのら。

妖怪倶楽部の仲間だし・・。


車で来ていたので、一緒に飲むことはできなかったけれど、飲んだらもっとおもしろそう。


で、何気にこうきさんの指を見てびっくり!

左指には黒いシタールの弦のあとがくっきりついているし、右の指にはタコがある。

小指のつめも伸びている。(鼻をほじるためじゃありません、もちろん演奏のため)


シタールのための体、というよりも体がシタールの一部になっている。


わかるかな?

左の指先にタコがあって、右の指先の黒い線がシタールの弦のあとだよ。


te


思わず写真に撮っちゃった。

豊かな音楽を奏でるすばらしい手です。


物を創る手、つむぎだす手。

私は「働く手」が大好きだ。

職人さんの手も大好き。

人の手ってすごいよね。

この手から繰り出される数々の美しいものたちを、私たちはアートと呼ぶんだね。


こうきさんたちは27日にスペースGでライブがあるようです。


アルカウンライブこくち


こうきさんのhp

koki info


古川美術館




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里帰りをしていました。


ららさん、nicoさん、bubuさん、mamachan、お会いできてうれしかったし楽しかった!


みんなそれぞれいろんなことを抱えているけれど、それぞれに人生を楽しんでいて、本当に素敵!


私もたくさんのオーラとエナジーをいただいて帰ってきました。

今回はたくさん笑ってたくさん泣いたなあ。

毎日おいしいご飯を食べて、毎日二日酔いだったし・・(笑)


なんだかね、子供の頃、

「ただいま~!」

って大きな声で家に入ったら

「おかえり~!」

ってみんなに言ってもらえたような、そんな気分です。


帰った家に誰かがいて、迎えてくれるって幸せだな。


また「ただいま~!」っち言うて帰るけん、みんな「おかえり~!」ち言うてね!

また会おうね!


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昨日は岐阜と名古屋から友達がはるばるやってきた。


私があまりにも「マンモスが観たい~」

と叫ぶもので、一緒に行ってくれることになったのだ。

ああ、友情ってありがたい・・。


地元の友達には

「1200円もするんでしょ、高いわよ」トカトカ、不評なんだもん。


昨日はお天気もいいし、マンモス日和。


マンモスがいる自然史博物館への入館は、ナント1時間待ち!

でも3人で話しながらだからあっという間だった。


kyouryuu


まずは恐竜がお出迎え。

こいつが結構リアルで楽しい。


館内はマンモスの実物大模型とか歴史とか、サハ共和国のこととか、いろいろあって、いよいよマンモス。


すっごくワクワクして会いにいったんだけど・・・。


鼻のとれたマンモスの頭は、哀しげな目をして眠っているみたい。

頭だけお皿にのって不思議な感じ。

夢でもみているみたい。

じっと見ていると、なんだか元の埋まっていた場所に返してあげたい気分になった。


アルタイ共和国のミイラを観た時と同じ気持ち。

本当は土の中で、永遠に眠り続けるはずだったのに、刺青がある珍しいミイラということで、すっぽんぽんにされて、日本にやってきて、みんなのさらしものにされちゃって・・。


推定年齢40~45歳らしい。

なんだか親近感沸いちゃった。

マンモス的にはそれは高齢なんだろうか、それとも青年なんだろうか?

1万年の眠りから覚めて、彼はどんな気持ちだろう。

なんて、いろんなことが頭をよぎる。


3人とも同じような感想だったのもまた不思議。


外に出ると、相変わらずいいお天気。

ここの動植物園は敷地が大きくて広いので、いい運動になる。



zoo-1


新しくできたオーストラリア園には親子のカンガルーもいてかわいい。

エミューにガン飛ばされたり、らくだのダンスを見たりして、のんびりお散歩して帰ってきたのでした。


マンモスは6月18日まで公開してます。


豊橋総合動植物公園







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