『人生を変える幸せの腰痛学校』(プレジデント社)
全国の書店、amazon、楽天などで好評発売中です。

『鍼灸施術・カウンセリングについて』
ただいま、過去にご来院、またはご紹介のある方に限らせていただいております。
  • 22 Feb
    • 「腰痛学校」読書会のお知らせ

      3月12日、13時30分~ 『人生を変える幸せの腰痛学校』を課題図書とした、 読書会を開催します。   詳細&お申し込みは、コクチーズからお願いします     おしらせ ・3月12日(日)13時30分~ 『人生を変える幸せの腰痛学校』読書会 ・3月18日(土)18時~ シブヤ読書大学 トークショー&サイン会 ・『読んで治す、腰痛読書療法』動画出演しました。 ・【健康読書vol.6】インタビュー ・『カメラマン椎名トモミさんインタビュー動画』 ・Facebook Facebookページ ツイッター おかげさまで増刷決定! amzonレビュー ・HP 伊藤かよこ Offical Site  

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  • 16 Feb
  • 13 Feb
    • 胸が熱くも温かくもなるんです

      こちらのブログで、 『人生を変える幸せの腰痛学校』をご紹介いただきました。   「腰痛」じゃなくても、 体に痛みや不調があったり、 何だかよくわかんないけど人生上手く行ってないと感じていたり、 そのカラダに、 ココロに、 何かしらの不調を感じていたらぜひ読んでみて欲しい一冊です。   私は、「腰痛ではない人」にも届けたくて書きました。 ぜひ、まだお読みでない方は、読んでみてくださいね     伊藤かよこ Offical Site

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  • 10 Feb
    • 私の大きな大きな勘違い

      私は大きな大きな勘違いをしていました。   本を出したくらいで調子に乗ってはいけないと。 本は、売れてはじめて「いい本」なんだ。 だから、、、 増刷されるまで、 10万部売れるまで、 喜んではいけない。   まじめにそう思っていました。 まったくおバカちゃんです。   これは 「腰痛が治らないと幸せになれない」 というのと同じ思考。   「腰痛が治っても治らなくてもどっちでもいい。 腰痛のことがどうでもいいと思えるくらい、 今この瞬間をいい気分で過ごせたらええね」 って書いたの誰かなあ?   今この瞬間、 誰かが『人生を変える幸せの腰痛学校』を読んで涙を流し、 今この瞬間、 誰かが誰かに「腰痛学校」をすすめてくれている。   そのことを、臨場感いっぱいに想像するだけで、 私は瞬時に幸福感につつまれます。   本が売れても売れなくてそんなことはどうでもいいと思えるくらい、 今この瞬間のいい気分を大切にすること。   常にあるのは「今、この瞬間」だけです。 「いつか」ではない。 「治ったら」じゃない。 「本が売れたら」でもない。   今この瞬間、いい気分になること。   「結局はそれが近道なんやから」 そうなんです。 自分の内的世界を喜びで満たすことが、 結果として自分の外的世界に影響を与える。   笑うから福が来るのです。 まず先に「喜ぶ」のです。   ということを、 私は『人生を変える幸せの腰痛学校』に書いたのになあ(^^; あ~、知っているのにできていなかった。   もう一度、初心に戻って腰痛学校を丁寧に読み直したいと思います。 この本、本当に役に立ちます。 なにしろ書いた本人が何度読んでも、気がつくことがたくさんありますから。       伊藤かよこ Offical Site

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  • 08 Feb
    • 『腰痛学校』誕生秘話(編集者さんからのメッセージ 最終回)

      (その1、その2、その3、その4)   この本は腰痛改善の本であって、腰痛改善のためだけに書かれた本ではありません。   もちろん、腰痛に関するどんな健康実用書よりも読んだ方のお役に立てるはずだという強い思いはあります。   しかしそれ以上にというのは変かもしれませんが、この本はこうすればよくなるという答えをただ提示するわけではなく、読み終わって自分のからだが愛しく感じられたり、からだの奥底から楽しい気持ちがわき上がってきたり、今日よりも明日と希望がふくらむようになったり、誤解を恐れずに言えば、たとえ腰痛であっても毎日をいかにわくわくして生きるかを考える方が大事なんだと思えるようになる、そんな本です。   そしてそれは、伊藤さんだからこそ書けた唯一無二の腰痛改善のための物語でもあります。   この本のなかに好きな描写はたくさんあって書ききれませんが、あえてあげるとするならば、佐野医師の次の台詞が大好きです。   「そういえば、みなさん、太陽の光は浴びてます?」 「晴れた日には外に出て空を見上げましょうよ。ほら、とっても気持ちがいいんですよ」   シンプルに生きること、シンプルに考えること、シンプルに行動すること。そんな些細なことこそがどれだけ自分自身を癒やし、喜ばすことにつながるのか。 佐野先生、いえ、伊藤さんはさり気なく教えてくれています。 (終わりです)   伊藤かよこ Offical Site

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  • 07 Feb
    • 自分のことを「腰痛もち」と思っている方へ

      「〝腰が悪い〟と信じている人は、 自分の〝腰が悪い〟ことを証明するかのように 腰痛をつくり続ける」 『人生を変える幸せの腰痛学校』p141   なに?? 自分で腰痛を作っているとでも!!   このセリフ、誰かに怒られるかと思って、 ドキドキしながら書いたのですが、 今のところ誰にも怒られていません(笑)   たとえば・・・ 「私はどうやらAさんから嫌われているようだ」 という思考があると、 「あんなことされた」 「こんなことされた」 と、その思考に合致したエピソードばかりを集めてしまうのです。 そこで、「ほらね、やっぱり嫌われている」と 自分の思考を強化し、それが態度に出るから、 本当に「嫌われる」のです。   もしかしたら、 ただの「思い込み」または「勘違い」だったのかもしれないのにね。。   逆もありです。 「私はどうやらBさんから好かれているらしい」 そういえば、 「こんなことやあんなことがあった」 「ほら、やっぱりBさんは私のことが好きなんだ」 するとBさんには笑顔で接することが増え、 本当に「好かれる」のです。   すべてに通じる法則。 「思考」→ 「思考に合ったエピソード収集」→ 「思考の強化」→ 「現実化」   腰が悪いという「思考」 〇〇したときに腰が痛くなったという「エピソード収集」 ほらやっぱり腰が悪いと「思考の強化」 腰に対する警戒→脳の興奮→筋肉の緊張   これが、腰痛の慢性化、再発、悪化のメカニズムです。   「まったく人間はおかしなことをやっています」 『人生を変える幸せの腰痛学校』p141 ほんとにね 伊藤かよこ Offical Site

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  • 06 Feb
    • 『腰痛学校』誕生秘話(編集者さんからのメッセージ その4)

      (その1、その2、その3はこちらから)   二冊の本の内容に共感し、ご自身も腰痛体験をおもちの方で、現在は何らかの腰痛治療者として活動されている方。   できれば女性がいいなあと思っていました。やさしい言葉で、直感的に、読者と同じ目線で寄り添うように語ってほしいと思ったからです。   ちょうどその時期にコーチングを小説仕立てにした『ザ・コーチ』(谷口貴彦・著、プレジデント社及び小学館文庫)という本をつくっていたこともあり、ストーリーものにするのもいいなぁという気持ちがありました。   であれば、取材方式ではなく、ご自身で文章が書ける方でなければなりません。ほとんど妄想の世界です。当然、なかなかいい人には出会えません。   しかし、思い続けているといつか願いは本当に叶うんですね。   あるサイトを丹念に見ていたとき、伊藤さんのお名前に目がとまり、調べると伊藤さんのブログにたどり着きました。 エントリーされている文章とプロフィールを拝見し、不思議なのですが、この人しかいないという根拠のない確信をすぐに得ました。   こうして、長い間逢いたかった人に巡り合えることができたのです。   (その5へつづく) 伊藤かよこ Offical Site

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  • 05 Feb
    • これからの医療に必要な本としてご紹介いただきました。

      たぶんこの本の考え方が普及しますと、 多くの方の医療や治療への関わり方が変わっていきます。 そのときは、ただお医者様の言う通りに薬を飲むというのではなく、 自分のカラダに対する思い、日常への思いなども違い、 自分自身がどのように感じ、どのように行動すれば良いか、 と主体的に考えるようになります。   薬剤師で鍼灸師の大浦さんが、 『人生を変える幸せの腰痛学校』をご紹介くださいました。 ありがとうございました 伊藤かよこ Offical Site

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  • 01 Feb
    • 『腰痛学校』誕生秘話(編集者さんからのメッセージ その3)

      (その1はこちら その2はこちら)   それからずいぶんと経ったある日、今から6~7年前だったでしょうか、たまたま二冊の本を書店で見つけました。   一冊は著者の伊藤さんも「あとがき」で大切な一冊として紹介されているJ・E・サーノ博士が書いた『サーノ博士のヒーリング・バックペイン──腰痛・肩こりの原因と治療』。 もう一冊は本書の解説をお願いした長谷川淳史先生による『腰痛は〈怒り〉である』です。 これら二冊の本との出会いにより、私が従来の健康実用書、とりわけ腰痛を治すための多くの本に抱いていた違和感が何なのかわかったような気がしました。 まさに目からうろこがおちる感覚でした。   ちょうどその頃読んでいた、よしもとばななさんの『Q 健康って』の「まえがき」にこう書かれていました。   「健康ってなんだ、とズバッと斬り込むような本ではなく、なんとなく読んでいるうちにエネルギーがわいてくるような、考えるきっかけを与え、こうでないと健康とは言えないね、という幻想をこわすような本を作ろうと思った。」   ハッとしました。それが自分自身にスイッチが入った瞬間でもありました。 このばななさんの言葉に突き動かされるように、腰痛を改善するための新しいアプローチの本をつくりたいという思いがモーレツにわきあがってきたのです。   それからきっとどこかに必ずいるであろう著者を探す日々が始まりました。   (その4につづく)   伊藤かよこ Offical Site

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    • 『腰痛学校』誕生秘話(編集者さんからのメッセージ その2)

      (その1はこちらです)   私には、本とはまず読んでおもしろいもの。 つぎにそれまで知らなかった考え方や価値観に気づかされ、心に小さな“変革”を起こしてくれるもの。 そして、時々読みかえしたくなるもの。 そんなイメージがありました。   本を編集制作する過程は、見ることやることすべて新鮮で面白かったことは事実です。 こんなことで給料もらっていいのかしらとさえ思えました。 しかしいざ出来上がった本は、私が考えていた本とはいい難く、むしろ文字で書かれた“健康グッズ”みたいで、単に、結果売れたことだけにしか喜びは感じられませんでした。   それから1年後、私はその会社を辞めることにしました。   以来、健康実用書をつくることはありませんでした。 しかし、書店に行くたびに健康書のコーナーにはずっと足を運んでいました。 やはり自分がつくった本のことが気になるわけですが、じつはもうひとつ理由がありました。   どんな腰痛の本が出版されているのか気になっていたのです。   というのも、就職して間もない頃、朝の通勤中にギックリ腰になり、会社を遅刻したことがありました。 降りるべき駅で腰が痛くて立てなくなってしまったのです。   さいわい数日でよくなった(と記憶している)のですが、その頃上司と企画の話をしているときにある資料を見せられました。 それは当時の厚生省が作成した「日本の労働者における潜在的腰痛人口」を示すグラフでした。 はっきりとした数字は忘れましたが、1800万人ほどだったと思います。   上司曰く、「こういう悩みをもった人たちに当てるのが企画の王道である」と。   へぇ~、そういう考え方もあるのか──と感心はしましたが、だからといってそれを真似したいとは思いませんでした。 ただ、そういう発想で生み出される本が実際にどんな内容なのか興味はありました。   でも、どんなに月日が経っても書店に並ぶ新刊は私が担当した“健康グッズ”みたいな本ばかりでした。 しだいに健康書コーナーから足が遠のいていきました。 (その3へ続く) 伊藤かよこ Offical Site

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    • 『腰痛学校』誕生秘話(編集者さんからのメッセージ その1)

      『人生を変える幸せの腰痛学校』を 企画・編集してくださった藤代勇人さんが、 「腰痛学校への思い」と、 「私と出会うまでの道のり」を書いてくださいました これから5回シリーズでお届けします。   本書を企画したきっかけの原点は、25年ほど前にさかのぼります。   大学を卒業して入社した会社は、主に実用書を中心に出版活動をしている老舗の“ベストセラー出版社”でした。 初版3万部は当たり前。今から考えると夢のような時代でした。   配属先の書籍編集部で最初に一から担当させられた本がいわゆる健康実用書というジャンルにあたり、ある東洋医学の治療院をされている方からの持ち込み企画でした。 先輩から紹介されたベテラン女性ライターさんと取材収録をし、まとめていただいた原稿を直属の上司のアドバイスにしたがいながら“売れる健康本”にするために手を加えていきます。   「売れる健康本」とは何か──。   それは、たとえ科学・医学的に正確ではない方法であっても、 よりわかりやすく、より簡単に、より端的に書かれている本のことです。   あいまいな表現は極力廃し、できる限りズバッと自信満々に言い切ることが肝心です。 これもあれも…なんてやり方を正直にいくつも紹介するなんてことはもってのほか。 読者に迷いや不安を与えてはいけません。 「これだけでOK!」と割り切ることが重要です。 そして、著者の“先生”から提出いただいた体験者のコメントを適度に散りばめ、著者プロフィールにはこれまで治療した患者さんの数をできるだけ多目に表記します。   そうして“○○すれば病気が治る”という本が完成しました。   発売早々に当時スタートしたばかりの昼の情報番組で紹介されたこともあり、この本は売れに売れました。 初めて担当した本が、たとえ偶然とはいえまたたく間にベストセラーになったのですから、うれしくないはずはありません。 実際、意気揚々と社内を闊歩してたはずです。   しかしその一方で内心は違和感を抱いていました。 それは、自分が出版社に入ってつくろうとしていた「本」とは違っていたからです。   (その2へ続く)   伊藤かよこ Offical Site

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  • 31 Jan
    • ustream番組に出演しました

      昨日は、 「テレビからは聴けないマル得健康情報」 というustream番組に出演させていただきました。   とても緊張して、途中からなにを話しているのかが わからなくなりました でも、「腰痛は怖くない」と「心とカラダは分けられない」という 2点だけはお伝えできたかと思います。   ぜひご覧ください 伊藤かよこ Offical Site

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  • 28 Jan
    • なぜ本を読むだけで、腰痛が改善するのか?

      まず、大前提として・・・   ほとんどの腰痛は、「単なる筋肉の疲労」です それ以上でもそれ以下でもない。   急に痛くなった腰痛の86%は自然治癒するというデータもあります。 治療をしてもしなくても、痛みは消えるんです。   みなさんも、人生で一番初めの腰痛は、一度は消えましたよね?   ところが、間もなく再発したり、 まるでクセになったように腰痛を繰り返したりしているうちに、 「私は腰が悪い」「腰が弱い」「腰痛持ちだ」と思い込むのです。   すると、いつも腰に注意を向け、警戒するようになります。   警戒している時には、身体(筋肉)にも力が入りますね? だら~っとしながら、警戒することはできません   そうすると、身体(筋肉)はより疲労します。   また、腰痛のことを考えると、不安や心配になります。   人間には、「痛みを鎮める働き」が備わっているのですが (『下行性疼痛抑制系』『内因性オピオイド系』)   この働きは、リラックス、安心、わくわく、などの「いい気分」の時に働き、 不安や緊張などの「嫌な気分」の時には働きが悪くなります。   本を読むだけで痛みが改善する理由は、   ・腰痛は痛みは強いが安心だ、ということを知る ・腰に注意を向けると痛みが悪化、継続するというメカニズムを知る ・痛くなったときに、どうずればいいかを知る ・自分で治せるから大丈夫だということを知る   一言でいうと、「安心する」のです。   安心する? そんなことくらいでほんとうに腰痛が改善するの?   そう思う方はぜひ、 『人生を変える幸せの腰痛学校』を読んで、自分で試してみてください amazonのレビューだけでも読んでみてください。 ちなみに、腰痛改善のために本を読むことを 「読書療法」というのですが、 アメリカとイギリスの「腰痛診療ガイドライン」では強く推奨されているんですよ   たったの1512円で、何十年来の腰痛が治った人もいます。 試して損はないですよね     伊藤かよこ Offical Site

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  • 26 Jan
  • 17 Jan
    • 初トークショー&初講演会 無事に終了しました

      1月14日 江戸川区の「読書のすすめ」にて、出版後はじめてのトークショーを行いました。 1月15日 免疫医学研究会にて初講演をさせていただきました。テーマは「慢性腰痛に対する心理的アプローチ」 まずは元患者の立場から、私が医師や治療者の言葉をどう受け止め、どう感じたのかをお話ししました。 次に、患者から治療者になったいきさつと、心理的アプローチをメインにした現在の治療方針を確立するまでに私が学んだことについて。 3番目は、実際のカウンセリングはどのように行っているか、簡単なワークを含めご紹介しました。 最後に、治療者の患者さんに与える影響の大きさとそれをふまえた治療者の在り方についてのお話しました。 参加された方からの感想やアンケートを含め、とても喜んでいただけたのがわかりました。 良かった。一安心です。 反省点は山ほどあります(^^;それはそれとして、初講演としてはまずまずではなかったかと思います。 自分でいうのもなんですが、昨日の私の話はもっと多くの治療者に届けたほうが良いだろうと話しながら思いました。 「地獄への道は善意で舗装されている」患者さんのために良かれと思って言ってるアドバイスが時にマイナスの暗示になり、結果として患者さんの症状の悪化や継続につながっている、ということは医師・治療者が知っておく必要のあることです。 逆に、医師・治療者の安心につながる言葉は、時に純粋な治療効果をも超えます。 医師・治療者の信念がいかに患者さんに大きな影響を与えるのか、その責任とやりがいをいつも意識してほしい。私の一番伝えたいことが伝わり、本当にうれしかったです。何人か集めていただければお話しに行きます。ご連絡ください。

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  • 11 Jan
  • 06 Jan
    • 読み終えたあとに温かな『勇気』がもらえる

      新潟・南魚沼市の整骨院 神保接骨院の神保先生が書評を書いてくださいました。 【書評】『人生を変える幸せの腰痛学校』この本が優れている3つの理由 基本的には密室(病院の一室)での会話の中でストーリーが展開していくのですが、登場人物が「腰痛」というひとつのテーマに沿ってブレることなく話が進んでいきます。まるで『腰痛』という犯人を追い詰めていく密室殺人事件のよう(笑)。ふつうは探偵一人が先に立って犯人を追い詰めていくのですが、この本のすごいところは登場人物みんなで力を合わせてジワリジワリと犯人のアリバイを崩し、聞き込みをして証拠を揃え、最後には逮捕してしまうところです。 書評自体がおもしろいです 神保先生、ありがとうございました。  伊藤かよこ Offical Site

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  • 03 Jan
    • 人生全般にわたって通用する内容

      YaYoi☆手話さんが、 『人生を変える幸せの腰痛学校』の紹介をしてくださいました。   -----------------------------   いつのまにか、目にし耳にする情報によって思い込まされていることって、 たっくさんある。 そんな枠や鎖があったんだと気づいて 自由になれたら もっと、人生は楽しめそうです。   -----------------------------   ほんとにそうですよね。 もっと人生を楽しみましょう   伊藤かよこ Offical Site

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  • 01 Jan
    • あけましておめでとうございます

      昨年、『人生を変える幸せの腰痛学校』を購入し、読んでくださったみなさん、本当にありがとうございました Facebookが忙しくて、なかなかブログを書けなくてごめんなさい。良かったら、Facebookでもお友達になってくださいね。 さて、今年は、みなさんにお会いしてお話しをさせていただく機会がもてそうです。 1月14日には、江戸川区の『読書のすすめ』にて、NPO法人読書普及協会理事長の佐伯英雄さんと対談をさせていただきます。 詳しくはこちらをご覧ください。 今年もどうぞよろしくお願いします。 伊藤かよこ Offical Site

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プロフィール

伊藤かよこ

自己紹介:
鍼灸師。腰痛で3度の入院と手術を経験し、その後治療者になる。 『人生を変える幸せの腰痛学校』著...

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