新インターネット症候群

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以下の項目にひとつでもあてはまる人は新インターネット症候群らしいです。

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①自閉型RSS強迫観念
 RSSで更新が告知されたWebサイトは、チェックしないと気が済まないという症状。
未読が数件たまるだけでイライラする。

②mixi中毒
 初期症状としては、「少しでも時間があればmixiにアクセスしてしまう」「赤いテキ
ストに過剰反応する」「他人の新着日記にはコメントを残さないと我慢できない」な
どがあげられる。病気が深まると、「マイミク増加型」「コミュニティ増殖型」「コメント
巡回型」などの特異症状に分化する。

③ブログ失調症
 ブログ運営者がかかりがちな疾患の一つで、「目にするものすべてをネタにしなけ
れば気が済まない」という病気。ネタがないときには、自身や家族をネタにするなど
の自虐的な行動を取ることもある。

④掲示板型ストレス障害
 インターネット症候群の中でも、比較的低年齢から感染する病。水を得た魚のよう
に、巨大掲示板に自己表現の場を求める。

⑤ネカマ性同一性障害
 メッセンジャーやチャット、掲示板、SNS、ブログなど、あらゆる局面で男女双方の
キャラクターを使い分け、己の性別が不確かになる病気。

⑥オークション型慢性疲労
 早朝でも深夜でも、ネットオークションで気になる商品を落札するのに余念がなく、
慢性的に疲労がたまる病気。「スナイピング」と言われる、ラスト数分の攻防に命を
かけている。

⑦ネットゲーム強迫症
 ゲームのことが気になって、勉強も食事も手に付かなくなる病気。複数のキャラを
きっちり使い分けて、自分の存在感を出すなどの特技を持っている。

⑧出会い系猿
 何度だまされても学習できず、次のアタックをしてしまう不治の病。無料の掲示板
にいるつもりが、いつの間にかクレジットカードで膨大な金額を支払っているという
例も多い。

⑨ダウンロード依存症
 P2Pソフトなどを多用し、回線速度をギリギリまで利用してデータをダウンロードす
ることに生きがいを見出す、危険な病気。

⑩ネットショップ浪費癖
 衣類、食物、家具、文房具、PCやパーツ類、書籍やDVDなど、ありとあらゆるもの
をネット上で買ってしまう病気。

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同じアメブロガーに③がいるな。

さて、皆さんはどれにあてはまるかな・・?

http://www.networkworld.jp/midnight/-/50490.html
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Web検索エンジンの仕組み「Yahoo! JAPAN」(ヤフー)

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20061012/250605/?ST=develop&P=1

ヤフーはどうやって検索結果を出す仕組みを作り上げているか。

簡単にまとめると

1.あらゆるwebサイトからwebページを取得
2.収集したwebページを分析、インデックスをつける
3.分析したデータを使って検索

頻繁に更新するサイトは収集を頻繁に行い、
更新が滞っているサイトは収集頻度を落とす。
やはり更新頻度は重要。

それ以外に外部リンク等も重要とありますな。

最後には人間の手で更新されているところが、なかなかシステム的にSEOできないところだろうか・・

ヤフーでした。
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「Yahoo!でググる」はダメ――「googleする(ググる)」が一般動詞になりつつあることを受け、Googleは同社が認める「google」の使い方を改めて示した。

会社名が動詞になること事態がすごい。

ヤフルとは聞いたことないし。
ヤフオクはそうか・・・?

google伝説はどこまで続くのか当面は続きそうですね。

キーワードアドバイスツールより
ちなみに「ググる」の月間検索件数は171件。
「ヤフる」はありませんでした。

まだまだ日本では浸透してないか。

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