ソーシャルマーケッター☆藤田和美のブログ Facebookを中心にSNSの使い方等わかりやすく解説☆ 空の散歩道

販促/伝え方×ソーシャルメディア。
ソーシャルメディアは現代のビジネスにとって不可欠。会社の大小や資金のあるなしに関わらず誰もが活用できる素晴らしい時代です。使わない手はないですよね。
基本的な使い方から活用の事例までビジネス導入のシナリオを紹介します。


テーマ:

 

「Facebookの投稿で、気になったんだけど…。

読む時間がなくて、あとでと思ってたら見つけられない。」

そんなことありませんか?
それ、保存できます。
ソーシャルマーケッターのナイトこと藤田和美です☆
 

あったんですよねぇ。
あとで見ようと思ってたのに、見つけられない。

誰の投稿だったっけ…。
 

そうなんですよね。

誰の投稿かさえわかってたら、

検索でその人のニュースフィードに行けば見つかるんだけど。

あれっ???私だけかな(笑

 

知ってましたか?

私のような人がいるからか、
それとも気になった投稿を、ラインナップしておくためか、
Facebookには『保存』という機能があるんです。
 

お気に入りの投稿、後で読みたいと思った投稿を『保存』。
使い方は人それぞれかもしれませんが、
便利な機能なので、ご紹介しますね。

 

先にパソコン編をアップしました。それはこちら↓
後で見たいと思った投稿が見つからない…そんなあなたのための保存機能 Facebook


その時に明日スマホ編はアップしますって書いたくせに…
まだですかぁ〜???ってメッセージ頂いちゃいました(^^;
すいません!遅くなりましたっ!!!

 



■『保存』の機能の使い方(スマホ編)

自分自身の投稿は保存できないので、スマホ編は明日香さんに手伝ってもらいます。
よろしく☆

 

保存したい投稿の右上の V をクリック。

 

 

するとウィンドウが開くので一番上の「投稿を保存」をクリック。

 

 

上部に「保存済み」の文字が表示したら完了です。


 

さて、じゃぁ、保存した記事はどこから見られるの?

これが、最初私も探したところです。
保存するところまでは書いている記事があるんだけど、
どこから見られるのか書いてない…。
はい、ここに見つけましたっ!


ホームの右の一番下に「三」のマーク。
ここをタップして下さいね。

 

保存した投稿は「保存済み」をタップして下さい。

 


すると、こんな感じで見られます。

 


 

 

保存の必要のなくなった投稿は

その投稿の欄の右上「・・・」をタップして下さいね。

 


はい、「× 保存の取り消し」が表示されてますね。
それをタップすると消えるんですよね。

 


 

ここで新しい投稿、自分の投稿でシェアすることも、

メッセンジャーで「この投稿を見て下さい。」とか送ることも

リンクをコピーすることもできます。
便利でしょ♪

 

ということで、後で見たい記事、こうしてラインナップしておくことができます。
便利に使って下さいね。
 

パソコン編はこちら↓
後で見たいと思った投稿が見つからない…そんなあなたのための保存機能 Facebook

使っていくととても便利なFacebook。
あなたも楽しんで下さいねっ☆

 
あなたの日々やビジネスに少しでも役立つことを願って。

 

 ブログに書いてる内容はほんの一部。
 マーケティングに関するセミナーや研修を
 『ブログのこんな内容を』というリクエストなども頂いて
 いろんなお店や会社の内容に合わせてさせて頂いています。
 気になる方はお問い合わせくださいね。

 
  

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「Facebookの投稿で、気になったんだけど…。

読む時間がなくて、あとでと思ってたら見つけられない。」

そんなことありませんか?
それ、保存できます。
ソーシャルマーケッターのナイトこと藤田和美です☆
 

あったんですよねぇ。
あとで見ようと思ってたのに、見つけられない。

誰の投稿だったっけ…。
 

そうなんですよね。

誰の投稿かさえわかってたら、

検索でその人のニュースフィードに行けば見つかるんだけど。

あれっ???私だけかな(笑

 

知ってましたか?

私のような人がいるからか、
それとも気になった投稿を、ラインナップしておくためか、
Facebookには『保存』という機能があるんです。
 

お気に入りの投稿、後で読みたいと思った投稿を『保存』。
使い方は人それぞれかもしれませんが、
便利な機能なので、ご紹介しますね。

■『保存』の機能の使い方(パソコン編)

自分自身の投稿は保存できないので、神奈さんに手伝ってもらいます。
よろしく☆

 

保存したい投稿の右上の V をクリック。

 

 

するとウィンドウが開くので「投稿を保存」をクリック。

 

 

上部に「保存済み」の青い文字が出てきたら完了です。

 


 

さて、じゃぁ、保存した記事はどこから見られるの?

これが、最初私も探したところです。
保存するところまでは書いている記事があるんだけど、
どこから見られるのか書いてない…。
はい、ここに見つけましたっ!
ホームの左の欄に「保存済み」の文字。
ここをくりっくして下さいね。

 

保存した投稿は、保存の新しい順に並んでいます。

 

保存の必要のなくなった投稿は

その投稿の欄の右上のところにカーソルを持っていくと
はい、× のマークが現れます。
それをクリックすると消えるんですよね。
 

後で見たい記事、こうしてラインナップしておくことができます。
便利に使って下さいね。
 

ほとんど同じなんだけど、明日はスマホの操作編を書きます。

使っていくととても便利なFacebook。
あなたも楽しんで下さいねっ☆

 
あなたの日々やビジネスに少しでも役立つことを願って。

 

 ブログに書いてる内容はほんの一部。
 マーケティングに関するセミナーや研修を
 『ブログのこんな内容を』というリクエストなども頂いて
 いろんなお店や会社の内容に合わせてさせて頂いています。
 気になる方はお問い合わせくださいね。


 
  

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「受け継いできたものを継承する。」

これって大切だと思うんですよね。
ビジネスシナリオ・コンサルタントのナイトこと藤田和美です☆


年末に日本の文化を継承していくこと、

その意味を知ることは、大切なことですねってことを書いたんだけど、
私たちの『家』も同じだなぁって思うんです。
 

たとえば、お正月のお雑煮。
どのくらい種類があるんでしょう?
その数は定かではないんですけど、各都道府県でお雑煮は違うようです。

「全国お雑煮図鑑」という面白いサイトがあるんですよ。
全国のMAPを開いていくと、その地域のお雑煮とレシピが載っているんです。
見つけた時、思わず全都道府県開いて見ちゃいました(笑



私の家はもともと茨城県水戸市。
なんですが…開いてみると、藤田家のお雑煮とは少し違っていました。

お雑煮の種類は3つの要素からできているんですよね。
①お餅…四角いor丸い

    焼くor煮る

 日本鏡餅組合お雑煮に用いるお餅の形と地域性より

 

②お出し…すましor味噌
    *味噌にもいろいろ種類があります


③具材…それこそ簡素なものから具沢山のものまで様々

    あんころ餅がのっているものまでいただいたことがあります☆

こうやって考えていくと、都道府県の数どころか、
もしかしたら、その家の数だけあるかもしれない…。
いろいろ調べてみたんですけどね、
これだけの種類がありますよって、明確な数を書いているところは、
どこにもないんです。



中学生の時、お正月に学校に集まって百人一首大会をすることになって、
その時にみんなでお雑煮を作ることになったんですけどね。
みんなにアンケートをとったら、
なんとクラスのほとんどのお家が白みそのお雑煮でビックリ。
自分の家が私にはスタンダードだから、すましの雑煮以外知らなかったんだもの。
それと同じようにみんなすましの雑煮なんて食べたことがない!というので、
私がみんなの分のお雑煮を作ることになって…
貧乏くじを引いたぞとか思ってたんだけど
「へぇ〜旨いもんなんだなぁ〜」って、みんなが食べてくれたこと
今でも思い出すことがあるんですよね。


その私の家のお雑煮は干し椎茸からとったすまし汁に四角い焼餅。
具材は焼き豆腐に干し椎茸、白菜、そこに鰹節といった簡素なもの。
でも、これを食べないとお正月を迎えた気がしない。



あなたのおうちのお雑煮はどんなですか?

それがあなたの家の受け継がれてきた味。
お雑煮も文化なんだと思うんです。

小さなそんなひとつひとつを守っていく。
きっと日本人じゃなくても大切なこと、ですよね。

我が家は昔からずっとおせち料理も手づくりです。
藤田家の女性は、年末からおせちが出来るまで、寝ない。
だから、年越しの初詣にはほとんど行ったことがなかった。
そこは子どもたちには解禁しましたけどね。

少しずつ時代とともに中身も変化しつつ、
それでも、昔からの我が家のお正月料理。
受け継がれていってます。



今年のおせちは、ほとんど娘が作ったもの。

早く継承したおかげで楽をさせて頂いてます。

日本の文化もですけど、
ひとつひとつの家の受け継がれて来た文化も大切にしたいものですね。

今までのものを大切にしながら、時代とともに、
新しいものを取り入れていく。
これから日常でも、そして仕事でも、そうあっていきたいと思っています。

2017年そうやってステキな年になりますように。




 


 

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