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2012年1月の運勢(*^_^*)

テーマ:運勢
2012-01-09 22:08:26
お待たせいたしました(^-^)/
1月の運勢です。今月はとっても大切な一ヶ月ですからねd(^_^o)

もっと詳しく聞きたい方は、メッセージ下さいね♪



●天の気(宇宙のエネルギー)は【辛(かのと)/金性・陰】。「辛(シン)=新」で、新しくなるには苦が伴うことを表している。物事は辛で始まるといわれるが、それは古いものを切り捨てて、終わることから始まっていく。2012年の気が顕著に現れる今月1月は重要月で、この1ヶ月が2012年2月~2013年1月までを象徴するから、意識して1ヶ月を過ごしたい。昨年3月に起きた震災の影響を受けて倒産した企業は多いが、辛うじて生き残った企業が、今月は最後のふるいにかけられていく。実入りの少ない12月を何とか乗り切ったとしても、1月~3月までは油断できない。基本的に景気は上がってきているが、欧州・米国はまだまだ困難な状態が続き、円高・デフレは解消されない。焦りは厳禁で、資本体力のあるところは生き残ることができる。障害をスルっと抜ける人・企業と、問題続出の人・企業がいて2極に分かれるが、今月の状態を見れば、2012年の1年間がどうなるか予測できる。昨年4月の不調は今月の不調につながりやすいので、昨年4月に苦しかった者は早く問題点を見つけて挽回したい。腐っている人(後悔の多い人、あきらめの心が強い人、誰かのせい・何かのせいにしている人、将来に対する不安の強い人)はトラブル続出となる。
●地の気・十二支は【丑(うし)/土性・陰】で、西の【酉(とり)】に「天道」がかかり、大きな変化にご祝儀、実入りあり。【酉】は「酒壺」を表していて、壺の底からは熟成された酒(宝物・目標)が匂いわき立っているが、口から手を伸ばしても酒には手が遠く、なかなか届かない。匂いを頼りに、右往左往しながら信じて手を伸ばすしかないが、その道は決して安易ではない。それは何を意味するのか。自分を磨き、余分なものをそぎ落として新しい自分に変革した者、または変革しようとする者は【辛】で、そぎ落とす作業をする中で必ず希望や喜びが見えてくるはず。人の心の中の不安や淋しさはなかなかぬぐえないが、人の不安や淋しさをぬぐうことができる人はご利益を得られるようになる。恵方【丙(ひのえ)】は「あきらめずにぐっと(目標に)手を伸ばせ」とある。ご利益まで「あと1歩!」ではなく、「あと9歩!」という気分だが、ぐっと手を延ばし、背伸びをしたい。目標が見えているか。ビジョンを持っているか。目標・ビジョンへの執着があきらめない力となり、自分の余分なものをそぎ落とす力となる。乗り越えるのは難しいが、あきらめずに乗り越えたい。【丑】は薪を束ねた姿で、事業は拡大するよりも、3月決算目指して広げていたものを束ねて切る……内需縮小できるかどうかがカギとなる。業績不振のため苦肉の策として海外進出したり、国の行く末に希望が持てずに本社海外移転したりするのはうまくない。内需縮小と地固め。未来を見越して、今は止めること、止まること、蓄えることが発展につながる。同業者同士の結託、仲間との結託が大事で、新年会などで絆を深めるのは大吉。家族との外食も大吉で、12月の鬱憤を一気に晴らすことができる。12月に倒産を免れた一部の外食産業(ファーストフード、回転寿司など)は調子のいいところもある。
●人の気は【六白土星(ろっぱくきんせい)/金性・陽】で物価は高く、給与は下降傾向にあるが、外食産業は盛り上がるし、繁華街は久々に華やぎそうだ。今月は元気で明るいことが絶対大事。今月は先を焦らず、とにかく止まって、ゆっくり自分の心を振り返ること。腐りと焦りを取れば将来の収入増につながる。目先の利益や儲けに走らず、果報は寝て待て。自分を律して心を整え、足場を固めて待てるかどうかがカギ。ばたばたせず、スタイルを変えない企業は生き残る。また利潤追求よりも、周囲の信頼・信用を得るべく、経営努力をしたい。そのためにお金を使うのは問題ない。

◇一白水星(S20、29、38、47、56、H2、11、20年の2/4~翌年2/3生まれの人)
50点。チャンス到来。争いの心、人を嫌う心、思い通りにならないことにとらわれる心など矛盾を排除し、どこまでスッキリ未来を見通せるかが重要な1ヶ月だが、コツは地道にやること。余分なものがとれて未来がハッキリ見えれば、天につながることができるから、今月は自分を超えた大きなものをつかみにいこうとすることが大事。たとえばこの世に産み出してもらったことや、地球が回ってくれていることに対する感謝の心が持てるかどうか。今月の一白は、両極端に分かれる。地道にできなければ、矛盾を抱えたまま、すべてが無に帰してしまう。人の思いを汲み取ろう。家族を通して、生まれてきてよかったと思えるようになろう。何か足かせとなるものが出てくるが、矛盾の中にあるメリットを見つけよう。気分は明るく声を出し、周囲と手をつないでいくことがカギとなる。

◇ニ黒土星(S19、28、37、46、55、H1、10、19年の2/4~翌年2/3生まれの人)
80点。なかなか自分のペースで進まないことを嫌って全部投げ出しそうになる今月の二黒土星。基本的には過ごしやすいが、先祖や親、記憶に関する問題の処理が重要課題となる。「何が問題だったのか」を明らかにできる時期で、それはおそらく惑いからくる遅さにある。惑いには常に成長が伴うから、戸惑ったら躊躇せずに「前に出る」と決めておくといい。考えても答えは出ないから、戸惑ったら前に出ること。また今月は何か生きがいが見つかる可能性も出てくる。「もっと早い段階でやっていればこうまでにはならなかった……」ということが過去にたくさんあったはず。だから処理することを早くやらないといけない。やるべきことも後回しにしているから、やりたくないことはもっと後回しになっている。そういう自分を悔い改めないといけない。そして今月は人を喜ばせること、楽しませること。すると世話をする力が身につき、組織のリーダーとして確立していく。やりたくない事ばかりだろうが、ぜひ乗り越えてほしい。

◇三碧木星(S18、27、36、45、54、63、H9、18年の2/4~翌年2/3生まれの人)
60点。南西に廻座(かいざ)して、いよいよ高運期に入ってきたから、これからはずいぶん楽になる。三碧は北(最衰運期)にいる時はさほど悪くないし、逆に意外と忙しい人が多かったはず。12月の北で30点だったのが、今月1月は60点となり、少しずつ楽になってきているし、目が回るほどたくさんの案件を抱えることも少なくなるが、余裕ができたときこそビジョンを見直す必要があるのだ。「しんどい」「面倒くさい」と気持ちが逃げているし、継続に疲れを感じているが、今抱えているものを減らそうとすると最後はゼロになってしまう。だからこそ自分の心の中をちゃんと見て、整理すること。体力的にしんどいと、未来が見えなくなってくる。忙しさに翻弄されて、くたくたになった2011年だったが、2012年はちょっと楽になるのだから、この時期に目標の見直しをしっかりやろう。

◇四緑木星(S17、26、35、44、53、H8、17年の2/4~翌年2/3生まれの人)
40点。四緑は高運期に入り勢いはあるが、まだ気の膨らみはそれほど強くない。不平・不満や過去の問題、仕事、実家の両親との関係、舅・姑との関係など、人生の基本となる部分が腐っていて、そこから常に問題が生じている。だからその中で何に対して恨みがあるのか、腐っているのかを探る必要がある。今月は三合で太陽の光が一番当たっているけれど、腐りを取ることに「凝縮」したり「つぼみ」となったりしている(抱えている不満が爆発寸前ということ)。これを放っておくと、いずれ恨みの花をさかせることになる。本人も「ここは修復すべき」と知っていながら、勢いがあるから止めなれない可能性が高い。全部自分の責任と受け取って、どこまで過去の清算ができるかどうか。よっぽどギャフンと言わされないと、なかなか四緑はそこまで運んでやれない。そこをやれるかどうか。わがままを通してきた四緑はとくに整理されてない。一方、きちっと従ってきた四緑なら、1月にもう一回整理してもうことで問題が処理され、人生が開けていくはず。

◇五黄土星(S16、25、34、43、52、H7、16年の2/4~翌年2/3生まれの人)
90点。調子に乗るか、乗らないかの瀬戸際に立つ今月の五黄土星。今はイケイケどんどんでいいのだが、調子に乗って浮かれ過ぎると場面の見切りが悪くなる(いわゆるKY)。「イケイケどんどんでいい」というのは決してやりたい放題ではなく、自らにノルマをかけてきちんと達成すること。そうすると場面を見切る目が養われる。とくに親分や師匠がいる五黄はそうなっていくはずで、なぜならズレても親分や師匠からちゃんと注意してもらえるからだ。しかし親分・師匠を持たない五黄はちょっと難しい。独りよがりではダメで「上司のために」「この人のために」と思う心や、「ここを目指そうと思っています」と確認する相手が必要になる。確認もせず、功績を浮かれて喋っているからKYになるのだ。一方、口数の少ない五黄は強い。1月にリーダー(親分・師匠)が何か目標を立てるはずだから、それに対しての五黄の役割が大きくなってくる。そこにエネルギーを投入できるかどうか、使ってもらえるかどうか。喋る五黄を使うと全体がコケるから、凄みのある寡黙な五黄を使いたい。

◇六白金星(S15、24、33、42、51、60、H6、15年の2/4~翌年2/3生まれの人)
90点。もう完全に引き際の六白金星。放っておいても物事は全部進んでいくから、あとは引く。だからここでリーダーシップなんか発揮してはいけない。なぜなら黙っていても、動かなくても、止まっていてもリーダーシップであり、【六白】そのものが「リーダーシップ」の意味を持つから、この運気の強さでリーダーシップを発揮しようとすると指摘にしかならない。だからここは止まってみて、衰運に入っていく準備を始めたい。とくに意識したいのは、ゆとりをもって人と触れること。とくに1月中は人のいいところを探し、人を褒めたい。何かをする事や、何かをさせる事ではなくて、触れるものをすべて褒めてやる、それが今月の六白のあるべき姿。六白は今月収入を取れなかったら来年は厳しい。幸い1月は「御祝儀」というものがあるから、御祝儀相場で利益は上がるだろうけれど、にもかかわらず上がらないと来年1年は苦しい見込みとなる。企業努力としてイベント企画や新聞広告などアイディアを駆使して人を集め、コストをかけてみるといい。

◇七赤金星(S14、23、32、41、50、59、H5、14年の2/4~翌年2/3生まれの人)
90点。3つの星が90点で、1月は全体としては非常にいい月なのだが、同時に五黄殺・暗剣殺という凶も背負うので両極端。プラスの流れの上に、マイナスの流れが乗っている感じだから、焦る者ほど表面に浮いているゴミをすくってしまう。一方、運の強い者はジタバタせず、アクが抜けるのをじっと待っていられる。だから、元々資本体力ある者・企業は生き残れるし、資本体力のない者・企業は焦って詐欺にひっかかったりする。だから焦らないこと。基本的に物事はスムーズに流れるし勢いもあるが、心の調和が取れない者や人間関係の問題を抱えて腐っている者は問題がどんどん出てくる。運の強い者は、じっとしているだけでどんどん問題が解決するし、それはそのまま2012年の姿となる。だから儲けを取りに行くのではなく、待っていればいいから、何が起きてもばたばたしないこと。いい話が来ても慌てないことが大事。これまで生きてきた中で暴君ぶりを通してきた七赤はちょっとしんどいし、問題はさらにこじれていく。自分を律して焦りを取り、じっと待っていれば実入りが期待できる。

◇八白土星(S13、22、31、40、49、58、H4、13年の2/4~翌年2/3生まれの人)
90点。八白は久々の高運期。今まで心を育ててきた者、不満を捨てて人をほめる力を身につけたもの、育成に力を注いできた者、または不足・不満の反対にあるメリットを見つける力をちゃんと身につけてきた者は、天に道が開いているぶん、プラス10パーセントのおいしさがある。とくに金銭的に苦労してきた者は、それがここでようやく止まる。酉に天道で、ごほうびが匂いたっている。入ってくる金額は半端でないし、誰から見てもうまくいっている八白と、そうでない八白に振り分けることができる。前者は地道で責任を持って人を引っ張っていける者(女性なら、お母さんのような存在でありながら責任も取れる人であり、男性ならは他を育成している者)。後者は1つの不満にとらわれて、全部を不満に感じているはずで、これは巨大な差となる。

◇九紫火星(S12、21、30、39、48、57、H3、12年の2/4~翌年2/3生まれの人)
50点。まあまあ良いといえる今月の九紫火星。しかし困ったことが1つだけある。それは九紫が苦手とする「人のお世話」をしないといけないことだ。それも恐らく、嫌いな人・苦手な人の面倒を見ないといけない。その苦手を乗り越えたければ、決心して、黙ってやること。恵方は、そういう九紫をずっとみているから、ぜひ真摯に取り組もう。できなければ自分の悪しき習慣は止まらず、実践する者には自分の悪しき習慣を切り替えるチャンスとなる。とくに自分の周囲にいる、人生がわりと上手く行っている、キラリと光る中年男の面倒を見る役割が回ってきそうだ。だから九紫は余計にやきもちを焼く。そんな自分を乗り越えられるかどうか。そういう変革ができるように意識して過ごしたい。自分の習慣を止める。止めるためには、黙ってやる。そうすることで、何かが見えてくるか、やってくる。きっと九紫にとっては一番難しい課題だろうが、ぜひ乗り越えたい。

(監修/藤井康夫)

今月もよろしくお願いします(^-^)/

テーマ:お知らせ
2012-01-07 14:28:07
みなさん
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
お正月はゆっくり過ごせましたか?
まだまだ、お正月気分ですが、今月もしっかりお勉強していきましょうね(^-^)/

1月のスケジュールです。
講座ごと、開催日順になっています。


今月は、気学 中級クラスと仏教塾はお休みです。

気学初級クラスは、Cクラスのみになり、A、Bクラスは、お休みです。

貝瀬先生の
『2012年の運勢 壬辰六白金星 個人編』
になります。

この機会にお知り合いの方もお誘い合わせて、ご参加下さい。
お待ちしております。

*******

★『2012年の運勢 壬辰六白金星 個人編』

日時:1月17日(火)18時30分~
会場: 広島市民まちづくり交流プラザ 研修室B
講師:講師:貝瀬公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:5,000円


《メンター講座》


★第9期メンターフェーズ1クラス(5回目)

日時:1月16日(月)18時30~
会場:中央公民館 研修室2 (広島市中区西白島町24-36)
講師:貝瀬公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:5000円
※5回目『六波羅蜜』です。


★第8期メンターフェーズ2クラス(9回目)

日時:1月17日(火)14時~
会場: 広島市民まちづくり交流プラザ 会議室AB
講師:貝瀬公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:7000円
※9回目『三法印・四法印』です。


《気学講座 》

★姓名鑑定クラス
日時:1月20日(金)18:30~
会場:中央公民館 研修室2
講師:貝瀬 公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:5,000円



★気学初級講座Cクラス
日時:1月17日(水)9:30~
会場:広島市まちづくり交流プラザ 会議室B
講師:貝瀬 公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:5,000円


《PSI フェーズ2》
★第一日目
日時:1月19日 (木) 10時~17:30
会場:広島市まちづくり交流プラザ 会議室B

★第二日目
日時:1月20日 (金) 9:30~17:30
会場:広島グリーンアリーナ ミーティングルーム


※随時、メンター基礎、気学基礎講座開催中!
ご興味のある方は、ご連絡下さいませ。

ペタしてね

12月スケジュール♪

テーマ:お知らせ
2011-11-27 22:02:39
すっかり、寒くなりまして、冬本番になりました。
暖かくして、風邪など引かないようにして下さいね。

12月のスケジュールです。
講座ごと、開催日順になっています。

今月は、
仏教塾はお休みです。
その枠で、
藤井先生の
『2012年の運勢 壬辰六白金星 全体特別編』

気学初級クラスは、全て貝瀬先生の
『2012年の運勢 壬辰六白金星 個人編』になります。

この機会にお知り合いの方もお誘い合わせて、ご参加下さい。
お待ちしております。

*******

★『2012年の運勢 壬辰六白金星 全体特別編』

日時:12月6日(火)18時30分~
会場: 広島市民まちづくり交流プラザ 研修室AB
講師:藤井 康夫
(株)ソレスタル インカーネイション 代表取締役
受講料:5,000円


メンター講座 

★広島クラス 第7期メンターフェーズ2クラス(10回目) 

日時:12月5日(月)13時~
会場:広島市民まちづくり交流プラザ 会議室B
講師:貝瀬公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:7000円
※第10回目『十界互具』です。


★第9期メンターフェーズ1クラス(4回目)

日時:12月26日(月)18時30~
会場: 広島市民まちづくり交流プラザ 会議室AB
講師:貝瀬公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:5000円
※4回目『十二因縁』です。


★第8期メンターフェーズ2クラス(8回目)

日時:12月27(火)14時~
会場: 広島市民まちづくり交流プラザ 会議室AB
講師:貝瀬公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:7000円
※8回目『縁起・縁起感とは』です。


気学講座


★広島クラス 気学中級クラス 

日時:12月5日(月)18時30分~
会場:広島市民まちづくり交流プラザ 研修室C
講師:藤井 康夫
(株)ソレスタル インカーネイション 代表取締役
受講料:13,000円 (気学講座受講料含む)



new★姓名鑑定クラス
日時:12月4日(日)18:30~
会場:広島市民まちづくり交流プラザ 研修室C
講師:貝瀬 公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:5,000円
※待望の姓名鑑定のクラスが、いよいよstartしました。
ご興味のある方は、こちらへどうぞ。


★今月の気学初級クラスは、全て『2012年の運勢 壬辰六白金星 個人編』 となります。

*日時:12月28日(水)18:30~
会場:広島市まちづくり交流プラザ 研修室C

*日時:12月27日(火)9:40~
会場:広島市まちづくり交流プラザ 会議室A

*日時:12月27日(火)18:30~
会場:広島市まちづくり交流プラザ 会議室A

講師:貝瀬 公弥
(株)クローバー代表取締役
受講料:5,000円



※随時、メンター基礎、気学基礎講座開催中ご興味のある方は、ご連絡下さいませ。
ペタしてね

11月講座スケジュール

テーマ:お知らせ
2011-11-01 16:46:37

あっという間に11月になりました。

紅葉が綺麗に色つき始めましたね。


11月クラスのお知らせです。


講座ごと、開催日順になっています。

参加出来るところからしてみてください。


*特別講座*

お母さんが変われば子どもも変わる!

~メンターが教える、子育てが楽しくなる3つのポイント~


日時:117()10:30
会場:広島市祇園公民館  広島市安佐南区西原1-13-26


講師:貝瀬 公弥
(株)クローバー代表取締役

受講料:無料

*託児室あり


メンター講座 

 

★広島クラス 第7期メンターフェーズ2クラス(9回目) 

日時:116日(月)14時~
会場: アステールプラザ 小会議室


講師:貝瀬公弥
(
)クローバー代表取締役


受講料:7000

※第9回目『三法印・四法印とは』からです。




★広島クラス 『仏教塾』

日時:118日(火)1830分~

会場: 広島市まちづくり交流プラザ 研修室A


講師:藤井 康夫

(株)ソレスタル インカーネイション 代表取締役


受講料:10,000

※ メンターよりも、もっと深い内容です。


教材『法華経の新しい解釈』をお忘れなく




★第9期メンターフェーズ1クラス(3回目)

日時:1128()1830

会場: 広島市まちづくり交流プラザ 研修室
C

講師:貝瀬公弥

(
)クローバー代表取締役

 

受講料:5000

3回目『集諦・十如是』です。




★第8期メンターフェーズ2クラス(7回目)

日時:1129()14時~

会場: 広島市まちづくり交流プラザ 会議室A


講師:貝瀬公弥
(
)クローバー代表取締役

 

受講料:7000

※7回目『自灯明・法灯明』です。



気学講座


★広島クラス 気学中級クラス 

日時:117日(月)1830分~

会場:広島市まちづくり交流プラザ 研修室
C

講師:藤井 康夫

(株)ソレスタル インカーネイション 代表取締役


受講料:13,000 (気学講座受講料含む)




new
★姓名鑑定クラス
日時:116()18:30
会場:広島市まちづくり交流プラザ 研修室C


講師:貝瀬 公弥
(株)クローバー代表取締役

受講料:5,000


※待望の姓名鑑定のクラスが、いよいよstartしました。

ご興味のある方は、こちらへどうぞ。


★気学初級Bクラス

日時:1130()18:30
会場:広島市まちづくり交流プラザ 研修室A

講師:貝瀬 公弥
(株)クローバー代表取締役

受講料:5,000


※家相からです。




★気学初級Cクラス

日時:1129日(火)940
会場:広島市まちづくり交流プラザ 会議室
B

講師:貝瀬 公弥

(株)クローバー代表取締役


受講料:5,000


※いよいよ像位にはいります。



★気学初級Aクラス

日時:1129日(火)1830
会場:広島市まちづくり交流プラザ 研修室
C

講師:貝瀬 公弥

(株)クローバー代表取締役


受講料:5,000


※応用鑑定)十干・十二支・九星からです。



※随時、メンター基礎、気学基礎講座開催中。


ペタしてね






11月運勢♪

テーマ:運勢
2011-10-28 00:40:57
寒くなってきましたねリボン

風邪ひいてませんか?
暖かくして寝て下さいねわーい(嬉しい顔)

さて、11月の運勢です^^
今月は、どんな月になるのでしょうか?


ペンギン天の気(宇宙のエネルギー)は【己(つちのと)/土性・陰】で「起きあがる」の意味から、何かが立ち上がってくる。3月の震災が、ここへきてやっと復興に向けた具体案が出てくる可能性は大きいし、他にも何か新しいものが起き上がってくる。恵方は【甲(きのえ)】で、バキッと強引に種を割って出る必要がある。種とは何か? それは自分の心の中にある不安だったり、周囲から聞こえてくる反対の声、否定の声だったりするが、その不安の壁や心の悲鳴、周囲の反対を押し切って、強引に出ることができればツキとチャンスに恵まれる。また、立ち上がる者は強引に出てくる。国会でも、もめながら強引に法案を押し通していくことになるだろう。そうした中で、来年2012年の天の気【壬(みずのえ)】を受けて、そろそろ新しいリーダーが出てくるし、反対を押し切ってビジョンへと進む者は、きしみながらも全体を巻き込んでいく。

ブタ地の気・十二支は【亥(い)/水性・陰】で、「核=種」を宿していることを表している。天の気を受けて立ち上がり、押し通していくと同時に、今月は種・孕み(はらみ)を持ちたい。それは時が来たら表に出せる目標・ビジョンで、1つではなく2つくらいあるといい。今月は【巳(み)】に破壊がかかっていて、不満が募っていることを表している。不満にとらわれてビジョンをあきらめるのか、それともビジョンに向かって乗り越えていくのか。変革するためにリーダーは大決断を迫られている。未来に不安を抱き、変革を拒む者は調和が欠けたり、思いがけないトラブルに巻き込まれたりしていくから、ここはひとつ、思い切って断行するしかない。これまでコツコツ準備してきた者、協力者が多い者には吉あり。一方、準備してこなかった者は全部止められる。周囲は不満だらけだが、ビジョンがあり強引に押し通す者は2段構え、3段構えで突き進もう。自分の心の迷いや、変革に対する恐怖心との戦いで、誰しも変化したら窮地に陥るかもしれないという不安を抱えている。ビジョンまで「必ず行く」と「決心」できているかどうか。決心できないものは、まず行き先(ビジョン)を決めよう。組織の中は個人で継続してきたことや古いものを捨てようとすると、長年やってきた者や古株がそれを嫌うが、今月古いものに執着するということは過去に後悔が多く、あきらめが強く、未来に対しても不安が強い証拠。そんな反対を押し切り、未来(ビジョン)を見通した上で、古くなったものを捨てたい。

家人の気は【八白土星(はっぱくどせい)/土性・陽】で、今月は止まるがテーマとなる。今までの停滞感・ダラダラ感が止まり、12月以降の案や方向性が明確になるが、まだ何となく動かない気がする。具体的に動くのは12月以降。土性は「集める」という意味があるので、人によっては種を蒔いた分だけ回収できる場合もあるが、それもこれまでのあり方次第。八白の「貯まる」という意味から、今月収入があれば貯蓄に回すことができる。


波一白水星
 60点。わりと過ごしやすい今月の一白水星。一白らしく優しくソフトに人に触れながら調和を心がけたいし、それはもともと一白にとっては得意分野だから、そんなに難しい修行ではない。気をつけたいのは、調和を取っているようで取れていない状態になっているのではないか、ということ。「自分らしく」で良いから協調性を意識しつつ、飲んで食べて騒いだり、夕飯を家族と楽しんだりする1ヶ月にしよう。忙しいが回収や臨時収入による実入りもあり、それほど疲れも感じない。9月~10月の過ごし方によってはしんどい一白も中にはいるが、基本的に「気」は強くて言うことなしの1ヶ月。周囲が一白を気遣ってくれる。だからなるべくゆったり過ごそう。また、自分がこれまでやってきたことを表に出しやすい月だから、何か計画があれば酒の席などで話してみるといい。

乙女座二黒土星
 70点。衰運ほど調子が良いと感じる二黒土星。基本的には過ごしやすいが、今月は二黒の複雑な精神が波立ちやすい。想定外の出来事に対して、運気が強い分だけ「何で私ばかり」と不満の言葉が止まらなくなる。二黒の特徴上、不満がつのると家族に当たってしまうから、ガマンするのはやめて、早い段階でメンターに処理してもらおう。今月のように本命星が鬼門線上に並ぶとき、二黒・五黄・八白はとくに腐らないことが大切だし、腐ったら早めの処理が必要で、放っておくと収拾がつかなくなる。二黒の場合、不満が噴出して人を傷つけると自己嫌悪に陥り、後になって落ち着いても素直に謝れず、さらに自己嫌悪に陥る。だからそういう時は自分から素直にスッと謝ろう。その課題を乗り越えるには、まず意識的に止まること。そして始める。いま自分がやっていることを全部止めて、見えていない未来(行き先・目標)を自分で決める。止まれば必ず見えてくるし、新しい始まりがある。

クローバー三碧木星
 40点。元気が良く、やる気十分の三碧木星。先天定位に廻座しているので、40点でもけっこう楽に感じるし、意外と誰かが助けてくれる。活動的にどこかへ出かけたり、派手にきらびやかに振舞っていたりするうちに、色々な問題が解決していく。三碧はもともと、お金を稼ぐことに積極的になりにくい星だから、損得勘定抜きで、お金にならない地道なことをやろう。身軽に動くことで今までの人間関係が深まり、信頼が増していく。なんとなく急かされるようで落ち着きがなく、焦りが生じるが、その焦りに便乗して表へ出ることで新しい出会いがある。誰かが扉を開けてくれることで、新しいコネクションができる。出かけるとよくしゃべるが、今月は知性が必要とされるので、学んだことを伝えてみるといい(法施)。また新聞のコラムなどにも目を通し、時勢に合わせて話してみるのもいいだろう。

ー(長音記号2)四緑木星
 30点。6~9月にかけて仕事も忙しく、勘違いの調子の良さでここまできた四緑だが、北で衰運となる今月はしんどい。9月に改善し、10月でビジョンをきっちり持つ必要があったのに、改善してこなかった四緑は、立てた計画が少しずつ立ち消えていく。最悪の場合、出資したお金を持ち逃げされたり、バテ気味になったりする。だからこそ今月は自分をいったん捨てて「新しい自分」になると決心したい。四緑ほど不満が多く、条件に振り回される星はない。都合のいいことだけがメリットではなく、不都合の中にある救いを探すことがメリットなのだが、どうもピンとこない。わかったといいながら、ぜんぜん違うところで一人合点してしまう。そうかと思えば、1を聞いて10気づくこともあるが、それで油断していたらまったくとんちんかんになる。今月はもがいて何かに手を出さず、捨てる、やめるが大事。一番捨てたいのは無責任さだ。気分のいいときはやる、悪くなったらスルっとかわすのはやめて、最後まで遣り通せるよう自分を変えていこう。一方、逃げず、人のせいにしない四緑や、責任を負うと決めた四緑は無敵。

人影五黄土星
 100点。今月のテーマは1つだけ。勢いがあっても調子に乗らず、遊び歩かず、いったん変化する。「よし、変わるぞ!」と準備を始める。どういう自分になりたいか明確に決めて変わるには、今月はビッグチャス。ファッションを変えてもいいし、家計簿をつけて貯蓄していこうと決めてもいい。ビジネスをやってみようと決めてもいいし、何かイベントで人を喜ばせて一時的にお金を稼ごうとしてもいい。何をやってもいい。五黄にとってはチャンスの1ヶ月。もともと五黄は自分の考え方に対する同調者が意外と多いため、「自分が変化する」ということをもっとも苦手とする。付き合いは浅いが、「そうだよね」と自分を評価し支えてくれる人が多いし、そのままで許されるタイプ。だから何となく変えにくいし、自分の雰囲気を自分で勝手に固定し、これでいいと突っ張ってしまう。その五黄が、今月は「今までと違うことをやってみよう!」と決めて、慌てずきちんと準備したい。金銭的に苦しんでいる五黄土星ほどトライしてみるべき。 蓄えを始めて、人生を切り替えるチャンスがきている。 

獅子座六白金星 
 80点。高運期ゆえに自制できず、傲慢さが出てしまう今月の六白金星。きしみが多く、思い通りにいかないことにイライラするし、調子に乗って前に出たら叩かれる。そんな六白に何が重要かというと、自分の『心の扉』を強引に開くことだ。自分の中で処理しきれないものや、こだわりを乗り越えたい。たとえば苦手なスピーチを引き受けてみる、嫌いな人に声をかけてみるなど、不得意だからいい訳ばかりして逃げていることにトライすることで、心から影を打ち消したい。それは華やかで人前に出るようなことが多い。存在は目立つ六白だが、実は華やかなこと、アクティブなことは苦手で、「地味」は六白のためにあるような言葉である。地味ゆえに目的を持たない六白は本当につまらないし面白みもない。その六白が殻を割れば新しい世界に扉が開く。「そういう人だったのね」といわれたら合格で、これまでとは違う人間関係が生まれる。六白は意外と自分の得意な人種を傍に置きたがる。それが伝わって距離を置いていた人たちが、親近感を覚えてアクセスしてくる。

カラオケ七赤金星
 80点。今月の七赤は調子がいいので、行け行けどんどんで目標に向かって進みたい。ただし一番問題なのは、調子に乗り過ぎてつい軽口を叩いてしまうことだ。七赤は人のいじり方が下手で、そのことで人を傷つけて誤解を生んでしまうし、そのせいで自分の目的が破壊されてしまうこともある。とくに相手のやる気を損なわせたり、相手の目的をつぶしたりせぬよう要注意。いつも言葉の失敗で金銭的な損失をこうむるから、今月はそこさえ気をつければいい。七赤のすごさは、苦労を乗り越えてきた力。そのぶん、人の苦労がわかるのが七赤のすごいところなのに、それを忘れて毒を吐くからいけない。天狗になれば、必ず足元をすくわれるのだ。絶好調の時ほど暴言を吐きやすいし、しんどいときは比較的謙虚だが、またすぐ調子に乗ってしまう。そこに気づいて改めれば、七赤にも良い人材が見つかる。今月は過去に失敗したことを乗り越えるチャンス。七赤は過去、言葉の失敗で失った信用や名誉を、ぜひとも挽回しよう。

富士山八白土星
 90点。今月の八白は久々にいいが、弱点が一つある。八白は「山」を意味する星で、運の悪い八白ほど目立ちたいし、地道にできないし、人を育てること、人に関わることを嫌う。また好きなことなら寝ずにでもやるのに、地道に歩いて自分の限界を超えるのが下手で、周りから押し上げてもらうしかないが(隆起)、高運期でつい調子に乗ってしまいやすい。今月はとにかく謙虚に人のために尽くし、地道さを徹底的に意識すること。そうすると周囲に八白を目指す人が集まってくる。今月はそのコツをつかめるかどうかがカギとなる。これに失敗すると計画していたことが止まったり邪魔が入ったり、当てにしていた収入は入らなかったりする。本当は調子がいいはずなのに、周囲のために生きてこなかった八白は誰も守ってくれないし、やることが山積みで忙しく、自分だけがグダグダな状態に陥っていく。それは要(かなめ)がきいていない証拠。チャンスは今なので、どこまで人のために働き、人のために心を遣い、人の世話ができるかだ。

ペン九紫火星
 100点。絶好調で何をやってもうまく行くときだから、スタンドプレーにならないように、また人を人とも思わない傲慢さを出さないように歩きたい。心に何か種(希望・目標)を宿したいが、それはこれからの衰運期が終わって高運期に入ったときに『こうしよう』と行き先を決めること。そうやって目標を心がけても、火花が飛び、争いが生じる。それはすべて、自分の傲慢さとスタンドプレーから来ると自覚しよう。だからこそ、運気が強いときは頭を下げる。しかし九紫は運気が良くても悪くても、常に頭を下げないといけない。リーダーや親分をどれくらい立てられるかが重要。自分の手柄ではなく、親分の評価を上げられるだけの手柄を立てる九紫は良いサブリーダーになるし、大きな責任を任せられるはず。本当に前に立てる時が来るかどうか。だから、前に立つためには謙虚でないとどうにもならない。あとは思いっきりやる。人に頼むときには顔から作る。セリフの棒読みは厳禁。情緒を高めるためには人に触れ、人を通して自分の心をたくさん見たい。今月「面倒くさい」はナシ。

(監修/藤井康夫)

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