ドキドキドキドキドキドキご訪問ありがとうございますドキドキドキドキドキドキ
将来のサロネーゼを目指して学びの日々です。
みなさんからのコメントやベタ、とても嬉しく励みになります音譜
ありがとうございます!!
今後ともよろしくお願いいたします土下座

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2012-02-15 13:39:28

結婚式

テーマ:ブログ

皆さま昨日は素敵なバレンタインをお過ごしだったでしょうか?

私は当日朝まですっかりバレンタインということを忘れておりました(;^_^A

本当は西京漬けを焼く予定だったのですが、ほかのブロガーさんの頑張りを拝見するにつけ、このままではマズイと思い始めました…

で、ディナーを洋食メニューに急遽変更しました。


・モッツァレラのプロシュートロール

・スパニッシュオムレツ

・ツナとドライトマトのパスタ


デザートはお互いに贈りあったチョコレートをミルクティーで。

ダビデくんはお花も買ってきてくれたんですケド、これがまたひと昔前のデザインでして…ブーケ1

うれしいけど、ビミョーな気持ちでした。

なんでも素直に喜べればいいのに、独身が長いとこだわりが多くなっていけないですね。

彼もパリでなら、私のお気に入りのフローリストを把握してるんだけど、日本ではまだわからないと言っていました。

今度、ちゃんと教えなきゃ!!



Sonia's Style-20120214

さて、話は変わって土曜日は大学時代の友達yonyonの結婚式に行ってきました。

私、結婚式に行くのは大好き!

HAPPYな場に同席できるって幸せですよね。

yonyonとは大学時代から10年以上のお付き合い。

そんな彼女があっという間にスピード婚です。

最近、結婚式ではすっかりご両親に感情移入してしまう私。

彼女がチャペルに入場してきたときからもうすっかりウルウル状態でした。

最近の結婚式では花嫁のお母様が「幸せになるのよ」という思いを込めてベールをおろす、ベールダウンというイベントがあるんですね。

お父様が新郎に彼女を引き渡す時は、お父様の背中がちょっと寂しげでしんみりしてしまいました。

ウエディングドレス姿のyonyonはすごくキレイ。

ご主人もやさしそうな方で安心しました。

末永くお幸せにラブラブ

結婚しても、たまにはみんなで集まりましょうね♪

2012-02-10 13:51:27

パリ旅行記 1日目~マリアージュフレールのサンデーブランチ&Musée du Thè~

テーマ:フランス

蚤の市から一転、スノッブな雰囲気漂うマレ地区に来た私たち、目指すはマリアージュフレールのサンデーブランチでございます。


Sonia's Style-20120209

2人で来るのは初めて。

紅茶・コーヒーが苦手なダビデくんを無理やり連れてきてしまいました…

まずはしぼりたてオレンジジュースで乾杯。

次は温かなスコーン。

私はここのスコーンが今まで食べた中で1番おいしいと思います。

クロテッドクリームと紅茶のジュレをたっぷりつけてスコーンを頬張るシアワセ好

サラダはエビとレンコンチップスが入ったボリュームたっぷりのもの。

ドレッシングがビミョーだったなぁ。。。

もちろんデザートも!

デザートは好きなものを自分でチョイスできるので、軽めなフランボワーズのタルトにしました。

ダビデくんは「それ私が前回食べたけど、おいしくなかったよ」と忠告したにも関わらず、抹茶のミルフィーユかなんか頼んで、やっぱり「おいしくない」と言ってました。

ホラ、言ったじゃ~ん!汗

紅茶とスコーンはおいしいんだけど…

ま、雰囲気が大事なんですよね、サロン・ド・テは。

ちなみにお会計すると、オリジナルポストカードがもらえます。

こういうちょっとしたサービス好き♪



Sonia's Style-20120210

ブランチの後はブティックエリアを物色~していたら、カウンター近くに階段発見。Musée du Thèとある。

アラ、いいのかしら?と階段上ってみたら、本当にありました。

こじんまりとした紅茶博物館。(入館料無料です。)


Sonia's Style-20120212

けっこうおもしろかったですよ。

日本のお茶もところどころで活躍中。


Sonia's Style-20120213


Sonia's Style-20120211

これは、男性のおヒゲがぬれないように開発されたティーカップなんですって~。

確かに昔の紳士は立派なおヒゲをお持ちでしたものね。

お客さんがほとんどいないので、ゆっくり楽しめると思います。

2012-02-08 14:42:52

パリ旅行記 1日目 ~ヴァンヴ 蚤の市・古本市~

テーマ:フランス

しばらく中断してた昨年11月のパリ旅行記書いちゃいましょう!

今年度中には書き終わりたい。。。

今回はANAで飛んだので到着が現地の夕方。

その日は家に帰って寝ただけです。



Sonia's Style-20120206

翌日は日曜日だったのでヴァンヴ 蚤の市へ。

ここはもう観光スポットですよね。

出展する側のフランス人もレジャーのような感じで来ている気がします。

出展者同士でカードゲームなんかやっちゃったりしてる、そんなのんきな雰囲気がけっこう好きです。

ただブラブラとお散歩するのが楽しい~♪

だまし絵柄のお皿を見つけて、お店のおばさんと「XXはどこに隠れているのかしら」と3人で一生懸命探しちゃったりして。

結局何も買わなかったけれど、それでも楽しい場所です。

ただし、ここはちょっと注意が必要な場所になってきたかも。

気になることが2つありました。

1つ目 宗教の勧誘

「日本の方ですか?」と流暢な日本語を話すフランス人と思しき女性が話しかけてきました。

フランスでは日本語を勉強している人がけっこういるので、『勉強した日本語を実際に使ってみたいのかな?』と思い、「そうですよ~」とお返事したら、その女性に聖書の勉強会に誘われました。

○○みの塔の方でした。

私はカトリック信者なので、丁重にお断りしましたが、○○みの塔ってフランスにまで勢力拡大してるんですね。

そのことにもびっくりしてしまいました。

2つ目 ジゴロ

蚤の市の途中に移動式カフェがあります。

寒さに耐えられず、ショコラショーをオーダーした私たち、ぼや~っとあたたまっていたところ、不思議な光景を目にしました。

日本から観光に来ている若い女の子(10代か20代)2人とフランス人の男性(40代くらい)1人。

普通にしているんなら、フランス人の知人が観光につきあっているんだろうなと思うのですが、この男性ことあるごとに、女の子のほっぺにキスしてるんです。しかも2人とも両方にキスマーク

私はフランスで暮らしてたわけではないので、フランスの常識はよくわかりませんが、ダビデくんの友人も義理の家族もあいさつでビズはするけど、ほっぺに口つけてチュッとはしないです。普通の友達に何度もチュッチュしないですよね。

また、この男性がマイク『下ゴコロアリマース』って顔してるんですよ。

顔はね、私の偏見かもしれませんが…

まだ若いウブな日本女子が心配になってしまいました。

彼女たちの事何も知らないので、私たちはそのあと黙って帰りましたが、未だにヘンなことされなかったかちょっと気になってます。

なんか妙な気分になってしまったので、近くにある古本市へ

こちらは、フランス人が普通に楽しんでいる市場。


Sonia's Style-20120207

フランス語が全然わからなくても、いい感じに年代を経た本たちはインテリアのお飾りにもいいかもしれません。


Sonia's Style-20120208

2012-02-03 13:57:55

ゴードンラムゼイで朝食を

テーマ:ブログ


Sonia's Style-20120203

女子会プランは朝食をセリーズ by ゴードン・ラムゼイかルームサービスから選べます。

お部屋にいるとずっとダラダラしちゃいそうだから、お着替えしてゴードン・ラムゼイへ。

ここの朝食はビュッフェスタイル。

サラダやパンはセルフサービスですが、1品だけオーダースタイルでお料理が選べます。

パンケーキ、フレンチトースト、オムレツなど…

どれもとってもおいしそうで、迷ってしまいます。

私はエッグベネディクトをチョイスしました。


Sonia's Style-20120204

半熟卵好きにはたまらない、トロトロたまご。

お家だとなかなか朝からがんばれないですよね。

豪華な朝食って贅沢な気分。


Sonia's Style-20120202

フルーツもたっぷりいただいて大満足でした。

キッチンスタッフもとても感じよかったですよ。

朝食の後はまたもやお部屋でまったり。

恋愛のこと、仕事の事、料理学校時代の同期の近況など話は尽きません。

チェックアウトの14:00までしっかりお部屋を堪能させてもらいました。

そういえば、部屋に入るとすぐTVをつける私をみて、Sakuraちゃんに「Soniaちゃんが日本のテレビを見るなんて意外」って言われました。

日本のTVを見ないイメージ?

ドラマや映画は海外モノばかりだけど、日本のバラエティーやニュースは見てます。

だいたいは流しているだけで、ちゃんと見てないけど。

料理学校時代あんなに長く一緒の時間を過ごしたのにまだまだ知らない面もあるんですね。

これだからやっぱりお泊りは楽しい!

Akikoちゃん、Sakuraちゃん、また行きましょうね!


Sonia's Style-20120205

2012-01-30 12:35:32

Twenty Eightでバータイム

テーマ:ブログ


Sonia's Style-20120107

お食事の後はバータイムでございます。

Twenty Eightは名前のとおり28Fにあるバーで景色がすごくいいの。

アフタヌーンティーの時間帯がおススメです。

16:00くらいから刻々と表情を変えていくTOKYOを眺めながらのティータイムが本当にステキです。

昼間は女性客が多いけれど、夜になるとカップル率がグンと上がります。

私たちは女性3人ちょっと奥まったソファー席をリクエストしてゆっくりさせてもらいました。

バーの方のおススメのカクテル、苺のピューレを使ったものなんだけどフルーティーでとっても飲みやすかったです。

まるで自分たちの部屋のようにくつろいですっかり話し込んでしまったら、いつの間にやらバーの閉店時間に。

楽しい時間はあっという間ですね。

実はこのあともお部屋にもどって3:00まで話し込んでしまいました(;^_^A

女同士の話って尽きないわ…


2012-01-25 12:43:52

コンラッド・チャイナブルー

テーマ:ブログ


Sonia's Style-20120106


お部屋でまったり過ごして、ディナーへ

チャイナブルーは今回で2回目です。

前回のお食事がとてもおいしかったから、今回も期待大!

こちらのレストランってすごいワインセラーがあるの

床から天井までのガラス張りのセラーが壁のようになっていて、たくさんのワインが収納されています。

インテリアとしても素敵なんですよ~



さて、お料理のご紹介


1皿目は料理長おススメの点心盛り合わせ

点心と一緒に3種類のソースがついてきました。

ガーリックソース、スイートチリソース、ちょっと辛めのソース。

このソースをつけていただくとまた風味が変わっておいしいの。

1つで4度おいしい点心でした。

エビの入った蒸しギョウザが1番好みだったかな。



お次はキノコのスープ

キノコからでたお出汁がとっても優しい風味。



白身魚の炒めもの タイ風

このお料理1番好みの味でした。

フライした白身魚にチリソースがかかってるの。

エビチリの白身魚版って感じです。

ソースに深みがあって、食べ終わるのがもったいなかったデス。



この次がユニーク。蒟蒻を使った精進料理。

エビのように見えるのも蒟蒻なんですよ。

キノコのスープといい、女子会プラン用のメニューだからヘルシーさを重視しているみたいです。



シメは焼鴨と冬菜入り卵麺の煮込みそば

これも味濃いめなんですけど、おいしかったです。

ただ、量がかなりかわいいサイズ

もう少しボリュームがあるとうれしかったな。



お待ちかねのデザートの前に…

こんなうれしいサプライズが!!!



Sonia's Style-20120107

Happy Weddingの桃まんじゅう

中華っぽくてとてもかわいらしいんです。

私にナイショでオーダーしてくれていたみたいで、AkikoちゃんとSakuraちゃんの素敵な心遣いが本当にうれしかった~♪

さらに、結婚祝いのプレゼントまでいただいてしまいました。

ウエッジウッドとヴェラ・ウォンのコラボレーションフォトスタンドに、かわいらしいエプロン。

エプロンは二人が期待しているようなムフフな使い方ができるかしら?(笑)

素敵なプレゼントどうもありがとうWハート



これで終わりじゃないの。

まだデザートがあるの。

パッションフルーツのスープ・レモン風味のパンナコッタ・龍髭糖の3

飴をほそーくのばして龍のヒゲのようにしたお菓子、龍髭糖

これが3人一致ですごくおいしかった!!

繊細な食感に上品な甘さ。

龍髭糖は、中国や韓国のお土産で何回か食べたことありましたが、味が全然違うの。

お土産用に販売してくれるなら買って帰りたいくらいだったけど、きっとイートインだからできるおいしさなんでしょうね。

チャイナブルーに行かれるかた、龍髭糖おススメです。

2012-01-24 12:22:00

コンラッド東京でHens night!

テーマ:ブログ


Sonia's Style-20120105


年末年始も楽しいイベントがあったので、入籍&パリ旅行記は中断して、ちょっと年末のお話を。

エコール同期のSakuraちゃん、Akikoちゃんとコンラッドの女子会プランでお泊りしてきました~♪

もう戸籍では既婚者になってるけど、気分はHens nightって感じです。

バチェラーパーティーは日本でも一般的になってきてるかな?

男性の独身最後のバカ騒ぎのこと。

Hens nightはその女性版。女性でもバチェラーパーティーと言ったりするみたいですが、オーストラリアではHens nightっていいます。

昔、ホストマザーに教えてもらいました。

向こうでハジけたパーティーをする場合は男性ストリッパーを呼んだりするみたいですけど、私たちはおとなしく(?)女子だけでおしゃべりに興じました。

ホテルはAkikoちゃんのパパカードで予約~

パパカードパワーのおかげかスイートにお部屋がアップグレードしてもらえました。

Akikoちゃん&パパありがとうございます♪

コンラッドの女子会プランは夕食・朝食付。

コンラッド内のレストランかルームサービスが選べます。

さらにお部屋にはマカロンのお土産付と、まさに女子にうれしいプラン。

バスルームにはちゃんとシンボルのアヒルちゃんもいましたよアヒル

フロントに頼んで加湿器も入れてもらって、もう最高!!

せっかくのいいお部屋を堪能すべくチェックアウトまでず~~~~~っとホテル内で過ごしました。

たまには近場の高級ホテルでのんびりするのっていいですね。

次回は、コンラッド・チャイナブルーでのお食事について書こうと思います。

2012-01-20 15:10:27

外務省で思ったこと

テーマ:日本・フランス結婚手続き
2012-01-19 19:08:04

アポスティーユとは

テーマ:日本・フランス結婚手続き


Sonia's Style-20120104

*写真は内容と全然関係ないけど、パリで見つけたゆるキャラ。パリにもいるんですね~



国際結婚の手続きって何が面倒って、書類を集めたり送ったりっていうのが面倒でした。

日本人同士なら書類1枚記入して区役所に持っていけばいいだけなんですけど、外国での手続きだと、おそらくその10倍くらい書類が必要です。

ハーグ条約に加盟している国で婚姻手続をしようとした場合は、おそらく「アポスティーユ付戸籍謄本を在XX日本大使館に提出」というステップが出てくると思います。

で、アポスティーユって何?!戸籍に何がつくわけ?!

こう思いませんでした?

アポスティーユは戸籍謄本の上にホチキス留めされて、外務省の割り印が押されてます。

中には、英語で「これはXX区長ZZさんが発行公的書類であることを日本国 外務省のYYが証明します」というようなことがかかれています。

もっとすごいのがついてくるんだと思ったから紙っぺら1枚で、なんだか拍子抜けデシタあせる


フランスの場合はアポスティーユ付の戸籍書類と小切手等を在仏日本大使館に送ると、出生証明書、独身証明書、慣習証明書というフランスの結婚における三種の神器を作ってくださいます。

フランス大使館、窓口のおばちゃんはフランスナイズドされてる(=感じ悪い)けど、領事部の方は細かいところまでフォローしてくださって、本当に助かりました。

ちなみにアポスティーユもらいに外務省に行った時も本当に色々と思うことがあったんですケド、ちょっと(だいぶ)悪口なので、アメンバーさん限定にします~

外務省に行った直後に書いた日記からの貼り付けですが、当時の思いそのままに書いているので、わかりにくいとこだけ解説入れてそのまま載せるつもりです。

アメンバーの方でも外務省関係者の方は読まない方がいいかも…

2012-01-16 16:23:37

キャベツと桜えびのクリームパスタ

テーマ:お料理つくりました!


Sonia's Style-20120103

先週、無性にパスタが食べたくなってしまった私。

会社のランチでイタリアンレストランに行ったのに、なぜかピッツァをオーダーしてしまった~_||

ホラ、おうちだと窯焼きピッツァってたべられないじゃない?!

週末お家でリベンジしましたよ!

キャベツはパスタと一緒にゆでます。

ソースはガーリックにアンチョビ、白ワイン、桜えび、仕上げに生クリーム!

お料理の最中も桜えびの香ばしい香りがキッチンに漂って幸せな気分になるんですよ~♪

たっぷりパスタを堪能して、ひとまずパスタ衝動はおさまりました☆

ちなみに、桜えびは冷凍でキロ購入しています。

だし巻きに入れたり、パスタの具がさびしいときにも便利。

常備しておくと便利ですよ!

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>