1 | 2 次ページ >> ▼ /
2006-12-30 07:48:43

KEIRIN グランプリ

テーマ:お馬さん

最終夢券は馬券だけではありません。
(競艇とパチンコはやりませんが)
宝くじも買いません。
なぜなら自分で予想するのが好きなので・・
競馬と競輪は個人的には似た予想ができると思います。
位置取りや配分など・・
競輪は年末だけ買う程度だから自信はありません。
有馬記念の目を重要視して・・


12月30日土曜日京王閣

KEIRIN グランプリ出場選手

車番 選手名 年齢 登録地
1.山崎芳仁 27 福島
2. 後閑信一 36 群馬
3. 吉岡稔真 36 福岡
4.合志正臣 29 熊本
5. 有坂直樹 37 秋田
6. 手島慶介 31 群馬
7. 小倉竜二 30 徳島
8. 井上昌己 27 長崎
9. 佐藤慎太郎 30 福島

とりあえずこのまま買います。

車連
1-4
2-9

3連単
4-9-1
2
3
5
7
9-4-1
2
3
5
7

以上、吉岡引退レースとなっていますが・・
いつも出ているのにいつも飛ぶ(苦笑)佐藤と、
吉岡の番手の合志を中心に。

AD
いいね!した人  |  コメント(5)  |  リブログ(0)
2006-12-30 07:47:18

浦和、G大阪が決勝進出

テーマ:Jリーグ

サッカーの第86回天皇杯全日本選手権は29日、東京・国立競技場などで準決勝を行い、Jリーグ王者の浦和と、同3位のG大阪が勝ち、来年1月1日の決勝(同競技場)に進出した。
 大会2連覇とリーグとの2冠を狙う浦和は鹿島、G大阪はJリーグ2部の札幌を、ともに2-1で退けた。浦和は2大会連続9度目、G大阪は前身の松下電器時代以来、16大会ぶり2度目の決勝進出で、両者の決勝対決は初めて。
 小野のゴールで先制した浦和は同点の後半37分、小野のパスからポンテが決勝点。G大阪は加地が先制点を奪って後半にも加点。何度も好機を築いた札幌の反撃を1点に抑えて逃げ切った。 

[ 12月29日 17時31分 更新 ]


鹿島と浦和戦を録画で見ました。
違うシステムで違うタイプのチームの試合なので興味がありましたし、
鹿島ファンなので元旦は鹿島とガンバ戦が見たくて期待したのですが・・

浦和の勝因は小野とポンテの個人技によるものですが、
それだけではなく守り勝ちした感があります。
鹿島の敗因はトップを完全に押さえられていたこと。
それにより野沢や本山が活躍するも、
Jスタメンと変わらないくらいの浦和の守備力・・
これを崩せなかったのが鹿島の敗因・・
サイドにいい選手がいないと同じパターンでまたやられます。
浦和は1人に対し2人以上をつけあるときはマンマーク、
そしてゾーンプレスと鹿島の動きを止めました。
鹿島はパスはいいし浦和のコースもある程度止めていたのですが・・
小野は自由な動きができる試合では水を得たようでした。
ポンテは実は私は浦和で一番の選手とも思っています。
比べるのもなんですがデコみたいな意外性があります。
4バックの正攻法の鹿島が封じられたのは、
サイドを生かせなかったこともあるのではないでしょうか。
決勝がガンバ相手になりましたが、
正直あまりこの組み合わせはつまらないと思っていました。
競馬ではありませんがすでに勝負付けが終わってるし、
同じシステムだからつまらないかもと。
でも鹿島の敗因を考えると興味が出てきました。
ガンバには両サイドに加地と家長がいるではないですか。
これに中盤の司令塔の遠藤を絡めたトライアングル。
マグノと播戸は押さえ込まれると思う。
しかしこのトライアングルが浦和のDF陣を崩すことがあれば・・
ワシントンが出ないことを前提に予想しています。
元旦の楽しみが出てきました。

AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2006-12-28 07:04:11

BSでサッカーの歴史を楽しむ

テーマ:ワールドなひとたち

一気に録画見して感動しました。
一番感動したのは・・
マラドーナでした。
泣けちゃった。
戦術重視に興味があり組織サッカーが好きだったけれど、
これを見たらそれだけでもないと。
でも結局は、
マラドーナという個人技を生かせたのも、
アルゼンチンの組織がマラドーナを生かしたのです。
ひとりの力ではどうしようもないのがW杯。
しかしひとりの力が組織をも変えるのがすごいところ・・
録画でまた機会がありますので、
番組表を検索して見てみてください。
特にオランダサッカーが今の近代サッカーの基盤になっていること、
日本代表はどうしなければいけないか・・
答えは歴史の偉大な蓄積に隠されています。
マラドーナを生かしたアルゼンチン。
カントナを切り組織と個人の融合の理想を追うフランス・・
実は98年フランス大会からしか知らない私は、
たぶん日本代表がW杯に初出場したから見だしたにわかファン。
だからこの番組はとても勉強にもなり新鮮でした。

BS1: 毎週土曜 午後11時10分~翌午前0時
翌週日曜 午前11時10分~午後0時(再)
BShi: 翌週火曜 午前0時~0時49分(月曜深夜)(再)
翌週土曜 午前8時~8時49分(再)

ドキュメント スポーツ大陸

歴史を変えたワールドカップ
世界を魅了した攻撃サッカー
~1970年 ブラジル完全優勝~


1970年のメキシコ大会ではサッカーの王様ペレ率いるブラジルが予選から12戦全勝という史上初の完全勝利で3度目のW杯を勝ち取った。
 この大会では、ブラジルは4大会連続出場となるペレを中心に、華麗な個人技を持つスーパースターを数多くそろえ、攻撃的サッカーで他国を圧倒した。その裏には、主な代表選手を2年も前から選出し“お互いに意思の疎通が自由に取り合えるため”合同トレーニングを重ねていった計画性と、「攻撃陣の役割を柔軟にする」という戦術があった。
 番組では1970年W杯・メキシコ大会のブラジルチーム完全優勝までの軌跡を、当時の映像や選手、監督のインタビューなどを交えて描く。


・・この章は録画できていませんので未見です。
機会を見て再放送を楽しみたいと思います。


歴史を変えたワールドカップ
欧州サッカーの戦術革命
~1974年 西ドイツとオランダ~


1974年の西ドイツ大会は、華麗な個人技の南米チームに対抗しようと、長年、チーム戦術を磨き上げてきたヨーロッパチームが、その組織力を世界に示した大会であった。
 西ドイツは、従来、最後方で守備に専念してきたポジションに、中心選手で「ゲームメーカー」のベッケンバウアーを置き、ピッチの全てを見渡しゲームの組み立て役も任せる「リベロ(自由な人)システム」という形を作り出した。
 一方、オランダは、多くの選手がポジションを固定せず攻撃にも守備にも回り、ゴールキーパーまでがゴールエリアを飛び出しプレーするという「トータルフットボール」を駆使してワールドカップに望んだ。
 番組では、決勝を争うことになった両チームのワールドカップでの主な試合映像と元選手たちのインタビューを交え、戦術革命ともいわれた、この大会での2チームの強さと、世界を驚かせたチーム戦術を振り返る。

・・この章は大変勉強になり、
さらにサッカーを好きになりました。
ここらからゲーム要素が強くなり個人から組織への組み立て、
現代サッカーの基盤が出来上がったと思います。
オランダはすごい・・
今でも教科書のように取りざたされるオランダサッカー。
オフサイドやトータルフットボールがよくわかる。
オシムはここに帰ろうとしているのかも。


歴史を変えたワールドカップ
鉄壁の守備が世界を制した
~1982年 イタリアの鍵かけ戦術~


優勝候補No.1のブラジルは、ジーコ、ソクラテス、セレーゾ、ファルカンの「黄金のカルテット」と呼ばれたスターたちをそろえ、流れるようなパスと比類のない攻撃サッカーを見せつけた。「失点したらそれ以上に得点すればよい」という哲学のもと繰り広げられるブラジルの“美しく勝つサッカー”。
 その史上最強軍団と呼ばれたブラジルに立ちはだかったのがイタリア。そのスタイルはゴール前にカテナチオ(鍵をかける)と呼ばれた厚い守備網をしき、相手を無得点に抑え、カウンター攻撃によって最小得点で勝つ方式であった。「1-0」の完璧な試合を理想としたイタリアの“負けないサッカー”。
 「攻撃のブラジル」か?「守備のイタリア」か?番組では、「ブラジルVSイタリア」戦を中心に、イタリアの「カテナチオ」が、ブラジルの「黄金のカルテット」をどうやって封じたのか、“守備の重要性”“守備の美学”に迫る。

・・この章のころ競馬中継がありまして、
半分録れていません・・
イタリアサッカーに興味があったので残念。
カテナチオも噛み砕いて説明してくれてたと思う。
この番組は図解で戦術をわかりやすく説明してくれる。
1-0で勝利する試合が一番だと思う私は、
きっと得点しても逆転され負ける日本にうんざりし、
最少得点でも勝てるイタリアに憧れを感じていたのでしょう。
今でも守りがあってこその勝ちの考えは変わりません。
もちろん取れるときには取ったほうが面白いですが・・

歴史を変えたワールドカップ
天才が伝説を作った
~1986年 マラドーナのための大会~



1986年メキシコ大会。前回大会でカテナチオ(鍵かけ)戦術をとった堅守のイタリアが優勝したことによって、80年代サッカーの主流は『組織戦術』、特に守備を重視したチーム戦術となっていった。
 そんな中、類まれなテクニックに加え、卓越した戦術眼を兼ね備えたアルゼンチンの“超人”ディエゴ・マラドーナが出現、個人技中心の戦いが不可能だと考えられていた常識を覆した。アルゼンチンチームは、マラドーナの能力を活かす戦術、さらにはマラドーナをおとりに使い他の選手も活かす戦術により、チームをまとめていった。
 伝説になっている2つのゴールを決めたイングランド戦、決勝の西ドイツ戦を中心に「マラドーナのマラドーナによるマラドーナのための大会」と言われたメキシコ大会の、アルゼンチン優勝までの軌跡を追う。

・・それまでの組織戦術に感心し、
やはりサッカーは組織ゲームだと共感していた。
そこにこの章はなんともいえない歴史への挑戦と感動。
ひとりの個人技でもサッカーは勝てる。
しかし私が感動したのはマラドーナだけで勝ったのではなく、
マラドーナを生かすチームを作ったアルゼンチン。
封じ込められたときにどうするか。
ここまでできる天才がもしいれば、
どこの国でもどこのチームでもそんな戦術を使うでしょうか。
アルゼンチンとイタリア、
この極端に違うようなチームが好きなのも、
セリエAを見だした98年ごろ、
イタリアの中で自由に活躍するアルゼンチン選手たちを見ていたから・・

歴史を変えたワールドカップ
最強のサッカーを作れ!
~1998年 フランス初優勝~


1998年フランス大会では、個人技と組織戦術の融合に成功したフランスが初優勝を飾った。個人技を高めることでは、エリートを発掘・育成する国家プロジェクトを打ち上げ、組織面では、天才司令塔ジダンをフォワードと中盤の中間におくフォーメーションで、攻守のバランスが抜群の安定感の“最強のサッカー”を確立した。
 「歴史を変えたワールドカップ」シリーズ最終回は、フランスの“個と組織の融合”を、試合映像、当時の選手・監督のインタビューなどにより検証し、最強と言われたサッカーが完成するまでの軌跡を伝える。


・・この章はまだ新しく今でも代表にいる選手が見られます。
個人的にはこのフランスの司令塔をトップ下に置く方法が好きだなぁ・・
そういえば日本も後ろは3バックではあるけれど、
中田ヒデをトップ下に置いていました。
記憶は薄いですがこのときの日本代表の守備、
日本には合っていたと思います。
アルゼンチンやクロアチアに1-0と善戦。
ただ、FWが決定力がなかった。
イタリアのように守りながらもカウンターで点を取る。
そのレベルには遠かった・・
フランスはイタリアとも対戦するわけですが、
2006年決勝戦と同じく0-0の延長PK戦。
サッカーは同じようなシステム、戦術のチーム同士がやるとつまらない。
1点で勝てるチーム同士がやると点が入らない。
決勝戦ブラジル相手のように、
個人技のチームに対しての組織力のフランスが面白い。

AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
2006-12-24 09:29:46

<天皇杯サッカー>札幌と浦和、鹿島、ガ大阪が4強に進出

テーマ:Jリーグ
サッカーの天皇杯全日本選手権は23日、各地で準々決勝4試合があり、ベスト4が出そろった。J2勢で唯一勝ち残った札幌は甲府に2―0で快勝し、J1勢に3連勝で初の4強入り。今季のリーグ戦王者で連覇を狙う浦和は3―3でPK戦にもつれ込む接戦の末、磐田を振り切った。鹿島は柳沢の決勝ゴールなどで前回準優勝の清水に3―2で逆転勝ち。ガ大阪は後半地力を見せ、横浜マを3―1で降した。準決勝は29日、浦和―鹿島(東京・国立競技場)、ガ大阪―札幌(静岡スタジアム)の顔合わせで行われる。
 ◇準々決勝4試合の記録
 ○札幌2―0甲府●
 ○浦和3―3磐田●(PK10―9)
 ○ガ大阪3―1横浜マ●
 ○鹿島3―2清水●

[ 12月23日 19時34分 更新 ]
いいね!した人  |  コメント(11)  |  リブログ(0)
2006-12-24 09:25:34

有馬記念♪

テーマ:お馬さん
中山 9R 

3連単
4-3-6 500円
4-3-7 500円
4-6-3 500円
407-3 500円

3連複
3-4-5 1000円

馬単
3-4 1000円
4-3 1000円

計5000円


JCで浮いた分をこれに賭けます。

私の2006年の夢は夢旅行券


arima1 arima2


               arima3
 

いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)
2006-12-24 09:23:25

めりくり~!!

テーマ:玉田圭司


xmas

Merry X’mas

いいね!した人  |  コメント(12)  |  リブログ(0)
2006-12-16 06:55:25

鹿島の本山はこのひとににてるとおもうが・・

テーマ:似て異なるもの


moto


よいこの片割れですね(爆)

前から思ってました・・


hama

いいね!した人  |  コメント(7)  |  リブログ(0)
2006-12-16 06:54:17

バルセロナが圧勝で決勝進出 クラブアメリカは3位決定戦へ=クラブW杯

テーマ:ワールドなひとたち

サッカーのクラブ世界一を決める「TOYOTA プレゼンツ FIFA クラブワールドカップ ジャパン 2006」(クラブW杯)の準決勝第2戦、クラブアメリカ対FCバルセロナの一戦が14日、横浜国際総合競技場で行われ、4-0でバルセロナが圧勝した。

 序盤からバルセロナが華麗なパス回しでクラブアメリカゴールに襲い掛かると、前半11分にグジョンセンがダイレクトシュートで先制点を決めた。30分には、デコのコーナーキックからマルケスが追加点を挙げ、2-0で前半を折り返した。

 後半開始からクラブアメリカはブランコを投入し反撃を試みるが、20分にはジウリーのシュートをGKオチョアがはじいたところにロナウジーニョが詰めてゴールを奪った。さらに、40分にはデコが強烈なミドルシュートを放ち、ダメ押しの4点目。バルセロナが4-0で危なげなく勝利を収めた。

 バルセロナは17日、横浜国際総合競技場で先に決勝進出を決めているインテルナシオナルとクラブ世界一を懸けて戦う。クラブアメリカは同日、アルアハリとの3位決定戦に臨む。

[ 12月14日 21時30分 更新 ]



昨日おとといと試合を見ていないのでなんともいえませんが、
ニュース映像を見る限りではやはりバルサだなぁと・・
師走ということもあり仕事が不規則&遅く終わり見られない・・
録画を頼んでいてもうまいことできていなかったりと(苦笑)
結局今回見られたのは第一戦のみ(汗)

バルサがうまくて楽しくて悪いところも見つからないチームという以外に、
どう言えばいいのか。
もしかしたらこのチームがワールドカップに出場したならどうなのか。
ありえない発想ですが・・
絶対できないことなんですが(笑)
楽しめなく試合をしたら(勝ちを意識して)
どうなるのかそれも見てみたい。
そのくらいジェラシーと羨望の混じった気持ちです。
たとえばそこそこうまい選手がいてて、
それを見たJリーグの選手やサッカー好きが自分に重ね真似しようとする。
それは個人技のレベルでは練習やJの試合で相手の力関係でできるかもしれない。

ただもうそんなレベルではない高すぎるレベルなのです。
注意深く見てみると、
楽しんでいるように見えて実は基本的なこともやってるわけで、
バルサの選手たちはそこを考えられないほどの練習量や素質で実践にしているだけ。
あの軽業師のような動きも幼少時代からの長い歳月から作り出されたもの、
そういう選手たちの集まりなのだからどこと比べるとかも考えられない。
しいて言えば同じラテン系のアルゼンチンやブラジル。
でもここらからバルサに入ってるんですからこれもたとえられない。
今回の目玉はロナウジーニョなのですが、
私はメッシをずっと見たかったので残念。
サビオラも来てないしアルゼンチンは怪我人ばかり。
あんまり知らない人ばかりだなぁ(ロニーは別として)
と気がついたらいるではないですか!
ザンブロッタ、テュラム・・裏切り者(苦笑)
ユベンティーノの私はなんともいえない。
けど今回の移籍は仕方がないね。
応援しますよザンブ。
ユベントスの選手のときにトヨタカップを取ってない選手なら、
これがあといくつあるチャンスかわからない。
昔デルピエロがMVPになったのはかなり前でした(デシャンも選手でいてた)
カンナバーロがレアルに行ったのも大きな大会に出たいから・・
選手の気持ちから野望や意欲がなくなったら終わりですから。

ところでこのバルサは個人技の他に大きく感心したことがあります。
ニュース映像しか見ていないのですが・・
フィールドを広く使っている。
あらゆるところにパスが出せる。
戻りが速い。
まるで刺繍をしているような、
線で縫われた糸のように模様を作っているのです。
相手はもうついてゆきかねて揺さぶられるだけ。
見ていないロナウジーニョのパスにいるはずのないデコが走りこむとか、
いるはずにないのではなく、
線でつながっているんですよね。
意思の疎通ももちろんのこと、
これだけ流れるプレーがスムーズだと、
派手に見えますが実際はかなり練習した成果と思います。
彼らは超満員のスタジアムで大変楽しそうでした。
お客を呼べるということは、
まずは強く魅力的であること。
私はスターを集めたレアルよりずっとバルサのほうが好きです。
バルサもスター集め(地元の選手が・・)ですが、
夢があるんですよね。
日本代表にまだ近いかな?と思われる全北の視察もいいけれど、
オシムさんにはバルサのサッカーを堪能したことで、
少しはファンタジーな代表に柔軟に変えていってほしい。
少なくとも前線だけでも少々わがままでも楽しいプレーをする選手を。

いいね!した人  |  コメント(3)  |  リブログ(0)
2006-12-16 06:49:05

17節から34節まとめ

テーマ:Yahooファンタジーサッカー

さて17節から始めたファンサカ自己データ。
どこの誰を一番選んでいるのか?
集計してみました。
みまさんも覚えているうちにいかがですか?
自分の好みが客観的にわかりますよ。

ポジション
選手名
所属
選んだ回数

太字で平均的な4-4-2を組んでみました。
同回数はCapが多いほうを選出。


GK
楢崎正剛  名古屋 6
山岸 範宏 浦和 7
吉原 慎也 川崎F
松代 直樹 G大阪

DF
波戸 康広  大宮
加地 亮  G大阪 4
冨田 大介  大宮 2
内田 篤人  鹿島 3
スピラール 名古屋 5
秋田 豊 名古屋
山西 尊裕 清水 5
青山 直晃 清水 8
古賀 正紘 名古屋
角田 誠 京都
高木 和道 清水 4
市川 大祐 清水
海本 慶治 新潟
内田 潤 新潟
三田 光 新潟
林 健太郎 甲府
中野 洋司 新潟
吉村 光示 福岡
井川 祐輔 川崎F
伊藤 宏樹 川崎F
坪井 慶介 浦和
ネネ 浦和


MF
福西 崇史  磐田 6
本山 雅志  鹿島 3
枝村 匠馬  清水 10
増田 誓志  鹿島
野沢 拓也 鹿島  9
フェルナンド 鹿島 6
谷口 博之 川崎F 3
森島 寛晃 C大阪
森崎 和幸 広島
森崎 浩司 広島
本田 圭佑 名古屋 8
渡辺 圭二 名古屋
青木 剛 鹿島
ダ シルバ 鹿島
ファビオ サントス 鹿島
山田 暢久 浦和 2
中村 憲剛 川崎F 2
名波 浩 C大阪 2
太田 吉彰 磐田
長谷部 誠 浦和
鈴木 啓太 浦和
二川 孝広 G大阪
家長 昭博 G大阪 2
藤本 淳吾 清水
三都主 アレサンドロ 浦和


FW
マルケス  横浜FM
ヨンセン  名古屋 8
玉田 圭司 名古屋 10
杉本 恵太 名古屋 6
我那覇 和樹 川崎F
播戸 竜二 G大阪 3
アレシャンドレ 清水
佐藤 寿人 広島  2
矢野 貴章 新潟
大久保 嘉人 C大阪 2
ワシントン 浦和
柿谷 曜一朗 C大阪


Cap
福西 崇史 磐田
楢崎 正剛 名古屋 2
本山 雅志 鹿島
加地 亮 G大阪
山岸 範宏 浦和 3
青木 剛 鹿島
山西 尊裕 清水
中村 憲剛 川崎F
ワシントン 浦和
本田 圭佑 名古屋
松代 直樹 G大阪
玉田 圭司 名古屋



               山岸 範宏

           青山 直晃  山西 尊裕

    加地 亮                  スピラール

      福西 崇史    枝村 匠馬   

                         本田 圭佑

                野沢 拓也

                     玉田 圭司    
          ヨンセン

いったいどんなサッカーになるのでしょうか・・??
フォーメーションを変えればまた全然違う感じになりますね。
自分でもこんなに枝村や野沢を選んでたのか・・
資金があれば後半使っていた川崎の中村&谷口がここに入るんですが・・

これ、バトンにしてもいいくらい面白くないですか(苦笑)
あなたが今期好んで選んだ選手たちでチームを作る・・
これはその時々の選出もありますが、
1年を通じて多く選んでいる選手は実は好みの選手なのではないでしょうか?

守りは清水、攻撃は名古屋、手ごろな資金で期待できるガンバと磐田、
キーパーは名古屋か浦和、中盤は鹿島が目立ちました。

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2006-12-10 08:16:32

札幌、G大阪など8強入り J1で2位の川崎は敗退

テーマ:Jリーグ

サッカーの第85回天皇杯全日本選手権(日本サッカー協会、Jリーグ主催、共同通信社、NHK共催)は9日、カシマスタジアムなどですべてJリーグ勢同士の対戦となった5回戦7試合を行い、札幌は新潟に2-2からのPK戦に8-7で勝ち、2部(J2)チームでは唯一8強入りした。
 1部(J1)で優勝争いを演じたG大阪は延長戦の末に広島を4-2で振り切ったが、J1で2位の川崎は甲府に2-5で敗れた。清水はFC東京に3-2で勝ち、鹿島は名古屋に2-1、磐田は大宮に1-0でそれぞれ競り勝った。横浜Mは大分との1-1からのPK戦を4-2で制した。
 J1初優勝の浦和と福岡が対戦する5回戦残り1試合は16日に行われる。23日の準々決勝は、浦和と福岡の勝者-磐田、鹿島-清水、G大阪-横浜M、甲府-札幌の組み合わせとなった。

[共同通信社]


大宮アルディージャ0-1ジュビロ磐田
大宮アルディージャ
(J1) 0-1
(0-0)
(0-1) ジュビロ磐田
(J1)
 ▽得点者【磐】西


磐田が少ない好機生かす 大宮-磐田評
 シュート1本で磐田が勝った。後半11分、こぼれ球を拾った西が抜け出して右足で決めた。両サイドから攻撃を仕掛ける大宮に苦しめられたが、一瞬のすきを突いた。大宮は攻め込みながらシュートの精度が低く再三の決定機を逃した。

[共同通信社]



鹿島アントラーズ2-1名古屋グランパスエイト
鹿島アントラーズ
(J1) 2-1
(2-1)
(0-0) 名古屋グランパスエイト
(J1)
 ▽得点者【鹿】アレックス・ミネイロ、中後【名】ヨンセン


中後が勝ち越し点 鹿島-名古屋評
 鹿島は前半11分にアレックスミネイロのゴールで先制。直後に同点とされたが、前半25分に右CKを中後がヘディングで決め勝ち越した。名古屋は後半31分にスピラールが2度目の警告で退場。10人となった終盤は防戦一方となった。

[共同通信社]



清水エスパルス3-2FC東京
清水エスパルス
(J1) 3-2
(1-2)
(1-0)
(0-0)
(1-0) FC東京
(J1)
 ▽得点者【清】高木、藤本、チョジェジン【東】増嶋、梶山


清水が競り勝つ 清水-FC東京評
 清水が延長の末に競り勝った。1-2の後半ロスタイムに藤本のシュートで追いつき、延長後半6分にチョ・ジェジンが勝ち越しゴールを決めた。FC東京は運動量で上回ったが、後半の再三のチャンスで追加点を奪えなかった。

[共同通信社]



ガンバ大阪4-2サンフレッチェ広島
ガンバ大阪
(J1) 4-2
(0-0)
(2-2)
(0-0)
(2-0) サンフレッチェ広島
(J1)
 ▽得点者【ガ】遠藤、マグノアウベス2、寺田【広】佐藤、森崎浩


G大阪、延長で振り切る G大阪-広島評
 G大阪は2-2の延長後半5分、遠藤のスルーパスを寺田が決めて勝ち越した。7分にも遠藤のパスを受けたマグノアウベスが追加した。広島は後半終了間際に森崎浩のシュートで追いつき、延長に持ち込んだが、最後に力尽きた。

[共同通信社]



大分トリニータ1-1横浜F・マリノス
大分トリニータ
(J1) 1-1
(0-1)
(1-0)
(0-0)
(0-0)
(PK2-4) 横浜F・マリノス
(J1)
 ▽得点者【大】高橋【横】坂田


GK榎本哲が活躍 大分-横浜M評
 横浜Mは前半15分、坂田がゴール左隅に決めて先制。大分は後半23分、スルーパスに抜け出した高橋のゴールで同点としたが、その後は両チーム決定機を生かせずPK戦へ。横浜MはGK榎本哲が2本阻止し、4-2で制した。 榎本哲が2本阻止し、4-2で制した。

[共同通信社]



川崎フロンターレ2-5ヴァンフォーレ甲府
川崎フロンターレ
(J1) 2-5
(1-2)
(1-3) ヴァンフォーレ甲府
(J1)
 ▽得点者【川】ジュニーニョ、鄭大世【甲】ジョジマール2、藤田、倉貫、須藤


甲府が5ゴール 川崎-甲府評
 甲府が5得点で快勝した。0-1の前半29分にジョジマールが同点ゴール。そして6分後、藤田が直接にFKを決めて勝ち越した。後半には倉貫、ジョジマール、須藤が加点した。川崎は先制した後、受け身に回ってペースを乱した。

[共同通信社]



コンサドーレ札幌2-2アルビレックス新潟
コンサドーレ札幌
(J2) 2-2
(1-1)
(1-1)
(0-0)
(0-0)
(PK8-7) アルビレックス新潟
(J1)
 ▽得点者【札】砂川2【新】エジミウソン、矢野


札幌がPK戦制す 札幌-新潟評
 札幌が2-2からのPK戦を8-7で制した。先げりの札幌は8人連続で成功、新潟8人目の矢野のキックをGK佐藤が止めて決着した。札幌は新潟の攻めを粘り強い守りでしのいだ。新潟は終盤に同点としたが勝ち越せなかった。

[共同通信社]

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。